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九州 女子トイレ覗き 妄想 と 成長 |

実際にすると犯罪です 頭の中で描いて オナしてスッキリ 性犯罪軽減になると信じてます

クラスメイト

2013.08.18 Sun

14:39:02



お久しぶりです 今回の出来事は 
九州に引っ越してからの 小学高学年 中学 高校と同級のヒトです
まま 好きだったんです もちろん初恋では ないのですが
高校は 同じだったのだけど僕は 他の場所で精子を出してた時代だからそんなに思い出は ないです 
中学当時は 違う同級女子のお母さんと肉体関係があった僕ですが 小学高学年時に この娘は 大人っぽくて好きだったので 時々校内でこの娘で勃起してしまう事があり 便所で抜いた(自分で)事がありました それは 中学でも同じでした
この娘の排泄シーンは 見た事は なく純愛に近い感情だったと思います  

SNSでつながりました 忘れてたいろんな感情が蘇りました
昔は携帯のやり取りで浮気がバレるなんて事よくあったと思いますが
今は 契約とか経費とかすごく簡単な時代だから ほとんどの女が携帯を送りつけてくる 今は 自分のと別に3本あります
このヒトもSNSでつながってしばらくして 送ってきました
メールのやりとり 時々の電話
「逢いたい」そう言ってきた彼女でした 東京に住む彼女は 夏に帰省するのだという 子供達は 実家に預けて逢いにくるという
そして逢いに来た 電車の駅まで迎えに行き 宿まで送った
3日間こっちにいるという チェックインも早い時間 でも僕の街だからそんなにウロウロできない 部屋でDVDとか流しながら話をした
おジョーだった彼女は 思ったとおりピアニスト(でシンガーでもある)になってた とびっきりの美人じゃないと思うのだけど その服の着こなし身体のサバキからとても美しく感じる それなりの生活レベルの男と結婚して僕などと違う生活を送ってるのが感じられた ベッドに腰掛てDVD… どうなるかは わかっている DVDなんてそっちのけ 唇を重ねる柔らかな夏用のワンピースの上から乳房を… 抵抗は ない 何度も唇を重ね 僕の指が彼女の下腹部へ…指先が感じる帝王切開のあと そこから下がって小さなシルクの布の中へ…
「あぁっ! ねっ! ちょっと… ゴメンなさい シャワー浴びさせて…」
ほんとは シャワー前が僕はイイのだけど 初めての日… クラスメイトの気持ちをたてて 
「うん…」と少し身体をねじった僕

シャワーを終えた彼女がバスタオルを身体に巻いて出てきた
ベッドに軽く押し倒して 間髪をいれず片ヒザを押し上げ柔らかな肉ヒダに舌を通していく 
「あっ! イヤっ! そんなとこ… ああっだめぇ〜 あっあっ…」
そんな言葉無視して続ける僕
想像通り肥大も変色もない小さなヒダ 少しつまらない外陰部 フードごとクリトリスを口に含み舌先でクリトリスをなぜて様子をみる…
ちろちろ細かくより「つぅ〜〜っ」と長く舐められるほうが反応がいい
長ナメしながら 膣に中指を沈めてゆく 
んん〜?すごく狭い… 膣上壁と下壁がすごくせっていてとにかく狭い…
膣内壁にポコポコ皺が無数にあった 中指をそ〜っと奥に… クリトリスの裏側に向かって進めていく…
「痛ぃっ…」小さく声をもらす彼女
そこでその行為をやめて 舌だけで進めてみた
彼女の小さな女性器は それでもずるずると粘液を垂らしはじめた
(もういいかな?挿れちゃえ!)
体勢を変え正上位で そこにあてがい押し入れていく
・・・・やっぱり狭い
ゆっくり ゆっくり 進めていき僕のモノが中程まで挿った時
「痛っ」と彼女…
そこでまた休ませて少しづつ少しづつ膣を亀頭で押し広げていく
なんとか付け根まで挿った ゆっくりゆっくり…処女とヤるあの動きでこなしてゆく なんとなく彼女も感じだしたので 僕も少し速度を上げて自分が逝けるようにしていく ちょっと刺激が足りないので親指でクリトリスを押し動かし乳首もつまんであげた 
「んあぁ〜〜〜っあ」急に声がたかまり 妖艶な表情を彼女がみせた
なにも言わずにそのまま中に精子を出した
彼女は 強く抱きついてきた 何度も何度もキスをされた


「下のコが 生まれてずっと主人と無いの… 無かったの… それでも平気だったのよ 仲もいいし、優しいし… でも あなたを(SNSで)みつけてから 女の私が顔をだしたの… 抱かれたいって思ったの…」そう言った
「うん」僕
「わたし 男のひとにあんなところに口をつけられたの初めて…」
「イヤだった? キライ?」僕
「・・・恥ずかしかった すごく… でも どうにかなってしまいそうになったの… イヤじゃないわ… 怖いけど…」
「どんなSEXしてたんだ?今まで?」僕
「えっ? 普通よ 大学時代の彼も 主人も」
「…もっと開放してごらん 気持ちを 開放してごらんよ僕がいるから」僕
「・・・怖いわ」
「大丈夫だよ」僕
これが 初日で1回だけ 夜は 僕は自宅に帰り 通いで あと2日間 彼女に精子を何度も注ぎこみ続けた
2日目は 最初だけ 子宮のちょい手前がキツく痛がったがキチンと中に精子を出して 2回目以降は きわめてスムースに出入れできた 彼女もうんとうんと悶えだして 愉しくSEXできる膣になった その日の最後には 彼女も逝けた
「逝ったね…」僕
「うん ずっと前に一度こんな気持ちになった事あるの…」
「そうか もっと何度も何度も逝ってほしいよ 開放しなよ 自分を…」僕
「怖いわ どうにかならないの?」
「大丈夫だよ 僕がぎゅっと抱きしめておくから…」僕

3日目
「ねぇ 口でされた事なかったって言ってたけど… シたことは?」僕
「あるわ なんだか義務的に…」     
「キライかい?」僕
「う〜ん… でも○○君(僕)のなら…」
「飲んだ事ある?」僕
「え?口に出た事なんてないわ」
だまって彼女の前の愚息を差し出す…口に含む彼女… しばらくつづけさせ
不意に彼女の股間に口をつけて舌を暴れさす
「・・・・・・・・・・!!」
しばらく続けて 口から引き抜いてもう十分使えるようになった膣に一気に押し入れる すぐに逝った彼女をゆるさずそのまま腰を振り続ける
子宮の入り口を押すように亀頭で刺激もする
「ああ〜〜〜〜!! あぁっ! かはっ!… 」呼吸がちょっとの間止まった彼女…激しく痙攣してる
(むっ?ヤバイか? あっ ふきかえした)
それを見極めて 彼女の中深くに精子を放出した
抜かずにずっと抱きとめてあげてた
5分か10分か…彼女が「さっきのが69っていうやつなの?」
膣に挿れっぱなしで話す
「そう」僕
「すごく 刺激的だったわ」
「俺ね ほんとはね お前の全部の… 口とアソコと…お尻の穴にも 精子を注入したい 俺だけのお前にしたい…」僕
「お尻?」
「うん お尻の穴に入れちゃうの僕のを…そして僕はそこで果てるの」僕
「…もう わからない わたし…○○君にわたしを全部ささげるわ…」
挿れたまま 彼女を上に乗せ 彼女の肛門を刺激してみる
表面を刺激するたび膣が きゅっ!きゅっ!と収縮する
でも いざ指を挿れはじめるとなかなか難しい すぐに肛門にチンコが入るコもいれば 解きほぐすのにものすごく時間のかかる女もいる このヒトの肛門は 簡単に使えるものでは なかった 今回は無理だと思う…だから出来る限りイヤな記憶が肛門に残らないように刺激を繰り返した 次に繋げるために…
「…今回は ちょっと無理っぽいね」僕
「・・・うん」
そうこうしてるうちに膣に刺さったままのが力強くなりはじめた
「ねぇ… 変に思わないでね… わたし… ○○君の飲んでみたい」
「大丈夫なん? 不味いぜ… ニガイよ…」僕
「大丈夫と思う ○○君のだから… 飲んでみたいって思ったの…」
膣から「ずるりっ」と抜いて 一応シーツでサッと拭ってから
彼女に身をまかせた
口にそれを含み彼女は 頑張っていた 彼女の髪が僕のふとももを優しく撫でていた でも 逝けそうになかった・・・ 
しかし ここで射精しないのは 男として優しさがない
足を…つま先をピンとして…思いっきりそうして 待つ…
あと少しで…きそうなんだが…  
取引業者の受付のコ(シた事ない)を思い浮かべる 
あのコをメチャクチャに… 制服のまま縛りあげてビール瓶とか無理やり膣に突っ込んでみたり肛門にチンコを突き立てて遊んであのキレイなカワイイ顔が涙でくしゃくしゃになるのを見たり あのストレートの細い髪の毛を掴んで テキトーなヤツら呼んでマワしたり…  と ちょっとサディスティックな想像をしたら あっという間に逝きそうになってきた 彼女の頭を両手でつかんでぐっと深く押し込んだ
「ぴゅるっ ぴゅるるっ」
あは〜〜〜っ なんとか任務完了したww
目をつぶって彼女は 僕の精子を飲み下した
「だいじょうぶ??」僕
「うん 大丈夫… 逝ってくれて嬉しいの わたし嬉しかったの 」
そんなカワイイ事いう彼女だった
そのあと1回 膣に精子を押し込んで その夜 わかれた

4日目の朝は もう彼女は実家に向い出発の準備 高速バス乗り場まで送る為にホテルに行った スーツケースに何か積めてた彼女のスカートをめくって
パンティーをずらして そのまま 後ろから挿入し 手早く膣の中に射精して
仕度を急いだ 

バス停で「今度逢う時は お尻にも出すからな!」ちょっと冗談ぽく耳元で言った僕
「うん してみてほしい」そう微笑みバスに乗り込む彼女

膣に僕の精子を溜めたまま子供と夫の待つ実家に戻っていく
高速バスで約3時間 彼女は実家に戻る
今度いつ逢えるかな…大人になったクラスメイトもイイもんだねぇww
   

オススメ情報

ちょっと感動ヽ(*´∀`)ノ

2013.06.19 Wed

23:32:14



仕事の納品に行った
この街に来るのは 久しぶりだった
心当たりがある場所が二軒ある スーパーマーケットとホームセンター
納品前にざっと下見しておこう… 午前10時15分 スーパーマーケット駐車場に 建物は 前と同じだが看板が代わっていた このあたりで店舗を増やしているチェーン店のスーパーになってた
(…ダメかいな)
一応トイレに行ってみる(男女共用)レイアウトは 昔のまま 男小便器ひとつに個室が縦に並んで二つ…
以前は この個室の前に篭り 後ろに入った婦女子のマンコが観察できるように穴が開けてあった ドアにある小穴は 洗面台に写るターゲット確認用だった
僕が細工したものでは ない だれかのテリトリーなのだろうけど 邪魔にならないように愉しませてもらってた
誰もいない便所…黙ってその個室に入り確認する
ダメだ… 新しい経営者は この趣味を共有できない人物なのだろう ステンレス板が 仕切りにもドアにもバチっ!と張ってあった
諦めきれなかった このテリトリーの人物か?そのステン板の下側をめくる努力をした形跡があった だがそこをなんとかしてみたが丸腰の今日の僕にそれ以上の細工は できず 何も観れない状態だった

午前10時25分… さっきのスーパーからほんのそばのホームセンターの駐車場にいた ココも看板が代わっていた サードパーティー的なやはりホームセンターが新たな経営を行ってた
(ココもダメかいね〜)
建物は 変わってないが 外売り場から通路状に柵で入れないようになってた場所が オープンになってた トイレ構造自体は 全く変わってなかった
(コレはイイ!)以前は 店内でウロウロしながらそのトイレにターゲットが向かうのを待たないととても間に合わなかった 同じ付近でそう長くウロつけないので タイミングが難しい場所だった それが今度は オープンなので車内でゆったりしながら待機 トイレに向かう女達は 必ずココを通るってところが丸見えで即アクセスできる距離… コレはイイ!

とりあえず納品をさっさとキメて 舞い戻った午前11時27分
多分 なんとなく 30パターンな気がする 30パターンは ○○時30分と○○時0分(前後)で周期するパターン もう30分前後だ…
(来た!)
車内でシートを寝かした僕の10m前を女が通過する 売り場のおばちゃんだ(ターゲットとならず) 数分後出ていく 案の定 次は12時数分前に… お客の女…コレもイマイチな容姿でターゲットならず 出てきてすぐ また女…これも不可 割と田舎だからね… イマイチな女しか来ないのですよね〜(><)
次のタイミング12時30分頃は 売り場のおばちゃん… 出て またおばちゃん… もう帰ろうかなぁ〜 まあ次のタイミング午後1時まで 待ってみるとするか イマイチでも多少マシな女なら とりあえずマンコ見て帰ろうっと
そう思い 車内で待つ 1時に客の女? …50歳オーバーだろう 不可 
帰ろう… そう思いつつ つい待ってしまって1時20分、
変なタイミングだが 女が来た この辺としては… まあ… 及第点くらいやろう って感じの38歳くらいの女だ 少し明るい色のセミロングに白いブラウスにグレーのパンツ 上半身に比べやや腰が張ってるというか 大きめの尻… 
(ああ〜ぁ(あくび)どうするよ俺? 行く?アレで妥協しとくぅ〜?)
と自分に問う…
(なんかねぇ… あんな程度の女のマンコ覗いて見つかったりでもしたら 恥ずかしくねぇ?)そう心が答える 
(でもよ このあたりじゃアレは イイほうだろ?観とけば?)
(イヤ 止めとこ 今日は 観れないなら無理してまで観るこたねぇ)
その女が入口に入った時までに心は 答えを出した
数分後女が出てきて去った

ちょっとして1時30分…
今日は もう引き上げようかねぇ…ええ〜〜〜??
めっぽうイイ女が乗ったハリアー 白い…
僕の車の横をケッコウ急いだ感じで抜け トイレ入口のほんの前に頭から停めた 運転席から降りて… ええ〜?なんで? なんでこんなイイ女がココで便所に行く訳ぇ〜? っちょっと…ええ〜? 観ていいの?アンタの生まんこ…

白いハリアーから降りたった かなりの上玉… 白い段付きの裾のワンピースに生脚 胸んとこに大きめのサングラス 少し茶色の長い髪をなびかせ 便所に急ぐ白いサンダル?ミュール?のかかとの音… 
遅れないように僕も… 音の鳴るモノは 車内に残しするりと車から滑り降りる 男便所の横を通り奥の突き当たりが女子便所 開いている外ドアから見えるドアは 洋式の個室 その前に和式 その前は 掃除道具入れ
僕が男便所の横をぬける頃 奥から「パタン チャカッ!」と小さく音が聞こえた
普通の女は 外ドアを閉めて個室に入る場合が多いのだけど よほど急いでいたのか外ドア開けっ放し( ̄∀ ̄) 
(そういえば ハリアーのエンジンもかかったまんまだった)
僕が女子便所に侵入したタイミングで
「しょろしょろしょしょ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜!」と女の放尿音がしだした
(ハリアップ!急げ〜!)とばかりに床に顔をつけて…
(おおおぉ〜! 出ました〜 久々の黒アワビ系まんこ〜〜〜!!)
最近のこの手合いの女は 処理した毛に肌色〜薄茶色くらいでぴらりとした小陰唇を覗かせる娘が ほとんど
しかし この女… 堂々たる陰毛(@_@;) でも毛足は 長くは なく
密度は 中級で女陰自体を囲うように生える感じで非常にバランスがイイ 会陰あたりでまた集合され尻タブの内側にも1関節分くらいの長さの毛をたくわえる その毛に囲われた部分は 濃いねずみ色というか3年くらい履き込んだブラックジーンズのような色合い 厚肉でてろりとし湿った質感が非常に魅力を増している その小陰唇の縦幅いっぱいいっぱいにこの女の尿は 平に押しつぶされ噴出してアワビマンから放たれた部分の5〜6cm先でねじれて少し平になった後は バラけて飛んでいた よほどガマンにガマンを重ねていたのか とどまる事を知らない尿… 急いで排尿する彼女は 音消しなんて野暮なことは せず ただただ柔肉と尿が織り成すなんとも形容し難い女の排尿音を個室内に響かせていた とにかく途切れない そっと洋式個室のほうへ廻り 後ろからも見てみた あの会陰で集合された毛は また肛門を囲んで左右に別れその上方…尾てい骨の手前でまた集合してた ホント近頃の娘にしては 希な感じさえする見事な天然毛
(なんて素敵な股ぐらなんだろう…)
あの美しい容姿 この自然毛 くわえて変色はなはだしい陰唇など…
パーフェクト!僕の理想がココにあった
ナナメ前からじゃわかりにくかったが 尿は右斜めに噴出してた 少し尿勢が落ちてきた 急いでナナメ前のポジションに戻り 「拭き」に備える
「ガタタタ、ダタタ…」仕切り板に取り付けてある樹脂のペーパーホルダーの音が鳴り 紙を持った美しい手が醜い柔肉をすくうように拭く 持ち上げられ少し口を開いた小陰唇に質量を感じる…
「ガタタタッ! ガタッ!」
名残惜しい もっともっと最後まで観ていたい でも篭りではない状態では ここらが限界点… さっ と音もなく立ち上がり 一路自分の車へ戻る
少しして あの娘が出てきた
歳の頃24〜26くらいか 本当に「この地では」というレベルじゃなくどこに出しても恥ずかしくない 綺麗な娘…
なんでココで排尿を… 運が悪いね君 普段なら何事もないだろうけど 今日は たまたま納品に来た変態が待ち構えていた その秘部を全部見せてしまった でも ホント君 素敵すぎるよ その類まれなくらいな美しさに全く反抗した醜く見苦しいマンコ…最高だったよ ほんとアリガトウ… 久しぶりに感動すらおぼえた(@_@。

今風に仕上がった美しい娘だけど キャバ嬢のようなケバさは なく 清楚ではあるが色もある 大げさではなく本当に美しい娘… さぞ彼氏なんかの自慢のコだろうね でもこんな娘は 彼女に欲しくは あまり思わない
この手合いの娘は 2〜3人(3人がベストか?)でマワすのが一番愉しいと思う いいモノは みんなで使い、みんなで愉しむべきだと思う
 これくらい綺麗だと喉奥にチンコ押し込まれて涙目になるのも 膣をチンコでコネまわされてる最中なのに 半ば強引に肛門に押し込まれて苦し涙をこぼすのも素晴らしく美しく 愉しいだろう みんなの精子を体内に注がれてもなお 男どもの小便を胎内、直腸内、喉内 などに 受け止めさせられたり… 
ああ〜 マワしてぇぇ〜!この娘マワしてしまいてぇ〜!(´▽`)

参姦日

2013.05.26 Sun

23:28:30



トイレ関係の特筆事項がなく
仕事もてんやわんやで放置状態ですみません
近況ですが 中継ぎの記事であまり面白いモンじゃないかと思いますがどうかお許しください
(><)

下の子が小学校にあがりました
例の幼稚園の先生には まだコナかけてずで ヤらず状態です
小学校の参観日に行きました 共働きの我が家 自営の僕のほうが自由が利くので学校の行事などは 僕が行く事が多い 仕事が忙しくてもイヤじゃない
可愛い我が子の…てのもあるが それより生徒のお母さん方にキッカケができるから…
お母さんも色々いますが 1年生の子が長子のママは まだ若いひとが多い
まあ 熟でもイイのだけど(・∀・)
手当たり次第は マズい すぐに噂になったりするから慎重に選ばなくては 危ない
授業そっちのけで廻りを…容姿がそれなりで 真面目系のママ等を物色 ヤンママは まあ すぐヤれそうなんだけど なんか ちょっと…ねぇ おおっぴらっぽくて(;´Д`)
キチンとした感じの奥さんとヒトに言えない秘め事のほうが 愉しい
ひとりふたり該当しそうな肉穴がいた さてどうキッカケを作るか…
授業も終わり 僕は 目立ちやすいのか なぜか子供に好かれる
「ねえダレのパパ?」とか 「○○君のオトーさん」とか 「頭の毛触らせて〜」とか 何人にも取り囲まれる(;´Д`)テキトーに相手してたらチャイムが鳴った 
子供達は通常授業 親たちは 子供の水泳着の購入で講堂に…
幼稚園の頃から一緒だったトコの母親達が
「○○君のパパ いつも 行事にきて 優しいわよね〜」とか
「ウチのダンナとかにも見習わせたいわ〜」などと話かけてくる
(あんたたち容姿が も少しよければなぁ…使えるのに…(;´Д`)…)
そんな中 僕の対象外のギャルママが3〜4歳くらいの女のコを連れていた
その女のコの目に僕が…なぜ子供の興味を引いてしまうのだろう…
最初は 恥ずかしそうにニヤニヤするだけだったけど 商品の購入で並ぶ列に退屈な女のコは 次第に近づいてくる ちょっと相手してあげたりしたら 僕の足にタッチしてすぐにママの陰に逃げる 何度も何度もそれを繰り返す
僕は タッチされそうになるとサッと身を翻す 何度もアタックしてくる女のコ…
「あっ スミマセン」ギャルママ
「いえ ぜんぜん!退屈してるんでしょうねぇ〜このコ(´▽`)」僕
ネイルアートした爪 ヒラヒラな服 パッチリメイク…
(アンタ 家事とかできねぇだろう?してねぇだろ?)
なんか適当な会話とかを 時折 少々しながら列は 少しづつ進む
前に並んでる彼女は 購入を終え 先に行ってしまった(対象外だからどうでもよかった)
僕も購入が終わった んん〜今日は ヤれそうなキッカケが作れるママがいないなぁ〜(><)下駄箱の方へ向かいながら考えてた
「あ!お兄ちゃん!」注)若作りですがオッサンです僕(;´Д`)お兄ちゃんでは アリマセン
さっきの女のコが下駄箱の前で僕をみて叫んだ そこにギャルママもいた
(帰るんだね)そう思い会釈をして不意に思い出した
お!そうだ 上の子の担任が女の先生になったんだっけ肉体関係が持てるかもしれない!上の子の教室に行ってみた 女の先生は 容姿が僕の好みじゃなかった… 今日はダメだね もう帰ろう…また下駄箱のトコに行った
「お兄ちゃん!」女のコ
まだ 二人は いた 僕は靴を履き替えた その間もギャルママは 行かない「どうも〜」僕は 先に出て自転車を取りに行った
今度は あの二人校門のトコに立ってた(んん〜?僕を待ってた?まさかね)
「どちらのお子さんのパパですか〜?」ギャルママ
「え〜 ○○ ○○の父親です」僕
「ああ そうなんですね、 おうちは 近くなんですか?」ママ
「校区内じゃ遠いほうかな〜 ○○公園のそばあたりですよ あなたは?」僕
「その先を曲がって スーパー○○の裏の…」ママ
「ああ あの立派なお宅!!」僕
「立派かどうかは…すぐ近所です、 暑いですね今日 とっても…」ママ
「そうですね ここ数日たまらんです」僕
「今日は この子の相手してくれて ありがとうございました」ママ
「いえいえ ママに似て可愛い子ですよね」僕
「お礼にちょっと冷たいお茶でも…すぐ近くですからウチに寄ってってください」ママ
「え〜 嬉しいけど マズいんじゃないですか〜?」僕
「どうして?マズい事でもするんですか?ニヤリ」ママ
「いえ ゼンゼン! じゃあ行きましょう 参りますよ!」僕
取り敢えず寄った(対象外なんだけど…まあイイか!)
応接間みたいなトコで冷たい紅茶を出された その間ずっと女のコと遊んであげた お茶を飲みながら なんだかんだ話した 女のコは 疲れたのか眠ってしまった 初めての学校の事 僕の仕事の事 ご主人の事 前に駅ビルの中の洋服屋に勤めてた事… いろいろ話して… 眠る子供…
でも シなかった なんにも… メルアドだけ交換して僕は 帰った
そんな感じで始まった ちょいちょいメールのやり取りをした
そんな中少しだけ ちょっと ほんの少しエッチな事を織り交ぜた
そんなある日のメール
家の照明が外れかけて子供に危ないのだけどダンナがいなくて困ってる というような内容がきた ちょっと見てほしいと…
今ちょっと仕事中だけど 1時間後でもイイなら納品ついでに寄りますよ と返信した「お願いします」と返ってきた
 寄った14時くらいか? 女のコは お昼寝中らしい
問題の照明をみた ホントどうって事ない状態 テーブル椅子にのって直した「それどうやって外すんですか〜?」ママ
「ここを回して こうやって…」僕
「ちょっと私 できるかしてみたい」ママ
「じゃあ代わります」僕
テーブル椅子に登るママ…「ちょっと、コワイ…つかまえてて…」ママ
(誘ってるのか!? そうなのか!?ええいままよ!勘違いでもイイから事をすすめてやる!)
両腕を上に伸ばした人妻の腰を掴む…
「きゃはっ くすぐったい〜ww」ママ
「じゃあ違う方法で… しっかり持ってないと危ないよ」といい腰〜尻に手を回し抱くようにしてお腹のあたりに顔を沈めた
「ああ〜もうっ!」そう言いながら両手を僕の後頭部にまわしたママ…
(拒否されてないよね… )「ほら ちゃんとデンキ持って!!」と言い片手で腰を抱き スカートの裾から内股にてを滑らせる
「ああ〜ん いや! ダメよ〜」そう言うだけで何も拒否らないママ
人差し指の背でクロッチの部分を外側からなぞる… レーヨン?ツルリとしてるが なんだか湿った布地を感じる 
「だめ〜 そんな所…」また言うだけのママ
クロッチの上から何度もさする どんどん湿っぽくなる布地…
「もうダメ〜ん 外れかけの直せないよ〜 代わって」
交代して椅子の上に立ち照明をの縁をかみ合わせてると…
ほぼ期待どおりにギャルママは 僕のベルトを緩めでジッパーを下ろした
「んふ 仕返しよ」といいパンツは 下ろさず布地の上から口ではむはむしだした 
「ちょっと… ダメって〜」と言いつつ ほぼ想像通りの展開に悦ぶ僕
(多分ガマンしきらんめ〜や!)その思いどおりパンツを下げて直に僕のアレを口に挿れて味わう女… もう照明は 収まってる
両腕を下ろし金に近い色の髪の頭を軽く掴む(気持ち善い〜ヤりてぇ〜)
女の頭を外して 椅子から降りてすぐスカートの下のパンティーを下ろした
青い艶ピカなパンティーだったが ヒョイと捨てて 立たせたままのマンコに口をつけた 残念な事に陰毛は 処理されてた 前のほうに少し残してあとは剃ってあった(><) ペロンと出た小陰唇を開き中に舌を通した 軽いアンモニア臭と塩気と粘液… だが陰毛の処理された女性器… 業務用みたい(まあ それに近い使われ方をしてたんだろうけど)舐めても興奮がそんなに昂らない僕と反対に快楽でしゃがみこみそうになる女… それを許さず「カクッ」と膝が崩れそうになる瞬間肛門に指を立てる「ピーン」と背筋を伸ばし「イヤッ」ともらす女 始めての身体…最初が肝心 最初に肛門をいじらないと ねんごろになってからだと「何言ってんのよ ダメ」とか断られやすい
まだあまり仲良くない断りにくい段階で肛門にアタリをつけておくと あとが楽 僕の舌は 小さな突起やだらしないヒダを容赦なく攻める また崩れそうに そして肛門の指でシャンとさせられる女… 興奮は薄いけど楽しい
もういいだろうね 舌をマンコから肛門に移す
「ダメダメダメ〜 汚い」女
無視して舌を這わす 気づいたけど ココは上手に剃れないのかな?毛が少し残ってる イイネ!
でも だんだん萎えてきた僕のモノ… 今度は僕が立ち女をしゃがませた
何も言わないのに女は ソレを口に含む… 硬く反ってきた
(もう挿れるか〜 さて どうしよう…)
女をテーブル椅子に浅く座らせて 前から膣に差し込んでみた 想像通り至極簡単にソコに入ってしまう うう〜ん…ユルい…(´▽`)
こんなにユルく抵抗がないのに 女は感じてるみたい…
じゃんじゃん腰を突く 空気も噛んで「ぷしゅ」とかいいながら僕のモノを受け止める膣… 突きながら顔を眺める 多分ね そんなに美人でも可愛くもないメイクが上手いだけだろう  そして陰毛の処理された業務用のまんこ…なんだか一般用のAVに出てる女優とシてるみたいでぜんぜん興奮がこない
このままじゃ中折れしそう… 肛姦は まだ無理っぽいこの女… 意識を一度この女から離して いろんな妄想をして勃起を保つ 次第に逝きそうになってきた「中で逝ってイイ?」僕
「中は ダメ!」初めての身体のほぼ90%の女と同じ事を言うギャルママ
「逝きそう…出そう!」(ホントは そうまでないのだけど…)僕
「口に… 」女
ぬるま湯から抜いて女を椅子から下ろした スグにむしゃぶりついてくれた
うん…膣よりコッチのほうがイイね この女
スグじゃなかったけど逝きそうになってきた 先っちょの尿道口付近がチリチリしてきた…
「イクっ! イク…」僕
(びゅるるるっ びゅるっ びゅる…)
一通り精子を女の口の中に放出して まずまず満足
女の口から抜いて 女が僕の精子を飲み下すとこを見て また満足
対象外のジャンルの女で業務用みたいなマンコにユルい膣…
でも射精すればそれなりに愉しい 終わりよければ全てよし!

一昨日に二度目の性交を行ったが まだ肛姦は できず 舌技だけ
早く肛門に馴れてそこで射精させれる女になってもらわんと…続かんぞな
まあフェラは なかなかイイから口器でもイイんだけど それだけじゃまた女のほうが続かんだろうし… 悩むよね〜(;´д`)  



 
 

発射〜オーライ!!

2013.03.27 Wed

23:06:19

久しぶりに「お便所」の話いきますね





画ちゃんのほうでちょろっと書いた話
僕は 観光地で育ったんで そんなヒト達が寄る場所に待機してた事もあったなぁって 
最初は まだコドモだったから 親と出かけた先でそんな場所だったりすると
覗いたりしてたのだけど 16歳になりバイクでウロウロできるようになると自分で行ったり そんな場所を探したりしました
観光地といえど県全土がそうではないのです 僕の街からは 少し遠いんです
だから機動力を得た16歳以降の話ですね
「常に」では ないのは 当時まだまだ街には たくさんのスポットがあったわけですし 主に行った観光スポットの半分の距離にその頃僕の身近では 一番上等な女(デパートガール)達が股ぐらを開いて見せてくれるトイレのある百貨店が3つあったから… それが僕の中じゃ一番上等なモノで バスガイドさんには 悪いが二番目のランキングでしかなかったからです
でも時折行きました まあ見晴らしのいい場所のドライブインとか土産物を扱う所とかです だいたいそういう所は バス会社と契約してルートに組み込んであるのでしょうね それは一つの会社にとどまりません
いろいろな他県のマンコを見たもんでした 観光客自体のも見ましたが 割合に年配の観光客が多くコレは是非!て女は 少なかったのが実状ですね
しかしバスガイドは 比較的イイ感じの女が多かったし制服がまた…イイですよね(´∀`*)
土産物売り場のスポットは バスが到着してない時は 売り子のお姉さんもターゲットにします これもまた制服が…( ̄∀ ̄)
見晴らしがイイ場所のスポットは ガイドさんは 案内もしなきゃイケナイので 速攻で用をたすようで もうしゃがみながらもジャラジャラ尿をこぼすは まだ終わってないうちからマンコに紙をあてはじめるわ(まあ だいたい拭き終わってから立つ瞬間にジョロッっとこぼす しかし もうパンツは上げてしまうので拭く意味があったのか疑問です)
コレはコレで粗相が楽しいのですが じっくり女性器を眺めたい時は 土産物のスポットです 比較的「脱糞」の確立も高いです
当時ですから比較的ぞんざいな造りのトイレ そして店舗の奥の目立たない場所に 男女とも並んで入口があります 殿方も女子便所には 自由にお立ち寄りください って感じにしか思えません
駐車場で待っています 
大型バスが入って来ます ほぼ間違いなく先にバスガイドが降りてきて ホイッスルを使いバスを誘導します この時に品定めします タイトめのスカートに包まれた尻のライン 腰のくびれ ふくらはぎから かかとが太いハイヒールまでの流れ 顔 乳房など 愉しみます ココで窓から見える乗客の質も見ます この比率で乗客が上なら先にトイレに篭っておきます が 逆の場合は トイレの入口が見えるようなところで待ちます なぜなら女子側は 個室が多く 一度篭ったら そのバスの乗客の一切が排泄終わるまで動きが取れません(同時にたくさん便所に来る)だから 見たい女は 基本的に選べません 自分の後ろの個室に入った股間を観る事になり 「いい女だったらラッキー」ぐらいな 向こう任せな窃視になります なのでコレは あまりしませんで入口の伺える場所で乗客達の排便を数え待ちます 最後の一人が出たら 女子トイレに侵入します 時々訳がわからなくなったりした事もあり女子便所に入ったら 洗面台の前に女がいた事もありましたが 「あれっ!?」というと「違いますよ!」とか「男は アッチですよ」と それで済んだ時代でした まあ 男側で待機すれば すぐ洗面台の前のおばちゃんは 出ていきますのでやおら女子トイレに入ります 一番奥の個室に篭り待ちます
キチンと乗客が終わってから自分の用をたす そんなキチンとしたバスガイドばかりでした 運がよければこのままのポジションでバスガイドの股間をナナメ前から観察できます そうでなかった場合は バスガイドが個室に入ってからその前の個室に移動すれば やはりバスガイドは 僕にあらわになった秘部を見せてしまう事になります
とにかく待ちます なんか足音のような気配がしたらただちに下隙間から入口付近を眺めます カカッコッカカッココッ…小さかった音は 入口をくぐると大きくなります 「カコッ コカッ カコッ コカッ!…」土産物をいろいろ見て回る乗客を確認し終えたバスガイドがいよいよ まんこを見せにきました
誘導の際に記憶したあの踵の靴とふくらはぎ…
その魅力的な足を目で追います
「カコッ コカッ カコッ コカッ!…」
(入れ! 僕の後ろに 入れ!)
願は 届かず ひとつ空けた個室に足が向きます
「ゆほっ… ばばん!」バスガイドのドアを閉じる音にあわせ 自分の個室のカギを開けます
「カシッ!」バスガイドがカギを閉める音にあわせドアを開けます
音を殺しバスガイドの個室の前の個室に入りゆっくりドアを閉めます
カギも音が出ないようにゆっくりスライドさせて… 最後まで閉めると音が「カツッ」と出たりするので 最低限閉めます
はやる気持ちを抑えて 下から見ます 先程から絹ずれの音は してました
もうしゃがんでる…女の一番隠したい部分が丸見えになってます
しかし うんとうんと我慢してるヒトが多く 出したいのにスグ出ないのか
「ちゅろっ ちょぼぼ…」くらいな排尿
「ぽちちょ…ぽちょぽちょぽじょぐあぁ〜〜〜〜〜」本調子が出た来たようで
激しく便器内のたまりに叩き込むような尿を噴出させるバスガイド
「みとみとみと…」やっと勢いが落ち こぼすような排尿… 
ちょっと片膝が下がり また深くしゃがみなおす…
「カソカソ カチ!」
タバコに火を点けた…ほぼ脱糞の合図だ
「音は しないくらいに細いが煙がスーと床面に這う女の呼気…」
綺麗な白い内モモの間に 当時だから伸ばし放題の陰毛が美しい
それは ちゃんと左右に別れてキチンと外陰部が露出するこの女の股間
大人の女性器たる形状まできちんと発育してあるそれは 濡れた艶のヒダを備え少し皺のあるクリトリスフードまで連なる 難を言えば変色が甘い事くらいか 便秘では ないのだろう健康的に見える茶褐色で艶のいい塊が下向きに伸びてくる、会陰は きちんとコチラに示すが肛門自体は あの縁がソレだろうくらいで あまりめくれ上がらないタイプの女だった 出てくるモノの太さは 指1,5本幅くらいか 肛姦がまだ一般普及してなかった頃だからそんなもんだろう
そんな硬くないだろうが お約束なのかオリモノを垂らしだす そしてほぼセットメニューともいえる放尿もはじめる この三点セットは 女の脱糞では かなりの確立で観る事ができる 
「じゅおっじょろろろろ…」最初に出た尿だけでは 膀胱内の全てではないのだ 我慢を重ねた膀胱 尿道は 一気に全てを出せない
「ぬしゃン!」肛門から大便は 出て落ちたが 小陰唇を伝うしょんべんは 切れきれず しかし 勢い増す事もなく「みちゃみちゃみちゃ…」と玉の滴になり女陰部からはがれ便器へ落ちる
オリモノと言われる粘液は 女の膣の入口にしがみついたまま離れようとしない… 
2〜3度肛門を出し入れする女 その収縮につられ膣の口も上下し 膣からの粘液は 切り捨てられた
「カランカラン ガゾッ」
紙を手に取り 小陰唇の内側に残るなにか湿ったモノ各種を紙に吸い取らせるように押し当てる 拭くというより 吸い取らす感じだった
それを落とし 新しい紙を後ろから回し肛門を拭く(今度は「拭く」感じだ)後ろに引くように拭くのでマンコも引っ張られるように後ろへと回り込むかんじ… 「ぽちょぽちょぽちょ…」まだ足りなかったのか 粒になった尿を引かれた小陰唇の間からこぼした
でも あまり気にならないのか 折った紙で肛門をもう一度拭き パンツを上げ(見えないけど)カエルのような仕草の脚でパンストを上げて 個室から出て行った 全く自分の個室の前の個室など気にもしないで 真っ直ぐ洗面台に向かい(手を洗って 製服の乱れをチェックするような動きをして)出て行った

そんな感じのバスガイドたちの排泄で僕は 発射オーライ!と無言で指示を受けました

特筆事項というわけでは ないのですが
ナプキンを捨てるバスガイドも多かった 眼前にひらいて見せてくれるまんこじっとを観察しても べつに生理では ないわけなんですよ
コレ 彼女達のおしっこを一杯に含んだナプキンで すごく重いんです
吸うと「じゅわっ」と彼女達の尿が容易に染み出します
容姿を見せ 秘めた股間の肉も見せてくれ おしっこの味までみせてくれるバスガイドも多かったですね
中には おりものもその上にトッピングしてくれてるガイドさんもいて(こっちのほうが美味しい)私のあそこに関する液体と臭いの全てを味わって…て
僕の発育途上なモノをカチカチにしてくれてました 
新しいナプキンで実験した事があるのですが 「じょろじょろ」と勢いを殺した状態でもあまり吸い込まない代物ですねアレ…
だから 彼女たちは 括約筋をくっくっと締めたり緩めたりして ちびちびと尿を漏らしてているんだろうなと想像します
走行中 「あちらに見えますのが…〜〜」なんて普通に言いながらも
下半身は 尿をちびりちびりと漏らしてるのかなぁ〜? それもまた楽しいですよね(´∀`*)

ずらぁさん&まんたろうさん へ

2013.03.20 Wed

12:05:02




いつも コメントをくださる(嬉しい)まんたろうさんとずらぁさんからのリクエストです

むか〜しむかしのおはなしですヽ(*´∀`)ノ
僕がリーマン時代…僕の入社二年後に入ってきた営業マンがいた そいつ大卒なんで短大(専門学校)卒の僕と歳は 一緒だ 会社では 後輩になるのかもしれないけど あんま関係なく同い歳なだけにトモダチになっていった
なんか突拍子ないヤツでちょっと驚く事をやったりするヤツだった(外観は いたって好青年なのだが…(;´Д`))
ある日 先輩営業マン(ちょっとヨゴレ演じた)が気に食わないから ぶちくらす(ぶっ叩く)という
「へ〜 大変ね〜」僕
「○○さんも来てばい! 手伝うて〜」山家
「な〜ん あんた ボクシングしよろ〜もん 一人で十分やんね」僕
「圧勝せな気ぃがすまんとですたい」山家
僕は 高校時代に町道場(空手)には 通ってたけどケンカとか好きじゃないんですよね〜(><)
「イヤばい 俺ぇ」僕
「客(サセる女)紹介するけんで頼みますって」山家
(なに?女か!?悪くないねぇ)簡単に釣られる僕…(><)
「しょんなかねぇ〜 行くたい!」僕

まあ 行ってみたら強気に見えてたその先輩営業マンは ビビリあがったみたいで 土下座したうえに 言いもしてないのに何万円か置いて逃げるように去っていった…(よかった〜無駄な暴力キライだもん僕( ̄∀ ̄))
おかげでお金もボボ(おまんこ、SEXの九州弁)も手に入った
まあ 僕とは こんな感じのつながりがある男だった なにかというと相談というか話にくるヤツ

初夏のある日 
「○○さん ××教って 知っと〜ね?」山家
「宗教のこたぁ 知らんばい」僕
「もう たいがいシツコイとよね〜 たまらんですばい」山家
とかいう話をしてた数日後の19時頃か僕のポケベルが鳴った(番号表示のやつ)山家の携帯(営業マンは 早くから持ってた…アナログのデカイやつだけど)番号だった 
またつまらんゴタゴタやろう と 自分の車の洗車が終わるまで電話かけなかった 40分後 やおら その番号にかけてみた
「もしも〜し 俺! ベル打ったろ!? な〜ん?」僕
「遅かねぇ 待っとったばってん 遅かけん終わったですばい」山家
「なんがや!?」僕
「ほら こん前言うとった○○教たい あんましつこうて あったまんきたとですよ やけん話ば 詳しゅう 聞こうたいって ホテルに連れ込んで○○さんのベルば 打ったとですよ」山家
「んな〜!?なん?そい?」僕
「二人で喰おかち 思てですよ」山家
「はよ 言わんけんや!!」僕
「やけん ベル打ったでしょうが!!」山家
「どげんすっと もう帰るとや!?」僕
「スッキリは したけんですねぇ どげんすっかなぁ… 来る?」山家
「いくいくいく!!どこ!?」僕
「○○町の●✖ホテルの501ですばい! はよ来んと…( ̄∀ ̄)」山家
「わかった! 頼むばい…」僕
踵を返し車に…街中… イカン! バイクに替えて飛び出す僕…

ココだな…そのビジネスホテルの前の歩道にバイクを停め フロントをくぐる
「旧友が来てるらしくて…いいですかねぇ 訪ねて」僕
「ハイ どうぞ」ホテルマン
エレベーターに乗りイ離椒織鵑魏,后,覆鵑箸發發匹しい動きでエレベーターが昇る…
「ヒホーン!」五階に着いた
ええっと501… ココか… 「ピンッポーン!」
「がちゃカチッ! ウイ〜ム…」
「えらい 速よなか〜?( ̄∀ ̄)」ボクサーパンツ一枚の山家が言う
「バイクで来たったいやん(;´Д`)」僕
「ま 入んない(入ってよ)」山家
ビジネスホテルなんだけど歓楽街にあるココは 連れ込みホテルとしても知られる場所…しかし… 山家…やるなぁ(;´Д`)
スカートとブラウス…下着なんかが床に散らばってて セミダブルと思われるベッドにその女が置いてあった 黒い長めの髪は ストレート やせ型で貧乳ぎみ 化粧は ごく薄い… ぶっちゃけ「美女」ではないが醜女でもない わりかし普通にそこら辺でみかける感じの23歳くらいの真面目系の女
「どげんしたと?無理やりや!?」僕
「いやぁ 普通に… 最初嫌がったけど 途中からなんも言わんごとなった」
こいつの「普通に」は 想像がつかん(><)
女をみる… 泣いたりした感じは まったくない ただ目が死んでるというか 虚ろな目がどこか遠くをみている感じ 心ここにあらずって感じで ベッドの上に全裸のまま横座りに脚を流し乳房も隠さずすっくとたたずむ… 
「処女やったっちゃないと!?」僕
「違うごたぁね シた事あるボボやったばい」山家
「なんか ヤバくなかぁ?クスリとかやったつか?」僕
「んにゃぁ やっぱ宗教のヒトやけん なんかあっとじゃなかぁ?今 心は 教祖様のとこにでん行っとるとじゃなかね いつもは 普通やったけんね 脱がしはじめてからずっとこうばい」山家
「…そう…なん?」僕
「なんもイヤがらんばい シてん」山家
「エエつかの!?」僕
そっと髪…頭を撫でてみる 一瞬「はっ!」としたけどスグにシャッターを閉める彼女の心…
「よか!?」僕
「よかろ!?」山家
服を脱いでパンツだけになり後ろから座る女を抱きしめてみる なんの反応もない ただ髪のイイ匂いと触れる肌に感じる女の体温 戸惑いと共に罪悪感のようなモノを感じなかったとは いえない だがそれ以上の興奮があった とびきりの美人じゃなくてもこんな状態で今はじめて見た女とヤれる…それはもう… 
貧乳ぎみとはいえ キチンとある乳房を後ろから手のひらで包み指で乳首をつまむ… 片手を繁みに這わしていく…小陰唇を指先に感じた 山家が拭いたのか女自身が拭いたのか 乾いている 身体を密着させるとさすがにたまらないものがある…生物の本能なのだろう ムクムクと僕のモノは起き上がり硬くなる 後ろから唇を重ねて…(うっ 精子臭っ!!)
「ココニダシタツカ?」なんとなく小声で山家に言う僕
「うん 逝きそうになって抜いて口に出したばい」山家
「ハヨ イワンカヤン(`_´)」僕
「あはは…」山家
小さくカワイイ乳房…乳首を優しく愛撫続ける
また そっと柔らかい黒く繁る陰毛に手をわけ入れる 閉じ合わさった小陰唇の隙間からさっきなかった粘液が湧いてた… なんの反応も見せない娘だったけど 身体の中は 勝手に反応するのだろうか… 中指でそっと小陰唇を左右に…指を沈めてみる そのヒダの内側は ものすごく大量の粘液で溢れてた(;゚Д゚)! 「あっ」も「うっ」も言わずに でも身体は感じているのだろう
後ろ抱きにしながら右片足を彼女の脚に割入れ開く 左手は 彼女の膝を引く 明るいままの部屋で股を開かれ陰部を光に晒す 拒否のひとつもなく女は されるまま… たまらない…
白い下腹に黒いが柔らかい縮れのほとんどない毛 その間にある少し赤みのさしたキャメル色の小陰唇 指で開いてみるとピンク色の内側の柔肉は でこぼこだが厚い粘液をまとって尿道口あたりを尖らせてる… 
山家がチンコ挿れたあと…わかってるけど 抑えてられない 女の上半身をベッドに倒して左手で女のモモを持ち上げ その濡れそぼった秘肉に口をつける クリトリスとクリトリスフードの隙間に舌先を何度も通し 尿道口を舌先でいじり 小陰唇を口に含み… 若い女の外陰部を味わう 
この状態のクンニだと目線は 尻に… 会陰から肛門にかけてまた陰毛が生え肛門は ほぼ見えない 膣あたりに舌を這わせながら鼻をその尻肉が始まる合わせ目のあたりに押込む ザリザリした毛の感触の奥に吸着するような感触…鼻先が女の肛門に触れた 大便の臭いは しない 
「○○さん マメかね〜 俺なんかスグ挿れて 逝って 終わりとに…」射精したあとだから余裕のある山家がいう…
「マメっちゅうか 好きとよ こげな事が…」僕
女は 相変わらず弛緩した両足をだらりと開き何の反応もしないのに膣液は とめどなく出てくる…(もう 挿れようかなぁ)
弛緩した脚を立て膝のように保持しながら正常位でソコにちん先を当てる
「ぬるるるっ」僕のが乾いていたにも関わらず 容易に全部膣に収まった
膣の感触にこのシュチュエーションが加わり かなり気持ち善い ただ脚を保持しないとどうもヤりにくい 両手で女のモモを抱き込むようにし軽く女を丸めて腰を振る コレがコツだったかな… 十分に女の膣の感触を味わい快楽を愉しんだのち 逝く瞬間抜いて女の腹〜胸に射精した(ふあぁ〜善かった)
「じゃ 今度 俺ね」復活した山家が タオルでサッと女にかかった精子を拭くと何もせず挿入 ガンガン腰を振る…横を向いたまま虚ろな目の女… こんな事ってできるんだろう…ね 修行なのか?全く下半身にされてる事に動じない…不思議だ
「くぁ〜! 逝く! 逝く! 逝く〜〜〜!!」
「おあ〜! 逝った〜〜〜〜!」山家
「あ? そんまま出したと!?」僕
「そう… 逝った 中で…よかろ なんも言わんもん」平然という山家
(まったくコイツ…なんかコワい)
山家が面白がって女の両足を開く マンコから精子が垂れてる…
「○○さんも もう中で出せば! よかろう?」と言いながら無造作にまんこに指を突っ込んで精子を掻き出し簡単にタオルで拭いて「準備OK〜!」とかほざいてる… 
僕もまだ若かった もうほどほどには 復活してた 完全体では ないが挿入できる最低限の硬さは もうあった 山家がフザけて女を後ろから抱いて両膝を持ち上げM字開脚にして「ねぇ早くぅ〜 シてぇ〜」と…(><)
もう 僕も理性が崩れはじめた… 
拭かれたマンコに乾いたままの僕のモノだと入らない気がしたので 山家に女を保持させたまま 口に入れてみる 左手で女の頭を支え右手の指を女の奥歯あたりに突っ込んで… 歯が当たるので 深く入れた所で女の頭を両手で持ち直し動かす ちんこ濡らすのが目的だったが コレもまた善い 歯はチン付け根辺にあるのであまり気にしないでいい 女の頭を前後させて愉しむ…
「もう よかろ!?重かっちゃん」山家
「ああ スマンね」僕
もう少しつづけたかったが 女の口から抜いて 乾いた小陰唇を指でひらいて押込む… 唾液のおかげでスムースに膣にはいっていく…
ゆっくり腰を振る…しかしヤりにくい 女の下半身をベッドの外にして上半身を突っ伏させて「バック」で犯す事にした 逝って間もないから なかなか来ない しゃにむに腰を振る(硬度は 上がってきた) 山家は ベッドの上で まだフニャったままのを女の頭を両手で抱えて咥えさせ始めた
「キツか〜! 頭ずっと持っとかなんばい」山家
「おおおっ! 出そう!逝きそう!!」僕
「まだ? まだ逝かんとね?」山家
「…逝きそうっちゃけど…」僕
「コッチは なんか勃ちはじめたごたぁ…」山家

逝けない… お!そうやん!思い出したように尻の割れ目を開く…囲むように毛は 生えてるが 平面的な印象のこの女の肛門は キチンと剥き出せる(いいねぇ)
指を舐めて濡らしてゆっくり入れてみる 肛門環が徐々に指を受け入れて指の腹は その巾着状の奥の広くなった所… つるりとした直腸の感触をつかむ ほんと肛門に弱い僕だ 出し入れする指にねばりつくように肛門の皮膚が動くのを見てたら あっという間に達した お湯溜まりのようなじゅぼじゅぼした膣のナナメ上(バックで突いてて)にちょっと深くくぼんだ感じがあってそこにコリッとしたモノを感じたから そこが多分この女の子宮口だと思う 腰を強く掴んでその辺りに精子を出して 腹の底から出ていく精子の感触を3度味わい最後の汁まで出して 女の背中に覆いかぶさった(はぁ〜 出た出た〜ww) 
そのまま少し休もうとしてたら山家がまた「代わろう」って言って そのまま拭かずに挿入して 簡単に膣の中に出して終わった

名残惜しかったが 僕は ちょっと復活に時間がかかりそうだったのでもう諦めた(もっといろいろ試したかったなぁ〜(T_T))


何の反応もない よくいえばお人形のような… 悪くいえば死体のような女
弛緩したままのだらりとした肉体…
そのひとつの身体を二人の男で愉しんだ 精子を女の中に残したまま 僕たちは 身支度を整えた

「俺ら 帰るけんね」と女に声をかけた山家
「…」なんの反応もない女
「部屋代は?」僕
「自分で払うっちゃないですか?」といい部屋から出ていく山家(;゚Д゚)!
僕にもいくばくかの良心的なモノもある… とっさに持ってた札全部(おそらく千円札混じりで2万ほど)を山家にみられないように「サッ!」と置いて部屋から出た 

女は上半身をベッドに突っ伏したまま…ベッドから床へと流れる下半身…
膣から…小陰唇の間から精子を垂らし 白い粘液が黒い毛を伝ってたのを 今も覚えてる…

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