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九州 女子トイレ覗き 妄想 と 成長 |

実際にすると犯罪です 頭の中で描いて オナしてスッキリ 性犯罪軽減になると信じてます

うんと年上なのに可愛い先生

2012.02.19 Sun

00:04:21



一通りの行為を済ませて 少しクタっとした二人だったが
ティッシュで僕から出たモノを拭く先生
先生のアソコから出た粘液のついたチンコをティッシュで拭く僕
なにもつけない素っ裸のまま掛け布団をまくって潜り込んで
仰向けの顔にまでかけてしまった先生
何かを思いめぐらし考えてるのだろうか
僕は 潜り込まずに椅子に腰掛て タバコに火をつけテレビを眺めた
あの「お母さん」を超える快楽が得られたSEXだったのに
なにか後味が悪い きまり悪い時間が過ぎる
黙って布団にもぐりこんだ僕

僕「ねぇ…」
先生「…」
僕「どうしたの ねえ…」
先生「…」

僕は 不安でたまらなかった 
ウソついてたり強引に射精まで持ち込んだ事に怒ってるのかな とか
 まだまだ経験不足気味な頭で考えた

「ねぇ 僕ね 嬉しかったとよ ずっと先生の事が好きやったちゃかい」
もちろんそんな事は なかったのだけど僕はそう言った

「…でも 君 まだ17歳じゃない 生徒だったのよ 私の…」
やっと先生が 口をひらいた

「好きなんに歳やら関係ねぇがや」
もう 前から好きだったって事に自己暗示をかけて話す

「…でも 道義ってものがあるわ…まだ17歳とよ」
真面目な先生らしい考えかもしれない返答

「好きっちゃもん こうなってもっともっと好きになったっちゃもん」
事実 こんな気持ちイイSEX相手を手放したくなかった

布団の中で黙って僕より少し小柄な先生を抱きしめて
おデコにキスをした ほっぺにもした 唇に寄せた時は 少し先生も協力して
互いに唇を重ねた
結婚するつもりだった彼氏と別れて 少しヤケになってこうなってしまった相手が 
よりによって17歳の教え子だったなんて… 
真面目な彼女には消化するのに時間がかかったのかもしれない
ただ 心と身体は 別だと 先生も知ったかもしれない
身体と唇 舌を合わせながら 先生の剛毛地帯に手を差しのべる
さっきティッシュで拭いてたのに もうテロンテロンに濡れてた(;゚Д゚)! 
「清美ちゃん…」先生という言葉は 現実を意識させそうに思えたから僕はわざとそう声をかけ 
ズリ上がって 半立のそれを 先生の口元に寄せた
先生にもその意味は わかったみたいで 口にそれを含む…
コレがすごく下手というか…慣れてなかったみたいで 歯が当たるし強く剥きすぎるし…かえって縮みそうになった
萎えるのは 困る… とっさに体勢を変えて先生の股間を僕の顔に跨がせた
白い脂肪層の薄い皮膚に真っ黒くワンサと盛り生える陰毛を開き分け
ズルズルになってる先生の女陰を舐めあげる 
快感に酔いはじめて先生は あの下手くそな尺八をできなくなった
おかげで再勃起しはじめた
先生のアソコからムンムン発散するメスの臭いがそれをさらに硬めた
膣に中指を入れて 指の腹で内側をやや強めにさすりながら
舌先で突起のさらに先端だけを左右に刺激する
あのお母さんに教えてもらった方法で先生にサービスする
「んはっ! っ! っ!…っ!」 
声にならない声を出して その白いモモを痙攣させた先生
「カクッ」と崩れてプルプルしてる
そんな事お構いなしに先生の身体の下から抜け出して 枕に伏せる上半身は置き去りにして
下半身だけ膝立たせ バックから挿入して腰を振りながら
あの突起(クリトリス)を指先で弄りまくった
クタっとなってた先生の背中が「ビクン!」と波打って
「あおっ あっ あうっ」と断続的に声を上げて 反らした腰を
もう一度「ガクガクガク」と震わせて
「フンンワアァーーーーーーっ!!」と文字にならない声を上げて先生は終わった
(しかもこの時この大人の女性は 小便も漏らしてた)
僕も興奮しすぎて半分くらい膣内に射精しながらチンコを抜き 
先生の周りに毛をたくわえた肛門に向かって精子を吐き出し先生に覆いかぶさった


のちに聞く事になったのだが 先生は 僕とのSEXではじめてSEXが気持ちイイって感じたらしい、この日 生まれて初めて「逝く」というのを体験したらしい
真面目な彼氏さんとのそれまでの性行為は もっとタンタンとしたものであまり気持ちいいとも 好きとも思えてなかったらしい…
ウソだったとしても そう言ってくれた事 嬉しかった
このヒト可愛いって思った

28歳の大人の女性が17くらいの小僧にチンコ突っ込まれて善がって肉の悦びを教わる…
しかも元教え子に… オモシロイデスネヽ(*´∀`)ノ


まあ単に身体の相性が良かったのでしょうねこのヒトと僕は

オススメ情報

音楽教師の膣

2012.02.18 Sat

00:21:21



ひどくドキドキしてた
その頃のその街のモーテルは 一戸建てのような感じで
カーポートのような所に入口があった
僕らは その兄貴の隣の部屋?家?に入った 
車は ないがナンバー隠しをカーポートみたいな所に立てて…
「クルルッ!クルルッ!…」
入ったらスグに電話が鳴る
「はい」
「このお時間ですと泊まりになりますので…4000円です」
「はい」
「取りにまいりますので」
「はい」
しばらくして
「ピンポーン」
入口ドアの横の小窓があいて そこで支払う
「どうぞ ごゆっくり…」
これで全て終わり コレが終わらないと落ち着かない
でも正直 今日は 緊張してた めちゃくちゃ美人ではないけど
それなりに綺麗でとおってる音楽の先生と… ヤれないかもしれないけどこんな場所に一緒にいるのだから…
僕が中学在学中26歳だったから 今28歳くらいだろうか?
実は中学時代に学校の職員トイレに入る先生を追って下隙間からこのマンコを見た事があった すごく陰毛が多くてよく分からなかった状態のアソコからシオシオと出てくる排尿を見学させてもらった事があった
薄暗い部屋のベッドに並んで腰掛てテレビを点けてみた
先生が「こういうことよくあると?」
「ん〜ん はじめてやとよ」と僕
「ウソっちゃろ?」と先生
これまでに30個ほどの穴にチンコを入れた事があったけどカマトトぶって
「ほんとって したこともないっちゃがて」
「不良やっちゃろ〜?高校生?」と先生
「んんん 働きよるがぁ 19(ウソ)じゃかいよ お姉さんは?」
「働いちょるよ〜」
なんとなく寄り添いあう ボディタッチになる 唇を重ねる そのまま倒れ込む…
自分の彼女と違う大人の女の匂いに酔う 中学時代から同級女子のお母さんに肌で教え込まれた動きが自然と出る 首 顎先 耳をくまなく舌で刺激しながら先生の股間に膝を押入れてマンコあたりを押すように…
「んっ んあぁ んはぁ…」唇を重ねながら薄いブラウスのボタンを外しブラジャーのホックを外す あとはタイミングしだいで脱がすだけ…
スカートのホックも外しチャックも下ろした 胸だけはだけさせて少し汗の塩気を感じる乳房を…乳首を吸い 気を散らせて スカートとパンティーを膝くらいまで一気に下げる 膝の裏を抱えてあげるようにして残りを脱がす(片足だけ)脇腹のあたりに唇を這わせてるふりをして
一気に先生の股間まで下がる
「ダメッ!! まだ シャワーしちょらん!! ダメ〜  恥ずかしい!!」
先生の戯言など耳も貸さず下着から抜いた足のモモを肩に担ぐようにして先生の股ぐらを押し開く 中学の時トイレで見た盛大にマン毛を茂らせたあのマンコがそこにあった 抵抗してるのかしてないのか分からない抵抗を感じながらそのマンコに口をつける 顎に陰毛の先にすでに付いていた冷たい愛液を感じ
その茂みを押し開くように口をつける 魚介に似たむせ返るような臭い…
上半身の「素敵な女性の身だしなみ」みたいなイイ匂いとあまりにかけ離れた臭い
それは くさいのだけどその臭いがさらに興奮を誘った
まだ洗ってない今日の一日を過ごした自然な女性器の臭い…
あの黒々した茂みの奥には ちゃあんとビラビラなヒダがあって適度な塩味とぬめりと臭気で僕を夢中にさせるなにかがあった
もう鼻も口も顎もこの音楽教師の粘液でベロベロになってた 先生はもう抵抗もしなくなってその秘裂も突起ももっと舐めてほしいって腰つきになった
肛門のほうにも少し舌をまわして みた わしゃわしゃした感覚が肛門の周りにも陰毛が生い茂る事を感じさせた
刺激を途切れないようにしながら ジーンズもパンツも脱ぎ シャツも脱いだ
頃合をみて シーツで口を拭い 開いた股ぐらを滑りあがるように身体を重ねた あの清楚だった先生は ただの女になってた 手を使わず いきり勃ったモノを茂みに当て一気に押し進んだ あまりに濡れていた先生の女性器は 乾いたままの僕のモノをあっけなく受け入れてしまった
あの先生のマンコにとうとう挿入てしまった 中学の時トイレで覗いたあの剛毛マンコに… 
挿入と同時に「んはっ!」と声を漏らした先生に
重ねるように「はああ〜 清美先生〜」と言った僕
「えっ!!!!!」
今までうつろな目をしてた先生は 目をパッチリ開け驚いた顔をした 
先生は気づいてなかったのだった
腰を振りながら 僕が二年前教え子だった事を告げた
先生は膣に入ったモノを抜こうと腰を動かした
それを許さず先生の肩と腰をシッカリ抑えて膣に出入りするチンコの感触を楽しんだ 少しすると先生も女の喘ぎをもらしはじめ抵抗しなくなった
ブラウスもブラジャーも全部脱がせて 肌を合わせた
それからくまなく膣の上下左右をペニスで擦りあげ 先生も満足したように見えたし僕も十分先生の湿った肉の穴を堪能したので 逝く直前に素早く抜いて 
先生のぺたんとした白いお腹の上に射精した
先生の陰毛にチンコの裏をこすりつけながら射精した
自分でも驚くほど沢山の精子が出た 何度も何度も脈打って出た
自分の胸にまで付いてしまった

この20代後半の音楽教師とのSEXは とほうもなく気持ちよかった
25年たった今も克明に覚えてるほどに… 
SEXは肉穴の質も かもしれないけど
おかれてる状況で興奮が 快感が違う事を知った17歳の夜だった



 

形と同じくらい感触もそれぞれ違う女性器

2012.02.17 Fri

21:40:24



そのフロアのトイレにまた戻り数人の剥き出された女性器を観察した
何度も自分の手で射精した
半年以上の間を開けた後のトイレで見る女の排泄は 無性に興奮した
たしかに同級女子のお母さんの口や膣で射精するのは気持ちいい
しかし それとはまた違う快感が得られてしまう
射精するのにも なにか違いがある事を知った
それから ショッピングセンターで捕まった事などすっかり忘れてしまい
また 元の女子トイレ観察に日々になった
このデパートにも鉄道を使い一人で行き来するようになった
なぜか一つ手前の駅に降りた事があった
そこの駅でオシッコをした 駅の建物の横だったのだが改札をはさんで
外と内で仕切ってあるのだが…
構内側は 個室1 小便器1 外側のほうは個室が縦に3 小便器3だった
ぱっと見 特に何も感じないヒトはつき当たりは壁と感じるだろう
ところが 構内側個室から 外側個室の斜め前が見れる親切設計
(まあ 反対向きも同じなんだけど)
構内側個室で待つ 足音ののち 外側トイレに入ってくる女
だいたいの女は つき当たりと感じる奥の個室に入る
それは つまり構内側からすると一番近い個室…
よく見えましたねぇココは 時間が合えば入れ替わり立ち代り
自動的に見やすい個室に入ってきてくれて 便器をまたぎ
またぐらを広げて こっちから見られてるなんて感じてもない女たちが
その恥ずかしい部分を晒して尿や糞をする行為の全てを見せてくれました
玉の質は そりゃデパートガールから落ちる感じですが
堪能するには十分な場所でした
こんな便利な時代に青春をすごしました
 
高校に入り「彼女」ができました 互いに好きだったと思う 当然SEXに…
彼女の初めて… 嬉しかったけど 全然興奮が低い 日を変えて何度もそのコとSEXしたが 
やっぱりぜんぜん気持ち良くない「射精はできる」くらいな感じ
そのコの事が好きだったから それだけじゃない…て思ってたけど
気持ちのイイ性行為は 大人の女… 前ほど頻繁じゃないけど同級女子のお母さんに逢いに行った この大人の身体は のっけから気持ちよかった
そっけないマンコに突き刺さった自分のチンコ…そんな彼女とのSEXではなく
グロテスクな湿った肉が絡みついてくるようなチンコ触り 
声を出し怪しく悶える女の身体… 彼女には それがなかった
その「お母さん」で逝って 数時間後彼女に挿入…  洗ってないままの
あのお母さんの粘液がついたチンコを彼女のマンコに… そう思うと気持ちよくなったりした
性の主軸は あの同級女子のお母さんだった 別に恋愛の感情なんてもちろんなかった ただ射精する場所にすぎなかった「お母さん」の身体…なのに一番興奮する
そこが少し悔しかった 幸いにしてなぜか僕は年上の女性に縁があった
大切に想う彼女はいたが 二つ年上の悪友のお姉さんともしてみた
コレは 自分の彼女と違いケッコウ気持ちよかった(楽しかった)
でもやはり何か足りなかった そのお姉さんの友達なんか(3人)とも 
それぞれこっそりヤッてみたりした それぞれに反応も違ってた
ただ分かった事は クンニで絶頂になったときあの苦い生臭い液体をお母さん以外は 誰も出さなかった事 (それが気持ちイイSEXの原因ではないが)
色々な身体を試す必要を感じた
彼女はいたが 機会があれば 他のマンコにも必ず挿入してみる事に決めた 
1年生の間は 女を特に追いかけたりはしなかった(カッコ悪いと思ってた)
それで 調査できるマンコは たかが知れてた
なので2〜3年生の間には 友達の兄貴(19歳)の車で夜の街にナンパに
出るようになった 上手くいかない日も多かったが待ってるだけよりも
多くのマンコにたどり着けたと思う
そんな中 繁華街からの帰りっぽい二人組みのお姉さんに声をかけた
友達の兄貴が上手く誘ったので
車に乗ってきた二人だったが…

一人は 中学の時の音楽の先生だった(;゚Д゚)!

海までドライブに行って どうしてももう一人の女がイイとその兄貴が言うので
しぶしぶ音楽の先生と二人になって浜を歩いた
(この時 先生が僕の事を気づいてるか否か分からなかった)
少し酔ってるかも知れない先生だったが 彼氏と別れたらしい話をしてきた
適当に当たり障りのない話をして時間をつぶして車に戻った
兄貴のほうは なんか交渉が上手くいったようだった
自分たちの街から近いモーテルに車は 入った
「悪りぃ オレ アレじゃかい お前女連れて タクシーで帰っちゃれ」と
1000円くれた

先生と二人になった… 「タクシーで帰っちょけげな」と告げた
「アタシも疲れたとよ ウチらも…行かん?」と先生が言った
断る理由は なかった
ただ先生が気づいてるかどうかが気には なってたが…



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