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九州 女子トイレ覗き 妄想 と 成長 |

実際にすると犯罪です 頭の中で描いて オナしてスッキリ 性犯罪軽減になると信じてます

結婚後 一発目のウ.ワ.キ…?

2013.03.14 Thu

20:51:18




昨年の3月頃だったか 浮気?女性問題?が家内にバレて離婚寸前までいってるような記事というか小言を書いてました
今は なんとか修まって円満な感じです(どうでもイイってww)
僕は 本当に家内を愛しているのです しかしどうしても…
「ワシのコレがのぅ 他所の肉穴で遊びたい遊びた〜い いうておるんじゃ!!」
と そんな感じの九州です
結婚してからの女性関係は6人バレてます バレてない部分の約1/7の人数でしょうか(;´Д`) どうしてこうなんでしょうね 家内を愛しているのに…付き合ってた頃は 2回ピンチに…なんとか修まって結婚 さすがにバレた6人目の時は 「アナタは 病気なんじゃない そんな 何人も 何人も… もうね心だか精神だかの病気よ!!」と怒られました でもそうなんだと思います だって結婚してすぐからだった…結婚スタート後の一人目は(バレたという意味ではない)こんな状態でした

結婚してすぐ新婚旅行に行きました 僕は甲斐性なしなので 家内がお金を出してくれました(><) タヒチという所に行きました 初めての海外でした フランス領土だったようでフランス語が公用語ですが英語が通じるそうなので ツアーなどではなく 二人で行きました そこからまたボラボラだったかなんだかいう島に渡りました 天国のようなその場所に驚きました 家内は英語は全く大丈夫なのですが 僕は ゼンゼンだめです なんか家内がホテルのフロントマンと激しく口論したりしても 全く分からず 情けない状態… しかし なんとか水上コテージというモノに部屋を取れました
そこで一週間過ごすのです テラス?のハシゴを降りるともう透き通る海
いろんなアクティビティーを楽しんだり夜の街を歩いて屋台に行ったり… それ以外は 目の前の海で遊びます 僕は 素潜りが得意なほうなので 遊び疲れた家内が休んでる間 よく一人で泳いでました シュノーケリングです ずっとずっと泳ぐと(まあ環礁の内側ですが)海は深くなり魚も増えます (おわ!青い班点の…アカエイ? カンドーすんなぁ〜)(お!アカヤガラ?)
なんとなくその魚を追ってどんどんどんどん泳ぎます だんだん疲れて陸地らしきものに泳ぎ寄ります 砂州なのか 砂で出来た岡です 椰子が生えてます
そこに白人女がひとり寝そべってます 金髪でなに人かわかりませんが観光客だとはわかります 観光客って けっこうウロウロしてるうちに何度か顔を合わすもんです 夜の食事の時とイルカのアクティビティ…あとどこかで見かけたヒトでした 何度か目が合ったのを覚えてます(微笑んでくれた気がする)
取り敢えず疲れてるのでその砂浜にあがります
向こうも覚えていたのか 「アハーイ」なんていい微笑みます
「ハイ!」カタコトの英語で答え なるべくそっちを見ないように座りました
(話かけられても答えきれんから(><))
でも毛唐の女は 気安く話かけてきます(;´Д`)
まず最初に「アイ ドンッスピーク イングリッシュ!」と言い
聞き取れる単語だけを元にどうにか対応しようとする僕(;´Д`)
「ウェアリーズフロム?」ジンガイ女
「ア〜 ジャペン… ジャペン…」僕
「サイッシーイング?」ジンガイ女
「アッオー アイムメアリード ジャスト ハニムーン」僕
「オー!ベリナイス」ジンガイ女
「アーユー アメリカーナ?」僕
「イエ〜ス オコホマ!」ジンガイ女
つ…疲れる…(;´Д`)もう テキトーに単語を並べてみる
「ア〜 ユー ソロ ジャーニー?」僕
「…?」ジンガイ女
「シングル?」僕(しまった独身か?になる)
「イヤス! マイフレンドトー ○○××△……〜〜〜」ジンガイ女
もう わからん(><)
どうもトモダチ3人で来てるらしい(裕福やのう!そういえばイルカの時3人だったもんなぁ)
「アイム ゴーンホーム」僕
「ホーム? ホティル?」ジンガイ女
「ア〜… バンガロー オン ザ シー」僕
「アオ! ミートゥー!ワッツ ツァ ルーム ナンバー?」ジンガイ女
「トゥエンディフォーァ」僕
「ソーローング」僕
「シー ガーイ! アゲ〜ン」(^_-)-☆ジンガイ女
疲れ疲れ部屋に戻り 家内とSEXに励む僕 トッケイの大きなのが壁にいたなぁ
次の日は 小型ボートでクジラを見に行くアクティビティ クジラ居ず 船酔いの家内を部屋で寝かせTVを眺める
「アタシ大丈夫だから 遊んできなよ」(家内は関東生まれです)
「あ〜 うん」と言いつつもなんか気が引ける テラス?ベランダ?に出て海を眺めたり… なんかボラなんだけど胸鰭が黄色いのいっぱい泳いでて楽しい なんかヒトが泳いできた 昨日のアメリカ女だ 平泳ぎで片手を上げて昨日の方角をさしてウインクする なんか魔女にいざなわわれるようにハシゴを降りてしまう僕… ハシゴに掴まり上をチラッと見てジンガイ女が
「ハイ! ユア ワイフ ウェア〜?(そう聞こえた)」女
「シーイズ スリーピング」僕
「OK!」と言ってキス(軽い)して「ザァ」と海に向かい泳ぎ出す
「ヘイ! カマン!」やや小声の女
僕もそのまま泳ぎ昨日の場所に…(なんだこの女 外人の挨拶なんか?キス…)
テレビに出てるような綺麗な外人ではなかったが 白い肌にそばかす顔 青というか水色のような瞳 身の丈はそんなに大きくない5ft2/3くらいか…
肌は白いが薄いうぶ毛が多い感じ でも肉感的なその体躯がなんか魅力的には 見えてしまってた
岡に上がった途端陽気にブラを投げてくるくる回ってはしゃぐ女(ハッパでもキメてきた?)
乳もデカイけど乳輪でけぇ!(T_T)ううっ!ニガテカモ…
立ったまま目線を海に向けてあんま見ないように…
「ヘイ ガ〜イ!」女
「ん? おわっ!」ハーフパンツを一気に下げられた(><)
「ウー!ワオ ベリ プリティー! キャハハハハ〜」女
そりゃどうせ小さいさ(><)しかも南国とはいえ水に浸かって冷えてる そりゃあ僕クラスなら「かっぱえびせん」程度よ ハッ!(`_´)
ちょっと「むすっ」としてパンツを上げてたら
「ン〜 ノゥ ノゥ… ウムォ」
柔らかく暖かいモノに包まれた 白人女の口の中に僕のモノは入っていた
冷えてただけにものすごく気持ちイイ ムクムクと起き上がる
そりゃアメリカンとはいかない大きさだが硬さじゃ負けない!(と思う…)しっかりエレクトした!
「オ〜ワオ! ベリナイス! チュバッ!!」なんだよこの女 からかって遊んでるのか イエロー好きなのか クスリキメてんのか 誰でもよかったのか… 僕の勃つのを見てビキニの下を脱いだ 縦筋の上に一筋残しただけであとは剃ってある(僕は 好きじゃない 自然毛がいいのになぁ)
「カマン ガイ…ボーイ!」同じくらいの歳だろうに…ボーイって
立ったままガニ股に開いた股間に頭を誘導した女 白い肌からはみ出したべろんとした肉 濃い肌色の…ゲヘッあんまり食指は 動かない 日本の女に比べると猥褻感が薄い ただだらしない柔肉にしか見えない でももう覚悟は きめた それを口にほおばり間に舌を通した 泳いで来たから臭くは なかったがしょっぱい(><) 舌を入れ込んでいくとちゃんと日本人の女と同じように濡れてきた(実はガイジンは 初めてだ)
「シーッ オゥ シーッ!」っとへんな喘ぎかた 僕を離し椰子の木につかまって尻をコッチに向けて自分でマンコをさすってる
「カミン…」女
おそるおそる片尻たぶをこうひらいて 後ろから挿れてみた 想像と違いそんなにユルくは なかったがでもサイズの違いは あった感じ 肉穴に挿れてるというより柔らかい湿った肉に挟まれてる感じかもしれない それでも女は 感じてるのか相変わらず「シーシー」言ってる しかし僕のモノが子宮口に触れる気配は 全くない(><)深い…
急いで振ってみた(椰子の実が落ちてこないか心配) シーシーは いうがアウは 言わない… 出し入れしているトコの上に目がいく ほんとメラニン色素のカケラも感じない白い尻の割れ目の皮膚にピンク色の肛門が「ぼやっ」とある ガイジンの性ポイントは しらんけど一緒やろ!とりあえず触ってみる「オゥ!クイッツ」声が変った 触り心地はフニフニして張りがない 肛門環がユルいというより皮膚とかが薄い感じの触り心地
ガイジンだから大丈夫だろ!と親指を舐めてソコに突っ込む「にゅぽっ!」 ホント簡単に入る すごく柔らかくて膣を触るのに似た感じ
「アイ〜! △○×○○□…」なんか知らんけど気持ちよさそうにしてるからまっイイか
しゃがませるような格好で砂に上半身を伏せさせ 腰を掴んで突く突く!
あ〜なんか気持ち善くなってきた〜(どうすりゃイイんだ?どこに出す?)
まあ取り敢えず…ぬるま湯から抜いて肛門にあてがう…
「△○×○○□×○!!」女
知らん知ら〜ん!日本語しかわからん 「くっ」と押すとぬる〜ぅんと吸い込まれて入っていった
(うおほっ!こりゃ具合ええ!)相変わらず女は 意味不明な言葉を発しながらオウオウ吠えてる そんで自分でマンコさすりだした
もう僕は 逝きそうだった でも意地になって突いた 負けたくない!
「△○×○○□×○…っ ーーアウ〜ッ ムガー!」逝ったみたいだけどひでぇな(><)
僕も限界… 腰を引き寄せて白人女の腸内のなるべく奥に奥に精子を送り込んだ
はぁ〜気持ち善かった…
しばし休憩…赤道直下の島 日が長い…
女がまたキスしてきて…こんどはねっとり そして 身体を離した女
「ヘイ ルック アットミー!アイム ピッシング ナウ ディス ビーチ! アハハ」
そこでしゃがんで小便しはじめた 
「オー!グー!! アイ ライク イット」僕 
かがんで覗き込むように股ぐらを見せてもらう 太い!尿線が日本女よりうんと太かった
終わりしなにマンコに口をつけて飲んでみた なんか臭いが違う 味が不味くエグにがいのは 日本の娘と同じだけど口にひろがる臭いがヌマッとしてなんか違う(モチロンイイ臭いではない)
普通ならやらない ヤったあとの女のションベンなんか飲みたくもない 
でも白人娘のおしっこ飲むとかめったに無いだろうから飲んでみた(放尿するマンコは 日本の便所でも時折遭遇する) さっきシたのに またカチカチになった(尿にそんな作用があるのだろうか?)

「ワンスモア アゲイン プリーズ ア〜??え〜〜〜?」僕
オシッコ飲んでもらったのが嬉しかったのか
「ウフフ… オッケイ♡」女
「クッジュユー ア〜エ〜 ブロウショット?カムショット?あ〜エ〜 ユア ベリーベリービューティフル プリティ プッシー… ア〜… マイ スパーム イン トゥー ザ プシー プリティユアプシー あ〜 プリーズ」もうめちゃくちゃ英語 膣内射精したくて必死
「……アイム クリスチャン …」女
「カトリック?」僕
「ン〜ノッ」女
「プロテスタン?」僕
「ヤッ!」女
「ライッ! アイム アンダスタン」僕 (諦めるか…)
取り敢えずハナから肛門に挿入 気持ちイイ〜 熱をおび乾いた肌から匂うココナッツの甘ったるい香り(強い香料の現地の石鹸のせい)
に混じりウンコの臭い…でも気持ちイイ〜
抜いて膣に入れ換える コレはコレで気持ちイイ…キタキタキタ〜!!あっ!(でゅるる…)
「アイム カミン!!」僕
「ノッ!ノッ!」女
実はこの時点で半分以上?精子は漏れてた…腰を振りながら精子を出しながら 膣内で攪拌
(まさにオクラホマ ミキサーか!?ww)しながら…ごまかしながら叫んでた
(だって「逝く」の英語思い出すのにちょっとタイムラグがあったもん)( ̄∀ ̄)イイワケ 
出しながら抜いて肛門に入れて残り分をさも大げさに出した ジュクジュクズルズルの広い膣に精子が出たの気づかなかった…と思う 
肛門に挿れてから「オウ!オウ!オ〜ウ!グー!」と腰を叩きつけてガイジン気取りで大げさに…今出ました…的なフリした
ちょっと休憩して 長いキスをして
「アイム ゴームバックU S A トゥモロー」女
「あ〜ライッ うん ライッ!…サンキュー ア キュートガール」僕
「サンキュー ジャパニーズボーイ!」
少し傾く太陽を眺めて 海に入り一緒に泳ぎ 僕のバンガローのハシゴでまたキスをした
「サンキュー ガール! ソ ローング」僕
「サンキュー ボーイ …バイッ!」女(ズァ〜っと背中から海に…)
「ビ ケアフ〜ル」僕
「(ノ∀`)」女
言葉は 通じなくても身体は通じるもんですね なんとか(;´Д`)
旅の思い出?アバンチュール?最後の今日を愉しみたかったのかな?
それなりに愉しんだあとに言うのも悪いんだけど…でも僕は やっぱ日本人女の肉体のほうが愉しいかも

そして僕は妻のベッドの横に寝た(この日は シなかった)
そしてその三日後 僕たちも日本へ向かった
こうして僕の結婚生活は スタートした

…僕の精子は 無事アメリカに…オクラホマに着いたのかな?

オススメ情報

アソート

2013.03.02 Sat

21:49:41



人差指より薬指が長い九州です(´▽`)
特筆できるような出来事がないので アソートで書きますね
大した内容でもなくスミマセン

〜〜〜〜〜〜〜〜嫁に来ないか!〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
先日 下の子の幼稚園のトモダチの親が経営する料理屋に親戚とウチの家族で行った
そこは 覗ける構造ではありませんので期待しないでください(;´Д`)
まあ そこの奥さんは ママ友とか父兄とかから「キレイ」と言われる感じのヒトですが 気取った感じもなく気さくな奥さんて感じ まあ強いて性交渉を迫る危険は おかさなくとも もしチャンスがあれば是非使ってみたいなぁ くらいな向き合い方です 大人達は 料理を食べながら酒を呑む 子供たちは 食べ終わったら 退屈なんでうるさい そこの奥さんが 子供達を二階の自宅の子供部屋に連れていって遊ばせてくれた でも1時間もすると降りてきた その時 ウチの下の子(息子)と同じ組のココの娘もついてきた…
前もって言いますが 僕は 断じてロリ思考は ありません がその娘を見て なんだかビビビッ!ときました(;゚Д゚)! ものすごくイイのである でも全くロリ趣味がないのでそのままどうにかしたい気持ちなんか湧きません
この娘が あと15年たてば… そんな感情 息子に「おい あの子好きなんか?」て聞いたけど どうも違う子が好きらしい… しかし僕としては この娘を息子がもらってくれないかと… ウチの嫁になってくれんかと願ってます
あのちょっとツンとした鼻も キラキラの瞳も あの髪も…すごくいい 
嫁に来たなら 眠らせてあそこで遊んだり 上手くタイミングをみて僕の女にしたり… できたらなぁって思う まあ 最低限パンツのシミの味見とその上に精子を重ねる事くらいは するだろうね(´▽`) 嫁に来い!!僕の孫が僕の子だったりすると素晴らしくない!? よかったら君のママの肉体も試したいぞ 義父さんは!(・∀・)
しかしいつまで精子出るんかなぁ僕…

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜受精した?〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
去年の6月の記事に上げた 家内の栃木の従姉妹 可奈子が母(叔母)と子供を連れて遊びにきた(宿泊は 義父宅)
記事に書いたようにこの加奈子が24の時 栃木で可奈子の膣内に僕は精子をおいてきた それっきり全く会ってない あれから10年くらいたってる
子供が3人いる事は 聞いてた 一番上の子は 9歳… 結婚してスグ出来た子らしい… その下の子達に似ては いる… けど…ちょっと鼻の形が…
ウチの子に似てる…
ひょっとして… 自分でも確信は もてない… が… 算数は 合う
そりゃ結婚してダンナも励むだろうから 同じ時期には なるはず…でも…(;´Д`)

それとなくダンナの血液型を聞いた 僕と同じだった…まあ なんとなく一安心か…(><)
しかし どうなんだろうねぇ?(ーー;) 
今 国内で僕の子って何人になってるんだろう?
まあ それだけで今回は 加奈子に何か出来た訳ではないです ただの報告です
今の僕から見たら34歳の可奈子…まだまだ若い娘にしか見えない
チャンスさえあれば また膣であそびたい できれば肛門でもあそびたい
栃木でダンナ…酔ってポロっとお尻で…(すぐ可奈子に叩かれて黙った)ってもらした一瞬を忘れない…多分シてると思う 可奈子のケツの穴使えると思う

〜〜〜〜〜〜〜〜〜情けない話…〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
正月の休みの時の話ですが…
家内の群馬の友達(同級生)が子供を連れて泊まりで九州に遊びに来ると聞いていた 家内と同級でもウチと違い高校生の娘と中学生の息子だ
前日は 熊本にある嫁方の本家に泊まって(ウチの嫁、子も一緒)今日は温泉に入ったのち 我が家に泊まり 明日 飛行機に乗るのだという
仕事を終え 帰宅した家は 家内の車もなく真っ暗だった(まだ来てないのか〜?)
家に入ると大きなトランクとスポーツバッグが置いてあった
(お!来てるんだな)まず消息を確認する必要がある
家内の携帯にかけるが出ない(ん〜 外食にでも行ってるんだろう)
しかし 何時に出たかわからない 何時に戻るかもわからない…
(参ったなぁ)これじゃ目的が果たせるかどうか…
しかし 一応… トランクのラッチを…(開いた!)カギは かかってなかった スポーツバッグは 見るからに男の子用だったので放置したまま
キレイに畳んであるシャツやズボンは 入ってる… しかし…
すぐ元に戻せるように 間違えないように キレイに並べながら衣類を出す…
ハテ?ないなぁ… ポーチのたぐいも開けたが 歯ブラシや化粧品…
うむ〜! 時間も読めないのに… お!トランクの内張りが…二重底? なるほど
汚れモノは ココに入れてるんだなぁ  
ブラジャーと〜 …あった パンティー、枚数が合わない…本家で洗濯する事は 計算済みだったのかな まあイイや 時間がない
家内の友達の下着ひと組とその高校生になる娘のひと組…数時間前まで直に身体に触れてたやつ…
時間が読めないけど いちおうブラのカップの内側を嗅ぎ、舐める なんて事ない いい匂いと布の舌触りだけ…もういい!
いよいよ無造作に丸くなってるような女の股ぐら用の下着を…
家内の友達の写真は 何度か見た事がある 清楚系の猥褻感のないイイ感じの奥さん… 普通の感じのパンティー水色で前側にレースがついたやつ クロッチを開く… もう たまりません!
(@_@;) 白い木綿のクロッチにまだヌメリのある染み 鼻を近づける 臭くはないが十分に雌の匂い…

まだ見た事ない娘の… これも変な形ではないが子供用ともちょっと違う 黒に細く赤いフチがついてて 尻の部分に可愛い感じのドクロがプリントしてあった 開いてみる クロッチは木綿だが黒い生地 ソコにやはり女の構造上しかたない分泌した粘液が付着してる 臭いは やはり乾いた女の尿の臭いがベースではあるが 母親と違い割と一本調子な感じ だが もう開くという行為 その段階で僅かに鼻をくすぐる臭い もう ここでカチカチ!! 
車が駐車場に入る音が したら… と構えながらも その母娘の陰部の臭いを交互に嗅ぐ 自然に舌を這わす あの写真で見た奥さんの股ぐらの味を感じる 娘の味も同時に調べる もうキンキンである いつ帰ってくるかわからない
もう自然と自分のモノを出す スグ身支度もできる用に ベルトは1穴だけ緩め チャックを開けそこから硬くなったものだけを突出させる 
もう舐めまくって ややねっとりしてた女のまんこから分泌した粘液は ぬるぬるに変わっていた ここで一瞬迷う (どっちで?)…
時間もわからない 迷ってられない 母親のクロッチの粘液で亀頭を包む
ぬるりとした感触 同時に娘のクロッチを嗅ぎ舐め もう一瞬で出そう!
ぬるりぬるり…母親の粘液が容赦なく僕のモノを… ダメだ娘も感じたい!
娘のクロッチに切り替える まだ見ぬ女子高生の粘液に包まれた亀頭は敏感に反応する 母親ので竿をさする… ぬるりとした感触が彼女の膣を想像させた
もう我慢するのは 止めた チンコの先部分で娘の膣を感じながら中程で母親の膣を感じ もう 一気に放精 その瞬間母親の粘液も精子を迎えにきた
左に娘の感触 右に母親の感触 共に僕の精子を受け止めていく
自分でも驚くほど出た ただの変態オナニーなのに ものすごく出た
二人のパンティーは ものすごく重くなって熱い温度だった
一応その精子をすり込むように母娘のクロッチ部分をこすりあわせた

にしても非常に大量に出てしまってどうにも収まりがつかなかったので
ティッシュでぬぐいとって から 全てを元の位置に戻した

そして僕は 家を後にした 1時間ほど適当に過ごし家に戻った
さも 今はじめて帰ってきたような顔をして
「こんばんわ〜」「コンバンワ〜」「こんばんわ」と3人の声
初めて直に見る家内の友達 そしてその娘 息子
今初めて会ったのだけど その女二人の股ぐらの臭いと味は すでに知ってる
写真通りの清楚な友達 今時の可愛い女子高生… 二人の膣から溢れた粘液は その挨拶の最中も僕の陰茎、亀頭に付着したままだった

 

四人目のコは…

2012.10.20 Sat

18:57:51



前記事から かなりの時間が空きすぎました
読者の方から「もう少しマメに」と勧告されまして
さりとて最近 特筆できるような事がなくて…
過去のお話(トイレじゃなくスミマセン)を書きますね 
ただのお話なので つまんないかもしれませんですハイ(><)

初期からの読者の方ならご存知かと思いますが
僕は 自分の知ってる範囲で 結婚してない相手四人に子を産ませてます
記事にしてるのは 10代の時の音楽教師の「清美」 20代に先輩の愛人「菜穂子」 40代に知り合いの恋人「はるみ」の3人ですが
20代にもう一人「敬子」というコがいます

当時僕は務め人でして 年に2〜3回 愛知県に研修に行ってました
全国の営業所から愛知の営業所に集まり 新しい商品、技術などを勉強し各拠点に戻り伝えるのです
研修は1週間でその期間は 会社が準備したシティホテル(各一人一部屋)から通います 昼間はイイが夜は ヒマです
初めて行った時は まず徒歩でいける範囲で覗けるトイレを探しました それなりにそれは 存在しましたが 暗い場所が多くマンコがよく見えない場所ばかりでかえって鬱憤が溜まり 本屋で「SMス○イパー」など買って部屋にもどってました 他営業所の知らない社員と盛り場に出かけたりもしましたが 特に無料でSEXができたわけでもなく 楽しくなかった
そんな中 夕食(ホテル内のレストラン)の時よく目が合うウエイトレスがいました その研修は それで終わり 数ケ月後の研修でまたその娘を見かけました 食事の後とか 少し会話できるくらいになりました それでも夜は 退屈で自分で出してました 最終日に僕の部屋の鏡台に封書が置いてありました
それは 敬子からでした レストランのウエイトレスかと思ってたら このホテルの従業員だったようです 楽しいお話でしたとか また会いたいとか そんな内容の手紙でした
期間はあれど定期的に来る事を明朝の朝食の時 そっと伝えました
次の研修の時 ついに部屋に来てほしい事を伝えました
「他人の目があるわ」敬子
「そうだよなぁ 外がイイ?」僕
「非常階段から行きます だったら見つからない!」敬子
「じゃあ 仕事がハネたら 来て!」僕
テレビなど見ながら時間をつぶしたPM8時10分
「コンコン」
すぐにドアを開けた
「来ちゃった…」敬子
「うん 嬉しいよ」僕
ベッドに並んで座り 話ながらテレビなんか見てた
他にする事なんてないし 僕はそれだけが目的なのだから そっと押し倒して軽いキスから ねっとりしたキスへと…
スカートを履いた両足を割るように僕の膝を押し入れる
膝上で敬子の股間に触れる…
「っ!!」パンツもパンストも浸透した湿りが「ベシャ」とした感覚で膝上に感じられた
敬子の身体がそう感じているのなら… 簡単には挿入しない 焦らして遊ぶ
さんざん指や舌で遊んで濡れやすい体質の敬子を疲れさせ 敬子が予測もしてないタイミングで一気に硬くなったモノを押し込んだ
「ああっ!」敬子
間髪いれずに腰を振り膣の上部をこすり上げる
「あひっ あっああ〜 はぁ〜」声が隣に聞こえそうなんで 軽く口を押さえてさらに腰を振る
「もが〜!がっがっもごもご〜〜〜〜!」敬子
その瞬間 亀頭周辺がお湯に包まれたような感触になり付け根が「ぎゅうっ きゅっ」と締め付けられ 敬子が「くたっ」となった
「俺も逝きたい 中でイイ?」僕
「ダメ 中はダメ おねがい」くたっとしながらも そこだけは 敬子がいう
適当に腰を振って 敬子の陰毛の少し上に出した…

それが始まりで4年ほど 研修に行くたびに敬子の身体にお世話になった
膣内射精だけは どうしてもさせてもらえなかったが 旅先の退屈な時間 それなりに器量のイイ娘の身体で遊べるのだから 十分だった
手紙のやり取りとかは してた 3〜4ヶ月ごとに身体を合わす仲
けど抱かれた男を好きになるのは 女の常 もっと一緒に居たい 福岡に引っこそうかと思う とか手紙が来るようになる けど 実際問題難しい事も知ってる 僕のほうは 結婚とか全く考えてなかった 逢えた時身体を使わせてくれればそれでよかった

彼氏が出来たと手紙がきた 僕はそれでも愛知に行った時にSEXさえさせてくれればそれで構わなかった そんな感じで1年ほど突き合った
僕のほうも福岡で今の家内と付き合ってて結婚を意識しだしてた
彼女との最後の一週間になった97年の研修初日 いつものように夜に敬子が来た 
「私 結婚するの でも アナタの事考えてしまうの… もう 頭の中ぐちゃぐちゃ…」敬子
「…そう」少し残念そうな悲しそうなフリして僕
あまり会話なく SEXに移っていく二人

一通りの行為を続けて
「敬ちゃん 俺 逝きそう… もう…」
「中で逝って…」敬子
「んあっ!? ええ〜!?」僕
膣内に出してイイって聞いた途端 最後の一突きの快感もなく変なタイミングで射精してしまった おかげであまり気持ちイイ射精では なかった(><)

出し終えてから 敬子の膣から抜きながら
「急に言うから… 変なタイミングで逝ってしまった もったいない… せっかく 大好きな敬子の中で逝けたのに…」僕
「明日も いいわ その次も アナタが帰るまで 毎日… 中で…」敬子
「どうしたの? なんで?」僕
「私 今のヒトと結婚する でも ○○君(僕)の子供を産む! 決めたの!」敬子
それから帰るまでの毎晩 敬子の膣内…子宮を感じる奥に 精子を出し続けた
最後の夜は 涙を流す敬子に射精しても抜かずに 何度も何度もキスをした
しょっぱい味と熱い体温を今も忘れえない…

次の研修から敬子は 居なかった 
寿退職だと 馴染みのホテルマンから聞いた

一年ほどたったある日の研修で 営業所から帰ってきたロビーに敬子がいた
「後輩の(女)従業員に頼んでたの アナタがきたら 教えてって」敬子
「そう…会いにきてくれたんだ」僕
「うん♡ アナタとの赤ちゃん… ひろあき」小声で敬子
「抱いてあげて」と腕の中の小さな子を渡された
見た目より重く感じた すごく熱く感じた
「あとで 部屋に行ってイイ?」敬子
「構わないけど… 大丈夫?階段」僕
「もう 従業員じゃないのよ エレベーターで行くわ」敬子

「コンコン」
しばらくして敬子が来た 赤ん坊は眠ってた
そっとベッドに寝かしておいた
「ああ 会いたかったの 赤ちゃんをみせたかったの」といい敬子が抱きついてきて キスをした
そのまま離れなかった どうしてイイかわからなかった
敬子は そっと僕の股間のモノに触れた
(そうか…!)
僕も敬子のスカートに手を入れて… 相変わらずもう濡らしてパンツがぐしょぐしょだった
服は脱がせす パンツだけ下げて… パンと張った乳房もはだけさせた
乳首を弄ぶと乳がでてきた 当たり前だけど驚いた
「ねえ 吸って…」敬子
甘いような渋いような母乳を少し飲んだ
敬子をベッドに掛けさせ 股間に口を寄せる あの頃と変わらない 濡れ過ぎくらいの敬子のまんこを舐める クリを剥きだそうと敬子の下腹を押す
経産後で少したるんでる皮膚にケロイドの跡があった
「帝王切開だったの…」敬子
黙って敬子の外陰部をナメ続け 頃合をみて挿入した
寝かせてある子供の横で敬子はうんと乱れていた
「逝きそう!… どこに!?」
「そのまま 逝って まだ妊娠しないから…」
腰掛けたまま上半身だけベッドに仰向けの敬子の腰を思いっきり引き寄せて
膣内にありったけの精子を注入した
何度も脈打って精子を送り込んで 少し遅れて全身に鳥肌が立った
抜かずにそのまま覆いかぶさって休憩した
眠る赤ん坊の鼻が丸くて可愛いかった

「もう 来れないかもしれない」敬子
「うん 家庭があるもんねぇ 幸せ?」僕
「うん… 大丈夫 幸せをかんじてるわ」敬子

それが最後の敬子への射精だった
その後 次の研修を迎える事なく僕は退職し今の事業をはじめた



 

女ってどんな生き物?

2012.05.07 Mon

13:26:26



「無事出産しました
3200gの元気な男のコです」

一通の絵ハガキが僕の事業所に届いた
生まれたての赤ん坊の写真のハガキ 知り合いなんかに送ったものだろうけど
他のヒトと違う感覚でみてる僕がいました

僕は かつてある競技では それなりの成績を得てた
今も二つだけですが記録保持者です そんな頃に僕のファンだというカップルが来ました 僕より5コ年下のその彼も同じ競技に出てるらしい
藤木君だか藤本君だか なんかそんな名前でした
アマチュアの競技でもファンと言ってくれたら嬉しいもので連絡先なんか交換したりした
そんなこんなで時折連絡が来るようになった
その彼女…はるみ(どんな漢字か知らない)ちゃんからも連絡などあったりした
隣の県大分に住む二人 こんど福岡(僕の事業所)に遊びにきてイイですか?
とはるみちゃんから連絡があった
てっきり二人で来るものだと思ってたら 彼女独りで来た
元々関東の女性らしい 実家は埼玉なのだと…
福岡の名物ってわけじゃないけどラーメンでおもてなしした後 事務所に戻って話を聞いてあげてたら 変な雰囲気になってしまって…
近所のホテルに行ってみた
はるみは とりわけて美人でもないけど地味な訳でもない(僕好みのグロマンでもなかった) まあ中の下くらいでやや落ちる感じかもしれないが
既婚の40超えたオッサンの僕の前に一回りも違う29歳の女がその気になってるならシない訳ない 美人ではなくても その普通っぽさもまたイイ('∀`)
とりあえず脱がせて挿れて(生)腰振って…一応 藤木君だかの彼女だから気を使ってお腹の上に射精した
その日は もう一度同じような行為をして 大分に帰ってもらった
数ヶ月後 また来たので一応シておいた
一通りの行為が終わり横たわって話した
3ヶ月後に藤木君だかと結婚するらしい…
どんな娘だってマリッジブルーって程度の差は あってもあるのかな
彼女もそんな気持ちの中 ファンである僕とSEXしたかったのかも…
「また 来てイイ?」はるみ
「結婚するとやろ?ダメばい 彼ば大切にせんなら…」僕
「うん…けど…」はるみ
「じゃ今度来たら お尻に挿入して中で出すか アソコで出すかするバイ!!」
(はるみの身体は もう二回使って もうどうでもイイから断りのつもりで言った)
「ダメよ そんなの…」はるみ
「じゃあ ダメ!イカンばい!」微笑んで僕
二ヶ月後…連絡の後 またはるみが来た
僕は するつもりは なかった… とも言い切れないが(苦笑) あまりその気はなかったのだけど 抱きつかれ唇を重ねられすると… やはりダメ人間の僕でした
ラブホテルに向かい 部屋で続き…
「じゃあ この前言うたごと お尻に挿入してヨカったいね?」僕
「お尻は イヤ… 普通に…」はるみ
「けど中で逝ったら…」僕
「イイの 中に出してほしい ○○さんの赤ちゃんなら…」はるえ
「イカンばい〜」僕がなだめてしまってるww
「彼も○○さんと同じ血液型だから…」はるみ
もうどうでもよくなってたので取り敢えずはるみのマンコを指でコネ回してたら喘ぎだしたので 挿入して腰を振ってみた
ほどなくはるみも足指を曲げこみ股を強く閉じるように力を入れてきた
「はるみ…俺逝きそうバイ…」
「うっうっ! 逝って…ワタシの中で逝って…」
さらにスピードを上げて…
「あっあ〜〜〜〜〜〜〜!!」はるみが逝ったのを見計らい
「どゅっ! どどゅっ! どゅっ!」はるみの中に精子を放った
息を切らせながらさらに下半身を押し付けて 待った
はるみの膣が「キュッ… キュキュッ!」と時折僕のモノを掴んだ
少し(5分くらい?)あまり動かずにそのまま そして体を起こして
僕が正座したような格好で少し時々出し入れしながら はるみのクリトリスを弄ったりしてた 
なぜかそんなに萎まなかった 29歳の普通のOLはるみの膣に出入りしてるモノをみてたら続けたくなった 抜かない状態からはるみをまた犯しはじめた
はるみは だんだんまた昂って薄い色合いの乳首を固くし始めて声をあげはじめてたが 僕のほうは…硬度は上がってきたが これが全く気持ち善くない
全然気持ち良くないがはるみが善がってるので腰を振り続けた
はるみの膣の入口付近が締まりはじめて 奥が空洞のような感覚になってきた
ちんこの先に子宮口の硬い部分が当たる そこを突くとはるみが善がったので
そのへんを攻めてみた はるみが絶頂を迎えた
ぜんぜん気持ちよくならない僕は 目をつぶって先日 トイレ覗きで見た美人OLの脱糞時のグロマン等を想い描いて腰を振ったら あっけなく逝けた
また はるみの膣内に精子を注入しておいた
1時間ちょっとくらいインターバルをおいてから はるみに舐めさせてたら勃ったので はるみに向こうを向かせて四つん這いにさせ バックで挿れてみた
膣口を支点にして亀頭がはるみの膣壁を撫で擦る感覚にはるみは喘いでたので空き手でクリトリスなど弾いてたら 逝ったようだったので 僕もはるみの膣内に最後の汁を出した 今度は少し気持ちよかった
計3回分の精子を身体に貯めて はるみは 大分に帰っていった
それが 去年の7月の出来事だった

快楽だけとは違い 生殖の希望をもって膣内に射精を望まれる事…
僕には まだ4人しかないのだけど…
女ってどんな気持ちでそう思うのだろう どうして結婚する相手じゃない僕の精子を欲しがる というか 膣内に出してイイって言うんだろう?
ハッキリいって僕はイイ男でもなく背も高くもなく変態的な性癖もある男なのに(ちんこもショボイぞ!!)…毎っ回ほんと不思議だ
まあ 子を望もうが望むまいが他人所有のマンコに中出しできるのは楽しいもんですが…


でも最高に気持ちイイのは ショールームレディ菜穂子に施したように本人が望まない、合意のない膣内射精だなあと 強く感じますねぇ〜ヽ(*´∀`)ノ

追記 
絵ハガキのおかげで晴美の字も彼(結婚相手)の
苗字もわかって助かった(-^〇^-)

懐妊 二人目?

2012.05.02 Wed

13:20:09



ショールームレディ由里とは コンスタントにSEXできるような関係になってきた
所長との関係もあるのだろうけど 気持ちは(気持ちイイSEXは)完全にコッチを向いていたと思う
僕は 付き合いたいわけではなく身体を使わせてもらえればそれだけでよかったから所長との関係が続いてるほうが楽だったのでその事は 何も言わなかった
そんな中 豊福さんが「菜穂子が妊娠したごたぁ〜」と言ってきた
あの楽しかった日からひと月半くらいだった
豊福さんも時折 中出ししてたからどっちかは 分からないが
あの夜の僕の中出しが 避妊無し状態だった事は 僕だけが知ってた事
もし僕の精子が菜穂子の卵子に入り込んだのなら18歳で音楽教師を孕ませて
(清美先生 お幸せに… 参照)以来の二人目の受精になる
「どうするんですか?」僕
「まだ どげんするか わからん 菜穂子に聞いてみる」と言った
豊福さんは 遊び人ではあるが 悪人ではない 離婚する気は ないが
菜穂子が望む方法を取りたい と 思ってるようだった
資産家の一族だし 全てに余裕が感じられる 
ほどなく菜穂子は 退社する事になった

さて由里は 今までの望まれてのSEXしか知らなかった その容姿が男を遠慮がちにさせてしまい丁寧に扱われる退屈なSEXをSEXだと思ってたようだった
僕は そこが違ってたのかもしれない 分け隔てや差別がないのだろうか
ブチャイクちゃんでも ちゃんと優しく対応するし 美人ちゃんだからといって遠慮せず(遠慮してるフリは する)シッカリ欲望の捌け口として扱う
そんな体験が由里を目覚めさせてしまったのか 望んでくるようになってきた
そうなると楽になってくる 完全支配は 僕のガラでは ないが 少し無理がきく
就業中にトイレでフェラさせて精子を飲ますとか(男の精子を飲んだのも僕のが初めてだと言ってた)
向こうの部署が営業会議中なら お茶を入れるタイミングで給湯室に来る由里に素早く挿入したりしてスッキリして仕事に臨めた
ショールームの制服のまま 後ろを向かせタイトめのスカートを捲り 必要分だけ下着をズラし挿入するのは たまらなく燃えた 声を押し殺した由里が感じてるのを眺めながら出したり挿れたりして楽しんだ 肛門が使えるようになるまでは その後 膣から抜いたモノをしゃがんだ由里が口にくわえて(この眺めも最高だった)精子を飲んでくれた
射精したあとは 少し気の毒な気がしたが 由里は嬉しそうだったから大丈夫だと思った その分仕事が終わってから由里を十分に快楽に浸らせてあげれるように頑張った
ホントは めんどくさい日もあったけど 元来クンニは嫌いじゃないので
できるだけたくさん舐めてあげた
由里は しだいに絶頂に達すると失禁(わずかな量だが)するようになっていた 僕はそれを残さず飲んであげてた でもキチンと報告もした
「ゆ〜り! 僕の口の中にオシッコしたろ〜」僕
「いや〜 恥しい〜 気持ちイイと出てしまうと〜 恥しい〜」由里
「僕 全部 飲んだとよ ゆ〜りのオシッコ飲んだとよ〜」僕
「男におしっこ飲ませて ゆ〜り変態やろ〜」僕
「いや〜 勝手に出てしまうだけ〜 飲まんでイイ〜」由里
「でも ホントは自分の汚いモノを男が受け止めて嬉しくて感じてるやろ〜」僕
「汚いから 飲まなくていい〜」由里
「僕 ゆ〜りが大好きだからゆ〜りのなんでも汚いって思わんよ オシッコでもウンコでもゆ〜りのなら口にできると思うよ 他の誰かのは 無理だけど(ウソである)
ゆ〜りのなら 僕 全部ほしい!」僕
「いや〜 ダメ 汚いもん」由里
そんなくだらない会話も楽しかった
「ゆ〜りのオシッコしてる所 見たい」僕
「ダメ 恥しい」由里
「ダメ!ぜったい見る!!」(ホントは何度も見た事あるのだけど)
そのうち由里は本当にトイレに行きたくなったようで
「見せろ!!」 「ダメ」の押し問答
ついにトイレに行った由里 それについていって閉めようとするドアを無理に開いて 中に入った 
「も〜!!」と由里 洋式で何も見えない感じだったのに恥ずかしくて出ないという由里(ホントはもっと恥しい具合を見たことある僕だ)
「出ない〜〜!!」という由里を引っ張ってバスルームに連れて行った
抱き上げてバスタブの縁角にしゃがませた あらわになったマンコを手で隠した由里
「ほら シてみせて」僕
「出らん ホント恥しい 出らん」由里
「僕の口の中には出すくせに〜?ww」僕
「言わんで〜」由里
「じゃあ」と由里の隠した手を素早く払いのけて そこに口をつけた
舌先でクリトリスを舐めて少し下げた舌先が由里の尿道口を刺激する
「あっああ〜 イヤッ ああん もう出ない」という由里の膀胱辺りをグッと押した
「ああ〜〜〜!!」
尿道口に少しだけ入ってたような舌先を押し返してして生ぬるい液体が飛び出した
少し口に受けて立ち上がり 僕の硬くなったモノにかけさせて擦った
暖かい由里のオシッコが僕の些細なモノを包む 僕も妙に興奮した
我慢し尽くした由里のオシッコは止まらない
そのまま その尿が吹き出す所の下の穴にちんこを押し挿れた(少しギリギリした滑り心地だったがスグにヌルついてきた)
由里もちょっと変質な行為に僕も同じく興奮して 下腹部に吹き付ける由里の尿を感じながら腰を振ったら あっけなく二人逝ってしまった
しゃがんだ姿勢のせいか由里の膣の入口付近がいつもより「ぎゅっ」となった
同時に由里の膣の中に精子が出てしまった 「しまった!」と思ったがもう止まらなかった 本能に従いさらに奥にさらに深く押し込むように腰を押し付けて残り分の精子を何度も脈打って由里の膣に吐き出した

この日 僕は初めて由里の膣内に射精し 由里は生まれて初めて男の精子を
膣に受け止めた 
  

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