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九州 女子トイレ覗き 妄想 と 成長 |

実際にすると犯罪です 頭の中で描いて オナしてスッキリ 性犯罪軽減になると信じてます

二つ目

2012.02.27 Mon

00:37:01



腸内に射精したまま先生に重なるように倒れ込んだ僕
直腸に挿れたままだんだん縮んできたチンコ…
ある程度まできた所で「プルン!!」と先生の肛門から勝手に抜けた
そこで二人 なんとなく普通になってきた
「ちょっとトイレに行ってくるわね」
あの射精で便意をもよおしたのか先生が行った
縮んだチンコを拭く かすかにウンコの臭いがしてたが何も付いてなかった
僕もトイレに行った
モーテルのトイレに錠なんかなかった ドアを開けた
和式にしゃがんだ先生がいた
「ちょっと! ヤ! ダメ!」とか先生
構わず横から抱くように先生の股に手を差し伸べた
右手の指をしゃがんだ状態のマンコに入れてみた
「んんっ…」先生
ほっぺにキスして油断させながら
左手を先生の後ろから回してさっき入ってた尻の穴に入れた
「んあ〜〜〜!!」先生
ものすごく簡単に指が肛門に入った
右手と左手で前と後ろの肉の穴をコネまわした
先生は 立とうとはしなかったが一応 首と顎で先生の肩を押さえて指で遊んでみた
「ああん うんんっ んっんっ」
マンコは普通に濡れて 肛門は僕の出した液のせいか 少しギリッとした濡れかただった 
楽しくてケッコウ興奮してきた僕だったがまだ勃たなかった
反面先生は さっき逝ったのにまた逝きそうに…
少し変っぽい場所だから先生は余計に興奮したのかもしれない
「あっあっんあっ ん イヤ ああ〜 イャ〜」
右手に「じゅわああ〜」と暖かい先生のおしっこを感じた
「ああ〜 もう〜…イヤ〜 私 ヘンになる〜〜おかしくなる〜あ〜」
と嘆きか恥ずかしさか顔を両手で被った先生
手についた先生のおしっこを舐めてみた
苦く渋い塩気と臭みでちょっと吐きそうになった
(射精前ならガマンできたのに…射精後は気持ち悪い味だなぁ)
「清美ちゃん 大好き かわいい」ってこめかみにキスしてトイレから出て
手と口を洗いベッドに入った 
しばらくして恥ずかしそうに先生が戻ってきてベッドに入った
「清美ちゃん 好き」って抱きしめた
「もう おかしくなりそう もとに戻らんかもしれん…」先生
(大人の女性と思ってたけど ほんと女の子みたいな事言うなぁ)
「清美ちゃん 大丈夫だよ 僕と一緒にいろいろ研究しよ」と
なぜか標準語みたいにしゃべってしまう僕(笑)
ベッド中央の濡れた所にバスタオルを敷いた
なんども「清美ちゃん大好き」って言って抱きしめて眠った

朝目覚めた… 目の前の先生は もう起きてたみたいで横になったまま
僕をじっと見てた イヤな目付きではなく きわめて好意的な目だった

挨拶がわりに朝立ちのチンコを膣に挿れ普通のSEX(外出し)をして
別々にシャワーを浴びて身支度をし 外にでて朝食を取り普通の恋人がするようなデートをして夕方に別れた

夜に彼女が来て 何してたのか聞かれた
当時「族」にも足を入れてたので そいつらと一緒だったと言い
彼女とSEXをした あまり気持ちよくなかったが彼女は「不安」が消えたみたいに見えた 
一応彼女の肛門にも色々してみたが 指で精一杯みたいだった
中指を奥のほうに入れていくとコロコロした彼女のウンコが指に感じられた
でもそこまでだった 「ちょっと苦しい気持ち悪い感じ…」と彼女が言ったのでそこで止めた
彼女の事嫌いじゃないけど なんか物足りなかった
やっぱり先生の身体は手放してはいけないと再認識した
それと他の女も肛門を調べる必要がある事も感じた

しばらくしていつもの悪友の姉ちゃんから呼ばれた
もう飽き飽きしてた姉ちゃんの身体だったが
今回は 肛門イジリをもくろんでたので 嬉しかった
いつもの手抜きのSEXじゃなく けっこう尽くした クンニの時 肛門にも舌をまわしてみた 
拒絶する感じはなかった 苦い女が多い中なんか甘い味がした姉ちゃんの尻の穴だった 
いつものように上になった姉ちゃんのブラをめくり久しぶりに乳も刺激してあげるサービスぶり のけぞってる上半身を抱き寄せて胸と胸を合わせる 下から突きながら肛門に指を入れていく
「もう…お前もか!!」と姉ちゃん
「え? なん?」と僕
「前 シンジにされたっちゃが」姉ちゃん
「指?」僕
「違う!」姉ちゃん
「アレ 挿れられたと?」
「まあ…そう」
なんとシンジ先輩(高校時代の彼氏)にすでに挿れられてた姉ちゃんだった
「僕もシたい」
「痛てぇからイヤ!」
「なん 悔しい…僕 姉ちゃんの事 好きでいつも想ってたとに…」
(また「好き」戦法である)
「シンジ君にさせてぇ… 悔しい!!」嫉妬したフリの僕
思いっきり腰を振って「姉ちゃん好きとよ〜姉ちゃ〜ん」と僕
あっあっと短く善がりながら「…痛くせんでよ」と姉ちゃん
一度抜いて上下入れ替わり 大きく脚を広げさせ先っちょを肛門にあてがう
親指を濡らしてクリトリスを刺激しながら(息を読まないと)
読まなくてよかった 姉ちゃんの肛門が 僕のちんこを飲み込むように中にみるみる入っていった あまりキツくなく得も言われぬ心地よさに包まれた
膣の時みたいにスグ動けた マンコも指でこねてあげて腰を振った
「ん んん〜〜〜 んっんっ」姉ちゃん
「痛くない?」僕
「ああ〜 気持ちイイかもしれん あっんん〜」と姉ちゃん
乳首もつまんであげて マンコも指入れてクリトリスを親指で… 肛門に挿れたモノも動かしてたら
「んん〜 んん〜 ん〜 あひゃっ!!」イヤと言ってたのに逝きやがった
僕も遠慮なく 中古の穴に精子を注ぎ込んだ
膣内に射精させてくれるのは 同級女子のお母さんだけ そのお母さんも魅力がなくなった最近 肛門だが中出しできる身体があるのは 非常にありがたかった
「姉ちゃん 逝ったわ 僕も…」
「…気持ちよかった〜 ○○(僕の苗字)とやったらコレもイヤじゃないごたるわ」

使える肛門は これでやっとこさ二人目か…ハァ(o´Д`)=з

オススメ情報

排泄器?女性器?

2012.02.23 Thu

13:07:37



あんな細身の身体であんな太い糞をひり出す美人…妙に…イヤ かなり興奮した
もちろん それまでにも脱糞する女の下半身は 何度も見てるが
糞が終わるまで 長い間マンコが見れるからありがたいなとかマンコがパクリと開く事もあるので楽しいなぁとか あくまでマンコが主体だった
しかし今回の極太脱糞を見せてくれたエレベーターガールのおかげで
女の肛門自体に興味がわきだした
ちょっと難しい事は あの同級女子のお母さんの身体しかない
タイミングをみて逢いに行った 前ほど頻繁に行かなくなってたので少し緊張した が 前の日々のように身体を交える
カーテンだけひいた 少し薄暗い昼間の部屋だった
あの頃と変わらずグロテスクだが魅力的なマンコを僕は舐めてた またお母さんのベッドで69のポジションをとる 舐めながら目は そのマンコより後ろの二つの尻の肉の間にある窄まりを観察してた
普通の男も女もあまり変わらないように見えるただの肛門だった
茶色っぽいベースの部分にシワが沢山集まるようになった中心付近にぷくっ少し盛り上がるように周りよりシワの少ないチャコールグレーの部分があった
そのベースの大外に短い毛が生えてた 少しズレ上がって舐めてみた
「なんすると!!ソコは違うとよ」とかわされた
シブシブまたマンコのほうへ口を戻して 舐めながら膣に指を入れてかき回した ヌルヌルがいっぱい付いた指で肛門を触って撫でてみる
「ダメっていうがね!!」と…
どうもこのお母さんには 肛門はダメみたいだった
仕方なく普通に膣に入れてさっさと済ました
やっぱりお尻の穴は 嫌悪感を持つヒトが多いのかな…

別の日 他の女の事で忙しく放置してた音楽の先生に電話してみた
狙ってたわけでは ないが その時間に意味が出たみたいだった
あの後 悩んだみたいだったが 結局「逢いたい」って想ってたらしい
でも自分から電話は できなかったみたい その頃は携帯なんかないから
一人暮らしのヒト以外には 電話ひとつでも 踏ん切りがいったですよね(笑)
土曜日に先生の車でドライブに行く事になった
半ドンで学校が終わり 家で支度して8時になるのを待って 待ち合わせの場所に行った  
先生の車の助手席に乗ってドライブ 市内のレストランでご飯を食べて また海沿いの道をドライブ 小さな港に車を停めて 話した
お互い話などどうでもよかった気がする なにか我慢してる感じで話す
手が触れる 先生が出来ないでいる事を感じて 僕が動く事にして唇を重ねる 先生は待ってた 重ねたとたん抱きついてきて舌を絡めてきた
大人の女の口紅の味がした 
何度も離したり重ねたり舌を絡めたり… もう堪らなくなった二人だが
この小さな車とこの港じゃ…
言い出せない先生に代わって「ねぇ清美ちゃん…部屋に入りたいよ僕…」と切り出す
車を走らせる 目についたモーテルに車はスグに入った
料金の電話ももどかしく精算をして
即ベッドに倒れ込んだ 先生の事を考えて薄明かりにした部屋のベッドで唇を重ねた もうキンキンになってた
スカートに手を入れて先生のパンティーを脱がし 素早く自分のデニムとパンツを脱いだ アソコには手も触れなかった そのままいきり立ったモノを…
先生はもう ジュクジュクになってたから 乾いたチンコは一回目で半分 少し引いてもう一回で付け根まで入った 服も脱がせてない先生のスカートを少し捲って犯した 腰を振りながら(正常位)入ってる部分辺りを指でさすった
先生の身体から分泌した粘液が会陰から尻までグッショリ湿らせてた
会陰から下になぞると周りに毛は感じるが肛門を指先が見つけた 
そこを粘液を利用して指でなぞった 「んん んは〜ん」
反応が変わったがあのお母さんのように拒絶はしてないように見えた
腰を振るスピードを少し上げて 指を入れていく
「ああああ〜〜〜!!」拒絶してない!!確信に似たものを感じた
腰を振るのを止めて マンコにするように尻の穴に入れた指を動かしてみた
「あふっ!あん んあっ あっ あっ…」
なんと 拒絶どころか まんこと同じようにこの女は感じていた!!(;゚Д゚)!
(すべての女が尻の穴がイヤなんじゃないんだ)
でも 初めて女の尻の穴に指をいれてかき混ぜて僕は興奮してしまいもう限界だった 
素早くチンコと肛門に入れた指を抜いてチンコを押さえつけて先生の太腿あたりに大量射精した
ぐったりと先生の身体の上に倒れこんだ 先生の香水のいい香りを今更感じた

しばらくして「清美ちゃん お尻…イヤじゃないの?」と僕
「…わからん」と先生
「気持ちよかった?」僕
「………」先生
「あんなところ触って 僕を変態って思わんで…」僕
「気持ちイイの…よかったの… 私も変って思わんで…」先生
唇を重ねた そうしながら何となく脱がしていき 布団に潜りこんで抱き合った
何度もキスしながら 
「清美ちゃん お尻に… その… 挿れられた事ある?」僕
「まさか! そんな事!!」先生
キスをしながら
「僕…清美ちゃんの初めて ほしい…」僕
「…入らんとじゃないと?」先生
「外国じゃ普通に するっちゃって… ねえ いい?」僕
「…知らん …わからん」先生

そうこうしてるうちに復活していた いつもよりうんと早かった
指で先生のマンコをクチュクチュしながらキスする 先生の吐息が変わってくる
 さっきので先生は逝ってないと思う クンニをしてあげて 肛門も舐めてあげる 舌先を入れた(苦かった) 先生は声を上げた
普通にクンニをし また普通に膣に挿入して音楽の先生を犯す
さっきと同じように粘液を垂らして先生は喘ぐ さっきと同じように会陰をなぞり肛門に指を這わせ指を入れさっきより激しめに刺激する 
「んん んあ〜〜〜〜」さっきより開放的な声の先生 二回目だからスグに逝きそうにない僕 チンコで十分膣をかき回したあと 抜いて毛をかき分けて肛門にあてがう 「グッ」と先に力を込めて…(嫌がる様子は ない)
従順な先生…可愛い 先生の吐く息と同時にチンコの先が少し進んだ(お?これか?)
無理に押し込まない感じで先生の呼吸を読んだ 少し また少し… 亀頭が先生の排泄口に入った なんかリングで亀頭付け根を掴まれてる感じ…
またジワリ…ジワリ… とうとう付け根まで入ってしまった やはりリングに掴まれてる感じ 
「清美ちゃん… 清美ちゃんの初めてを… 嬉しい 僕も初めてなんよ」と唇を重ねる
「痛いような 気持ちイイような… ○○君が入ってる…わかるわ」
少し腰を動かす 「…!!」先生の清楚な顔が歪む
処女の女を犯る時と同じように 少し待って また動いて 少し待って…
そのうち普通に動かせるようになってきた リングのような感覚は和らぎ
膣と同じような感触になってきた 挿入場所の上に膣穴があったので指でかき混ぜクリトリスも同時にさすった 「おおお〜!んおっ!っ!」
先生の乱れようは なかった あの清楚なピアノを弾く長い髪の女が 苦しいのか快感なのか分からないほどに乱れる もう嬉しくて楽しくて膣をかきまぜる指にも
排泄器官に挿れた生殖器にも力が入った
「ぐちゅぐちゅぐちゅ…」指 「ねうねうねう…」挿入場所 

「んはっ んおっ! あおっ! んあ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜!!」
先生は マンコから小便を短く何度か吹き出した
僕の腹や胸にバタバタかかった女の小便(ああっもうダメ)
思いっきり奥に突っ込みフニャッとした柔らかな何かを感じながら
先生の腸の中に思いっきり精子を注入しそのまま先生に倒れこんだ

清美ちゃん(の穴)大好き!!

この日から 女の肛門は 僕にとって排泄器から性器に変わった
生殖機能がないので中で自由に精子を出していいのも便利だったし
なにより 普通の営みより恥ずかしいであろう穴での行為に
悶え狂う女を眺める 快感があった 

女の肛門

2012.02.20 Mon

02:01:56



その頃 僕の生活は 多忙だった
基本的に学校には 毎日通った そうそう中学生の時のトイレ覗きで初めて膣口を見せてくれた女子高生と同じ県立の高校に僕は通っていた
学校に行く事 街のトイレでの女性器の研究 彼女のあいて 大好きなバイクで走る事
身体だけの関係の女達との付き合い 週末の友兄とのナンパと新マンコ相手…
 あの日先生に挿入し それっきりしばらく先生となんの連絡もなかった 
そして「好き」だったのは確かだけど SEX以外に気を使わなければならない彼女を
少し めんどくさく思いだしてた
朝 学校に出かける バイク通学は禁止されてたので 学校のそばの友達(プー太郎)
の家にバイクを止める そいつが起きてたら「おう 上がれよ〜」て言うから上がる
グダグダして3時間目くらいから学校に顔を出す 学校が終わるとそいつの家に行く(バイクを取りに) そいつはパチンコかなんか行ってるがそいつの二級上の姉ちゃんが帰ってる 
そうコレが前前の話に出た悪友のお姉さんだ
いわゆる「ツッパリ」ではないのだが不良だ 「おいで」て二階の窓から呼ばれると行かない訳にはいかない 呼ばれる時は 大抵もよおしてる時みたいで 部屋に入ったらすぐボンタンを脱がされてイジられる 当然クンニを要求される 去年までは彼女も同じ学校にいたが今は 短大に行ってるみたいだ
自ら望むクンニと要求されるクンニじゃ楽しさが違う 正直もうこの身体には飽きてた が 相手しないわけにはいかない 手抜きなSEXをずいぶん考えた
相手のペースで相手が動くと相手は自分の気持ちイイ角度やリズムを刻んで満足する事に気がついた だから適当に挿入してバックなんかで突いたあと「騎乗位」にしておけば勝手に逝ってくれる その後バックで数回突いて姉ちゃんのスカートまくり上げた尻に精子を出せばそれでイイ 最近は服を脱がす事もない  姉ちゃんの乳など何ヶ月も見ない

さあ ここからが自分の時間 バイクをぶっ飛ばしてデパートに行く
デパートにいる上等な女の排尿や脱糞を見る為に車で1時間の道のりを35分で走る 急いでエスカレーターで最上階まで上がり 順番に階段で降りて今日のフロアを決める そして女子トイレ個室で篭って待つ
当時は どこもトイレは目立たない場所に入口を設けてたので侵入しやすかった 
通路もそれなりの距離だから 足音が遠くから聞こえた
「コッコッコッ…」 個室のドアが一つ閉まってても当時の女性は気にもせず
「ギッヒホッ バタン カシッ!!」個室に入った
下から観察… 少しヒールのある黒い靴 「サッ スササッ」スカートをたくし上げて パンストあるいは パンティーも同時に下ろすような音 
「カツ カコッ」足を踏み変えて位置を決めてしゃがむ女
コッチから丸見えなのを知りもせずに一番他人に見せたくない部分だけ衣類を剥ぎ しゃがんで展開する そして今から他人以外にさえ見せたくない行為を全て僕の目の前で行なって見せる
白く美しい太腿の間に毛足が長めな毛をたくわえる ややビラビラが捻れるような感じの性器の周りを囲うように黒くツヤのある毛が生える
それを僕の目の前に晒してるが何も起こらない
「ぷすっ!」と音がして 丸い尻の間 マンコの下側が盛り上がってきた
焦げ茶というより黒いこの女の糞がその逆さ富士から頭を出し始めた
頭が少し出たがその先が続かない 何度もいきんでなんとか出て来だした
それが太い…ものすごく太い 当時のコーラ缶(250ml)くらいあった 
あの綺麗な足をくねらせて 少しづつ腸内の汚物を体外に出してくる
会陰の辺りまでパッツンパッツンに皮膚が伸びてる感じでツヤツヤになってる
「んっふ〜」と鼻から出る女の声 見てるほうが力が入る
「じょろろっ」いきんでる最中にやっと尿をマンコから垂らした(でも少量)
マンコ自体は ポカッと口を開けるように下のほうが開いてた
「ガランカラカラ…ズビッ」まだ脱糞最中なのにトイレットペーパーを取る音
そのペーパーを取りマンコの上部を手で押さえはじめ 一層腰を落とした
スパートなのか ぐっぐぐぐ〜とその真っ黒い女の糞が出はじめて
「ズトン」て感じで肛門から出きった
「はあ〜っ」小さくでは あったが安堵の声を女がもらした
この女の肛門は さっきのマンコと入れ替わりにだらしなく口を開けたままになってた 
「ジョガ〜〜〜!!」僕は片手で自分の個室の水を流しながら観察を続けた 
マンコに当てた紙を便器に落とし 新しい紙を手に取ってその開ききった肛門に女は当てた
女は それをずっと当てたまま動かなかった
本体が見たかったから 僕はココで出る事にした
階段の踊り場にある ボーリング場にあるような椅子に座って待った
けっこう長い時間だった気がする 
「コッコッコッ…」やっと出てきた 
160cmくらいの細身のかなり綺麗なお姉さんだった このデパートの
エレベーターガールの格好だった

この時代日本では まだアナルSEXは 一般的ではなかった 海外にはそういう事もある 
という程度のお話だった

デパートは 流行にある程度乗っておかないといけない職種
このお姉さんは 妻子ある上司にマンコだけでなく肛門も使わせていたのかもしれない


あんな太いうんこをした女は この日まで見たことがなかった

 

うんと年上なのに可愛い先生

2012.02.19 Sun

00:04:21



一通りの行為を済ませて 少しクタっとした二人だったが
ティッシュで僕から出たモノを拭く先生
先生のアソコから出た粘液のついたチンコをティッシュで拭く僕
なにもつけない素っ裸のまま掛け布団をまくって潜り込んで
仰向けの顔にまでかけてしまった先生
何かを思いめぐらし考えてるのだろうか
僕は 潜り込まずに椅子に腰掛て タバコに火をつけテレビを眺めた
あの「お母さん」を超える快楽が得られたSEXだったのに
なにか後味が悪い きまり悪い時間が過ぎる
黙って布団にもぐりこんだ僕

僕「ねぇ…」
先生「…」
僕「どうしたの ねえ…」
先生「…」

僕は 不安でたまらなかった 
ウソついてたり強引に射精まで持ち込んだ事に怒ってるのかな とか
 まだまだ経験不足気味な頭で考えた

「ねぇ 僕ね 嬉しかったとよ ずっと先生の事が好きやったちゃかい」
もちろんそんな事は なかったのだけど僕はそう言った

「…でも 君 まだ17歳じゃない 生徒だったのよ 私の…」
やっと先生が 口をひらいた

「好きなんに歳やら関係ねぇがや」
もう 前から好きだったって事に自己暗示をかけて話す

「…でも 道義ってものがあるわ…まだ17歳とよ」
真面目な先生らしい考えかもしれない返答

「好きっちゃもん こうなってもっともっと好きになったっちゃもん」
事実 こんな気持ちイイSEX相手を手放したくなかった

布団の中で黙って僕より少し小柄な先生を抱きしめて
おデコにキスをした ほっぺにもした 唇に寄せた時は 少し先生も協力して
互いに唇を重ねた
結婚するつもりだった彼氏と別れて 少しヤケになってこうなってしまった相手が 
よりによって17歳の教え子だったなんて… 
真面目な彼女には消化するのに時間がかかったのかもしれない
ただ 心と身体は 別だと 先生も知ったかもしれない
身体と唇 舌を合わせながら 先生の剛毛地帯に手を差しのべる
さっきティッシュで拭いてたのに もうテロンテロンに濡れてた(;゚Д゚)! 
「清美ちゃん…」先生という言葉は 現実を意識させそうに思えたから僕はわざとそう声をかけ 
ズリ上がって 半立のそれを 先生の口元に寄せた
先生にもその意味は わかったみたいで 口にそれを含む…
コレがすごく下手というか…慣れてなかったみたいで 歯が当たるし強く剥きすぎるし…かえって縮みそうになった
萎えるのは 困る… とっさに体勢を変えて先生の股間を僕の顔に跨がせた
白い脂肪層の薄い皮膚に真っ黒くワンサと盛り生える陰毛を開き分け
ズルズルになってる先生の女陰を舐めあげる 
快感に酔いはじめて先生は あの下手くそな尺八をできなくなった
おかげで再勃起しはじめた
先生のアソコからムンムン発散するメスの臭いがそれをさらに硬めた
膣に中指を入れて 指の腹で内側をやや強めにさすりながら
舌先で突起のさらに先端だけを左右に刺激する
あのお母さんに教えてもらった方法で先生にサービスする
「んはっ! っ! っ!…っ!」 
声にならない声を出して その白いモモを痙攣させた先生
「カクッ」と崩れてプルプルしてる
そんな事お構いなしに先生の身体の下から抜け出して 枕に伏せる上半身は置き去りにして
下半身だけ膝立たせ バックから挿入して腰を振りながら
あの突起(クリトリス)を指先で弄りまくった
クタっとなってた先生の背中が「ビクン!」と波打って
「あおっ あっ あうっ」と断続的に声を上げて 反らした腰を
もう一度「ガクガクガク」と震わせて
「フンンワアァーーーーーーっ!!」と文字にならない声を上げて先生は終わった
(しかもこの時この大人の女性は 小便も漏らしてた)
僕も興奮しすぎて半分くらい膣内に射精しながらチンコを抜き 
先生の周りに毛をたくわえた肛門に向かって精子を吐き出し先生に覆いかぶさった


のちに聞く事になったのだが 先生は 僕とのSEXではじめてSEXが気持ちイイって感じたらしい、この日 生まれて初めて「逝く」というのを体験したらしい
真面目な彼氏さんとのそれまでの性行為は もっとタンタンとしたものであまり気持ちいいとも 好きとも思えてなかったらしい…
ウソだったとしても そう言ってくれた事 嬉しかった
このヒト可愛いって思った

28歳の大人の女性が17くらいの小僧にチンコ突っ込まれて善がって肉の悦びを教わる…
しかも元教え子に… オモシロイデスネヽ(*´∀`)ノ


まあ単に身体の相性が良かったのでしょうねこのヒトと僕は

音楽教師の膣

2012.02.18 Sat

00:21:21



ひどくドキドキしてた
その頃のその街のモーテルは 一戸建てのような感じで
カーポートのような所に入口があった
僕らは その兄貴の隣の部屋?家?に入った 
車は ないがナンバー隠しをカーポートみたいな所に立てて…
「クルルッ!クルルッ!…」
入ったらスグに電話が鳴る
「はい」
「このお時間ですと泊まりになりますので…4000円です」
「はい」
「取りにまいりますので」
「はい」
しばらくして
「ピンポーン」
入口ドアの横の小窓があいて そこで支払う
「どうぞ ごゆっくり…」
これで全て終わり コレが終わらないと落ち着かない
でも正直 今日は 緊張してた めちゃくちゃ美人ではないけど
それなりに綺麗でとおってる音楽の先生と… ヤれないかもしれないけどこんな場所に一緒にいるのだから…
僕が中学在学中26歳だったから 今28歳くらいだろうか?
実は中学時代に学校の職員トイレに入る先生を追って下隙間からこのマンコを見た事があった すごく陰毛が多くてよく分からなかった状態のアソコからシオシオと出てくる排尿を見学させてもらった事があった
薄暗い部屋のベッドに並んで腰掛てテレビを点けてみた
先生が「こういうことよくあると?」
「ん〜ん はじめてやとよ」と僕
「ウソっちゃろ?」と先生
これまでに30個ほどの穴にチンコを入れた事があったけどカマトトぶって
「ほんとって したこともないっちゃがて」
「不良やっちゃろ〜?高校生?」と先生
「んんん 働きよるがぁ 19(ウソ)じゃかいよ お姉さんは?」
「働いちょるよ〜」
なんとなく寄り添いあう ボディタッチになる 唇を重ねる そのまま倒れ込む…
自分の彼女と違う大人の女の匂いに酔う 中学時代から同級女子のお母さんに肌で教え込まれた動きが自然と出る 首 顎先 耳をくまなく舌で刺激しながら先生の股間に膝を押入れてマンコあたりを押すように…
「んっ んあぁ んはぁ…」唇を重ねながら薄いブラウスのボタンを外しブラジャーのホックを外す あとはタイミングしだいで脱がすだけ…
スカートのホックも外しチャックも下ろした 胸だけはだけさせて少し汗の塩気を感じる乳房を…乳首を吸い 気を散らせて スカートとパンティーを膝くらいまで一気に下げる 膝の裏を抱えてあげるようにして残りを脱がす(片足だけ)脇腹のあたりに唇を這わせてるふりをして
一気に先生の股間まで下がる
「ダメッ!! まだ シャワーしちょらん!! ダメ〜  恥ずかしい!!」
先生の戯言など耳も貸さず下着から抜いた足のモモを肩に担ぐようにして先生の股ぐらを押し開く 中学の時トイレで見た盛大にマン毛を茂らせたあのマンコがそこにあった 抵抗してるのかしてないのか分からない抵抗を感じながらそのマンコに口をつける 顎に陰毛の先にすでに付いていた冷たい愛液を感じ
その茂みを押し開くように口をつける 魚介に似たむせ返るような臭い…
上半身の「素敵な女性の身だしなみ」みたいなイイ匂いとあまりにかけ離れた臭い
それは くさいのだけどその臭いがさらに興奮を誘った
まだ洗ってない今日の一日を過ごした自然な女性器の臭い…
あの黒々した茂みの奥には ちゃあんとビラビラなヒダがあって適度な塩味とぬめりと臭気で僕を夢中にさせるなにかがあった
もう鼻も口も顎もこの音楽教師の粘液でベロベロになってた 先生はもう抵抗もしなくなってその秘裂も突起ももっと舐めてほしいって腰つきになった
肛門のほうにも少し舌をまわして みた わしゃわしゃした感覚が肛門の周りにも陰毛が生い茂る事を感じさせた
刺激を途切れないようにしながら ジーンズもパンツも脱ぎ シャツも脱いだ
頃合をみて シーツで口を拭い 開いた股ぐらを滑りあがるように身体を重ねた あの清楚だった先生は ただの女になってた 手を使わず いきり勃ったモノを茂みに当て一気に押し進んだ あまりに濡れていた先生の女性器は 乾いたままの僕のモノをあっけなく受け入れてしまった
あの先生のマンコにとうとう挿入てしまった 中学の時トイレで覗いたあの剛毛マンコに… 
挿入と同時に「んはっ!」と声を漏らした先生に
重ねるように「はああ〜 清美先生〜」と言った僕
「えっ!!!!!」
今までうつろな目をしてた先生は 目をパッチリ開け驚いた顔をした 
先生は気づいてなかったのだった
腰を振りながら 僕が二年前教え子だった事を告げた
先生は膣に入ったモノを抜こうと腰を動かした
それを許さず先生の肩と腰をシッカリ抑えて膣に出入りするチンコの感触を楽しんだ 少しすると先生も女の喘ぎをもらしはじめ抵抗しなくなった
ブラウスもブラジャーも全部脱がせて 肌を合わせた
それからくまなく膣の上下左右をペニスで擦りあげ 先生も満足したように見えたし僕も十分先生の湿った肉の穴を堪能したので 逝く直前に素早く抜いて 
先生のぺたんとした白いお腹の上に射精した
先生の陰毛にチンコの裏をこすりつけながら射精した
自分でも驚くほど沢山の精子が出た 何度も何度も脈打って出た
自分の胸にまで付いてしまった

この20代後半の音楽教師とのSEXは とほうもなく気持ちよかった
25年たった今も克明に覚えてるほどに… 
SEXは肉穴の質も かもしれないけど
おかれてる状況で興奮が 快感が違う事を知った17歳の夜だった



 

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