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九州 女子トイレ覗き 妄想 と 成長 |

実際にすると犯罪です 頭の中で描いて オナしてスッキリ 性犯罪軽減になると信じてます

初めての膣の感触 童貞喪失

2012.02.05 Sun

17:42:00



女のオシッコは あの突起(クリトリス)から出るのではない!
そう知ってから なお一層女子トイレ覗きに励む
しかし尿道口が見える放尿マンコには まだ辿りついてなかった
さすがに毎日という訳にはいかないが 極力時間をつくり スーパーや雑貨店や病院などに通い 出先でも機会があれば女子トイレに入った
小学校も卒業し中学生になったが まだこの目でハッキリと女の湿った割れ目に尿道口を見つけられなかった
その間にも時折 同級女子の家で そのコのお母さんのパンティーで
大人用のマンコの味を楽しんでいた

中学1年の夏頃のある日
けっこう「慣れ」が出てたのか 少し大胆に行動してたかもしれない
そのコが友達と近所の八百屋にオヤツを買いに行ったスキに
脱衣所でササッと探ってパンティーをつかんでトイレに行こうとしたとき
そのお母さんに見つかってしまった
思えば 少し前から怪しまれてたのかもしれない
ひどく怒られると思った が「私の下着に興味あるの?」と…
何も答えられず ただ「スミマセン」と謝った
「…ちょっと 来なさい」とそのお母さんの部屋に連れていかれた
「何をしたの?」と詰められ 「臭いを…」とだけやっと答えた
「………」黙って 下着を脱いだお母さんが 「直に嗅ぐのと違う?」と
熟れきった女性器を目の前に出した…
もうダメだった 何も考えられなかった…
今までどんなに近くても40cmくらいは 離れてしか見る事ができなかった
大人の女の性器… 夢にまで見た大人用のまんこが目の前にあった
やや足を開き腰を前に出しぎみにした同級女子のお母さんの毛むくじゃらな場所に鼻を近づけた    不思議とそんなに臭わなかった
ほんと無意識に舌を伸ばして割れ目というか突起というか その部分を舐めた
ヌルリとした粘液を舌に感じた パンティーと違い味はそんなになかった
数回舌を這わせたところでお母さんは「んぁ…」(と言ったと思う) 
スグしゃがみこんで制服のボンタンズボンを下ろし僕のモノを口に含んだ 
七割くらい硬くなってたモノを生暖かい柔らかな何かが包み込んだ
くすぐったいような腰がひけるような感覚…もう完全に勃った
促されるようにベッドに倒れ込んだ僕の顔を跨ぐようにしながら
さらに僕のチンコを舐めた 目の前には汚く変色した縮れ毛の生えた
腐った肉のようなモノがあった(ナメろって事かな?)
腰をつかんで上体を起こし舐めた…夢中で舐めた…
しだいに粘り気の薄い粘液が増えて来た 「お母さん」は 僕のを強く掴んだが舐めるのを止めて 「んんん〜〜〜」と声になるかならないかの声を出し
プルプルッと身体を震わせた その時何か 粘液と違う渋い苦い生臭い液体が
口の中に流れた(ほんの少しだったが…)
こんな体勢で仕方ないので飲み込んだ
「お母さん」は 体勢を上下変えて 僕のチンコを握ってその大人用のまんこに沈めて跨った… 
正直 口よりユルくて広く感じた 手でするほうが気持ちイイと感じた
けど少しお母さんが腰を動かしてたら ぐにゅぐにゅ〜と柔らかなヌルヌルした肉で掴まれ締められる感じがして あっけなくそのまま精子を吸い出されてしまった
「ゴメンなさい」と言ってしまった
お母さんは 黙って身体を離して自分の膣から抜いた僕のチンコをくわえて
粘液なんかをナメとってしまった(その間 オシッコがでそうなのを我慢した)
「はい 終わり」と言った 怒ってなかった
特に口止めは されなかったが 同級生どうしの自分の母親にこんな事言えなかったし言うつもりもなかった

僕にとって 精通も筆下ろしもこの同級女子のお母さんに世話になりっぱなしだったが
お母さんも自分の子供の頃の同級生の息子のチンコを美味しくくわえ込んで
楽しかったのではないだろうかと思う
互いに利はあれど損は なかったかと思う
お母さんには「ヤー公」の彼氏は いたがその後も 何度も精子の処理をしてもらった
高校にあがるまで お母さんの口や膣で気持ちよくなってたので 女子トイレ覗きの時以外オナニーは ほとんどした事がないのです

ただ当時 大人のまんこ以外に全く興味なく
その同級女子には 一向に性的な興味が出ず
迫った事もイタした事もありませんでした 今思えば「親娘丼」ができたのかも…と少々残念です
親と娘と並べたり重ねたりして交互に膣や肛門に出入りするのは
かなり楽しいだろうと 今だから思いつく事では ありますね(^^ゞ

こんな初体験だから グロマン好きになってしまったのかもしれませんね

オススメ情報

女の排泄で…

2012.02.03 Fri

00:22:49



同級女子のお母さんのパンツで大人用のマンコの臭いと味を知り
精通を無事迎える事もできた5年生の僕だが
まだまだ大人の女性器を把握できていなかった
女子トイレに通う日々…
射精を覚えてしばらくは 女のシミパンツなどの補助具がないと
オナニーできなかったが
トイレを覗いてキンキンになったモノを手で擦る方法も次第に覚えた
しかし いつも射精後 なにか分からない罪悪感に苛まれた
だが それにも勝る射精の快楽とまだ分からぬ大人用のまんこの研究の為
当時たくさんあったスポットをローテーションして観察するのが日課だった
女の性器を見れる場所は いくらでもあったが
見ながらオナれる場所は 少し絞られた
見ながら硬くなったチンコをシゴける場所で
男側の個室から 女のその部分を見れる場所があった
隣街のスーパーマーケット(のちにここでバイトする事になるとは…ww)
ほんと楽だった
男個室は 滅多にヒトは来なかったので そこに篭もり待つだけで良かった
なんのつもりか分からないが入口が一つ 中で左右に別れて
男と女のそれぞれのトイレ入口 そこにそれぞれドアがある
でも中は ベニアの仕切りで別れてるだけで その下には 隙間が設けてあり
つーつらつーで 向こうが丸見え… なんだろうね当時の作り
足音を待つ
「ヒタヒタヒタ…」
普通の靴(スニーカー等)だと男か女か判別が難しい
とりあえず 個室の中で立ってチンコをさわりながら待つ…
「ウイ〜ッ」入口のドアのクローザーの渋り音
その後「ヒゴッ! ババン …ガチッ」
個室のドアが閉まると(女だ!)間のベニア壁がやや揺れる
一応向こうに悟られないように 音を殺して行動する
絹ずれの音がしてる間にあわせて床に顔を付け待つ
白い便器の横にある靴で判断する 見るか見ないかを
その頃は まだ目の前に開かれる女性器だけで興奮もできた
靴や拭く時の手でだいたいの年齢を察していた
だが あまりにオバさんだと見る事もしなかった
選り好みできるほど 女の排泄下半身観察は 街に溢れていた
比較的若そう(それでも20台後半くらい?)
しゃがんで見せるそれは これでもかってくらいの陰毛の茂み
(ダメだ こりゃ 中身がみえねぇ)
その茂みから 湧き出すがごとく尿を垂らす女
良く見える場所なのに 本体に問題があってマンコが見えない
とりあえず一通りは 観察する
この頃は 何となく女性器の形を組み立てる事も出来始めた頃だが
まだ どこから女が小便を吹き出すのかがナゾだった
男と女がSEX(当時はボボと言ってた)をする事は 聞いていた
しかし どこにチンコが入るのかもまだ分からなかった
「キュッキュッキュッ」と足音が聞こえ
外ドアが開く音がした
今見せてもらってる女ごしに プーマのスニーカーが見えた
「コンコン…」「ゴンゴン」 向こうでやり取りしてる
若い女だとスグ分かった
(早く出て行け!!)心の中で言う僕
まあ心配なく 入れ替わった 僕は顔を 床につけたまま チンコを触ってる
その娘は 入ってスグにパンティーをおろしてしゃがんだ
十分に陰毛は生え揃ってたが 大人のそれには 少し足りない感じの
肌色の小さなヒダがぴらっと開き 中のピンクの部分を見せてくれてた
しゃがんだは いいけど何も出てこない
(…なんだ?)
待ってると肛門がある付近が盛り上がってきた
(あ うんこだ!!)
そうするとそのうんこに内側から押されるのか そのやや成長してないマンコが パッカリと口を開けた (コレはチャンスかも…)と凝視する
なにやらモヤモヤしたピンク色の部分の下寄りに小さめだが口みたいに開く
部分があった (穴だ!!)
その間にも「ムリムリムリッ…」とうんこが出てきてたが 一瞬見ただけで
スグその割れ目奥を凝視し直した
(やっぱり穴だな… アソコにチンコを入れるんだな…)
見てたら興奮が高まって そこに入れるって思ったら興奮して
夢中で見ながらシゴいた
その穴の上あたりに ちょっとした盛り上がりがあった
そこが 「もやもやっ」ってボケたように一瞬見えた
「シュヒュ〜〜〜〜〜」そこからオシッコが出てきた
そのオシッコの出る穴は やはり良く分からなかったが
予想して場所と違う所だとは 分かった
それまでの予想ではクリトリス(当時名称は知らないがマンコ上部の突起は認識していた)から女のオシッコは 飛び出すのだろうと思ってた
興奮は 頂点だった ぴゅっ!ぴゅるるっ! 射精してしまった
ナゾが少しとけて 嬉しかった 
チンコを入れる場所が見れて 尿が飛び出すだいたいの位置もわかった
出た精子をペーパーで拭いて 売り場へ…
さっきの靴を目安にナゾの解明に協力してくれたお姉さんを探した
近くの公立高校のセーラー服を着たお姉さんを見つけた
可愛いお姉さんに見えた 
それが初めて膣口を開いて見せてくれたヒトだった  


オメコ ボボ まんこ 大人の…

2012.02.02 Thu

21:41:17


それからというもの 熱心に女性の排泄を見て回った
その結婚式のあった施設は 比較的近所だった為
時折 そこにおとずれ 知らないヒト達の式の最中に
そこに来る女性のまんこをトイレで待ち たくさん見せてもらった
そこだけじゃなく 探したらケッコウどこででも和式便器をまたいだ
女の股ぐらを見れる事を知った 
役所 スーパー 駅 たまに連れていってもらえるデパート…
僕にとって行く先は 全てトイレ覗きが目的になったと言ってもよかった
とにかく手軽に女性器を鑑賞できる それが当時のトイレだった
もちろん共同ばかりではないのですが
簡単に女子トイレに出入りできた
5年生になった僕は もう何個の…何種類のマンコを見たのか分からなかった
しかし 依然として 頭の中で「大人用のまんこ」というのが固まらなかった

いつだったか いつものように下から見せてもらってる時に
おしっことか屁とかじゃない臭いが もあ〜んと漂ってきた事があった
その臭いの根源が目の前40cmほど先にある 湿った肉の割れ目からだと
察するのは 容易くかった
近くであのグニャグニャの肉の臭いを嗅いでみたい できれば舐めてみたい
そんな風に思うようになってた

僕が住んでる団地に母親どおしが同級生だったという 比較的仲のよい同級の女子がいた 時々その家で遊んだ 母子家庭だった彼女の家 べっぴんさんと
近所では 割と評判のお母さんがいた
遊ぶ時は その女子と1対1は 少なく たいがい数人だった
だから 「トイレ貸して」と皆をおいて 
洗濯機のある所へ行ってパンツを拝借する事を思いついた
洗濯前のパンツを「さっ」と拝借してトイレに入る

おもむろにそれを広げて臭いを嗅いだ
「クサッ!」 それが最初の印象だった
それから事あるごとに 繰り返した
娘のもお母さんのも嗅いだ どっちも臭かった
だが 娘のは なんかオシッコが乾いたような臭いだけだったが
お母さんのは その中にもなにか もっと下半身がムクムクさせる臭いがあった
(やはり 大人用は なにか違ってた)
臭いを嗅いで舐めたりして その「ビリッ」とした塩気を味わった
やっと手で剥けるようになったチンポを 娘ので包み 母親ので包みたりして
遊んだりした
ある日 そのお母さんが外出していった
さっきゴソゴソしてた… 直感?「トイレ貸して」と脱衣カゴを…
まだ暖かいその母親から剥ぎ取られたばかりのパンツ(多分ブラもあったと思うが興味なし)があった
トイレで広げるといつもの くさイイ臭いだが 生暖かい粘液がついてた
舐めてみた 塩気は薄かったがヌルヌル粘ってた
本能的にチンコを剥いてそのヌルヌルの付いた部分で包む…
なんか ヌルヌルして気持ちイイ カチカチのチンコの先を
そのヌルヌルが包み なんとも…
クルクル回したり擦ったり… 不意に腹の底に「くぁっ」と
熱くなるモノを感じた 
「ビクビクビク…」何か分からない感覚に襲われて
おしっこと違う何かが出た
(これが話に聞いた精子なのか?)
お母さんのパンツのヌルヌルに重なるように重く出た
グルっと包んで そのまま脱衣カゴに戻した

同級女子のお母さんの粘液で精通を迎えた僕5年生だった 
 



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