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実際にすると犯罪です 頭の中で描いて オナしてスッキリ 性犯罪軽減になると信じてます

メグミの母親

2013.03.03 Sun

21:56:24



一度タガが外れた女は…
先に書いたメグミの母親ゆきえの事
メグミの父親とは ほぼSEXレスだったのだろう
メグミの家は 基本金持ちだったようだ 地元に長く住み土地をたくさん持っていた お父さんは かなりイイ男に見えた(漢って感じでの話ではなく 若い頃そうとう色男だったろう と感じるような)
金持ちに多いお見合いではなく 自由恋愛 大学時代のクラブで惹かれあい結婚…そこに嫁いで それなりにイイ暮らし 愛は溢れててもでも次第に性は 減っていく 
熟れた身体を持て余していた所に僕が現れた…もの好きの 中年女好きの若い男だ
夢中になるのも仕方なかっただろう 機会があるたび精子を欲しがった
僕もまんざらじゃなかった 感じているだろうに押し黙ってるメグミより
汚く見苦しく、しかし妖しく美しいこの中年女の肉体で遊ぶほうがうんと楽しかった このような付き合い方に伴う 時間制約…SEXのできないそんな時もほぼ必ず精子を飲んでしまうこの中年女…しかも射精が終わっても簡単には離さない 付け根をギュッと握ってパンパンにした亀頭の先…尿道口に舌先をチロチロとこじ入れて最後の精子まで味わおうとする 僕はそのたび「びくっ びびくっ!」と腰がかってに痙攣した でも僕の尻に回した左手が僕の下半身を彼女の口から離れないように抑制していた オシッコも出そうになった(少しは出た時もあった気がする)でもその後 この女の口から吸われながらゆっくり出てくるチンコに一切の汚れや液体は 残ってなかった 洗ったようになってたΣ(゚д゚lll)最後のひと抜きの時 いつも「ちゅばっ!」と小さな音が出た とても優秀な口器だった
若い頃この雌の綺麗な外観と同時にお父さんは このミルク飲み人形も気に入ったのだろう
とにかくこの女のフェラチオは 絶品で本人もフェラチオが大好きなんだと思う 好きだから上手になり 好きだから精子を残さず飲む その血を引くメグミも精子を飲むのは ちかごろかなり好きになってるようだった ビデオ見ててもスグに口に入れたがる…(><)
そうそうww 初めてこの中年女とヤったあの日のその次に行った時からずっと 下着が上下揃いの上等な品に変ったんですよ 可愛いですよね(´▽`)
でもそれでイイと思う キチンと自分をキレイにみせる努力を差し置いてSEXだけ望まれても…ねぇ… ただ、まん毛には 手を入れないでほしい希望は 伝えた(´▽`)
僕たちは 大きなメグミん家のアチコチでSEXをした
交わす言葉は 減っていた でもどうでもよかった下半身のつながりでお互いがわかった その日は 行った途端に半ば強引に口で精子を吸い出されて(逝くまで5分かからなかったかも…)その後 居間の大きなソファーで股を開いてる彼女の外陰部を僕は舐めてた 初日から指は肛門に出し入れする癖をつけておいたからもう彼女は 嫌がらなかった むしろ望んでいたのかもしれない
娘と違い少々膣内で射精したからといってスグ妊娠しない事は さすがに既婚なだけに知っている 特に避妊しなくても「今日は ナカで…」とか 腰を振ってる最中にいうゆきえ
でもさすがに毎回とは いかない(外に出すのは 気持ちが萎えるなぁ) 
「ねえ…僕ココに挿れたい」指を肛門に入れてるはいるけどクンニ中だからどっちの事言ってるのかわからなかったのかな
「うん 早く…」
許可が出たと思った僕は 早速だいぶ緩くなった肛門に先を当てた
「えっ!?なに!?」
「だって早くって…」
「ダメダメダメ…入んない 汚い…」
「汚いって 今まで指だけじゃなく ベロも入れてたよ その汚いってトコに」
「そうだけど…」
「大丈夫  痛くないから…」
まんこを指でコネて気持ちをズラす
「…んぁっ!」
まんこの気持ち善さで拒否が和らいだ
黙って亀頭に力を入れあてがう
見てるとゆっくりゆっくり肛門環が広がって僕の先が沈んでいく…
「ねう〜〜」って感じ この時がもうたまらなく興奮する
「痛い?」
「ううん 大丈夫」
「ほらね もう半分入ってるよ」
「ホント?」
「手で触ってみて」
女の手が僕のタマ袋から竿へそして先(女の肛門)へ…
「ほんとだぁ…入ってる…」
(ちゃんとした女って歳とっても可愛いなぁ)
「ほらね 痛くないでしょ ほら〜もう全部ゆきえさんのナカだよ ゆっくり動くから…」
「あぁっ…はんっ!」
肛門に気持ちを集中させないようにアチコチ同時に刺激しながら
ゆっくり入り素早く抜くを繰り返す もう十分だった
「ああ〜っううっん いい〜〜〜 ああぁっ!」
性の素質が高い彼女は もうすでに肛門単品で感じてるようだった
肛門も濡れる 腸液という潤滑液が出るのだ もう膣でヤる時と同じように軽く動ける 
この中年女も鳥肌ぎみに快楽に身をゆだねてる
普通に抱き合い普通にSEXする動きで出し入れする

「あっあっああっ! メグミ…あぁっ!ともシてるの?」
「ん〜ん してないよ」
「ウソよ!!はぅっ!」
「ホントに(肛姦だけはww)してないですよ」
「こういうのじゃなくて!」
「……」
「シないで!あふっ」
「してません」
「ウソ!もうメグミとは もうシないで!!」
「してませんから…」
「他の女としないで! ああっ!」

女は スゴイ!!(@_@;)自分の娘とヤってるって心で知ってても身体は ヤれる
そして自分の娘も「他の女」の一人なのだ!!(;゚Д゚)!
でも、ちょっとおかしくってww
だって尻の穴にチンコつっ込まれながら 感じて喘ぎながら
メグミ(娘)とシないでってww
家族で過ごす居間のソファで…明るい時間に股開いてクタクタのまんこをさらけ出して 尻の穴のチンコの出入りに連動してパクパクヒダを開閉しながら… 下の口は とてつもなくだらしなく
他人にとても見せられないようなあらわな状態なのに
上の口じゃあ娘とSEXするなっ!てヽ(*´∀`)ノなんか可笑しかった
でも、シないで!って言ってもメグミとまたヤるって知ってるんだと思う

ダスティン ホフマンの若い頃の映画「卒業」の逆?バージョンみたい
娘の身体から味わって母親の身体に至る…
とにかくゆきえはメグミとSEXシてほしくなかったらしい 
それは大切な娘に…という事ではなく女としてだと思う(´▽`)カワイイ

僕がアナルセックスが大好きな事は 過去に何度も書いてる
その中でも やはり正常位とういか 椅子やソファに座らせて(突きやすい)M字で肛門を犯すのが大好きだ 形状的にバリエーションが広いだけに鑑賞する愉しみがある女性器をキチンと見ながら(膣姦だと自分のちんこ下が見えない)ちんこは 女のカラダの中にあり常に快楽が伝わる
パクパクするマンコを見るのも愉しいしその本来挿れるべき肉穴に指を突っ込んで持ち上げるようにすると普段見にくい女の尿道口もあらわになる(もう ココにも指とか入るなら最高だろうに…)
おまけに女のほうも肛門と膣をこねくられるとたまらないらしい(ように見える)… 最高!!
気兼ねなく女の中に精子も出せるしいう事なしヽ(*´∀`)ノ
子孫を残す必要がない快楽だけのSEXならほんと女の肛門は便利だ

膣姦で多い 「ぬるっ」とか 「つるっ」とか と少し違うやや粘りのある抜き心地…それでも 続けてるとだんだん抵抗が変わり 快感が減ってくる
この中年女は もう十分逝ってた 僕もそろそろ…
速度を早めて射精の準備にかかる もう少し あと少し…
長い間ストロークしてたので軽いシビレかなんか感度が低い(逝けるかな?)
女は 目をつぶり膝を曲げ足の指を曲げ自分のナカに熱い精子が流れ込むその瞬間を待っている その期待感ある姿を見ると興ざめする…(><)
僕も目を閉じる 急ピッチで腰を振りながらまぶたの裏に描くのは…
当時見る事ができた 街の中心部にある雑居ビルの女子便所 そこを跨ぐOLのハイヒールの間にある毛の生えた柔肉からほとばしるションベン…
「ううっ! うは〜っ!」
簡単に逝ってしまった僕…
腸内に精子をぶちまけそのまま抜かずにメグミの母親の肛門に挿れっぱなしで 女の上に覆いかぶさり休んだ 時々なんとなくちょっと腰を動かしたり…
ちんこの上あたり 僕の下腹?あたりにべちゃっとした感触…濡れたまんこを感じる これも気持ちいい…
メグミとその妹くみこを育てた乳房…張りの落ちた… そこに顔をうずめて休んだ
この女の軽い香水の匂いと混じり女の汗の臭い…でもぜんぜんイヤじゃない感じ ひょっとすると僕はこの中年女を好きだったのかもしれない(´▽`)
ずっとそうしてた 女の心臓の音を聞いた 女の呼吸を聞いた
女もただ 漂うように身をおいたまま…
やがて僕のモノがしおれて 女の肛門の弾力で排出されるように「ぽろん」と抜けた
それが合図で 僕もゆきえも平常に戻った
「ゴメン… ちょっとトイレ行きたいの私…」
初めて肛門にオトコを挿れ 初めて腸内に精子を受け止めたゆきえは 便意がでたのかもしれない
ゆきえはスカートの裾を下ろすだけの一瞬で通常の姿に戻れる 僕も服なんて脱いだ事ない ただ下半身の繋げる凹凸の部品だけをお互いに出し愉しむ
誰か来てもスグ元に戻せるように
初めての肛姦でいろいろ恥しいだろうから この日は気を使ってゆきえを追って排泄を見には 行かなかった(´▽`)

家に戻るとメグミが僕の家の前で待ってた なんとなく心が…気が引けてた
(ヤな事ないとイイけど…)
でもイヤな予感は 外れた(は〜 よかった… うしろめたいとダメね 弱い)
メグミは ただ精子を採取にきただけみたいだった(´▽`)
この日は ちょっとフェラは させないように事を進めた(臭いがあるといけない…)
自分の後ろめたさからか 念入りにクンニしてた 苦味のある肛門も舌で舐めながら鼻で
まだピンクからベージュくらいの色の二枚のヒダの間をかき回した 
そして40分ほど前までゆきえの肛門に入っていた僕のモノをメグミのマンコは深々とくわえ込んでいった 勃つのは 勃ったが なかなか逝かない 正常位 バック そしてまた正常位… 無心に腰を振った
だんだん逝けそうになってきたが いつもより長く いつもより荒い膣内で動くソレに この日 
はじめてメグミは「逝く」というのを体験した
いつも黙ってるメグミが急に「ああ〜〜〜〜〜〜!」と言ってガクガクした
同時に膣の入口付近がギュギュ〜と締まって 奥が「ぽわん」となり亀頭にお湯をかけられたような感触になった… やばいメグミ カワイイ… すごくカワイイ… 僕も逝こうと腰をふったら 「あっ!止めて〜 ヘン なんか変になる〜」 そんな戯言なんか耳にせず強引に腰を振る… 「じゅわわ〜ん」下腹?ちんこの付け根?にお湯みたいなのを感じた…
失禁したメグミ…(メチャメチャ可愛いじゃんかお前〜)その瞬間僕もメグミの中に 大半を母親に絞り取られた残りの汁を出した 
なんか僕もカクカクした感覚に襲われた(メグミ 大好き! 超かわいい!)

「メグミ…なんか出たよ…」
「あ〜ん ごめんさあい なんか変になって… それで…ごめん 恥しい〜」
「メグミ大丈夫だよ メグミのだったら ぜんぜん汚くないよ 飲んでもイイくらいだよ」
「ごめんね ほんとごめんなさい」(ちょっと涙目)
「だから 大丈夫って メグミ可愛いマジ大好き かわいい〜 おしっこ漏らして感じて〜」
「ああ〜 もう〜 言わんで〜」(涙目)

やべぇ メグミもイイじゃないですか(;´Д`)好きになってしまった

オススメ情報

一番遠い便所

2012.12.26 Wed

21:46:35



なかなか 見に(女子ト○レ)いけなくて 記事が書けなくてスミマセン
画ちゃんのほうで ネタは 何でもイイから… と 頂いたので
お言葉に甘えて トイレネタでは ありませんが ひとつ…
ツマらなくてゴメンなさい

SNSで適当なHNをイイ事に エロい事を書いてた時期がありまして
そんな中 メッセージを送ってきた女性がいた
今の世の中乱れてます 少しスケベな事を書いたるすると必ずヤりたい系の女が釣れてしまう まあだいたい「そりゃぁアンタ不自由してるだろうね」て容姿の女ばかりなんですが たまには 性格は知らんけどそれなりの容姿の女や娘が釣れる事もあり 精子の処理を愉しんでました
何回かヤれれば もういらないので 性格なんかどうでもイイ容姿だけでイイ
そんな具合

んで今回絡んできた女は…内容… 僕が女の肛門内で放尿した話に絡んできた
ちょっと特殊な分野だったので メッセをやり取りしてみた
聞けば 既婚の39歳 塾の先生をしているらしい
肛姦なんかは もう現在では 珍しくないけど どうやら直腸内放尿に興味があるみたい 
「して欲しい…」みたいなやり取り
だけど スグにOKは しなかった 本気かどうか解らなかったし…
取り敢えず 画像をやり取りしてみた
まあ…すごく美人では なかったが 少しぽっちゃり系 でも十分使えそうな感じの奥さんでは あった
「ホントに僕に お尻にオシッコ入れて欲しいの?」僕
「うん… 恥しいけど してもらいたいの…」女
「おしっこだけは 無理かも(うそ)… 精子も中に出す事になるよ イイの?」僕
「うん コワイけど… 」女
「お尻でHした事あるの?」僕
「ううん ないけど(ウソだろうけど)自分でしちゃう時があるの…」僕

迷いますよね なんか普通じゃないから…
あとからヤバい男が出てきたりしないのかなぁ〜とか

「ホントにしたい? じゃあ 君のおしっこしてるトコの画像送ってきたら してあげる アソコから出るとこが写ってないとダメだよ」僕
「ええ〜 恥しい… できない」女
「じゃあ ダメだよ」僕
「え〜(泣) どうしても?」女
「うん どうしても! 信用できないじゃん」僕
「……わかった撮ってくる…」女
ちょっと一方的なのも可哀想な気もしたので
「じゃあ 君のソレ送ってきたら それ見て出す(精子)から それを画像で送ってあげるよ」僕
自分のチンコとその精子の写メ送るなんてへでもない僕(´▽`)
「嬉しい♡ わたし撮ってくる」女

しばらくして「恥しい(〃ω〃)」のメール付きで届いた
和式でしゃがんだ股間 そこに女性器と吹き出す女の尿が写ってた
画質は 多少悪いけど おそらく本人自体のマンコだろうズレたアングル
取り敢えず陰唇の様も判る…リアルなだけに興奮できるモノでは あった

テーブルにテッシュを置いて 見ながらシゴいて出した
スグにデジカメで硬いままのチンコごと撮して送った

「ホントに送ってくれたんだ〜 嬉しい♡」女
「そりゃ約束は 守るさ」僕
「わたしも この○○君(僕)の写真で 自分でします」女

まあ それから数日かけてやり取りした
約束したんだから あの奥さんの肛門を犯した後 直腸に精子と尿を注ぎこみに行かないといけない… 遠いんだよねぇ(><)
愛知県なんだって… 中部地方じゃん

行けるまでさらにひと月かかった
その間 何度も互いの画像を送り互いに自慰した

博多から新幹線に乗り豊橋まで…
嫁さんに内緒だから 日帰り
バカげてる たかだか精子の処理と排尿の為に愛知まで…
でもちょっとだけ楽しい気分かも…

豊橋の駅まで迎えにきてくれてる 駅に着いて携帯を鳴らす…
「どうも… 来たよ」僕
「嬉しい!ホントに○○君がいる」女
画像と現品が目の前に… では やはりヤる気が違う
「時間がないんだよね駅の近くのビジネスホテルでも行く?」僕
「でも家まで近いから…」女
カネもあんまないから助かる気もした
「じゃそうしよ」僕
タクシーで移動 家に着く
ダンナは 仕事 子供は 学校の誰もいない家
カギを開けて入ってカギを閉めた
言葉もなく もう僕のモノを引っ張り出してしゃぶりつく女…
言葉もなく スカートをたくし上げてパンティーを下ろす僕…
画像で見たマンコを指で触る もうすでにジュクジュクだった
向こうを向かせ後ろから尻肉を分けるようにして挿れる なんの抵抗もなく簡単に膣に入る 抵抗のない膣の感触の奥に子宮口をチンコの先に感じる それでも腰を振ってると女は 感じだし喘ぐ 玄関で靴も脱がず互いに下着を下げただけのまま 
シュチュエーションだろうか 僕も気持ち善くなってきた
「逝ってイイ?」初めて言葉をだした僕
「ソコは ダメ ちゃんとお尻…して」女
突きながら両尻を開く チンコが出入りしている数センチ上にこの浮気妻の肛門があった 
比較的明るい玄関でもそのすぼまりは ネズミ色に見えた
チンコにまとわりついてる女の粘液を指にとり その穴に指を通してみる
「イーーーーー!」女
(善い ではなく イーーーッ!である)
と背中をピンッとのけぞらす
腰を振りながら指を抜き差し…(やりにくい(><))
もういいかも…
緩い膣から抜いて他人妻の肛門に押し当てる…また 言葉もなく
ぐっ!と亀頭に血流を送って押し付ける 女の括約筋がゆっくり開いていくのを感じる その環状のものの感触が徐々に亀頭から中程へそして付け根へ移動する 結局一度も止めずに全部が女の肛門に沈んだ
「おおお…」さすがにこの穴は 気持ち善かった
スグにストロークに移る 最初っからスムーズに動ける
女は スグに感じ出す
「ホントに初めて?」僕
「あっ あっ うん初めて」女
「やけにスムースなんだけど…」僕
「あっ 化粧瓶とかで… あっ 自分で…うっんっ…」女
まあ どうでもイイやね
速度を上げていく 括約筋は緩み抵抗が減ったぶん女のはらわたの感触が
チンコを心地よく包む…
「…逝きそう」僕
「逝って 中に出して!!」女
「うっ おぁっ!!」僕
びゅるるるるっ びょるっ びゅるるっ… 
十分に精子を女の中に注ぎ出した

射精したら なんかもうどうでもよくなった なんでこんなトコにチンコ突っ込んでるんだろう? くらいな気分

「ねぇ… 約束…」女
「うん 待ってて まだ出ないよ 少し萎まないと… でもココで?」僕
「うん 少し下がれば大丈夫」女
ふにゃってきた
「出そう…」僕
「して 出して 中にいっぱい出して…」
(しゅおしゅお〜〜〜〜)
「ああ ああああ〜〜〜〜」女
ションベン注入に合わせ自分でマンコをこすりながら 今 逝ったようだった
自分のチンコがぬるま湯に浸かってるような感触… 少し待つとその感覚が弱まった
「抜くよ」僕
「あっ 待って!!」女
「締め(肛門)ないと溢れるよ」僕
キュッとフニャったチンコを掴まれるような感覚を感じたので ゆっくり人妻の肛門から抜いてゆく…
最後にちょっと溢れたけど だいたい僕のションベンは 女の体内にあった
 
その後 奥さんをコッチ向かせ(四つん這い)口でキレイにしてもらって
僕は 下着とズボンを上げた
奥さんは 肛門を締めて膝で立ち 玄関横のトイレに入った
ドアを閉めた感じがなかったので 靴を脱いで上がり 便器(和式)を跨ぐ
奥さんを背後下から見てみた
「あっ ちょっと ダメ 恥しい!」女
そう言っても我慢できなかったのだろう 動けずに便器の中に僕の小便を肛門から排出して 
そのまま軟便と濡れたツルリとした丸い硬便を出した
特に見たかった訳じゃないが 奥さんが恥ずかしがるから 下からずっと覗き見た 拭くとこは もう見ないようにしてあげた

そこでやっと落ち着いて 居間に行き紅茶を飲んだ

20分…せっかくココまで来たんだから…空にしなきゃ…と
フェラさせて口内に射精して飲ませて

また ツマんない話なんかして1時間…
ダンナと休む寝室で膣姦…
「中で逝ってイイ?」僕
「ダメよ そんなの」女
仕方なく肛門に挿れて遊んでまた膣に挿れて緩さを楽しみ
「逝くよ」僕
「ダメ〜!」女
(ちえっ!)
やおら肛門にまた挿れ直して 腸内に射精…

掃除フェラしてもらってたら尿意があったので告げると
「飲んでみたい」と女
風呂場に行き 女に咥えさせたまま小便を…
「しゅおしゅお〜」
「んぐっ んんっ」
「しょあ〜〜〜」
「げぼっ! ごほっ!おっ!おっ!…」
勢いで気管に入ったのか 思ったより飲尿がツラかったのか
最初だけ飲んで 涙目で吹きこぼした人妻(・∀・)
止まらないションベンが彼女の髪と服を濡らしていった
「ゴメンね 止まんなかったから…(ウソ)」僕
「いいの 私が悪いの… シャワーするわね…」女
「あの…時間ないから…」僕
「あっそうね 玄関締めてから シャワーする」女

「じゃ また… すごく気持ちよかったよ(笑顔)」僕
「私も… ありがとう(笑顔)」女


まあ 高い運賃だったけど キスする事もなく クンニする事もなく 
愛撫もほぼ無し 服を脱がす事もなく 出すモノは 十分に出したからイイか(´▽`)
という事で一人で駅までタクり 九州へトンボ帰り…

この他人妻…一番遠かった便所…
半年後にもう一度排泄に利用した

その後 メールのやり取りも減り もう ぜんぜんなくなったヽ(*´∀`)ノ


 

女の肛門内で放尿

2012.07.11 Wed

22:56:47



中途半端な優しさから 28歳中出し用OLをリリースしてしまった九州です(T_T)
離婚騒動などあってから大半の射精用女を切った時も最後まで隠し通して残した唯一の愛人だったのに…
梅雨なのに もう2週間以上も女日照りです

気晴らしに雑居ビルに入る会社のOLさんの排泄を見て自分で射精しました
手軽に行ける場所で前からも見れる場所なのですが 前から見ても女性器の部分が真っ黒にしか見えず(光源の陰になる) ただ飛び出す尿がサラサラ光って見えるだけの場所です でも後ろから見ると肛門がものすごく良く見える
なので前後ガラガラでも「後ろから」用のスポットです
このお話は 今度にでも書きます

肛門を眺めてて想う事が…
僕は 皆さんご存知かとも思いますが もう26年も前17歳の頃 中学時代の音楽教師の直腸内で射精してたほどのアナル好きです
今は その頃と違ってアナルSEXも一般的でナラシとか開発とかしなくても会ったその日にケツの穴を使わせてくれる女も少なくない
そしてオシッコで遊べる女も多い 皆 素人女なんだけどなぁ…皆さんお盛んね(T_T)

この主婦もそんなモンだった 僕が結婚する以前の頃だから26とか27歳頃だったと思う 丁度 今みたいにちょっと日照ってた時 (誰でもイイから挿れたいな〜精子出したいな〜) て 思ってた時 スーパーでちょいちょい見かける中年女と餃子屋で会った 少し酒が入ってたせいか向こうから話かけてきて… まあ ハッキリいうと不細工な部類の中年女 ただ僕もまだ若く 飢えてる時だったから なんかそんな雰囲気になった時(まあ今日は これでイイや)と思ってヤる事にした 
川沿いのラブホに入った スグにパンツを下ろされた コレが不細工は別として フェラがものすごく善くてスグ逝った 精子を飲み下した女が復活までに風呂に入ろうっていうので 一緒に風呂に入った 射精した直後だから気持ちも冷静になってて その崩れた身体 横にひろがるように生える陰毛 垂れた乳房の先の真っ黒なデカ乳首にげんなりしてた
クンニは絶対出来ないと思った(笑) が 向こうはドンドン手や口で仕掛けてくる その姿さえ見なければ かなり気持ちイイ 勃ってしまった
そして僕のを掴み自分の穴にあてがってニュルンと挿れた 石鹸のせいか本当にニュルンと付け根まで一発で入った
それが弛めで柔らかな感触から膣くらいに思ってたら肛門だった(;゚Д゚)!
この女 なんのことわりもなく僕のモノを汚ねえ尻の穴に挿れやがった
「んっ んっ… コッチでシた事ある?」中年女
「まあ…」僕
会って二時間くらい 膣姦ではなく最初っから肛姦 呆れた…
だが元来アナル好きの僕だし向こうを向かせて女を見ないで突けばそりゃ気持ちイイ ひとしきり柔らかい直腸の感触を楽しんだのち
「もう逝くバイ 中に出すバイ」僕
「ヨカよ イッパイ出して 中に出して」中年女
(ビクビクビクッ!)射精終了
汚いケツの穴から抜こうとすると
「まだ ダメ!」中年女
「え〜 もう出らんバイ」僕
「中にオシッコして! ねえ お願い」中年女
「ココにね?」僕
「うん 出来る?」中年女
前に女の膣内に放尿した事は あるが それとは違い だんだん萎れてくるに従って小便ができそうな感じになってきた
「ああ 出せそうになってきたばい」僕
「出して! アタシの身体にオシッコ入れて」中年女
少し強めにキバるようにしたら 5割ほど萎れたチンコから小便が出だした
(しゅおしゅおしゅお〜〜〜〜〜〜〜!)あとは自動で出てくる
「ああっ あああああああ〜〜〜〜〜〜〜」中年女
どうやら感じてるらしい…
膣内放尿の時と違ってチンコは萎びれてても女の体外には 漏れださなかった
僕もなんか他人の女の身体の中に排尿して気持ちよく楽しい気分になってきた あと少しで終わりそう と その時…
(キシュヒューーーーーー ジャラジャラ〜〜〜〜)
この中年女…小便垂れやがった(`Δ´)!
風呂場に中年女のくさい小便の臭い…黄色みの濃い女の尿がタイルを流れていく…
最後の最後まで小便を絞り中年女の直腸内に注入した
「もう抜くばい ヨカね?」僕
「うん ゆっくり…」中年女
キュッと肛門を締める女からゆっくり抜きだす ちょろっとだけ 僕のが溢れたが ほとんどはこの女の腸の中 僕は 身体を流し湯船に浸かった
女は 洗い場でケツを締めて一人でなんか耐えてた
「ねえ 見とって お願いよ 見とってね」中年女
洗い場でコッチに向かいM字…両腕を後ろに支え 汚い股ぐらを見せてる
ほどなく 美人ならば最高に僕が萌えるであろうグロい変色女性器の下のすぼまった黒い穴から斜め左に細く僕が注入した小便を「ピーー」と出したあと
「ジャジャ〜」て感じで肛門で小便をした 時折さっき出した精子が混じって流れ出た それが出きったと思ったら今度は自前の大便の小塊を「ぷつっ… ぷすぷす…」
なんて女だ! 会って間もない男の精子から小便から体内に取り込んだ上
見苦しい排泄姿を初対面の男に見せる…
トイレでの女の排泄観察は 大好きだが スカトロの趣味は 特にない僕…
だが悔しい事に湯船につかりその行為を見て また勃ってしまう
(これで本体が美人なら最高だったろうに) 湯船から上がり汚い女の糞もそのままに中年女の膣を犯した 膣自体は 特に気持ち善くはなかったが なんか興奮して もう逝く準備(膣内に出してイイもんかいな?)
「うっうくっ… 逝く… 逝きそう」僕
「はんっ  んはぁっ…中はダメ!!逝くとなら外かお尻で逝って〜!!」中年女
後ろの穴に挿し換えて 数回腰を振り精子を出しきった もういい…
あとは 適当にあしらって帰った
が 別れ際に
「また シたくなったら連絡して 絶対 いつでも出してあげるから… ねっ!絶対よ」と中年女が携帯番号を教えてきた
もう逢わない と その時は思ってたけど その後もケッコウ射精に使わせてもらった ただ あの後一度もラブホには 行かなかった 
スーパーのトイレとか 公園とか 橋の下とかで 射精(及び排尿)する
直腸内に放精し放尿まで済ますと女は その場でしゃがんで注入されたモノや自前の便をした その間肛門から抜いたモノをしゃがんだ中年女が舐めて綺麗にしてくれた
全く好みではないし名前も知らないし家も知らない中年女…排泄に近い射精とションベンをする場所くらいな付き合い 
ただ左手の薬指に嵌った指輪が帰る家がある事を想像させた
 

二つ目

2012.02.27 Mon

00:37:01



腸内に射精したまま先生に重なるように倒れ込んだ僕
直腸に挿れたままだんだん縮んできたチンコ…
ある程度まできた所で「プルン!!」と先生の肛門から勝手に抜けた
そこで二人 なんとなく普通になってきた
「ちょっとトイレに行ってくるわね」
あの射精で便意をもよおしたのか先生が行った
縮んだチンコを拭く かすかにウンコの臭いがしてたが何も付いてなかった
僕もトイレに行った
モーテルのトイレに錠なんかなかった ドアを開けた
和式にしゃがんだ先生がいた
「ちょっと! ヤ! ダメ!」とか先生
構わず横から抱くように先生の股に手を差し伸べた
右手の指をしゃがんだ状態のマンコに入れてみた
「んんっ…」先生
ほっぺにキスして油断させながら
左手を先生の後ろから回してさっき入ってた尻の穴に入れた
「んあ〜〜〜!!」先生
ものすごく簡単に指が肛門に入った
右手と左手で前と後ろの肉の穴をコネまわした
先生は 立とうとはしなかったが一応 首と顎で先生の肩を押さえて指で遊んでみた
「ああん うんんっ んっんっ」
マンコは普通に濡れて 肛門は僕の出した液のせいか 少しギリッとした濡れかただった 
楽しくてケッコウ興奮してきた僕だったがまだ勃たなかった
反面先生は さっき逝ったのにまた逝きそうに…
少し変っぽい場所だから先生は余計に興奮したのかもしれない
「あっあっんあっ ん イヤ ああ〜 イャ〜」
右手に「じゅわああ〜」と暖かい先生のおしっこを感じた
「ああ〜 もう〜…イヤ〜 私 ヘンになる〜〜おかしくなる〜あ〜」
と嘆きか恥ずかしさか顔を両手で被った先生
手についた先生のおしっこを舐めてみた
苦く渋い塩気と臭みでちょっと吐きそうになった
(射精前ならガマンできたのに…射精後は気持ち悪い味だなぁ)
「清美ちゃん 大好き かわいい」ってこめかみにキスしてトイレから出て
手と口を洗いベッドに入った 
しばらくして恥ずかしそうに先生が戻ってきてベッドに入った
「清美ちゃん 好き」って抱きしめた
「もう おかしくなりそう もとに戻らんかもしれん…」先生
(大人の女性と思ってたけど ほんと女の子みたいな事言うなぁ)
「清美ちゃん 大丈夫だよ 僕と一緒にいろいろ研究しよ」と
なぜか標準語みたいにしゃべってしまう僕(笑)
ベッド中央の濡れた所にバスタオルを敷いた
なんども「清美ちゃん大好き」って言って抱きしめて眠った

朝目覚めた… 目の前の先生は もう起きてたみたいで横になったまま
僕をじっと見てた イヤな目付きではなく きわめて好意的な目だった

挨拶がわりに朝立ちのチンコを膣に挿れ普通のSEX(外出し)をして
別々にシャワーを浴びて身支度をし 外にでて朝食を取り普通の恋人がするようなデートをして夕方に別れた

夜に彼女が来て 何してたのか聞かれた
当時「族」にも足を入れてたので そいつらと一緒だったと言い
彼女とSEXをした あまり気持ちよくなかったが彼女は「不安」が消えたみたいに見えた 
一応彼女の肛門にも色々してみたが 指で精一杯みたいだった
中指を奥のほうに入れていくとコロコロした彼女のウンコが指に感じられた
でもそこまでだった 「ちょっと苦しい気持ち悪い感じ…」と彼女が言ったのでそこで止めた
彼女の事嫌いじゃないけど なんか物足りなかった
やっぱり先生の身体は手放してはいけないと再認識した
それと他の女も肛門を調べる必要がある事も感じた

しばらくしていつもの悪友の姉ちゃんから呼ばれた
もう飽き飽きしてた姉ちゃんの身体だったが
今回は 肛門イジリをもくろんでたので 嬉しかった
いつもの手抜きのSEXじゃなく けっこう尽くした クンニの時 肛門にも舌をまわしてみた 
拒絶する感じはなかった 苦い女が多い中なんか甘い味がした姉ちゃんの尻の穴だった 
いつものように上になった姉ちゃんのブラをめくり久しぶりに乳も刺激してあげるサービスぶり のけぞってる上半身を抱き寄せて胸と胸を合わせる 下から突きながら肛門に指を入れていく
「もう…お前もか!!」と姉ちゃん
「え? なん?」と僕
「前 シンジにされたっちゃが」姉ちゃん
「指?」僕
「違う!」姉ちゃん
「アレ 挿れられたと?」
「まあ…そう」
なんとシンジ先輩(高校時代の彼氏)にすでに挿れられてた姉ちゃんだった
「僕もシたい」
「痛てぇからイヤ!」
「なん 悔しい…僕 姉ちゃんの事 好きでいつも想ってたとに…」
(また「好き」戦法である)
「シンジ君にさせてぇ… 悔しい!!」嫉妬したフリの僕
思いっきり腰を振って「姉ちゃん好きとよ〜姉ちゃ〜ん」と僕
あっあっと短く善がりながら「…痛くせんでよ」と姉ちゃん
一度抜いて上下入れ替わり 大きく脚を広げさせ先っちょを肛門にあてがう
親指を濡らしてクリトリスを刺激しながら(息を読まないと)
読まなくてよかった 姉ちゃんの肛門が 僕のちんこを飲み込むように中にみるみる入っていった あまりキツくなく得も言われぬ心地よさに包まれた
膣の時みたいにスグ動けた マンコも指でこねてあげて腰を振った
「ん んん〜〜〜 んっんっ」姉ちゃん
「痛くない?」僕
「ああ〜 気持ちイイかもしれん あっんん〜」と姉ちゃん
乳首もつまんであげて マンコも指入れてクリトリスを親指で… 肛門に挿れたモノも動かしてたら
「んん〜 んん〜 ん〜 あひゃっ!!」イヤと言ってたのに逝きやがった
僕も遠慮なく 中古の穴に精子を注ぎ込んだ
膣内に射精させてくれるのは 同級女子のお母さんだけ そのお母さんも魅力がなくなった最近 肛門だが中出しできる身体があるのは 非常にありがたかった
「姉ちゃん 逝ったわ 僕も…」
「…気持ちよかった〜 ○○(僕の苗字)とやったらコレもイヤじゃないごたるわ」

使える肛門は これでやっとこさ二人目か…ハァ(o´Д`)=з

排泄器?女性器?

2012.02.23 Thu

13:07:37



あんな細身の身体であんな太い糞をひり出す美人…妙に…イヤ かなり興奮した
もちろん それまでにも脱糞する女の下半身は 何度も見てるが
糞が終わるまで 長い間マンコが見れるからありがたいなとかマンコがパクリと開く事もあるので楽しいなぁとか あくまでマンコが主体だった
しかし今回の極太脱糞を見せてくれたエレベーターガールのおかげで
女の肛門自体に興味がわきだした
ちょっと難しい事は あの同級女子のお母さんの身体しかない
タイミングをみて逢いに行った 前ほど頻繁に行かなくなってたので少し緊張した が 前の日々のように身体を交える
カーテンだけひいた 少し薄暗い昼間の部屋だった
あの頃と変わらずグロテスクだが魅力的なマンコを僕は舐めてた またお母さんのベッドで69のポジションをとる 舐めながら目は そのマンコより後ろの二つの尻の肉の間にある窄まりを観察してた
普通の男も女もあまり変わらないように見えるただの肛門だった
茶色っぽいベースの部分にシワが沢山集まるようになった中心付近にぷくっ少し盛り上がるように周りよりシワの少ないチャコールグレーの部分があった
そのベースの大外に短い毛が生えてた 少しズレ上がって舐めてみた
「なんすると!!ソコは違うとよ」とかわされた
シブシブまたマンコのほうへ口を戻して 舐めながら膣に指を入れてかき回した ヌルヌルがいっぱい付いた指で肛門を触って撫でてみる
「ダメっていうがね!!」と…
どうもこのお母さんには 肛門はダメみたいだった
仕方なく普通に膣に入れてさっさと済ました
やっぱりお尻の穴は 嫌悪感を持つヒトが多いのかな…

別の日 他の女の事で忙しく放置してた音楽の先生に電話してみた
狙ってたわけでは ないが その時間に意味が出たみたいだった
あの後 悩んだみたいだったが 結局「逢いたい」って想ってたらしい
でも自分から電話は できなかったみたい その頃は携帯なんかないから
一人暮らしのヒト以外には 電話ひとつでも 踏ん切りがいったですよね(笑)
土曜日に先生の車でドライブに行く事になった
半ドンで学校が終わり 家で支度して8時になるのを待って 待ち合わせの場所に行った  
先生の車の助手席に乗ってドライブ 市内のレストランでご飯を食べて また海沿いの道をドライブ 小さな港に車を停めて 話した
お互い話などどうでもよかった気がする なにか我慢してる感じで話す
手が触れる 先生が出来ないでいる事を感じて 僕が動く事にして唇を重ねる 先生は待ってた 重ねたとたん抱きついてきて舌を絡めてきた
大人の女の口紅の味がした 
何度も離したり重ねたり舌を絡めたり… もう堪らなくなった二人だが
この小さな車とこの港じゃ…
言い出せない先生に代わって「ねぇ清美ちゃん…部屋に入りたいよ僕…」と切り出す
車を走らせる 目についたモーテルに車はスグに入った
料金の電話ももどかしく精算をして
即ベッドに倒れ込んだ 先生の事を考えて薄明かりにした部屋のベッドで唇を重ねた もうキンキンになってた
スカートに手を入れて先生のパンティーを脱がし 素早く自分のデニムとパンツを脱いだ アソコには手も触れなかった そのままいきり立ったモノを…
先生はもう ジュクジュクになってたから 乾いたチンコは一回目で半分 少し引いてもう一回で付け根まで入った 服も脱がせてない先生のスカートを少し捲って犯した 腰を振りながら(正常位)入ってる部分辺りを指でさすった
先生の身体から分泌した粘液が会陰から尻までグッショリ湿らせてた
会陰から下になぞると周りに毛は感じるが肛門を指先が見つけた 
そこを粘液を利用して指でなぞった 「んん んは〜ん」
反応が変わったがあのお母さんのように拒絶はしてないように見えた
腰を振るスピードを少し上げて 指を入れていく
「ああああ〜〜〜!!」拒絶してない!!確信に似たものを感じた
腰を振るのを止めて マンコにするように尻の穴に入れた指を動かしてみた
「あふっ!あん んあっ あっ あっ…」
なんと 拒絶どころか まんこと同じようにこの女は感じていた!!(;゚Д゚)!
(すべての女が尻の穴がイヤなんじゃないんだ)
でも 初めて女の尻の穴に指をいれてかき混ぜて僕は興奮してしまいもう限界だった 
素早くチンコと肛門に入れた指を抜いてチンコを押さえつけて先生の太腿あたりに大量射精した
ぐったりと先生の身体の上に倒れこんだ 先生の香水のいい香りを今更感じた

しばらくして「清美ちゃん お尻…イヤじゃないの?」と僕
「…わからん」と先生
「気持ちよかった?」僕
「………」先生
「あんなところ触って 僕を変態って思わんで…」僕
「気持ちイイの…よかったの… 私も変って思わんで…」先生
唇を重ねた そうしながら何となく脱がしていき 布団に潜りこんで抱き合った
何度もキスしながら 
「清美ちゃん お尻に… その… 挿れられた事ある?」僕
「まさか! そんな事!!」先生
キスをしながら
「僕…清美ちゃんの初めて ほしい…」僕
「…入らんとじゃないと?」先生
「外国じゃ普通に するっちゃって… ねえ いい?」僕
「…知らん …わからん」先生

そうこうしてるうちに復活していた いつもよりうんと早かった
指で先生のマンコをクチュクチュしながらキスする 先生の吐息が変わってくる
 さっきので先生は逝ってないと思う クンニをしてあげて 肛門も舐めてあげる 舌先を入れた(苦かった) 先生は声を上げた
普通にクンニをし また普通に膣に挿入して音楽の先生を犯す
さっきと同じように粘液を垂らして先生は喘ぐ さっきと同じように会陰をなぞり肛門に指を這わせ指を入れさっきより激しめに刺激する 
「んん んあ〜〜〜〜」さっきより開放的な声の先生 二回目だからスグに逝きそうにない僕 チンコで十分膣をかき回したあと 抜いて毛をかき分けて肛門にあてがう 「グッ」と先に力を込めて…(嫌がる様子は ない)
従順な先生…可愛い 先生の吐く息と同時にチンコの先が少し進んだ(お?これか?)
無理に押し込まない感じで先生の呼吸を読んだ 少し また少し… 亀頭が先生の排泄口に入った なんかリングで亀頭付け根を掴まれてる感じ…
またジワリ…ジワリ… とうとう付け根まで入ってしまった やはりリングに掴まれてる感じ 
「清美ちゃん… 清美ちゃんの初めてを… 嬉しい 僕も初めてなんよ」と唇を重ねる
「痛いような 気持ちイイような… ○○君が入ってる…わかるわ」
少し腰を動かす 「…!!」先生の清楚な顔が歪む
処女の女を犯る時と同じように 少し待って また動いて 少し待って…
そのうち普通に動かせるようになってきた リングのような感覚は和らぎ
膣と同じような感触になってきた 挿入場所の上に膣穴があったので指でかき混ぜクリトリスも同時にさすった 「おおお〜!んおっ!っ!」
先生の乱れようは なかった あの清楚なピアノを弾く長い髪の女が 苦しいのか快感なのか分からないほどに乱れる もう嬉しくて楽しくて膣をかきまぜる指にも
排泄器官に挿れた生殖器にも力が入った
「ぐちゅぐちゅぐちゅ…」指 「ねうねうねう…」挿入場所 

「んはっ んおっ! あおっ! んあ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜!!」
先生は マンコから小便を短く何度か吹き出した
僕の腹や胸にバタバタかかった女の小便(ああっもうダメ)
思いっきり奥に突っ込みフニャッとした柔らかな何かを感じながら
先生の腸の中に思いっきり精子を注入しそのまま先生に倒れこんだ

清美ちゃん(の穴)大好き!!

この日から 女の肛門は 僕にとって排泄器から性器に変わった
生殖機能がないので中で自由に精子を出していいのも便利だったし
なにより 普通の営みより恥ずかしいであろう穴での行為に
悶え狂う女を眺める 快感があった 

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