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九州 女子トイレ覗き 妄想 と 成長 |

実際にすると犯罪です 頭の中で描いて オナしてスッキリ 性犯罪軽減になると信じてます

ちょっと感動ヽ(*´∀`)ノ

2013.06.19 Wed

23:32:14



仕事の納品に行った
この街に来るのは 久しぶりだった
心当たりがある場所が二軒ある スーパーマーケットとホームセンター
納品前にざっと下見しておこう… 午前10時15分 スーパーマーケット駐車場に 建物は 前と同じだが看板が代わっていた このあたりで店舗を増やしているチェーン店のスーパーになってた
(…ダメかいな)
一応トイレに行ってみる(男女共用)レイアウトは 昔のまま 男小便器ひとつに個室が縦に並んで二つ…
以前は この個室の前に篭り 後ろに入った婦女子のマンコが観察できるように穴が開けてあった ドアにある小穴は 洗面台に写るターゲット確認用だった
僕が細工したものでは ない だれかのテリトリーなのだろうけど 邪魔にならないように愉しませてもらってた
誰もいない便所…黙ってその個室に入り確認する
ダメだ… 新しい経営者は この趣味を共有できない人物なのだろう ステンレス板が 仕切りにもドアにもバチっ!と張ってあった
諦めきれなかった このテリトリーの人物か?そのステン板の下側をめくる努力をした形跡があった だがそこをなんとかしてみたが丸腰の今日の僕にそれ以上の細工は できず 何も観れない状態だった

午前10時25分… さっきのスーパーからほんのそばのホームセンターの駐車場にいた ココも看板が代わっていた サードパーティー的なやはりホームセンターが新たな経営を行ってた
(ココもダメかいね〜)
建物は 変わってないが 外売り場から通路状に柵で入れないようになってた場所が オープンになってた トイレ構造自体は 全く変わってなかった
(コレはイイ!)以前は 店内でウロウロしながらそのトイレにターゲットが向かうのを待たないととても間に合わなかった 同じ付近でそう長くウロつけないので タイミングが難しい場所だった それが今度は オープンなので車内でゆったりしながら待機 トイレに向かう女達は 必ずココを通るってところが丸見えで即アクセスできる距離… コレはイイ!

とりあえず納品をさっさとキメて 舞い戻った午前11時27分
多分 なんとなく 30パターンな気がする 30パターンは ○○時30分と○○時0分(前後)で周期するパターン もう30分前後だ…
(来た!)
車内でシートを寝かした僕の10m前を女が通過する 売り場のおばちゃんだ(ターゲットとならず) 数分後出ていく 案の定 次は12時数分前に… お客の女…コレもイマイチな容姿でターゲットならず 出てきてすぐ また女…これも不可 割と田舎だからね… イマイチな女しか来ないのですよね〜(><)
次のタイミング12時30分頃は 売り場のおばちゃん… 出て またおばちゃん… もう帰ろうかなぁ〜 まあ次のタイミング午後1時まで 待ってみるとするか イマイチでも多少マシな女なら とりあえずマンコ見て帰ろうっと
そう思い 車内で待つ 1時に客の女? …50歳オーバーだろう 不可 
帰ろう… そう思いつつ つい待ってしまって1時20分、
変なタイミングだが 女が来た この辺としては… まあ… 及第点くらいやろう って感じの38歳くらいの女だ 少し明るい色のセミロングに白いブラウスにグレーのパンツ 上半身に比べやや腰が張ってるというか 大きめの尻… 
(ああ〜ぁ(あくび)どうするよ俺? 行く?アレで妥協しとくぅ〜?)
と自分に問う…
(なんかねぇ… あんな程度の女のマンコ覗いて見つかったりでもしたら 恥ずかしくねぇ?)そう心が答える 
(でもよ このあたりじゃアレは イイほうだろ?観とけば?)
(イヤ 止めとこ 今日は 観れないなら無理してまで観るこたねぇ)
その女が入口に入った時までに心は 答えを出した
数分後女が出てきて去った

ちょっとして1時30分…
今日は もう引き上げようかねぇ…ええ〜〜〜??
めっぽうイイ女が乗ったハリアー 白い…
僕の車の横をケッコウ急いだ感じで抜け トイレ入口のほんの前に頭から停めた 運転席から降りて… ええ〜?なんで? なんでこんなイイ女がココで便所に行く訳ぇ〜? っちょっと…ええ〜? 観ていいの?アンタの生まんこ…

白いハリアーから降りたった かなりの上玉… 白い段付きの裾のワンピースに生脚 胸んとこに大きめのサングラス 少し茶色の長い髪をなびかせ 便所に急ぐ白いサンダル?ミュール?のかかとの音… 
遅れないように僕も… 音の鳴るモノは 車内に残しするりと車から滑り降りる 男便所の横を通り奥の突き当たりが女子便所 開いている外ドアから見えるドアは 洋式の個室 その前に和式 その前は 掃除道具入れ
僕が男便所の横をぬける頃 奥から「パタン チャカッ!」と小さく音が聞こえた
普通の女は 外ドアを閉めて個室に入る場合が多いのだけど よほど急いでいたのか外ドア開けっ放し( ̄∀ ̄) 
(そういえば ハリアーのエンジンもかかったまんまだった)
僕が女子便所に侵入したタイミングで
「しょろしょろしょしょ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜!」と女の放尿音がしだした
(ハリアップ!急げ〜!)とばかりに床に顔をつけて…
(おおおぉ〜! 出ました〜 久々の黒アワビ系まんこ〜〜〜!!)
最近のこの手合いの女は 処理した毛に肌色〜薄茶色くらいでぴらりとした小陰唇を覗かせる娘が ほとんど
しかし この女… 堂々たる陰毛(@_@;) でも毛足は 長くは なく
密度は 中級で女陰自体を囲うように生える感じで非常にバランスがイイ 会陰あたりでまた集合され尻タブの内側にも1関節分くらいの長さの毛をたくわえる その毛に囲われた部分は 濃いねずみ色というか3年くらい履き込んだブラックジーンズのような色合い 厚肉でてろりとし湿った質感が非常に魅力を増している その小陰唇の縦幅いっぱいいっぱいにこの女の尿は 平に押しつぶされ噴出してアワビマンから放たれた部分の5〜6cm先でねじれて少し平になった後は バラけて飛んでいた よほどガマンにガマンを重ねていたのか とどまる事を知らない尿… 急いで排尿する彼女は 音消しなんて野暮なことは せず ただただ柔肉と尿が織り成すなんとも形容し難い女の排尿音を個室内に響かせていた とにかく途切れない そっと洋式個室のほうへ廻り 後ろからも見てみた あの会陰で集合された毛は また肛門を囲んで左右に別れその上方…尾てい骨の手前でまた集合してた ホント近頃の娘にしては 希な感じさえする見事な天然毛
(なんて素敵な股ぐらなんだろう…)
あの美しい容姿 この自然毛 くわえて変色はなはだしい陰唇など…
パーフェクト!僕の理想がココにあった
ナナメ前からじゃわかりにくかったが 尿は右斜めに噴出してた 少し尿勢が落ちてきた 急いでナナメ前のポジションに戻り 「拭き」に備える
「ガタタタ、ダタタ…」仕切り板に取り付けてある樹脂のペーパーホルダーの音が鳴り 紙を持った美しい手が醜い柔肉をすくうように拭く 持ち上げられ少し口を開いた小陰唇に質量を感じる…
「ガタタタッ! ガタッ!」
名残惜しい もっともっと最後まで観ていたい でも篭りではない状態では ここらが限界点… さっ と音もなく立ち上がり 一路自分の車へ戻る
少しして あの娘が出てきた
歳の頃24〜26くらいか 本当に「この地では」というレベルじゃなくどこに出しても恥ずかしくない 綺麗な娘…
なんでココで排尿を… 運が悪いね君 普段なら何事もないだろうけど 今日は たまたま納品に来た変態が待ち構えていた その秘部を全部見せてしまった でも ホント君 素敵すぎるよ その類まれなくらいな美しさに全く反抗した醜く見苦しいマンコ…最高だったよ ほんとアリガトウ… 久しぶりに感動すらおぼえた(@_@。

今風に仕上がった美しい娘だけど キャバ嬢のようなケバさは なく 清楚ではあるが色もある 大げさではなく本当に美しい娘… さぞ彼氏なんかの自慢のコだろうね でもこんな娘は 彼女に欲しくは あまり思わない
この手合いの娘は 2〜3人(3人がベストか?)でマワすのが一番愉しいと思う いいモノは みんなで使い、みんなで愉しむべきだと思う
 これくらい綺麗だと喉奥にチンコ押し込まれて涙目になるのも 膣をチンコでコネまわされてる最中なのに 半ば強引に肛門に押し込まれて苦し涙をこぼすのも素晴らしく美しく 愉しいだろう みんなの精子を体内に注がれてもなお 男どもの小便を胎内、直腸内、喉内 などに 受け止めさせられたり… 
ああ〜 マワしてぇぇ〜!この娘マワしてしまいてぇ〜!(´▽`)

オススメ情報

ずらぁさん&まんたろうさん へ

2013.03.20 Wed

12:05:02




いつも コメントをくださる(嬉しい)まんたろうさんとずらぁさんからのリクエストです

むか〜しむかしのおはなしですヽ(*´∀`)ノ
僕がリーマン時代…僕の入社二年後に入ってきた営業マンがいた そいつ大卒なんで短大(専門学校)卒の僕と歳は 一緒だ 会社では 後輩になるのかもしれないけど あんま関係なく同い歳なだけにトモダチになっていった
なんか突拍子ないヤツでちょっと驚く事をやったりするヤツだった(外観は いたって好青年なのだが…(;´Д`))
ある日 先輩営業マン(ちょっとヨゴレ演じた)が気に食わないから ぶちくらす(ぶっ叩く)という
「へ〜 大変ね〜」僕
「○○さんも来てばい! 手伝うて〜」山家
「な〜ん あんた ボクシングしよろ〜もん 一人で十分やんね」僕
「圧勝せな気ぃがすまんとですたい」山家
僕は 高校時代に町道場(空手)には 通ってたけどケンカとか好きじゃないんですよね〜(><)
「イヤばい 俺ぇ」僕
「客(サセる女)紹介するけんで頼みますって」山家
(なに?女か!?悪くないねぇ)簡単に釣られる僕…(><)
「しょんなかねぇ〜 行くたい!」僕

まあ 行ってみたら強気に見えてたその先輩営業マンは ビビリあがったみたいで 土下座したうえに 言いもしてないのに何万円か置いて逃げるように去っていった…(よかった〜無駄な暴力キライだもん僕( ̄∀ ̄))
おかげでお金もボボ(おまんこ、SEXの九州弁)も手に入った
まあ 僕とは こんな感じのつながりがある男だった なにかというと相談というか話にくるヤツ

初夏のある日 
「○○さん ××教って 知っと〜ね?」山家
「宗教のこたぁ 知らんばい」僕
「もう たいがいシツコイとよね〜 たまらんですばい」山家
とかいう話をしてた数日後の19時頃か僕のポケベルが鳴った(番号表示のやつ)山家の携帯(営業マンは 早くから持ってた…アナログのデカイやつだけど)番号だった 
またつまらんゴタゴタやろう と 自分の車の洗車が終わるまで電話かけなかった 40分後 やおら その番号にかけてみた
「もしも〜し 俺! ベル打ったろ!? な〜ん?」僕
「遅かねぇ 待っとったばってん 遅かけん終わったですばい」山家
「なんがや!?」僕
「ほら こん前言うとった○○教たい あんましつこうて あったまんきたとですよ やけん話ば 詳しゅう 聞こうたいって ホテルに連れ込んで○○さんのベルば 打ったとですよ」山家
「んな〜!?なん?そい?」僕
「二人で喰おかち 思てですよ」山家
「はよ 言わんけんや!!」僕
「やけん ベル打ったでしょうが!!」山家
「どげんすっと もう帰るとや!?」僕
「スッキリは したけんですねぇ どげんすっかなぁ… 来る?」山家
「いくいくいく!!どこ!?」僕
「○○町の●✖ホテルの501ですばい! はよ来んと…( ̄∀ ̄)」山家
「わかった! 頼むばい…」僕
踵を返し車に…街中… イカン! バイクに替えて飛び出す僕…

ココだな…そのビジネスホテルの前の歩道にバイクを停め フロントをくぐる
「旧友が来てるらしくて…いいですかねぇ 訪ねて」僕
「ハイ どうぞ」ホテルマン
エレベーターに乗りイ離椒織鵑魏,后,覆鵑箸發發匹しい動きでエレベーターが昇る…
「ヒホーン!」五階に着いた
ええっと501… ココか… 「ピンッポーン!」
「がちゃカチッ! ウイ〜ム…」
「えらい 速よなか〜?( ̄∀ ̄)」ボクサーパンツ一枚の山家が言う
「バイクで来たったいやん(;´Д`)」僕
「ま 入んない(入ってよ)」山家
ビジネスホテルなんだけど歓楽街にあるココは 連れ込みホテルとしても知られる場所…しかし… 山家…やるなぁ(;´Д`)
スカートとブラウス…下着なんかが床に散らばってて セミダブルと思われるベッドにその女が置いてあった 黒い長めの髪は ストレート やせ型で貧乳ぎみ 化粧は ごく薄い… ぶっちゃけ「美女」ではないが醜女でもない わりかし普通にそこら辺でみかける感じの23歳くらいの真面目系の女
「どげんしたと?無理やりや!?」僕
「いやぁ 普通に… 最初嫌がったけど 途中からなんも言わんごとなった」
こいつの「普通に」は 想像がつかん(><)
女をみる… 泣いたりした感じは まったくない ただ目が死んでるというか 虚ろな目がどこか遠くをみている感じ 心ここにあらずって感じで ベッドの上に全裸のまま横座りに脚を流し乳房も隠さずすっくとたたずむ… 
「処女やったっちゃないと!?」僕
「違うごたぁね シた事あるボボやったばい」山家
「なんか ヤバくなかぁ?クスリとかやったつか?」僕
「んにゃぁ やっぱ宗教のヒトやけん なんかあっとじゃなかぁ?今 心は 教祖様のとこにでん行っとるとじゃなかね いつもは 普通やったけんね 脱がしはじめてからずっとこうばい」山家
「…そう…なん?」僕
「なんもイヤがらんばい シてん」山家
「エエつかの!?」僕
そっと髪…頭を撫でてみる 一瞬「はっ!」としたけどスグにシャッターを閉める彼女の心…
「よか!?」僕
「よかろ!?」山家
服を脱いでパンツだけになり後ろから座る女を抱きしめてみる なんの反応もない ただ髪のイイ匂いと触れる肌に感じる女の体温 戸惑いと共に罪悪感のようなモノを感じなかったとは いえない だがそれ以上の興奮があった とびきりの美人じゃなくてもこんな状態で今はじめて見た女とヤれる…それはもう… 
貧乳ぎみとはいえ キチンとある乳房を後ろから手のひらで包み指で乳首をつまむ… 片手を繁みに這わしていく…小陰唇を指先に感じた 山家が拭いたのか女自身が拭いたのか 乾いている 身体を密着させるとさすがにたまらないものがある…生物の本能なのだろう ムクムクと僕のモノは起き上がり硬くなる 後ろから唇を重ねて…(うっ 精子臭っ!!)
「ココニダシタツカ?」なんとなく小声で山家に言う僕
「うん 逝きそうになって抜いて口に出したばい」山家
「ハヨ イワンカヤン(`_´)」僕
「あはは…」山家
小さくカワイイ乳房…乳首を優しく愛撫続ける
また そっと柔らかい黒く繁る陰毛に手をわけ入れる 閉じ合わさった小陰唇の隙間からさっきなかった粘液が湧いてた… なんの反応も見せない娘だったけど 身体の中は 勝手に反応するのだろうか… 中指でそっと小陰唇を左右に…指を沈めてみる そのヒダの内側は ものすごく大量の粘液で溢れてた(;゚Д゚)! 「あっ」も「うっ」も言わずに でも身体は感じているのだろう
後ろ抱きにしながら右片足を彼女の脚に割入れ開く 左手は 彼女の膝を引く 明るいままの部屋で股を開かれ陰部を光に晒す 拒否のひとつもなく女は されるまま… たまらない…
白い下腹に黒いが柔らかい縮れのほとんどない毛 その間にある少し赤みのさしたキャメル色の小陰唇 指で開いてみるとピンク色の内側の柔肉は でこぼこだが厚い粘液をまとって尿道口あたりを尖らせてる… 
山家がチンコ挿れたあと…わかってるけど 抑えてられない 女の上半身をベッドに倒して左手で女のモモを持ち上げ その濡れそぼった秘肉に口をつける クリトリスとクリトリスフードの隙間に舌先を何度も通し 尿道口を舌先でいじり 小陰唇を口に含み… 若い女の外陰部を味わう 
この状態のクンニだと目線は 尻に… 会陰から肛門にかけてまた陰毛が生え肛門は ほぼ見えない 膣あたりに舌を這わせながら鼻をその尻肉が始まる合わせ目のあたりに押込む ザリザリした毛の感触の奥に吸着するような感触…鼻先が女の肛門に触れた 大便の臭いは しない 
「○○さん マメかね〜 俺なんかスグ挿れて 逝って 終わりとに…」射精したあとだから余裕のある山家がいう…
「マメっちゅうか 好きとよ こげな事が…」僕
女は 相変わらず弛緩した両足をだらりと開き何の反応もしないのに膣液は とめどなく出てくる…(もう 挿れようかなぁ)
弛緩した脚を立て膝のように保持しながら正常位でソコにちん先を当てる
「ぬるるるっ」僕のが乾いていたにも関わらず 容易に全部膣に収まった
膣の感触にこのシュチュエーションが加わり かなり気持ち善い ただ脚を保持しないとどうもヤりにくい 両手で女のモモを抱き込むようにし軽く女を丸めて腰を振る コレがコツだったかな… 十分に女の膣の感触を味わい快楽を愉しんだのち 逝く瞬間抜いて女の腹〜胸に射精した(ふあぁ〜善かった)
「じゃ 今度 俺ね」復活した山家が タオルでサッと女にかかった精子を拭くと何もせず挿入 ガンガン腰を振る…横を向いたまま虚ろな目の女… こんな事ってできるんだろう…ね 修行なのか?全く下半身にされてる事に動じない…不思議だ
「くぁ〜! 逝く! 逝く! 逝く〜〜〜!!」
「おあ〜! 逝った〜〜〜〜!」山家
「あ? そんまま出したと!?」僕
「そう… 逝った 中で…よかろ なんも言わんもん」平然という山家
(まったくコイツ…なんかコワい)
山家が面白がって女の両足を開く マンコから精子が垂れてる…
「○○さんも もう中で出せば! よかろう?」と言いながら無造作にまんこに指を突っ込んで精子を掻き出し簡単にタオルで拭いて「準備OK〜!」とかほざいてる… 
僕もまだ若かった もうほどほどには 復活してた 完全体では ないが挿入できる最低限の硬さは もうあった 山家がフザけて女を後ろから抱いて両膝を持ち上げM字開脚にして「ねぇ早くぅ〜 シてぇ〜」と…(><)
もう 僕も理性が崩れはじめた… 
拭かれたマンコに乾いたままの僕のモノだと入らない気がしたので 山家に女を保持させたまま 口に入れてみる 左手で女の頭を支え右手の指を女の奥歯あたりに突っ込んで… 歯が当たるので 深く入れた所で女の頭を両手で持ち直し動かす ちんこ濡らすのが目的だったが コレもまた善い 歯はチン付け根辺にあるのであまり気にしないでいい 女の頭を前後させて愉しむ…
「もう よかろ!?重かっちゃん」山家
「ああ スマンね」僕
もう少しつづけたかったが 女の口から抜いて 乾いた小陰唇を指でひらいて押込む… 唾液のおかげでスムースに膣にはいっていく…
ゆっくり腰を振る…しかしヤりにくい 女の下半身をベッドの外にして上半身を突っ伏させて「バック」で犯す事にした 逝って間もないから なかなか来ない しゃにむに腰を振る(硬度は 上がってきた) 山家は ベッドの上で まだフニャったままのを女の頭を両手で抱えて咥えさせ始めた
「キツか〜! 頭ずっと持っとかなんばい」山家
「おおおっ! 出そう!逝きそう!!」僕
「まだ? まだ逝かんとね?」山家
「…逝きそうっちゃけど…」僕
「コッチは なんか勃ちはじめたごたぁ…」山家

逝けない… お!そうやん!思い出したように尻の割れ目を開く…囲むように毛は 生えてるが 平面的な印象のこの女の肛門は キチンと剥き出せる(いいねぇ)
指を舐めて濡らしてゆっくり入れてみる 肛門環が徐々に指を受け入れて指の腹は その巾着状の奥の広くなった所… つるりとした直腸の感触をつかむ ほんと肛門に弱い僕だ 出し入れする指にねばりつくように肛門の皮膚が動くのを見てたら あっという間に達した お湯溜まりのようなじゅぼじゅぼした膣のナナメ上(バックで突いてて)にちょっと深くくぼんだ感じがあってそこにコリッとしたモノを感じたから そこが多分この女の子宮口だと思う 腰を強く掴んでその辺りに精子を出して 腹の底から出ていく精子の感触を3度味わい最後の汁まで出して 女の背中に覆いかぶさった(はぁ〜 出た出た〜ww) 
そのまま少し休もうとしてたら山家がまた「代わろう」って言って そのまま拭かずに挿入して 簡単に膣の中に出して終わった

名残惜しかったが 僕は ちょっと復活に時間がかかりそうだったのでもう諦めた(もっといろいろ試したかったなぁ〜(T_T))


何の反応もない よくいえばお人形のような… 悪くいえば死体のような女
弛緩したままのだらりとした肉体…
そのひとつの身体を二人の男で愉しんだ 精子を女の中に残したまま 僕たちは 身支度を整えた

「俺ら 帰るけんね」と女に声をかけた山家
「…」なんの反応もない女
「部屋代は?」僕
「自分で払うっちゃないですか?」といい部屋から出ていく山家(;゚Д゚)!
僕にもいくばくかの良心的なモノもある… とっさに持ってた札全部(おそらく千円札混じりで2万ほど)を山家にみられないように「サッ!」と置いて部屋から出た 

女は上半身をベッドに突っ伏したまま…ベッドから床へと流れる下半身…
膣から…小陰唇の間から精子を垂らし 白い粘液が黒い毛を伝ってたのを 今も覚えてる…

後ろからもあるよね そりゃ

2012.10.29 Mon

20:47:24



昔話で申し訳ない 何もない間を繋ぐお話って事で…(;´Д`)

90年頃 前ほど「どこででも」という訳にはいかなかったが それなりに探せば 自由に見れる場所は あった さすがに共同は 地方のホームセンターくらいなもんで しかもそんな場所には たいした女は 来なかった
街中は ちょうど新しい建物に変わっていき 見せてもらえる場所ではないような女子トイレに移っていってた
ただ それは商業施設の話 会社が多く入る雑居ビルなんかは まだ建て代わるきざしもなかった
不特定多数の部外者は 基本的に立ち入らない場所ですので「荒れて」は なかったし まだまだマンコを十分に観察させてもらえる場所も多かった 
しかし 通うまでかかる時間とか居座りにくいとか 色々条件はあったので
頻繁に通える場所は「後ろから」のスポットだった 別に僕が好きな「斜め前」から見ても一向に構わない場所なのだけど なぜかその見たい部分が影になって よくわからない黒い部分からキラキラした女の小便が見えるだけにすぎず 僕はうっぷんが溜まってしまう… 反面「後ろ」からだと 金隠しと前壁の間に割とスペースもあり かなり明るくよく見えた だから主義を変えて「後ろから」見る場所としていた

7階建てのビルに色々な企業が入っていたと思う
お気に入りは 4Fだった 1F以外は 全て同じ間取りで 通りに面した側に会社用の間取りがあり 反対側に廊下(中央付近で30°くらい曲がってる)を挟んで給湯室とトイレがあった(もちろん男女別) エレベーターで最上階まで上がり すぐに鉄の扉のある室内階段に行く 4Fがお気に入り…でもチャンスがあれば 他の階でももちろん見ます、が心は 4Fにあるマチ金業者と 火災保険会社の女子社員の股ぐらに…
適当に流して下へ 下へ… 4Fです ここでは けっこう粘ります
クローザー付きの重い鉄扉に紙クズやなにか適当なモノを挟んで わずかな隙間を開けて そこから廊下をのぞきながら待ちます
ずっと見てるのは ちょっとツライので まずドア開閉音や足音があるまで 楽な状態で待機…
「チーン」はエレベーター、「ばひゃん」は 火災保険会社を表し 「ウィ〜ム」は マチ金の自動ドアを表します
それぞれの音にいちいち反応して 隙間から確認して 好対照だった場合は ついていって見せてもらいます
男を数人やり過ごし 火災保険の女2人の尻等を見せてもらい マチ金にきたちょっとケバな女(オバ)は パスして… もう帰るか迷った時 「ウイ〜ン」そっと見る(…?)
「カッコッ、カッコッ、カッコッ、カッコッ… 」
落ち着いた足取りでマチ金の女が(窓口の娘)…
タイトな制服に明るい長めの髪 見栄えのイイ顔…高めのヒール 年の頃は25くらいだろうか… 普通の制服であれ中身次第でこんなに性的攻撃力が上がる…女の不思議である 
女は案の定トイレに曲がった
音を立てず早足で向かう…聞き耳をたてながら…
僕が女子トイレ入口に着く時 何も感じていない日常どおりに女が 個室のカギを閉める音…
一応廻りの気配は見てトイレに入る僕
一番奥の個室のドアが閉まって 絹ずれの音がかすかに聞こえてる…
その個室の後ろの個室に足音を忍ばせ入る(ドアは音がするので閉めない)
そっと覗く… 想像どおり 高い踵の靴で股ぐらは 高い位置にあった

ペロンと二枚のヒダの後ろ側が見え まだあまり変色してないそれにシズクを下げながら 斜め前方へとバラけた小便を飛ばしはじめた
「しゅひゅお〜」の尿道と小陰唇の間でやり取りした音のあとは
「じょごごごごっ」と便器に女の膀胱に溜まってた尿が叩き込まれる音だけが響く 
(お!)
女の丸見えになってる肛門が盛り上がりはじめる
うぶ毛より少し太い毛が 肛門を囲うように生え そこからシワが中央にたくさん向かうが その中央付近は また違った肉質の膨らみがあった
そこに少し縦長のこの女の「肛門の穴」があったが それはスグに丸い穴に
変わり その多少厚肉な肛門の肉をリング状にめくりだした(僕はコレを肛門環と呼んでる)
薄く薄くはちきれるような膜状に肛門を伸ばし脱糞する娘もいれば この娘のように直腸内壁を見せるように捲れあげるように脱糞する女もいる 
どちらにしてもその肉体の持ち主本人も見れない近景で その様子を見続けれる愉しさ… たまらない(コレは後ろ見の醍醐味)
(これは 長くかかるな… 誰か来たらどうしよう…)
そう思った時「じょぐあ〜〜〜〜〜!」女が水を流した
それに合わせて でも慎重に僕の個室のドアを閉めた(これで安心して見れる)
「じょが〜〜〜〜〜キルキルキル…」タンクに補給される水音も混ざる
ただ自分で脱糞するタイミングで流したつもりなのかもしれないけど
肛門をまくりあげてその中央から丸い頭を出した硬そうな女の大便は 一向に体外に排出されなかった 
「カッ コッ… 」女は 足を踏み変え本腰を入れてキバりはじめた…
「ん〜〜〜〜〜〜〜!んふ〜〜!」
「んん〜〜〜〜 んっ〜〜」 聞こえるか聞こえないかのかすかな声だが
女のこの鼻から漏らす音には 興奮させられる
努力の甲斐あって それは 女の肛門を押し開き 少し また少し… と出てきた もう給水タンクの音もせず 女の個室から流れてくる臭いが感じられる 女の腸内の汚物… あの女の大便の臭いだが なにか ねっとりした甘い香りも感じた 
肛門から硬い大便をさげたまま 女の尻が動きまわる
固便のお約束通りに小陰唇の間からオリモノも垂らす女(透明系だった)
さんざんキバりまくって 間に一瞬「じゅおっ!」と短いしょんべんを飛ばし いよいよその糞が 肛門から…
「ぷそっ!  ぽちゃん!!」
一気に抜け落ちた 肛門は開いたまま… 直腸の入口内壁が見える…この女の…
ほんの少し間が空いて普通の硬さくらいの大便をさらに腸内から押し出しながら
「じゃぐおあぁ〜〜〜〜〜!」水を流した
「カラン カラララン…」紙を巻く音…
後ろ見だと このあと目が合ったりする危険がある
今のうち退出しなきゃ!
コッチも水を流して(ながら)下隙間から辺りを伺いドアを開け退出した
女が女子トイレから出るタイミングで本体確認をもう一度したかったが
なんとなくやめたほうがイイ!とカンあったので 止めて 3Fの男トイレで 
あの女自身も見た事ない脱糞肛門接見と直腸内壁の濡れ艶ピンクを思い出しながら射精し 
帰路についた

 

女子高生で逝かされる

2012.09.24 Mon

22:41:32



あんなに続いた女日照りが トモダチの嫁さん候補の女とヤってから パラパラと解けてしまった ダブル トリプル ブッキングしてしまう
何故 平均的に廻ってこないのか…
息子の幼稚園の先生 ダス○ンレディ 同業者の奥さん 小学生の娘の同級生の母親(シングルマザー) など 日照りの時 コナかけてた女どもが 今頃まとまって… タイミングってこんなモンですね(T_T;)
立て続けだと他所の女とのSEXのありがたみすら消え めんどくさくなったりする 出しすぎで精子の量も少ないんで亜鉛ばっか摂って 胃も痛い
それに 記事にできるようなSEXには まだ発展しておらず 普通に膣姦(生入れ) 膣外(腹 または 口)での射精…

SEXには 一息入れさせてもらって トイレ見に行く(排尿見学は 別マラww)

隣の市の駅そばのスーパーマーケット
マンションの多いベッドタウンのこの街 午前中に行く 昼前の買い物のママや奥様狙い
店と同じ建物だけどトイレ入口は 店外、少し通路がありその先左で男と女に別れる 死角部分で分岐する そしてカメラ無し
昼前にイイ感じの若奥さん達が 買い物に来るがなかなか排泄に行かない
車内待機で待つ 九州なので車で来るヒトも多い 買い物を終えた今風のママ
乳飲み子をベビーシートに固定して 運転席に戻るかと思いきや トイレのほうに向かい 小走り…(あっやられた 急げ!!)
スグに 追尾 通路を歩きながら彼女の足音 個室ドアを閉める音を確認 辺りの気配なし 足音消して侵入床に顔つけ 斜め前から見せてもらう
レギンスごとパンツを下ろしたのだろう ジャストタイミングでマンコを金隠しの前に展開してくれる 少し高い位置の窓だが太陽光は 白い個室内に反射して明るくその部分を見せてくれる 少し乾いた印象の薄揚げ的な小陰唇は 少しはみ出してて ベージュ色くらい その上に上向いた炎のような陰毛 子供が心配なのか膀胱を絞るように下腹部に力を入れションベンを出すものだから シブいてシブいて 小陰唇を揺らしながらバラバラ小便を散らす 便器外 金隠しにも飛び散る 
「ガタガタガタタン」撒き散らしながらすでに紙を巻く若妻 慌てて排尿する姿にコッチも焦り マンコに紙を当てたと同時に退出 男便所ヘ…
「シカッ! ヒュボ〜ホ ドドン!!」
スグに個室から出たようだ 
「キュヒュ〜〜 ンキッ!」
手を洗ったようなのでハチ合わせのタイミングで男側から出る
カッカッカッ…「あっ スミマセン」授乳中の張った乳の女がいう
「どうぞ!」ジェントルに道を譲り 後ろ姿を視姦しながら残り香を愉しむ
(マズマズだな あのマンコがガバッと開いてあの子をひり出したんだろうな)とか思いながらも まだカケず 車内待機…
もっとグロい女性器の美人の排泄でしか逝けない気がして待つ
ほんと魅力的な女が 通過するのに誰もトイレに行かない
「チェイン チェインシェイン…シェン キヒー」………………   「ピリリー!!」「ゴトン カタン コトン カタンコトン…」駅に電車が止まり 発車した音が後ろに聞こえた 
(は〜誰も入らん 誰か排尿見せてよ〜!!退屈〜!!)

「コッコッコッ…」僕の車の後ろ脇を…(電車から降りた女だろう) ミラーで確認 
栗色っぽい長い髪の女子高生 艶茶のローファーに今では珍しいセーラー服の… 車内から直見で顔を確認 かなり可愛い!(仲 里依○に似た感じでもある…)カバンも持たずこんな時間… 外観以上に不良娘だな…
お?トイレに向かう… JKは 観察用として好みじゃないが 可愛いしヒマつぶしに見てみるか… くらいな気持ちで 少し遅れて(気づかれないように)ついていく 顔を動かさず辺りの気配も確認しながら…
個室の閉まる音を確認後 女子トイレに入る こうやってマンコを見るのが当然!のように落ち着いた感じで床に顔をつける スカートの中はパンツだけだから すぐにしゃがんで見せてくれる まあ こんなモンだろう 陰毛は まだ薄く素直に生えてる状態 閉じたような大陰唇からクリトリスフードが少し出てる…だけ
やっぱ鑑賞用じゃないな…
「カッカコッ」彼女がポジションをとりなおしたその時
(うーーーー!ワオ!!)
しゃがみを深くした彼女の閉じていた大陰唇が別れ その割れ目の中を見せた
透き通るような薄いピンクのまだ垂れない小陰唇は 大陰唇とほぼツライチ
その湿った柔らかそうな皮膚の薄そうな小陰唇が「にちゃっ」とさらに左右に別れ
膣前底部を太陽光に晒す娘…膣口は 確認できないが 
尿道口を… ションベンを吹き出す小穴をキチンと見せるてくれてる…
その小さな穴だけ少し…ほんの少しだけ赤みがさしてる …ううっ

ヤバイ!こんなキレイなマンコじゃ欲情しないはずの僕のチンコがムクムク硬くなりだす… 
尿道口が「もやっ」とボケて見えた感じの直後シブかず泡噛みのない透き通った一本尿を前方に排出する娘… 音消しもないが排尿音もしないサイレント排尿 キレイに揃った尿線が勢いを落とし重力に従い弓なりに曲がりだすと便器に落ちる音が「ちょごちょご…」
最後は ふにっと尿が曲がり 右大陰唇に伝い尻に伝い流れた
「ゴトゴトゴッ」紙を手に取り娘がそのマンコに当てた
辛抱できなかった 男トイレに移動したくなかった その娘の後ろの個室に入って後ろからも見てみた 肛門…排泄にしか使ってないようなピンクのオチョボ口て見ごたえないようなモノ 例のごとく尻についた雫は 拭かずに娘は 立ち上がり 個室を出て手を洗ったようだった 
僕は 今 直に見たばかりの 娘の尿道口でシゴキすぐに射精してしまった 
彼女が手を洗い終えるか否かの状態で射精してしまった…

悔しい… たかが女子高生の… 小娘の…
まだピンク色のマンコごときで逝かされてしまった
でも卑怯だよね尿道口を見せつけるなんて…
そこから出る小便を見せつけるなんて
尿道口は ないだろ あんな可愛い顔の娘の薄いピンク色の尿道口…
なんか突っ込んで遊んでみてぇ〜

参った(T_T)

妻の従姉妹 二回目

2012.06.28 Thu

18:27:49




二日目は 親類に挨拶とか いろいろで時間がつまってしまってた 
旦那さんになるという青年にも紹介された 疲れも出た
可奈子の放尿する性器をトイレで見たかったのだがトイレの構造上
どうにも簡単にいきそうになかった だから射精もしなかった

三日目… 明後日 結婚式だ 可奈子は明日から仕事を休むらしい
夕食後の団欒で可奈子が家内に
「○○姉ちゃん…私ね なんかここんとこ全然 眠れないの」可奈子
「そう… そういえば目の下に疲れがでてるねぇ…」家内
「式の時 ブス顔は 嫌よ〜」可奈子
「そうよねぇ〜… 今日持ってるけど…眠れるやつ」家内
そんな話してたのを覚えてる
可奈子の風呂のタイミングで またパンティーの粘液のヌメリと臭いで
ひとつ抜いておこうか…と 思ったやさきに 妻の叔母(可奈子の母)が
洗濯をはじめてできず… どうにもリズムが合わない今日
少し早いけどもう寝る事にし 家内と子供と川の字で布団に入った
「コンコン…」可奈子だった
「もらえる?」可奈子
「うん いいよ」家内
家内がなんか錠剤を渡し 可奈子は出ていった
「なんばやったと?」僕
「なんかここんとこ眠れんげな やけん導入剤」家内
「ふ〜ん」僕
知らない間に眠ってしまってた 子供の泣き声で目が覚めた
まだ3〜4時間おきに授乳してる時期 毎晩の事…
家内も大変だ 疲れてると思う 授乳が終わると ほどなく眠ってしまった
一方僕は 早めに寝たせいもあり 一度目が覚めて寝付けなくなった
トイレに行きたくなり一階に降りた 真っ暗だったがなんとなく行けた
二日も射精してない なんとなく手でしごいてみた
スグに硬くなった(う〜ん 出したいなぁ)
そうだ…可奈子 睡眠導入剤… ちょっとだけ…
皆が寝静まった家… 可奈子は僕たちが借りた部屋の隣…
寝ぼけて間違えたふりしてドアを開けてみる
「フグ〜〜〜〜〜 グ〜〜〜〜〜〜…」
かなりハッキリしたイビキが聞こえる(導入剤のせいだろう)
可奈子はベッドに寝てた 全く起きる気配がない
オナニーするネタを少し提供してもらうつもりだった
眠る可奈子の唇を舐めてみた なんかゾクゾクして勃ってしまった
可奈子の口に舌を入れてみた 可奈子の柔らかい舌を感じた
自分のスウェットに手を突っ込みチンコをさすった カチカチになってた
スウェットを脱ぎ チンコを出して可奈子の手に握らせてこする
(ごめん オナニーの手伝いだけしてね)
だんだん善くなってきたけど逝くのがもったいなく感じた
可奈子の口にそっと亀頭を挿れてみた
(おおっ たまらん!!)もう少し挿入してみた 
(あったけぇ 気持ちイイ〜)
なんかだんだん欲が出てきた 人間ってよく深いものですね…(T▽T)
(ちょっとだけ可奈子のまんこ舐めさせてもらおう…)
ベッドの下から布団に潜り込む…(ズボンか…)
仕方なくポジションを変えて パジャマのズボンの上から手を突っ込んで
パンティーに突っ込んで指で可奈子の女陰をなぞる
乾いた感じの可奈子のアソコだったが肉のヒダを分けるように指を沿わせていくと内側は湿っていた (指ざわりだけで我慢しとこう)
指先でヒダや穴をまさぐってたらだんだん粘液が溢れてきた
可奈子は 相変わらず大イビキで可愛いのだけどちょっと色気ない感じ、
だがこの女性器は 色気ムンムン…やっぱりズボンを脱がせてしまった
パンティーは脱がせずクロッチの所だけズラして鑑賞と味見をしながら
オナニーを完了する予定だった
薄明かりで見る可奈子のまんこ… 直毛系で柔らか目の毛並み 小陰唇はまだあまり肥大せず 少しはみ出すくらい まあ観賞用ではなかったのでスグに口をつけた 風呂を上がってまだ数時間だからほぼ臭い無し ただ寝る前にオシッコしたのかほんのり尿の臭いがあるかも…くらい 舌を通した味もうっすらと尿の感じとなんか血液的な味がうっすら…程度 だだ舐めてると粘液がたらたらと湧き出してくる(本人イビキなのにここだけ反応するのかぁ)
なんか直に味わうと少し要素が足りないので自分の手で握るアレがだんだん柔らかくなりつつあった
(俺は 会って間もない親類にあたる若い娘にこんな事してるんだぞ!!)
そう暗示をかけながらコスると少し硬くなってきた
だが なんだかオナニー失敗しそうな…(T▽T)
その間にも僕の口にあたる可奈子の下の口は 粘液を垂らす…
(ま いいか ちょっとだけ… 先っちょだけ 挿れちゃう?)
そう思うと僕のモノはいきり立った
クロッチをズラした可奈子の肉穴に僕の先っぽを当てて押してみた
半分くらい沈んだ(ああ 気持ちいいかも)
先っぽだけ…そう思ってたのに もう少し押してみた なんか止まったので
引いてまた押してみた 今度は2/3 また繰り返しとうとう全部可奈子の膣の中に入ってしまった 寒い日だったがチンコは可奈子の湿った穴に沈み 暖かく気持ち善かった しばらくそのまま濡れた柔肉に浸かってた…
時々可奈子の穴が収縮して気持ちイイ
(どうしよう? 挿れてしまったよ〜)
まあ 逝く時抜いて コレ(オナニー用に持参したティシュ)に出せばイイか
ゆっくり腰を動かしはじめた僕
ベッドの掛け布団を下からまくられ上半身は見えず 下半身だけ晒されてる可奈子の膣は 
僕の硬くなったモノをスムースに快楽へと誘う
(ああ 気持ちイイ 逝きそう…)
ぬちゅっ ぬちゅっ… 静まった部屋に微かに聞こえる湿った音…
明後日結婚する娘の… そう想った瞬間(あっ)
ダメだった もうドクリと先から精子が出始めてた 本能だろうか
さらに奥に陰茎を押し付けてしまった…
可奈子の感覚は 僕には分からないが 僕側からだと
「どぅるどぅるどぅる〜! でぃどぅっ でぃどぅっ ! でゅっ! でゅっ! どゅ…」といった感じだった
本能のせいか可奈子の膣の奥に精子を送り込んでしまった
膣内射精の快感に少し遅れて
「ぞぞぞぞぞ…ふるるっ!!」なにか分からない快感に襲われ
全身鳥肌がたち 一度身震いした 僕だった

射精後 急に我にかえり「バレたらどうしよう」とか考えて不安になった、
が…落ち着いてそっと可奈子の中から自身を引き抜いた
手に持ってたティッシュで垂れた少量ぶんだけの精子を拭い クロッチを戻しズボンを戻し布団を戻して 部屋を出た
下の階に降り 心を落ち着けて家内の居る部屋に戻った
皆寝てた

ちょっとオナニーのネタに…が オナニーの手伝いに…に変わり 先っちょだけ…が 奥まで… 膣の感触だけ…が 膣内射精にまで至ってしまった
人間は よく深いものですね
でもこの射精は かなり気持ちよかった

次の日も そして式の日ウエディングドレスをまとった美しい可奈子を見ても  あの腹の中に僕の精子が…と思ってしまい トイレで二回も自分で抜いてしまった(T▽T)

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