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九州 女子トイレ覗き 妄想 と 成長 |

実際にすると犯罪です 頭の中で描いて オナしてスッキリ 性犯罪軽減になると信じてます

別れかた…

2013.03.03 Sun

20:36:04

スミマセン また窃視話では ないです(><)
リーマン時代の女関係の昔話です(;´Д`)




この前 JAの口座を解約しに行ったらこのヒトが窓口にいた
名札の名字は あの頃と違ってた…メグミ… それで思い出して書きました

コッチに引っ越してきて 女日照りの時期 そして自社ショールームレディを
精子入れに使えるようになり 先輩所有の別のショールームレディ「菜穂子」を妊娠させてしまったであろう事 昨年4月頃に記事にしました
あの頃に戻ります あの頃から女日照りが開けて 社内での射精器以外にも
なんやら増えだした頃です
新しい街にも馴染み 仕事にも余裕ができ 遊び仲間も増えた
クニにいた頃と同じようなパターンの生活になり始めた
つまりバイクと車と射精… 週末の夜は 愛車を磨きナンパによく出た
トイレもモチロン愉しいのだけど生身の女も数回使うには とても新鮮で愉しかった
僕の車は ちとガラが悪いのか どうもアバズレばかり掛かった(><)
でも アバズレだけに簡単にサセてくれたのも事実だった だが微妙な気分
人間欲張り…ないものねだり 簡単にヤれると嬉しくなくなってしまったりする だから普通の友達なんかにも 「イイコがいたら紹介してね」とか
常に何か探してた
そんな中バイク関係で知り合った年下の友達(19歳)の彼女(17歳)が同級生を紹介してくれた 僕の住むアパートの目と鼻の先の高校に通う娘だった
やはりSEXが目的であっても それが表に出てる夜に住むアバズレと表には 出てない昼の世界がメインの女子高生では なんかムズムズが違った
簡単な紹介を受け ちょっと4人で遊んで 2人2人に別れた
ドライブなんか行って コッチは社会人 車も、ある程度の金もある 女子高生の生活範囲の外に連れ出すなんて簡単 広がった世界は 彼女を楽しい気分にさせた でも その日は シなかった 何度かデートみたいなのをしたけどSEXは しなかった すればアキる 紹介してくれた友達の顔を潰すのも悪いし ダイレクトにSEXする今までの女と違い 過程を楽しみたくもあった
その娘は 可愛いけど潤んだ黒目がちでスケベ娘な事は 予測できてた
でも しなかった 2月14日…女は こんななにかイベントに弱いのか 家にチョコレートを持ってきて帰らなかった ビデオとか観たりしてたけどなんかウズウズしてる(実は 僕もww) 不意に頭と頭がぶつかった そのまま唇を奪われた(立場反対じゃ!) 彼女は何度も何度もそれを繰り返すから もう目的は 明白だった 制服のスカートをまくり パンティーの股間部分に外から触れた 布地は ぐしょぐしょだった 前に付き合ってた同級生が居た事聞いてたから処女では ないと思ってた 一応僕も気分を昂めたいので膝で立たせ 制服のスカートに頭を突っ込んで 白に薄い朱のチェック柄のパンティーのクロッチをズラしてぐしょぐしょになった部分を舐めたり中指を挿れて膣内壁の具合を調べたりした ザラりとした内壁でコレがカズノコ天井なのだと 初めて知った 恥しいのか慣れてないのか声も上げずただただ黙って耐えてる
頃合を見て壁にもたれかかって座り僕は ズボンをハンパに下げいきり立ったそれの上に座らそうとした「…つけないと」はじめて言葉を出したメグミ
「大丈夫だよ」優しく言って 半ば強引に座らせた メグミから溢れる若い粘液のせいか一気に付け根までメグミの中に収まった 妊娠が目的でないSEXは コンドームだとしか考えてなかった娘は 初めて生の男を膣に収めたようだった 僕として初めて味わうカズノコ天井は なかなか気持ちよかったザラりとしててもキチンと弾力がありぬるりと僕のモノを快楽へと導いた 浅い膣の為その体位だと子宮にドンドンと先が当たって楽しかった シュチュエーションもよかった 夕方のまだ明るい部屋 目の前に制服のままパンツもズラしただけの女子高生がスカートで見えない湿った柔肉で僕のモノを包む…気持ちいい…
彼女もきっと感じてるのだと思うけど 経産後の中年女や上司に弄ばれ覚えさせられた快楽を知るOLの身体を知ってる僕には 物足りなかった
しかしそのうち最調に近づく 畳の部屋 メグミを仰向けに寝かせ正常位で最後の瞬間まで腰を振る 射精の準備でスカートをめくりウエスト部分を胸のほうに押上げた 若い娘のキレイな内モモ クロッチをズラした部分から見える女性器に出し入れさせる自分のモノが夕日に照らし出される もう耐えられなかった 彼女の腹の上に精子を出した… メグミを初めて抱いた日だった
それからは 逢えば必ずヤった(当然だけど…) 当時だからマイルーラを使って中に精子を放出する事がほとんどだった 僕が平日休みの日なんかは 朝僕の家に寄ってSEXをして精子を膣に入れたまま登校した彼女だった 今思うと膣内に男の精子溜めて授業… どんな気分だったのかなぁ?(´▽`)
「○○君のが授業中「どろっ」て出て来たりするとよ〜」とは聞いた事がある
 
最初全く下手だったフェラも上手になり 飲めなかった精子もこぼさず飲めるようになったメグミ 明るい部屋で脚を開いてマンコを見られたり膣をこじ開けられ中を見られる事も平気になった ただアナルだけは 痛がってできなかった…
そんな半年 もうけっこうアキてきてた そんな中メグミが家に来て と言った 父親をはじめ家族を紹介され晩餐のような事が行われた なんかヤバい…(;´Д`)
もうバイバイしたい僕と先まで考えだしたメグミだった… どうしよう!?
僕にできる事… あまり恨まれたくないし…(都合イイなぁ僕(><))
家に行った事をきっかけに メグミのお母さんにこそっとアクションをかけた
何かと理由をこしらえては メグミの家に寄った(近所なんですww)
次第にメグミ無しでも家に上がるようになった(わざとメグミが居ない時間は 計算した)
主婦は 話好きだ 聞いてあげるだけでイイ 向こうは聞いてもらえるだけでイイ 何ヶ月もかかった その間もメグミの望み(SEX)は 叶えなくては いけなかった でも 気持ち善かったのも嘘ではない(;´Д`) 夏を迎え暑い日 台所に上がり込んでいつものように話す母親 頃合をみて僕は 意を決して言う
「お母さん いえ ゆきえさん! 僕…もう耐えられません 毎日毎日 あなたの事ばかり考えてしまいます…」暑い日 ノースリーブのワンピース一枚 脇下から覗くブラジャーとメスの匂い…38歳のメグミの母親は 十分僕には許容範囲だった 年上女に甘える術は 子供時代からの僕の身上… だが今回目的は それではない( ̄∀ ̄)
 夕暮れ時 いつものようにヒグラシが鳴く その中で無言な二人…
「ただいま〜!」メグミの声が その静寂を破ってくれた
その日は メグミの家で晩飯をご馳走になり 母親も僕も普通のふりして過ごした
それからは 少し間をおいた この時間が母親との距離を詰める
久しぶりにメグミの居ない時間を狙って母親に会いにいった この一週間おいた時間の中でゆきえさんは 何を考えて過ごしたのだろう…
前のように会話は 出ない… 
「ずっと我慢してみたんです でも 来てしまいました ゴメンなさい…」
「私もいろいろ考えてしまって…」
「ハイ…ゴメンなさい でも どうしようもない事ですものね」
「私… 思ってもみなかったわ あんなふうに…」
「でも 好きなんです …失礼ですが メグミさんよりも…」
女って母娘でもどこかにライバル意識がある、メグミよりも…なのである( ̄∀ ̄)
そっと立ち上がり テーブルに向かいすわる母親を後ろから抱きしめた
「ゴメンなさい 僕もう 帰ります」と帰った
多分…多分だけど 母親…濡れたと思った
数日後 誰もいない時間を狙って電話した 
「この前は ゴメンなさい でもあなたの感触がずっとずっと… 」
「いいのよ… 今からウチに来る?」
「イイんですか?ホントに!?」おおげさに喜んでみせる
「エエ」
90%くらい完了した気がして 家に向かった
もう 最初っから正面から抱きついた
「逢いたかった〜 僕ホントに逢いたかった〜」
と言いながら 口づけと感じさせないように耳を刺激する僕…
「私も…」
「ゆきえさんを汚すような気がして 我慢したけど…僕…」
さりげなく硬くなったモノを軽くゆきえさんのモモにあてて言う
もう濡れてる 絶対濡れてる!ww
腰は寄せたまま 上半身を少し離し 母親の唇を奪う
そこには もうメグミのお母さんは いなかった 熟した雌の肉体だけだった
舌を絡ませ身体をよじる母親… 覚悟を決めたタガが外れた女は 強かった
ドアのカギを締め 僕の前にしゃがみズボンの前を開け 口に含んだ
メチャクチャ上手だった 喉に吸い込まれる感触 メグミの比じゃない!
「ダメです もう ダメ…」
「んんぐ んんん」多分逝っていいとかいう合図だと思うけど どうせならこの女のマンコにも挿れてみたかった 半ば強引に腰を引き 母親を立たせワンピースの下からパンティーを一気に下ろした 立たせたままソコに頭をツッコミ舐めまくった 予想どおりずるずる… 
「アッ ダメッイヤッ ハズカシイ ダメ…」小声で漏らす イヤな訳ない!望んでたはず…
中年女は クンニに渇望してる事が多い(この頃は特に)
手入れのなされてない自然状態の陰毛…モモの付け根あたりまで生えひろがる
夏の午後…シャワーも浴びてない状態の臭う女陰… 年下の男にほだされ濡らしてしまった秘部… そこに口をつけられ舌を這わされ 腰も砕けそうな中年女 憧れてた「金曜の妻たち」になってる自分… 止まるハズがないイヤなハズがない(´▽`)
舐めながらたるんできた尻タブを掴みながら肛門に指をそっと…
「アウッ」一瞬背筋を伸ばす中年女…でも拒否したらもうクンニしてもらえないと思うのか耐えるww ゆっくり指は女の肛門に入りこむ 入れるのと反対に速度を上げて抜く 何度もそれを繰り返される 唇で剥き出されたクリトリスを吸われながら肛門を走る快感…しだいに自然に拒否感は なくなる
けっこう臭くて苦しい…でも我慢 次第に新しい愛液が膣から流れ臭みが少なくなってゆく…むこうが根負けするまでやめない
「ねぇ… おねがい…きて…」
そのままテーブルに突っ伏させて後ろから挿入する 望まれた状態の膣には 簡単に入ってしまう…メグミを生んだ穴が締まりすぎずユルすぎず心地よく僕のモノをくわえ込む 適当に突く まだこの中年女のポイントがわからないのだから 彼女が好きなように動けるようにする かなり かなりあっけなく彼女は 逝った 僕も安心して腰を振る 台所のテーブル… 醤油と塩のガラス瓶がカチカチ鳴った 最後の振りから抜いて肛門に先を押し当てて射精しそのまま肛門に擦り付けるように張りの落ちた尻の割れ目を通して快感を得 最後のひと絞りまで精子を出した 伝い垂れゆく僕の精子が彼女のはみ出した黒ずんだ小陰唇のふちを伝い陰毛を伝いフローリングに落ちる…
(今よりも大量に僕も精子が出てたんだなぁ)
やっぱり僕は 若すぎる娘よりコッチのほうが気持ちイイようだ
彼女は それも身体についたままの精子を拭いもせず ワンピースの裾を下ろし もう一度激しく舌を絡めてきた
その頃の変な味のする口紅の味…思い出す

これできっと大丈夫 メグミがもし僕との結婚話をもちだした時 
この女に戻った母親は 必ず反対するだろう( ̄∀ ̄) 

ただ「失敗」とカテゴリーしたのは… 「メグミとの別れ」の策略でこの中年女と関係を結んだのだが 僕自身がこの身体を気に入ってしまった事でメグミと別れた後もこの関係が外せなくなった事…(><)
これでメグミの妹くみこ(14歳)ともヤってたら ○○家全制覇なのだがそこまで鬼畜じゃないです僕(´▽`)

さすがにメグミの母親だけあって しかも飢えた中年女…
もう空っぽになるまで精子を吸いだされた 口で膣で肛門で…
(この時は まだ肛門は 処女のゆきえさんだったケドww)

 

オススメ情報

洋式に…ゴメンね

2012.05.21 Mon

12:52:30



3階建ての公共施設
色々な目的で市が貸し出すようです
僕が初めてココを知ったのは 仕事上のある講習を受けた時です
エントランスから吹抜けを見上げると二階と三階のロビーが見えます
逆にロビーから下を眺めれます
講習は3階で行われた トイレへ行く際に女子側をそっと観察します(中へは 入らず)
ピンク色のタイル貼りのトイレ…三つの窓に面した三つの和式があるようです
講習は業務内容上 男しかいませんでしたのでその日は 何もなく帰りました
日を改めて 来ました 何が行われているのか 予定がボードに書き記してあります その日も特にそそるような内容ではなかったので帰ります
ただ毎週木曜日に二階で「パソコン教室」なるモノがあるようです
度々おとづれて公共施設の全体の全体の流れを把握します
焦らずにマメに事を進めます 案外こんな時間も楽しいのです僕
3階は大きな一つの部屋だけで 僕が受けたような講習的なモノに使われる場合以外ほとんど使われないようで 主に二階の小分けされた部屋が常に利用されてるようです
手始めに「パソコン教室」の日を選んでみました
ロビーで観察… 缶コーヒー タバコ の繰り返しで 日中の大半を過ごします
女の質 トイレへの行動パターンなどの把握です
生徒は 主婦や定職につけなかった若者などが多いようです 上玉は極少なく 半玉は3割 あとは見る必要のない女ばかりだったが十分期待できた
昼の休み時間は トイレに行く者が多過ぎ 無理
だが やはり大人なので子供と違い 授業中でもことわりを入れれば教室を離れられるようで高校等と違い授業中にトイレに行く女も比較的多い
コレを狙うしかない
授業中だから集団で来ない 後追い侵入でやるにしても腰を落ち着けて観察できるであろう それとロビーを抜けて奥にトイレがあるので しっかりと個体の容姿 顔を確認して 下半身を見にいけるので不要な個体は 追わないで済む
数人パス(観察対象外)して まあまあ(半玉)の主婦?が来たのでこれを第一回目の対象とした
「ひたっひたっひたっ…」とオトナシイ足音をさせロビーの椅子に座る僕の前を通り過ぎる それを見てないフリをしながらもじっくりその姿を観察する僕
角を曲がる時には もう心は 決まってた
そっと後を追う僕…
僕が角にさしかかった時に「ヒッ ババン カシッ!」
外ドアのない女子トイレから個室に対象が入り内カギを締める音…
足音と気配を消して窓に面し縦に三列にならぶトイレに近づく
その間に僕に見られる為にスカートをたくし上げパンティーを下げる音が聞こえる
真ん中の個室…そこだけドアが閉まってる 
素早く床面に顔を寄せて…サニタリーボックス…少しズレて見直し…
誰もいないのに「音姫」を鳴らしたようだ
…おお!見える!! とても良く見える
やはり窓に面する女子トイレは 股ぐらの間の肉ヒダが良く見える
普通の奥さんの女性器だが第一発目は 上々 
早めだが退出してロビーに戻る 何もなかったように(本人はマンコ見せてた事を知らないのだから当然である)教室に戻る奥さん

この頃は もう僕は 自営業だったので あの待合室観測所には行けてなかった 久しぶりのあんな丸見えの排尿マンコを見れて 少し動悸が激しく興奮で少し膝がカクカクした感じに襲われた
ロビーの椅子で心を落ち着けさせた頃「コッコッコッ…」ヒールの音が…
ノーマークだった講師… 白いブラウスにくびれた腰 ちょっと身体に張り付いた膝より短いタイトなスカート…極細いストライプの入った黒系の… なかなかの上玉だった 明るい色の肩口より少し長いストレートな髪 再び心を振るい直して…逸る気持ちを抑えて 知らんぷり 角を曲がった 即 追う…
二度目は かなり落ち着いたもの気配消して床に この女もやはりなぜか真ん中の個室…
「すさっ すすっ パチン」なんか指が滑ったかパンストかパンティーかの締まり目が皮膚を弾く音 
「すすっ…  カッ カコッ」パンツを下げスタンスを決め しゃがんでくれる
(……)
縮れが少ないが多めの硬め毛は皆 炎のように上向きにクセがついて(恐らくパンティーを上げる事に関係してる)股の付け根にも毛を生やす しかしそこはまばらで本数が少なく付け根のシワになった皮膚も判る
その横には キチンと変形肥大と変色を伴った大人用の女性器が主張気味に備わってた 
便器がピンク色なのでその変色具合のコントラストが素晴らしく醜く魅力的だった 
大きいナメクジを潰したようなヌメリ色合いと色具合の二枚の小陰唇は向こう(彼女にとって左)が大きい ソコに女の小便が当たり細かく散ってたが主流は便器の中に飛んでいた 音姫無し!
同時に径にして2〜3cmほどの糞を押し出し(肥大陰唇で肛門は見えない)
僕に見せつける 大便はそれほど大量に出ず10cmほどのモノ一本で終わる
この講師は 数年に渡り ほぼ定期的に日に一度 授業中に大便を僕に見せてくれた 生徒達に「では コレを少し続けて覚えてください」なんて言ってココでウンコしてるんだろう
まあそんなこんなで6年くらい世話になった(毎日は さすがに通えませんが)
そんなある日 受付にものすごく可愛くて美人な娘が採用された この娘のナマ性器を是非
拝んでみたかった そう思いながらもチャンスが来ず1年以上が過ぎた 二階で教室の者どもの女性器を見つつ いつも下の階の受付の娘をロビーから眺めてた ついにチャンスがきた 
その娘がトイレに向かう気配がした
素早く階段を降りる 階段の踊り場からそのコが通り過ぎるのが見えた
初めて入る一階の女子トイレ 2階3階と違い2個室だったが同じ配列だった
慣れのせいかその日 僕は大胆だった 調子に乗ってた…
閉まった個室ひとつ 間違いなくあの娘があの中で下着を下ろししゃがむ…
斜め前から覗き見る… まだ発達途上にあるマンコで変色はまだ控えめだが薄めのヒダ二枚は確実に垂れつつあった そのベージュ色の薄い二枚をぴらぴら震わせながら小便を出しつつ柔らかくもなく硬くもないが斬れない大便をピンク色になるまで皮膚を延ばした肛門環(勝手にそう呼ぶ)からぶら下げてた
勢いは少し衰えたが小便は続き その下から白い粘液も垂らしはじめた
(おおおおお…たまらん…こんな娘の…こんな姿のこんな秘部を…)
思わずガブリ寄って見てた…
「パキッ!」僕の肘の関節が不用意に鳴った
誰もいないと安心してた娘が「ハッ」とした様がその下半身から見てとれた瞬間 
小便も出しっぱなしオリモノも垂らしながら肛門から切れない糞をぶら下げたまま息を飲み「っ!!」と声も出せず瞬間的に立ち上がった彼女…
(しまった!!見つかった!!)即ダッシュしてトイレから出た
彼女が追いかけて来ない事は分かってた(あんな状態だから)
他の者は まだ何も知らない
トイレから出たら平常を装ってしかし最短で建物から出た


1週間ほど後 髪型を変え 色を変え 服装のジャンルを変え 伊達眼鏡をかけて様子を見に行った もう受付にあの娘の姿はなかった…

ほどなくその建物に工事が入った それが終わって見に行った
あの7年もお世話になった 「まんこ丸見え系和式女子トイレ」は
全て洋式便器に変わってた…

俺…最低! 
ゴメンね 素晴らしいスポットを潰して…
スミマセン皆さんの血税をトイレ改修費用に変えてしまって…
ゴメンね 名も知らぬ素敵な美しく可愛いコ…
職場 辞めちゃったのかな(T_T) あのあと君のパンティーは きっと…
オリモノはイイとしてもションベンとウンコまみれになったでしょうね
同僚に説明するのにさぞ恥ずかしかったでしょうね
本当にゴメンなさい マンコもシッカリ見てしまいましたゴメンね(T_T)

洋服売り場のお姉さんの股間

2012.02.08 Wed

23:49:05



中学生になると おのずと行動半径も広がり 自転車で15Kmほどの
隣街のスーパーがちょっと大きくなったようなショッピングセンターに
行くようにもなってきた
自分の街ではない所の女のマンコが見れるのは けっこう期待が膨らむ
自転車をこぐ足もおのずと力強くなる こいでる最中も
(今 この瞬間にもあそこのトイレには 女が入り便器をまたいだ足を無防備に開きマンコを晒してるのだろう…)
そんな事ばかり想像してしまってた

…着いた
はやる気持ちを抑えて二階建ての屋上駐車場にあがり そこからエントリー
ドアを開いた所から階段ナメで二階フロアにつながる場所を眺めて待つ
そこにこのショッピングセンターのトイレがある(1階には無し)
出入りする人間を数える(と いうのは 誰も中にいない事を確認する為)
しばし確認して最後の男が出ていった
(よし 今 男女とも誰も中には いない)
階段を降り女子トイレに侵入する
ドアのないトイレ入り口に入って右が女子トイレ 和式が縦に3つ並ぶ
真ん中の個室に入りカギをかけた あとは陰茎などイジりながら待つだけ
コッコッコッ… 足音が合図で制服の胸ポケから出した鏡を床にあて
見えてくる靴を追う
だいたいの女が一番奥の個室に入る この日も一人目から奥に…
つまり僕からすると前から見れる個室に入ってくれたわけだ
ある程度若い女に見える足 左右が少し狭い個室なんで 直見より手鏡のほうが股ぐらが見やすいスポットだ
鏡にその恥ずかしい部分から汚物を噴出してる所を映し出されてるなんて
考えもせずに股を開いて安堵してるであろう女
毛は普通の分量くらいだが あの上の合わせ目の突起付近まででその下は ほとんど生えてない あの二枚のヒダ肉は 肌色でそんなにはり出てなかった
そこからシブくように勢いのある小便が噴出して突起を擦る…
(やっぱり あの突起から女の小便がでてるみたいに見えるなぁ…)
この頃には 女陰のおおむねの形は理解してた ので この個体の色や形は だいたい標準的な(よく見られるモノ)シロモノだとわかった 
それから4人分ほどの排尿まんこと一人の脱糞を見たが 「コレッ!」という
ようなマンコは なかった (今日は もう上がるかな〜)
コッコッコッ… 身体に染み付いた動きで手鏡を… アレさっきの…
最初に見たまんこの靴だった(ウンコでもしに来たのか?)
また奥の個室に入って…「ガチ!!」カギをかけた
鏡を調整しながら待つ… ぜんぜん下着を下ろす音も動きもない…
(???なんでしゃがまんと?) つい鏡の角度を変えたりして なるべく向こうの個室の上方が見えないかなぁって してしまった
その時 やっと女がしゃがんだ (お!!)
(あれ!?) スカートもまくり上げず 股ぐらも開かず 膝を低めにして
女は しゃがんでた (………?)
また女は 立ちあがってそのまま出ていった
(なんだったんだ? もう帰ろうかね〜)と思った時
急ぎ足で二人分くらいな足音がした その足音は 僕のいる個室の前に止まった 鏡で見ると
さっきの女の靴と…  (!!男!?)
「ゴンゴン!」ノックしてきた
「コンコン」ノックし返した
また「ゴンゴン…」僕も「コンコン…」
三度目の「ゴンゴン」は 男の声付き「出てきてくださ〜い」
(…どうしよう…) 僕は しばらく黙ってたが
何度も繰り返される「ゴンゴン」と声…
「ガチャ!」仕方なくカギを開けドアを開けた
警備員の男とその横には 二階の売り場の制服を来た24歳くらいのキレイに見えるお姉さんだった…
スグ腕をガッチリ掴まれたので走って逃げる事もできなかった

事務所につれて行かれて名前とか住所とか聞かれ書きとめられた
所持品も調べられた
「初めてなのか?」と警備員 
この店では数ヶ月前から店員といわず客といわず女性器を観察しまくってた事は 言わず「はい スミマセン つい 出来心で…」
「あんな鏡で見えるのか?」と警備員
「いえ 想像と違って見えませんでした」と僕
そこであのお姉さんの店員に「売り場に戻っててください」と警備員

事務所には 僕と警備員だけになった

「ホントに何も見えなかったのか? んん?」と警備員
「ハイ 何も見えませんでした」と僕
しばらく 沈黙のあと
「まあ 気持ちはわからんでもない そういったものに興味もあるだろう しかし こういう事は 二度としてはいかん!!」
「はい すみません」
「今回だけは 警察にも学校にも言わん」
「はい すみません」

「本当に何も見えなかったのか?」
「はい」
「ヨシ 二度としては いかんぞ! 次は警察だからな!!」
と釈放された

(もっと上手に見なきゃ)そう誓いながら自転車をこいで帰った 

さすがにその日は 他のスポットも寄らず帰った。


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