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九州 女子トイレ覗き 妄想 と 成長 |

実際にすると犯罪です 頭の中で描いて オナしてスッキリ 性犯罪軽減になると信じてます

中出し専用…28歳OL

2012.07.07 Sat

21:51:05

ちょっとつまんない記事だと思いますが 忙しかったりで記事が書けないので
近況の報告とその女の思い出等です





過去のコメの返答などに少し出た 28歳のOLちゃんとこのたび別れました(T_T)
射精用として足掛け4年ほどの使用でしたが今月の21日で29歳になる彼女…
そろそろ結婚というものをしたいのだという 
僕は 離婚するつもりは ないので結婚は してあげられない
かといって僕の性具のまま… というのも可哀想な気がした
だから とりあえずリリースする事にした(#^.^#)

ミクシで知り合い 最初は 普通に膣外射精から始まった 
まだ逝った事のない娘だった 何度も何度も舐めたり指で弄ったりチンコ突っ込っこんだりして ひたすら彼女の股ぐらを遊んだ…
そんな3ヶ月目 彼女は初めて「逝く」という感覚を覚えた
そんな彼女にとって初めて膣に男の精子というモノを注がれた日

「はぁっ はあっ ああ〜〜〜〜っ!!」
美穂は すでに逝ってた
「逝きそう」僕
「逝って ○○ちゃん(僕) 逝ってイイよ」美穂
「中で 逝きたい 出すよ」僕
「ダメ! 赤ちゃんできるぅ!」美穂
「そんな簡単に出来んばい! 逝く!出る!中に出す!!」僕
「あ〜ん だめ〜」美穂
「どぅどぅどぅっ!… どくん… どくっ…」
強引に膣内奥で射精した時
「熱っ!!」美穂
そう言ったけど快楽を感じたのか失禁(初めて)した美穂だった
それから何度か安全日らしい日に膣内で出したが やっぱりどこか二人心配だった 
そんなおりキチンとした手順でも避妊ピルが容易に手に入る事を知った
それからは 楽になった 
毎回逢うたびSEXするのは 当然だが いつでもどこででも気軽に膣内射精ができ もよおした時にホント便利だった
こうなってくると なんだか口内射精して飲んでもらってた頃が懐かしく
また 飲ませたいなぁ とか思ってしまう
が 肝心の美穂のほうは 膣内射精の快楽の虜になってしまってて
フェラで逝くのをもったいなく思ってて 「最後はアソコの中で逝って!」
というようになって 調子と場所は 選ぶが 僕が精子を膣に注入するのに
前後して小便を吹き出す女へと変貌してしまった
最初の頃と変わらず 見た目は どちらかというと清楚系のOLだが
性のお遊びだけなら 十分以上にふしだらなOLに完成してた
会社の男性社員から「キチンとした交際をしてほしい」とか アプローチされてたりするみたいだが… 3年以上も既婚男である僕の精子を…何リットルも膣に注入され 口に出され飲まされ 便利に使われてるとは 思ってもないだろう
クンニで逝かされた時 男の口にションベン出してしまうような女とは 思ってないだろうなぁ 
膣に精子を注がれ 鳥肌をたててチンコの挿った穴の少し前の尿道から
シブキをあげて尿を噴出させる女だとは 知らないだろう…
僕から尿道口に塗り箸を突っ込まれて悶えてる女なんて想像もしてないよね…(*´∀`*)

まあ 別れた事は 別れたけど なんかまた戻る気がする(負け惜しみじゃなく)
その時 結婚してくれてたらありがたい
生活は 旦那様がみてくれるから 僕は 性生活だけみればイイ
できればピル抜きの膣内射精の僕の精子で孕ませたいし…
早く結婚しないかな〜(n‘∀‘)η


それは それとして さしあたっての射精場所の確保も考えないとイケナイなぁ〜(@_@;)
どうしよう… 今候補なのは 息子の幼稚園の先生か 年上の友人の娘…くらい…
幼稚園の先生は なぁ〜 息子が在園中になんかあったりしてもなぁ〜 ヤるなら卒園後がいいかなぁ〜
年上の友人の娘(もうすぐ二十歳)は… まだ処女だっていうし…
処女は しばらく楽しくないからなぁ〜(T_T) どっかで2〜3人の男とヤッてからが
イイんだけどなぁ〜 

さてどうしよう…(´;ω;`)マイッタ



久しぶりに 女日照りにあうか〜ヽ(*´∀`)ノ

オススメ情報

男 最高の夜、  女 最低の朝

2012.06.14 Thu

15:00:09



リーマン時代 福岡支店の拠点となる営業所の総務に
なんだかものすごく高飛車というかヒトを小馬鹿にしたような女がいた
ただ その本人の営業所の上役には 評判は悪くないみたい
つまり離れた営業所の人間を下に見てるのか…
○澤 沙耶というのだが 明細に押してくる印鑑も「さや」と平仮名の…
普通 漢字で苗字な気がします(´;ω;`) まあ そこは許しても
電話でのモノの言い方 その他のやり方で鬱憤を持つ男性社員も多かった
沙耶は 本社(東京)に勤務してて 何か(不倫かしら?ww)あって福岡支店本店営業所に来た女(歳は僕の二つ上)しかし元々福岡の人間らしい
とにかく普通に接してくれてれば 「可愛い美人ちゃん」で好感をもたれただろうけど 自分より下と判断した人間を馬鹿にしすぎ(`Δ´)!
この手合いの女は 同性からも嫌われたりしますよね
女は 挿れるモノ(男)が変われば どうにでも変わりますよね
僕の営業所にその営業所の女と関係がある女がいた(通常の恋人同士ではなく身体だけの…)
土曜日の夜その男から別件の電話の中偶然知った 
今日の飲み会で沙耶が潰れたって
そいつの彼女が送って行ったって…
至急 沙耶に日頃恨みを持つ奴らで約束が守れるヤツらにベルを打った 5人全員から電話が返ってきた 近くのファミレスに集合する事にした
沙耶の家を知っているヤツは いなかったが 連絡くれたヤツや女には 聞きたくなかった 知られたくなかった 社員名簿の住所をたよりに
仕事で使う「ゼツリンの地図」(笑)で調べた
ここから車で30〜40分くらいだと思った
一台の車に乗り込み行った 街中で車を止められないのでコインパーキングに止めて近所の目を警戒しながらそのアパート?コーポ?に行った
何をするかは きめてなかった 取り敢えず玄関のドアを…
やはり… 相当酔ってたんだろう鍵がかかってない
そっと家に入り鍵とチエーンをかけた
皆行儀よく靴を脱いで上がった 沙耶のヒールのあるサンダルもあった
部屋は 案外散らかってた あの気の強いキチッとした印象の沙耶だが
シンクには 洗い物も積んであって 部屋には洋服も適当にしてあり 下着が干してあった 電気は消えてたが なんとなく全て見える
無造作に脱いだ私服の上着とスカート 下着にブラウスだけで
ベッドの上に転がってる沙耶があった 
以下小声
「おお! 寝とるばい」
「どげん する?」
「ちらかっとるね〜」
「恥しか 写真ば撮るね?」
「あんヤツのパンツのあったばい」
なんだかんだ言ったヤツらだったが その頃はまだ携帯もなく デジカメもなかった 写真撮っても現像には カメラ屋にいかないといけない
自分で現像できない奴らは 秘密の写真は ポラロイドが常識だった
「ポラロイドあっとや?」
「…」「…」「…」「…」
誰も持ってきてない
どうするか…したい事は 皆心の中では 同じだったと思うが 行動に移せないし言葉に出せない
恭平は バスルームの横のカゴから洗濯前の下着を見つけてきた
「おお〜 けっこう汚いねぇ〜 臭いっちゃなか?」
「クンクン… おお たまらん」恭平がいう
「どら 俺にも…」「俺も…」「俺も…」
皆が臭った(さすがにヒト前じゃ 舐めたヤツはいなかった)
「バカ〜 ホンモノ(本体)がココにあっとやろが〜」
「…」「…」「…」「…」
「大丈夫やろか?」
「…ちょっと隠れとかんね」と僕
沙耶の死角から沙耶をゆする
「んっ…す〜 す〜っ す〜 す〜っ」ほぼ反応がない沙耶 
「反応のなかばい 起きんばい」僕
「ほんなこつや?」「どら?」
他の奴らのベッドの廻りに…
「カーテンば 閉めやい」薄いほうは閉まってたから厚いほうのカーテンを中原が閉めた 
「電気ば点くっばい 一応隠れときやい」僕
(カシャッ…パッ!!)
「ヤッパ反応のなかばい」僕
改めて見る… 少し胸元のあいた薄いブラウス うすい水色のブラが少し見え
裾のほうは パンスト越しに 黒にピンクの派手なパンティー
「下着の色のちぐはぐばい」中原
「そら 普通たい 勝負の時以外は にゃあ」恭介
「知らんとか?」足立
改めて見下ろすと沙耶は綺麗な女…これで性格が良かったらなぁ…
「…脱がしてみるね?」僕
「よかとかいな?」足立
「よかっさい 起きんやろ こげんあっとじゃけん」田島
足立がブラウスの前を開いた 恭平がパンストを脱がして少し臭いをかぎパンティ−に手をかけた 田島はブラジャーをまくり上げた
「おお〜〜〜!」一同
色の白い乳房に少し濃いかなってピンク色の乳首が沙耶の乳だった
小さなホクロがあった 「舐めてよかね?」田島
「皆でするとやけん片っぽだけにしやい」僕
「たまらん これも早よっ」恭平がパンティーを降ろし剥ぎ取る(下着好きだとは 知らなかったww)綺麗な脚を開いてゆく…
(ゴクリ…)「おおおおおおおおお〜!」一同
「沙耶のまんこばい」誰か
「たまらんの」誰か
「どげんすると ねえねえどげんすると? どげんかすい!」一同
意識のない沙耶の肉体の行く末を他人の男たちが話し合う 沙耶は 可愛い寝顔のまま…
「みんな したい事はおんなじやろ?」
「…まあ ばってが…」
「皆 同罪ばい するかせんか!?」
「…」
「まあよか におうとはよかばってん まだ舐めたらイカンばい 皆で決まってからじゃかいよ」
皆 しゃがんだり 開いてから見たり におったり してる
「たまらんごとなったばい…」
「じゃろが! するか 決むるぜ!」
「うん すっばい」一同
「皆の前でや?」中原
「じゃあ 向こうの部屋で待つたい 交代で」
「順番は?」
「最初は ○○(僕)じゃろ?」足立
「なんでや〜 」その他
「お前ら ○○がこのネタ持ってきたつばい…」
「そうね… そうやんね…」その他
「よかとね?」僕
「よかよか」足立
「スマンにゃ そん代わり中じゃ出さんけん…」僕
「そら 普通でもそうじゃなかと〜?」皆
「出そうが 結構」僕
「うそやん 出さんばい」皆
「まあよか アッチの部屋で残りの順番決むっばい」足立
(足立…ありがとうm(__)m)

さて あのクソむかつく沙耶も寝てれば ただの綺麗な女…
股を開いて 沙耶の大事な部分に口をつける 「んむふっ」
アルコールのせいか 旨そうなマンコの臭いと混じってアセトアルデヒドの混じったションベンの臭い… モノ自体は その歳くらいならこんなモンだろうって感じの普通のマンコ 皆も待ってるだろうからナメもそうそうに挿入… なんせ「だらっ」としてて ヤリにくい 沙耶の脚だけベッドから下ろして
僕が床に立膝して挿入 濡れてないので小陰唇を大きく開いて その肉ヒダが邪魔をしないように 純粋に膣穴だけに挿れていく こうすると割と簡単に入る 数回のストロークでチンコの付け根まで入ってしまえば もう大丈夫
指で押し開いてた小陰唇を手放して腰を振るだけ 次第に滑りがよくなる沙耶の膣 のしかかるってさらに腰を振る 沙耶の汗と香水の入り交じった匂い
時々「んん〜」とかいうけど ほぼ反応はなく 起きそうにない アルコールのせいか沙耶の肉体が熱い そしてこの状態にメチャクチャ興奮する もう逝きそう… 素早く抜いて 沙耶の白い腹の上に出した 沙耶のブラウスで拭いてヤツらの待つ部屋に行った
「もう 終わったつか?」皆
「お前らが待っとろーが(苦笑)…イヤばってん冗談抜きで興奮しすぎてスグ逝くばい」僕
足立が行った スグ終わって「イヤ マジばい スグ逝くばいありゃ!」
他の奴らも 同じだった
「マンコが気持ちよかっていうより あの沙耶を勝手にしよるとに興奮したばい」恭平
「もっかい行くるね?」僕
「行くるばい こりゃ気持ちよか〜」一同
「どこに出しよる?」僕
「腹ん上」一同  「おんなじやね」僕
「中で逝ってんか!」僕
「よかつかの?」皆
「そげん簡単に妊娠やらせんばい 全員でやったら… 俺ぁ最初ばもろたけん こんだ最後でよか お前ら行ってきやい」僕
「…マジ?」


「メチャクチャ出たばい! 中に出したばい」恭平
「初めて中に出した… こげん気持ちよかとは…」中原
「なんか 溢れよったばい」足立
それぞれの想い 快楽…

姿勢は 最初のまま 沙耶は眠ってた 違いは 中途半端に開いたその股ぐらの間の柔肉の合わせ目から白濁した男の欲望の顛末が滴ってる事…
あまりに溢れてたが そのまま自分のモノを押し挿れた
あいつらの精子で少しギリギリした心地だが 沙耶の柔らかい膣壁が優しく僕のモノを受け入れる 「くちゅ ぐちゅ…」沙耶の秘めた口が音をたてる
「生意気な態度じゃなかったらこんな目には…」少し 思うも 肉の快楽には勝てず もう… なるべく奥の部分に… 沙耶の下半身を掴んで引き寄せる
僕のじゃ 少ししか触れられないけど 沙耶の子宮の入口を亀頭が感じた
とにかく奥に精子を出し 出しながらまた腰を振った 亀頭の上部が敏感になってて その脈動と射精がいつもより多い回数になった
ものすごく気持ち善かった…

その後もう一度だったが もう部屋には待機せず 皆で仲良く同じ部屋でシた
思い思いに 膣内に出すモノ 口元にかけるモノ 足立は 鼻の穴に当てて出した 沙耶がムセた 一同冷やりとしたがそれだけだった
肛門も犯したかったが皆にヘンタイと思われそうで出来ず 素直に膣に出した

そして話し合い… 元にもどすかどうかを… 
テーブルの上にあった化粧水のビンで精子が垂れないように栓をして
そのままにしてドアの鍵も開けたまま外に出よう と いう事に決まった

何かあったら酔ってたけど沙耶から誘われた…という事に皆で約束した

最高の興奮の夜だった
沙耶は その後も 何くわぬ顔で相変わらず生意気だった

でもあの次の日の朝 自分の肉体を誰か分からない男どもに弄ばれた事を
知ったはずで どう思ったか聞きたいもんですが当然聞けなかった(T_T)

朝起きて まくり上げられたブラとブラウスだけの半裸で 顔といわず鼻腔まで男の快楽液に犯されてて 玄関の鍵も開けっ放し 
おまけに化粧ビンが入った膣からは ビンを抜くとダラダラと精子が漏れだしてくる…

あの生意気な沙耶は いったい何をどう思っただろう('∀`)

しかし 同僚の女子社員にも 誰にも 何も言ってないみたいだった
いつも通りの毎日 違う気持ちを持ってるのは 僕たち5人だけ…

これも初めての体験だった(膣内放尿)

2012.06.07 Thu

21:22:44



女子トイレ窃視話ではなくてスミマセン
皆様の求める記事を書けないで自分が思い出すままに書いてしまいます(T▽T)

また20代の頃の事です
よく行くホームセンターにお勤めだった人妻さん
レジなんかでしょっちゅう顔を合わすとやはり自然に会話になったりします
歳は聞いた事ないのですがおそらく42〜44歳くらいだと感じてました
まあ当時も僕からしたらケッコウ年上の…て存在で向こうもただのよく来るお客さんくらいな感じだろうと思います
まあ 年の割に(実年齢しらないが)キレイなヒトだなぁて感じのヒト
そこだけならそれだけ…て感じの向き合い方だったのだけど
ある日の昼間 代休の僕は スーパーでバッタリそのヒトと遭った
「あら いつも来てくれてる…」なんて向こうから話しかけてくれた
なんとなくヒマだったのもあるし 僕のただのクセというか
「今度ご飯でも一緒しませんか?」なんて意識もなく言ってた
「うふふ… ナンパ?嬉しいわぁ〜」なんていう人妻
「イヤ〜 綺麗なヒトだなぁっていつも感じてたからつい…」これもクセか(T▽T)
「じゃあ ご飯は今度だけど 今からアタシがお茶でもご馳走するわ アタシのほうが年上だし…どう?」と人妻
どうせヒマだったのでOKを出し
自分のシボレーは駐車場においたまま人妻のアルトに同乗して喫茶店まで行ってみた
モカマタリを頼んだ人妻頼子 僕はジンジャーエールを貰った
コーヒー…ああSEXが好きなんだろうな
ブレンドとかじゃなくストレートをキチンと選択する…誰とでもとかSEXできればそれでイイってヒトじゃないんだろな
モカマタリ…酸味が特徴だと思うけどどんなSEXが好きなんだろう?
なんて飲み物ひとつでもスグに性に頭を巡らせてしまう僕…(T▽T)
僕には その頃彼女もいたしショールームレディの肉体も自由に使えてた
でも目の前にまた違った身体があれば挿入して試してみたいと思ってしまう
でもそんな素振りは いつも隠してしまう僕 向こうの聞きたい事にだけ答える いつも聞き役になるだけ
まあ そんな時間のつぶし方でその日は 終わり ベル番号だけ教えて…
それでイイと思った どうせホームセンターでまた顔を合わせるだろうし… 
今一番お気にの身体ショールームレディの由里もあと1時間くらいで仕事終わるだろう 本屋で時間をつぶして 由里のマンションを訪ねて
ちょっとした晩ご飯を作ってあげた
そのあとは 膣で遊んで直腸に射精のいつもどおり そんな代休の過ごし方
人妻とは それからもう1回 お茶をしたが ご飯は行ってない
レジで「今度は 19日休みよ」人妻頼子
「僕も代休希望出てみますね」僕
希望通り代休が取れた
その日ポケベルが鳴る その番号にかけて待ち合わせ場所を話し向かった
今日もお茶だけかな?そろそろご飯に行ってあげたほうがイイのかな?
そんな事思いながら 待つ 白いアルトが来た
「ねえ ちょっと行ってみたい所があると」頼子
「うん 僕はヨカですよ」違うサテンかと思った僕
隣町との境目のホテル街に車は 走った
「ちょっと…頼子さん コレって…」僕
「イヤ? ダメ??」頼子
「…僕も…頼子さんと… でも…」カマトトぶって僕
「…」黙って車を入れた頼子
車を降り 素早くエントランスの各部屋のボードを見て
「どこでもイイわね」と20?(覚えてない)のボタンを押しエレベーターに載る二人 廊下の向こうに点滅する部屋番号 そこに入った
「…来ちゃったね」頼子
「…」僕
「こんなオバサンでイヤなら…」言いかけた頼子に口づけをして抱きしめた
「プルルップルルッ」(もう! 丁度いいとこでフロントから)
適当に応えて 振り返った  照明を落とした中 頼子はパンストとブラだけになってた…
脱がされるままに身体をまかせた ボクサーパンツをズラされ口で…
スグにキンキンになった 僕だけ気持ちイイのも悪い気がして ブラジャーに手を突っ込んだ 小さくはないけど張りの落ちた「ふねっ」とした乳房の乳首をつまんだ
「んん〜」と言いながらもチンコを離さず吸い込む頼子
なんとか上半身を曲げて頼子のパンティごとストキンングを脱がした(片足)
有無を言わさず69の体制に持ち込む 目の前には 望んでたグロマン…かなりの変色と変形が落とした照明でも判断できた 口をつける  最初からイヤがらない(望んでたんだろう) 家でシャワーを浴びてきたのかズルズルに愛液で濡れてるがほとんど臭わない 口いっぱいにその黒く肥大した肉をほおばり間に舌を通す とうとうチンコから口が離れた しばし僕の顔に口にその醜い代物を押しつけ快感を得る頼子
体勢を変え僕にまたがり僕のモノを掴んで自分の胎内に挿れた
腰を押し付けるように動きまわるので腰脇から背中を触れるか触れないかくらいでさする 長く伸びてるような乳首をきゅっとつねるようにもした
「ああっ ダメっ あっあっあぁ〜!!」勝手に逝ってしまった頼子
今度はひっくり返して僕が上の正常位で僕が動く
逝ってスグまた悶える中年女 出し入れするたび「じゅぷっ!じゅぶっ!」と音がするも抵抗のない肉穴 どうしよう逝けないかも…
また頼子を裏返して今度はバックで突く ぜんぜん太った女じゃないが張りがないのか尻肉がたっぷんたっぷんと動く  突きながらそのどよんとした尻肉を開くと頼子の黒くなった肛門がみえる 視覚的に興奮したのか逝けそうな気になった 「大好きなグロマン グロマン…」暗示をかけて逝こうとする
あと少し…逝く瞬間抜いてこの肛門かけるように…と自分の中で段取り
「あっ…あっ…今日 安全日とよ…だから…」不意に頼子が言った
「え?」(中でイイの?)そう思った瞬間 あまりに容易に逝ってしまった(T▽T)
「もう少しでまた逝けたのに〜ww」笑いながら頼子
悔しいのでまだ硬度が落ちてないソレで突いた
「あっあっ続けて…」頼子
「ぶじゅっ!ぶじゅっ!」なんかだんだん変な感じに… 
「なんか出そう!! オシッコでそう!!」僕
「止めんで!」頼子
「でも…おしっこ出そう」僕
「いいけん つづけて!!」頼子
「ああっ 出そう おしっこ出そう!!」僕
「出して!中に!あっあっ…あお〜〜〜!」頼子
「は〜!しゅおしゅおしゅお〜…」僕
頼子が逝くとほぼ同時に頼子の胎内に放尿
漏れるといけないのでたるむ肉の下半身を強く引きつけて小便を注ぎ込んだ
でも漏れてる分が玉袋を伝うのが分かった
繋がったまま なんとかタオルを取り その中年女の膣から抜いた
「ぼしょぼしょぼしょ〜」と僕の小便が黒い肉ヒダの間からあふれ
それに混じって精子も出てきた
初めての体験だった 他人の奥さんの膣に小便をした
久しぶりに熟した肉体を使ったがそれより大好きなグロマンから溢れる自分の小便と精子のほうが興奮した
その後は 頼子の口に1回出して飲んでもらって
僕は一番気持ちイイと思う3回目の射精を頼子の膣内で済ませて 
夕食の時間に向かい頼子は 家庭に戻った


 


初めての飲尿 4週間目にコンニチハ

2012.05.29 Tue

13:33:33



前回の失敗して洋式になった記事の場所に行き始めた頃は 
ちょうど結婚し独立して事業主になった頃
事業主とは言っても ただ一人でやってるので雑用から何から一人です
それでも自分の城です 楽しいのです ただ一つ不自由だった部分…
会社員だった頃は 手の届く所に女体がありましたがココには 全くない(T_T)
先の記事の場所も半日くらい時間がかかる
ちょっと抜きたい って時に会社員の頃のように「給湯室で女子社員に…」て
訳にもいかない 自分でするしかない
まあ出してしまえば落ち着きを取り戻すのでそれでもイイのですがたまには
やはり女の身体で…と思ってしまう
新しく事業を始めるといろんな業者がくる 客以上に…
何をとって何を断るか…
まあ精子の処理以外は すべて事足りてるのだから そこ…でも僕は新婚だから大っぴらは困る
最終選考(笑)に残ったのは ダス○ンだった 
この辺りだけなのかもしれないけどサニク○ーンも悪くないけどダスキ○のほうが比較的イイ女が多かった 4週間おきだが定期的に顔を合わすのは 事を進めやすい事が多い その期待で決めた
最初は男の社員が一緒に挨拶とともに来た 二回目からダス○ンレディー一人でくる ダス○ンに限った事ではないが 
世間話からはじめる けして下心を覗かせないような対応
最初は 緊張してても女(全てではないが)というのは だんだん馴れ馴れしくなってくる 美味しいモノの話 家の事 好きな事 色々女のほうが話してくる そうならないヒトは無理なヒトだから無理しない
常に話を聞いてあげる事に務める ちょっとした事を褒める ほんの些細な部分を綺麗ですね ほんの小さな持ち物を可愛いですね…
向こうがタメ口みたいになってきてもよそよそしく遠慮がちに話す
会社に居た頃の女子社員にしてあげるような極普通の事…
ただそれだけ 経費0円
それで あとは健全な時間に食事に誘うくらい 無理なもんは無理だから
無理せずコッチを向いた女だけ拾う
このダス○ンは ケッコウ頻繁に担当が代った ソコもよかったのかな
ほどなく向こうから携帯を教えてくる女にあたった
男だけじゃない女だって外に働きに出てるウチにムラムラしたりするんだろう
小柄でまあまあの女でほんの少し受け口の28歳… でも嫁以外の身体だ 精子を出す為だけの…
互いに結婚してる事は知ってる つまり愉しみだけでイイという事なんだろう
僕の事務所で中途半端なとこ…Bまで(死語ww)して業務に返す
その日の相手の仕事終わり(15時)に逢う
ラブホに行って続きをしてあげる 制服も脱がさずシャワーも浴びさせずキュロットを脱がせ女陰に口をつける 臭いを気にして恥ずかしがる女だが即尺と同じく女もいきなりのクンニは気持ちイイらしい スグに無駄な抵抗を止め喘ぎだす 中途半端で終わらせ仕事中ガマンしてただけ 敏感になってる女
小柄なだけに小陰唇が大きくはみ出してる印象 ケッコウ使い込んでるのだろうクタクタなやれ具合は僕の好み 口をつけた瞬間感じた魚介に似た臭いは ほどなく溢れ出す膣からの粘液で薄まる 
女のほうから催促されそのズルズルになった秘裂にチンコを挿入…というか
沈める感じ 乾いている僕のモノだがいとも簡単に吸い込まれていく あまりの粘液の為か本来ユルい膣なのか抵抗なく入ってしまう
(コイツかなりのヤリマンなんだろうな)
それでも自分の手で出す虚しさに比べると愉しい 他人の嫁の膣に突っ込んでるのだから('∀`) 
僕にはユルいけど彼女のほうは十分感じているみたいだった
「ああっ!逝くっ逝く〜!!」と女
逝くのを待ってあげて 一度膣から抜いて 僕のモノについた粘液を手で拭い払い
もう一度挿入 小柄な身体によくこんな太い(僕のはそんなに大きくないのだけど…(T_T))ものが簡単に入るもんだなぁ〜と挿入してる部分を見ながら腰を振ってたら興奮のせいか気持ち善さが上がった
「僕も逝ってイイ?」僕
「中は ダメ!!」女 
「何処?」僕
「口に…」女
逝く瞬間抜いて女の口元に寄せた途端 女が吸い付いた
コレがものすごく気持ちイイ ものすごく上手い
出てくる精子をスルスルスル〜と吸い込むような飲みかた
残さず精子を吸い出されて放心… だが精子を飲み込んでも離さない女の口
得も言われぬ感覚 なんか気絶しそうな苦しいような快楽…
「ダメ おしっこ出そう!!」僕
「んぐっ」と言い止めない女
「ああ ダメ 出る出る」僕
「んぐっんっんっんっ…んん〜」全部飲んだ女
驚いた 今まで女のオシッコ(少量)を飲んだ事はあったが自分が飲まれる事は 初めてだった
ちょっと精子出す穴として使わしてもらおうと思った他人妻だったが
完敗だった 参りましたm(_ _)m 
他所の家の奥さんに精子だけでなく小便まで飲ますの愉しい
29歳にして初めての興奮だった
この女スゲェ 膣はユルい(嫌いじゃないよ)が口技が最高に気持ちイイ
精子も小便も出るというより吸い出されるような…向こうの吸引のほうが長けてる感覚… 
気持ちイイ 押し入れるのと反対の吸い出される感じ…
それからは 仕事がハネて逢う以外には モップ交換の時に事務所で必ず精子も回収してくれた奥さんだった 小便も飲んで行く時もあった
便器女ってこんな事なんだろうか?  

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