無料
エロ
動画

九州 女子トイレ覗き 妄想 と 成長 |

実際にすると犯罪です 頭の中で描いて オナしてスッキリ 性犯罪軽減になると信じてます

ふしだらな制服OL

2012.04.29 Sun

22:30:45



アウトレットのカジュアルウエアを売るお店
ここの店員は 皆イイ娘たちで
よくトイレに来ては おしっこして見せてくれたりオリモノ垂らしてくれたり
昼まわってスグくらいには 脱糞をみせてくれたりする
本来覗けるタイプのトイレではないので安心感のある排泄を披露してくれる
最近は ほぼマンコをみたら誰なのかわかるようになってきた
平日がメインで見せてもらってる 休日は 客が多くなりすぎちょっと見にくい
アウトレットカジュアルなんで平日でもケッコウお客は多いし
休日だと少女の排泄が多く僕の好みではなかったりする
ゴールデンウイーク前の小中学生が来ない平日最後の金曜に逝ってきました
午前遅めの開店時間に合わせ出向いて待機 店員ちゃんがトイレの掃除を済ますのを待ち一個しかない男女共用の和式トイレに入って今日の準備を済ます
そして車で待機する
この日も 朝から綺麗なママのうんこする下半身とかいつもの店員数名のマンコを見せてもらってたが 自分自身も小用でトイレに向かった
そこで終わって出たら 丁度店員ちゃんが来た 可愛く着飾った彼女は
トイレに行くのを男性に知られた事が少し恥ずかしかったみたいでちょっとバツが悪そうな表情仕草でイソイソとトイレに入っていった
なにもトイレに行くだけでそんな恥ずかしがらなくてもねぇ〜('∀`)
僕はよく君の 上部だけ陰毛の生えた 肌色の小陰唇を少し開いておしっこ出してる性器やオリモノをぶら下げたまま脱糞してる所を見てるんだから…
君の生理の経血を垂らすとこだって見たことあるのに
トイレに向かうだけで恥ずかしがるなんて… あんな状態のアソコを見られてるほうがずっと恥しいよ〜 と 少し感じたりした 

可愛い店員ちゃんのも悪くないけど やった〜!! 僕の大好物制服OLがきた
だいたい仕事中…お使いのついでかもしれないけど 平日のこんな時間に
自分の用事で洋服屋にくるOLなんか調子にのってるヤツに違いない
自分の容姿にひそかに自信があるような身のさばき…
仕事してんの?てハイヒールをカツカツ鳴らし店内に入って30分ほど
その店の袋を手に出てきた 
(おいおい ついでだからションベンしてけよ)と心の中で思ってたら
ワゴンRに荷物をおいて 歩いてきた
調子にのったナマイキな感じでヒールを響かせてトイレに向かって
実際調子にのってもイイ感じのエロい魅力を漂わせたOLだった
外ドアが閉まるタイミングで動き出す
廻りの目は無い!! 外ドアをそっと開けると個室のドアマークは「赤」に
さてさて細工した穴からナマイキな女のマンコを見るだけ
もうパンストとパンティーは下ろしてたのだろう
「カツカツ」とスタンスを整えてすぐにしゃがんだOL
あのエロ綺麗な姿にふさわしい 使い込んだ女性器が股間に備わってた
可愛い店員ちゃんのさっぱり系の下半身と違い
数々の男を味わってきた百戦錬磨のマンコが眼前にひろがる
縮れが多めの陰毛の下には 白い細い太腿と比較して驚くほど体外にはみ出す弾力のなさそうな湿り気ある肉…
それはテラテラと艶かしい湿りを帯び鉛色に変色してぶら下がる
酷く見苦しいそれで幾人の男性器を包んだのか 重みか常に男どもに吸い出されてか分からないがその変色肉の上の合わせ目は クリトリスが剥き出しになってて窓から注ぐ春の太陽の光を受け薄いピンク色の真珠のように光っている 
フルフルとそのグニャグニャの鉛色の肉ヒダを揺らしながら長い小便をシブかす女 
素晴らしい!ホントに素晴らしい腐れマンコ…
生意気そうなエロ美人OLの性器は こうでなくては… お手本のようなグロマン
「カカン…カラカラ…」
ひとしきり膀胱に溜まったモノを尿道口(厚いヒダで見えないが)から排出した女は 紙を手に取って その重い体外にはみ出た変色した柔肉をすくい上げるように拭いた その時 件の弾力のない変色甚だしい肉がぱくりと開いて中身の濃いピンク色の湿った肉、尿道口などをこちらに見せた と同時にこの女がヘラ指(コブラ指)の親指を持つ事が見て取れた
これでこの女の生き様…このマンコの腐れ具合に納得した僕だったヽ(*´∀`)ノ
この手の指を持つ女…狡猾で男を食物にする女 はじめは優しげだったりするので騙されてしまう この手の女で人生を破壊される男は非常に多い しかし誰とでも寝る女でもある 深入りしないに越したことはない
このOLも沢山の男根をくわえ込み ダマし 裏切り なじり 壊しして生きてるのであろう 

無意識にてその予感を感じさせる身のこなしは この眼前にある腐れグロマンの存在の裏付けで確定した… 鑑賞用として また数回だけに限られた射精用便器としての使用のみにとどめるべき女であるという事が  

オススメ情報

ショールームレディ 菜穂子

2012.04.25 Wed

12:07:31



窃視話ではなく 性交記事が続いてスミマセンm(_ _)m

この前と同じように豊福さんの別宅の一室で待機
菜穂子がやってきた(この前の事もあるのに何故来るんだろうなぁ〜)
戸の隙間から覗き見る(これはこれで楽しい)
照明を薄明かりにされ
豊福さんになんか上手いこと言われて抱きすくめられる不憫な菜穂子
比較的大柄な豊福さんに小柄な菜穂子…胸に手を入れられキスされ少しづつ脱がされていた 
抱かれながら後ろ手に回され この前はなかった手錠みたいなモノをかけられた菜穂子 
はだけさせられた 中くらいだがピンとした乳房と乳首を豊福さんに吸われて悶えぎみ 耳あてのような目隠しをされてパンティーの上から豊福さんが手で菜穂子のマンコをさする
パンティーとスカートを剥ぎ取った後 半勃ちのモノを菜穂子の口に入れ硬くしてクンニもなく 菜穂子のマンコに挿入し犯しはじめた豊福さん
しかし途中で止め(抜けたそれはまた半勃ちだった)菜穂子の中にバイブを挿れだした 喘ぐ菜穂子の片足づつ膝で曲げた状態にテープで固定し さらにもう一本のバイブを菜穂子の肛門に突き刺し コッチへ来て小声でOKだと言った
その部屋に移動し照明を明るくした
「…」僕
最高の眺めがあった 昼間見たあの可愛らしいショールームレディが目隠しされブラウスとブラジャー(フロントホック)をはだけさせられて後ろ手にさせられ下半身は丸裸な上 脚を固定され膣と肛門にバイブレーターが刺さったまま横たわってる…
こんな素晴らしい肉体に飽きたなんて贅沢な豊福さんだ
目配せを受け僕はバイブを動かして遊んでみた 菜穂子の身体がしなる
(もっともっと!!)と豊福さんの合図にさらに速度を上げてみた
菜穂子の声がさらに高まり 僕は衝動が抑えられず菜穂子のマンコを舐めはじめた そんな行為を見てか気がつくと豊福さんのモノは最高になってた
豊福さんは菜穂子の口にそのカチカチなモノを押し込んだ その時になって菜穂子は男が二人居る事に気がついた バイブを抜いた肛門に口から抜いたモノをバックポジションで当てる豊福さん モノがデカイだけにナカナカキツそうな菜穂子の口に僕はチンコを入れてみた 口に僕のモノ肛門は押し開かれつつある状態に「お”お”ご〜〜」っと声にならない菜穂子
噛まれないように奥歯の所に指を挟めて菜穂子の口で遊んだ
そのうち豊福さんは全部押し込んでしまい 初めての肛姦に悦楽して腰を振りだした 
「ううむっ うう… こらたまらんばい」豊福がもらす
肛門に刺したままオシッコポーズのように小柄な菜穂子を持ち上げ
僕に合図を送る豊福
急いで「マイルーラ」の袋を破りフィルムを四つ折りにして膣に挿入しながら
その美しい乳房の硬くなった乳首(左の)を吸う
(早くっ!)と合図を送る豊福に促され菜穂子の膣に挿入する
「いや〜〜〜〜!!」また菜穂子がいう
僕の挿入が終わったら 菜穂子の身体を僕にかぶせるように前に倒し菜穂子の肛門に入れたモノを前後させた 膣内壁ごしに豊福さんの動きがわかった
僕は上手く動きづらく その膣に挿れたまま待機状態
「ううおっ!!」豊福さんが吠えて菜穂子の直腸内で果ててその後離れた
今度は僕がこの身体を愉しむ番だ 横に回転して正常位になり犯す
小柄なのだが緩い菜穂子の膣 肛門に入ってた豊福さんのモノが抜けてさらに緩く感じる だがそんな事は関係なく気持ちイイ 精神が満たされた快楽で緩い膣の感触を愉しむ 「イヤ」を連発する菜穂子の姿に もう限界!!
なるべく膣の奥深くに押し込み精子を吐き捨てた
誰か分からない男に膣の中で射精されてしまった事を感じた菜穂子は
「イヤ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜!!」と長く声をあげた
(避妊フィルムで大丈夫なんだけど本人知らないもんねww)と思い
そのまま覆いかぶさって余韻を愉しみ あと少し腰を動かし残りがないように膣内に精子を出してチンコを抜いた
(はぁ〜最高…このSEXは最高だぁ〜)僕
久々に底出しできた豊福さんもぐったりソファ〜でのけぞってた
目隠ししてるから涙が出てるのかどうか分からないが菜穂子は 黙って丸くなり横たわってた

(…?)
ティッシュで自分のを拭こうとした時 玉袋の所に何かひっついてた
…それは マイルーラだった(;゚Д゚)!ワオ
急いで豊福さんに見つからないように処分した

丸まってベッドに置き去られた菜穂子を見てたら 可哀想な気持ちも出たが
また勃起しはじめた
これが最後かもしれない… そう思ってすることはしておこうと思った
(もう一回だけイイですか?…)僕
(若っかな〜 ヨカぜ 好きにしやい)豊福
もう抵抗もしなくなってた菜穂子の肛門に挿入させてもらった 豊福さんの巨根のあとだから簡単に挿入できたがあの膣のほどには緩くはなかった 豊福さんの精子が残るので少しギリギリした感触だったが 精巣に残った分の精子をキチンと菜穂子の腸内に出して おいとました

あの二人今後どうなるのかなぁ〜 避妊ナシの膣内射精だけど大丈夫かな〜
なんて考えながら帰った
酷い事をしたなぁ…そう反省もしたが 超興奮したのも事実だった
 

肛姦の魅力 魔力 

2012.04.24 Tue

21:49:29



半年以上も女日照りが続いてたのに
営業所長所有の由里と関係が持てた途端 豊福さん所有の菜穂子と
相次いでショールームレディの穴を使えるようになってしまった
そんな所に今度は 福岡に発つ直前に知り合った娘…歯科衛生士の紫帆が
福岡に遊びに来たいという…
断る理由は もちろんないのだが なぜ全くダメな時はダメなのに
一つ挿れたら 次々と重なっていくのか もっと平均的になって欲しいと思った
そんなこんなで紫帆は福岡の僕の独身寮(ただのアパート独り暮らし)に来て土日過ごして帰るらしい 時折電話したりはしてたけど 紫帆は どんなつもりでいるのか泊るつもりらしい 空港まで迎えに行って海の中道やら回って食事して部屋に戻る
ビデオなんか見たりして 風呂も入って 寝るばかり…
部屋は三つあれどベッドは一つしかない 二人ベッドに入る当然のように抱き合い唇を重ねる
股を開かせクンニをする… 臭いが違う…
清楚な娘だとは思ってたが なんと紫帆は処女だった 参った…
イイ娘だしそれなりに可愛いし 正式に付き合うと腹をくくった僕だった
楽しくないSEXになる事は 仕方ない 彼女の初めてなんだから
出来ないフェラチオをゆっくり説明して僕のモノを唾液で濡らさせて紫帆の薄毛直毛系の生える部分にあてがい少しづつ押し入れる 処女をサバくのは 何人目?ホント得意じゃない ゆっくりゆっくり休み休み進める
いわゆる処女膜の所に亀頭の2/3入った所で顔の歪みが大きくなる紫帆
「止める?」僕
「ううん 大丈夫」紫帆
ゆっくりゆっくり進めてとうとう全部入ってしまった
そのまま停止してキスを繰り返してリラックスさせる 少しづつ動けるようになってきたので腰を振るが 時折顔を歪める紫帆… 結局 僕は逝けずに終わった
「どうだった?初めてって」僕
「痛かったけど 嬉しいの ○○君の事大好きなの だから嬉しいの」紫帆
可愛い事を言うのでまた抱きしめてしまった
「まだ気持ち良くは ならなかったろ?」僕
「…うん」紫帆
「人ってね 最初にね 肛門から性的快感が芽生えてくるんだって ほら子猫だって親猫がお尻を舐めてあげないと排便出来ないでしょ あんなのも そこを刺激されてゾクゾクっとして出ちゃうんだろうね」僕
「へ〜そうなんだ〜」紫帆
「試してみる?」僕
「えっ?なに?」紫帆
「お尻に挿れるとよ」僕
「そんなの入らないでしょ!?」紫帆
「した事ないけど…入るんだってよ そんなの皆普通にするんだってアナルSEXって技なんだって…シてみよう」僕
射精できずに困ってしまった下半身…さっき処女を失った紫帆の肛門を指で刺激し粘液を塗り込み まだ収まりのつかないモノをあてがう
今度は処女膜と違い入口付近だけクリアすればイイ
入ってしばらく待つと動けるようになってきた 腰を動かして紫帆の様子をみる
時折痛そうにするけどなんとかなりそう… 適度にその穴を堪能したのでもう逝く事にした 紫帆のマンコの下に僕のが出入りしそれにつられてさっき初めて男のモノをくわえたマンコがぱくりぱくりと口を開閉してた それを見て興奮! 紫帆の直腸内に射精してそのまま倒れこんだ やがて萎れて「ぽろん」と抜け落ちるまでそのままでいた
「お尻のほうが気持ち善かった…」紫帆は 微笑んでそう言った

紫帆が帰って数日後の平日 豊福さんから「今日も来い」と言われた
豊福さんは 遊び人なのだけど本来アブノーマルではない人で実はバイブは挿れた事は あっても菜穂子の肛門にチンコを挿れた事はなかったらしい
それで今夜は菜穂子の肛門を犯したいらしい この前ホントに興奮して楽しかったらしい 菜穂子に僕の名前はバラしてないらしい
菜穂子からすれば全く訳も分からない男から犯され体内に射精され汚され迷惑なお話であろう ただ豊福さんも僕も異常な興奮を楽しめる
「今度は 僕が前ですか?」僕
「そうたい」豊福
「中で逝ってイイですか?」僕
「…」豊福
「お願いしますよ〜 マイルーラがありますから」僕
「しょんなかたい ヨカ 出してもヨカ」豊福
「ありがとうございます!!」僕
ココに このやり取りに菜穂子の意見、意思は 全くないのが…(T_T)

上に用事があり向こうの社屋に行く時 ショールームを通った
「お疲れっス」と3人のショールームレディに声を掛け通る
今夜も男の玩具にされる事も知らず またこの前 肛門に受けた精子の持ち主とも知らず菜穂子は「お疲れさま〜」と可愛い微笑みを見せてくれた
あの美しい由里も微笑んでくれた

菜穂子の…可愛いその顔が歪むのをあと数時間後に見れる…
その小柄な身体…股ぐらにある膣、子宮に思いっきり精子を送り込める…
そう思うだけで勃起してきた夕方だった

ショールームレディの肉穴 2/3人

2012.04.20 Fri

16:48:38



待合室観測所でチンコを擦る寂しい日々
それはそれで楽しいのだけど やはり肌で肌を感じたいなんて思ったりする
憧れの由里のマンコは見れても挿入はできないジレンマ
でも常にちょっとした事でモーションを由里にはかけてた
ほんのふとした事でも好意をみせる ほんのほんと些細な200円もしないくらいの
ラスクとか花一輪とかを渡したり ほんと些細な事
僕が誠実そうな幼い好意を抱いてる事を見せる
所長の…だと噂のある由里 構わなかった「付き合いたい」訳ではないのだ
ただ挿入させて貰って突き合えればそれでイイのだから
不倫…というのかこの手の妻子ある男と関係のある女は やはり不安が常にあり愛情を満たされてなかったりする ずっと毎日観察してると判る事がある
普通に振舞っていても想い悩んで落ちてる日が
そんな日に食事でも…て誘ってみた 何回かは 断られた
でも3回目には 応えるのが女というもの 今日はやっとそこまでこぎつける事ができた お金なんか掛けなくてイイ そんな所は所長が連れていくだろう 僕は僕の範囲内でイイ まあちょっとしたレストランで食事 アルコールがあると進みやすいかもしれないけど 呑んだあとのSEXは ちと感度が悪いので
一夜だけならイイかもしれないけど SEXで虜にしてリピートさせたい相手ならシラフ…それは僕のこだわり(今夜は無理かもしれないケド)
食事が終わりドライブ…定番だけど夜景 この稚拙さも年上女性から可愛いって思われる事かもしれない お金なくても一生懸命なんだって演出
予想通りSEXできず 由里のマンション近くまで送った キスも何も無しで
お礼だけ言って 「また誘ってもイイですか?」といい帰ってきた
しばらくは モーションもかけないで仕事ばかりして(トイレでその秘裂観察はしてたが)忙しそうに過ごす
久しぶりに落ちてそうな日(一回はパスして)に誘った もちろん断られなかった 食事 ドライブ 海 それだけで早めの時間に送る
「○○君…少し寄ってく?」由里
「それ ダメでしょ」 僕
「そう… よね」由里
(しまった〜!!)僕
「これからどうするの?」由里
「帰ってビデオでも見るかな〜」僕
「じゃあレンタル屋さんで借りて一緒にみよ」由里
「…はい」僕
彼女が会員のビデオ屋で「デイズオブサンダー」を借りて 先に部屋に上がって片付ける という彼女を下ろし コインパーキングに車を止めて戻った
聞いてた部屋番号を押して呼び出しエントランスの自動ドアを開けてもらった
部屋の呼び鈴を押した 鉄の扉が開き由里の部屋に入った
ラフな格好になってた由里は いつもの大人っぽい美人さが少し消え可愛く見えた 映画…少ししか見てない
ワンルームの部屋で 抱き合いキスを繰り返して…いい匂いのする由里のベッドになだれ込む
パンティーを下ろしあの憧れてた身体…美しい脚を開きクンニを
一日働いて食事までしたのに…ほぼ無味無臭… いつもトイレで見てロッカーの下着のシミで僕はこのマンコを知ってる いつもの状態ではない
どうやら性交を予測して部屋を片付ける時にマンコも洗ったのだろう
少々ガッカリしたがホント久しぶりの女の身体 しかも憧れのショールームレディ由里の…舐めながらカチコチである 早く挿入したい…でもリピートしたいから前戯で逝くまで攻めてからじゃないと… 僕の持てる限りを尽くして由里を逝かした 逝くと同時に挿入…
「ちょっと…つけないと…」由里
言葉を無視しそのままお構いなしに挿入…と同時に超ストローク
逝った直後の敏感な身体は またスグに絶頂を迎えた ビクンビクンとあの美しい肉体を波打たせる由里 このまま逝きたいのを我慢して由里のペタンとした腹に精子をぶちまけた 
「はあっ はあっ はあっ…」互いに息を切らしたまま抱き合って休んだ
「私…付けない(コンドーム)でシたの はじめて…」由里
「初めての時から?」僕
「うん」由里
「違う?」僕
「真っ白になるくらい気持ちよかった…」由里
「そう… 僕もうれしかったよ」
この美人は おざなり?というか義務というかそんなSEXしか知らなかったのだろう きっとまたリピートがあるだろう 

ショールームレディは3人いた 所長の由里と豊福さんの菜穂子とあと一人は不倫の話のない香織
豊福さんは この辺りでは金持ちの一族でボンボン育ちの遊び人(既婚)
女日照りが続いていて豊福さんに呑むたびに女としたいって話してた僕だった
この男ならなんか分け前があるかと僕は常に取り入って仲良くしてた
二十歳で入社した菜穂子とは4〜5年になるという けっこう飽きてきてソフトSMとかしてみたりするがイマイチ興奮が薄いのだという 
まだ由里と関係を持ててなかった時期の話なのだが 由里とそうなってから
話が舞い込む…女関係ってそんなタイミングなのかなぁ
「おう○○!今度 菜穂子とさしてやるたい」
「え?なんですか?」
「ソフトSMしよって言いよったろーが 目隠ししてる菜穂子とシやい」
「マジすか? 菜穂子さんは?」
「知らん事たい 俺も飽きとるから なんか変わった事したかったい」
由里と関係を持つ前なら手放しで喜んだだろうが 由里にこんな事知られたくなかった けど目隠ししてるって言うし もし菜穂子に僕ってバレても二人の男に廻された話なんかしないだろう…ね
「なんか〜?イヤかつか?」
「いえ 是非お願いします」
言われた日に豊福さんの別宅(マンション)に行き隣の部屋で待った
ほどなく誰か来る音がして女の濡れた声がしてた
「カチャ」音を抑えてドアが開いた
「良かぜ!!」豊福さんの小声
生で挿れても構わんけど中出しはダメ 乱暴もダメ それだけであとは好きにしてイイと取り扱いの注意点を聞き ベッドルームへ…
目隠しをされテープで手足を拘束されたショ−ルームレディの菜穂子は バイブが突き刺さったままベッドの上に置いてあった
僕は初めて大人のSEXを見た気がした バイブなんて見たことも使った事もなかった とりあえずその膣と肛門に刺さったモノを動かしてみた
何も知らない菜穂子は 普通に喘ぎだした 良く知った後輩社員の前だとも知らずに感覚のままに淫らな声と快楽に浸っている クリ辺りを舐めてみた
さらに声が大きくなりそれぞれの穴のバイブを締め付けてた
もう初めての事で興奮限界だった 乾いたチンコを濡らして一発で奥まで挿入しようと目隠しされた可愛い口に入れた 
「???!! あえ!(誰!)!!」
口に入ったモノで豊福さんじゃない事に気がついたようだった
少し強引に抜き差しして菜穂子の唾液でチンコはスタンバイできた
「ちょっと 誰? イヤ ちょっと…」
僕は 無言で動けなくなってる身体…前の穴からバイブを抜き一気に挿入した
「あふっ イヤ イヤア〜」
弛めだけど合意ない膣に挿入してものすごい興奮の快楽
その時「菜穂子大丈夫やけん」と豊福さんの声
僕が菜穂子を犯すのをそっと見てて興奮してコッチの部屋に来たらしい
「ああ〜も〜いや〜」嘆く菜穂子の膣を突きまくる僕に代われという豊福さん
「菜穂子 俺やけん」と言って僕のよりデカいモノを菜穂子に押し込んだ
(なるほど菜穂子が口で判るわけだ(T_T))
「んあはっ あっ」という菜穂子を上に乗せて犯しながら肛門のバイブを動かした 
豊福さんは 僕を見ながら「コッチでしたことあるか?いけるか?」
「ハイ」待ったましたとばかりに後ろの穴に刺さったバイブを抜き代わりに僕のモノをあてがう
「いや〜〜〜〜〜〜!!」という菜穂子の声を無視して押し込む
膜を隔てた感じで豊福さんのモノを感じ(ちょっとイヤだった)ながら
交互のタイミングで突くリズムを刻んだ
菜穂子の乱れ方は半端じゃなかった それを見て逝かないほうがオカシイ
「もう 逝きそうです」僕
「ソッチなら中で逝ってよかぜ」豊福
「いや〜だめ〜〜〜〜」菜穂子
菜穂子の声を無視して直腸からS字結腸に向け精子をぶちまけた
それを見て豊福さんも膣にぶちまけた
「アソコで出したらダメって…」僕
「バカ 俺は 良かったい!!」豊福
「いや〜〜〜あ〜〜んも〜」菜穂子
(菜穂子さんの親もビックリするやろね 可愛い娘がこんななってるなんて)
そう思いながら 刺さったチンコを抜いた
開きっぱなしの菜穂子の肛門から僕の精子が垂れた
「おまえ 帰って良かぜ」と言われ帰り支度をした
その間も目隠しをされて拘束されたままの菜穂子は 豊福さんにバイブで遊ばれていた まだ名残おしかったが今からがスイッチの入った豊福さんの時間となる事を考慮しマンションを後にした

楽しかったなぁヽ(*´∀`)ノまた呼んでほしいなぁ〜


 
 

祝 開通 (女日照り時代)

2012.04.15 Sun

22:37:02



苦節数ヶ月 ついに「待合室女子トイレ観測所」が完成した
レイアウトからいうと 男子個室と女子個室が向かい合せにあり
両個室とも側面は比較的大きな窓が備わる
横に広めで縦に短めの個室 もちろん和式便器
間は前記事に書いたとおり 石膏ボードにタイル張りのコンクリート無し
男子個室の正面壁左下の6枚分のタイルが脱着式(一体構造)
そこは 向こう向きにはタイル壁が落ち込まない構造で手前側にしか外せない
平素は 総入れ歯安定剤にて固定し目地は 白い小麦粘土にてカムフラージュ 
弱点は 目当ての個体が入ってから男子個室に入って観測支度をしたのでは
間に合わない事と夜の女子個室の照明や曇の日は まんこ付近が暗くなんとなくしか女陰が見えない事だった
しかし 太陽の力が作用する時間帯は 驚くほど明確にその部分が提示され
一番気になる小陰唇の形状、色合い、場合により見える膣口、尿道口、膣前庭部の色合いやヌメリ具合 陰毛の流れなどは当然で ほんの産毛の毛穴まで明瞭に観測できる 下隙間などない抜かりない設計のトイレだけに穴開通で
見えるモノは 最高水準
普段一番やりやすいのは 昼休みに個室に篭るパターンだった
速攻で昼飯をたいらげ 待合室の男子トイレ個室に入り 小型の強力吸盤を使い脱着式タイル壁の部分を外すと二枚目(女子側)の壁の裏に小さな光が見える この施工の際 最初に女子個室側から開けた穴だ 実際にはその後 目地に沿い少し長穴に加工し裏面の石膏は方サイド(穴左)を最低限剥がし視点の移動に対応するモノとした そこまで済んだらあとは男子個室のドアの隙間や上から男子トイレの入口ドアの模様の鋳込んだガラスを見て待つだけ
ハッキリと見えなくてもそのガラスの向こうを通る女子社員が誰なのかは 間違いなく判断できた 最悪でも靴を覚えれば後で特定もできるし なにより
何度も何度も見たので マンコを見れば誰なのかは 判るようになった
この観測所は 僕が転勤になるまでの7年間の間稼働した

開通最初に来たのは 経理の森山さん(当時25歳)だった
何度もシュミレートしたものの第一回観測は 緊張した
ガラスの向こうに森山さんが通り女子トイレのドアの音がする時には すでに穴に目を当ててスタンバイしてた 少し目が「スッ」として女子トイレ個室のドアが開いて閉まる音がした 開閉にともない空気が出入りするのだった
便器の一部と森山さんの仕事用サンダルを履いた足… なんのためらいもなくスグにしゃがんだ 計算どおり全く全てが見えた モモの内側と森山さんの女性器が太陽の力に照らされ スッキリなんの曇りもなく見通せた SEXの際の(森山さんとは いたしておりませんがww)室内照明で見るよりハッキリクッキリ見えてる状態 森山さんは特にいろんな感情をもって見てた女子社員では ないものの こう丸々女性器と
排尿と拭き取りの処理を見せられたらやはり
勃起してしまった僕だった 
昼休みだから仕事前に…って 連続になる訳で誰かもう来てノックしてた
森山さんもノックを返して 急いで出ていった
誰か確認してないがまた目の前に女性器を開いて排尿を見せてくれた
そんな状態で初観測は 一気に6コのマンコを見る事になった
(おわた〜!!…どれが誰のマンコかわからんバイ)
一番印象的だったマンコの靴は覚えた 割と細めの太腿の小柄な女性で
毛は上部のみに生えマンコ廻りやマンコ脇には何もないのだが そこからこぼれ落ちるように大きくはみ出す小陰唇とクリトリスフード…変色はなく 濃い肌色からベージュくらいだが とにかく膨らむような変形をした中身を溢れんばかりにはみ出さしていた それはビラビラした通常の女の二枚というより
カマキリの卵嚢のような印象でどこから小便が出てくるのか 吹き出すまで判断しづらかった ソコを押し広げて尿が縮れながら噴出し分かれ目が判断できた 拭くときに紙に引っ張られで分かれた内側が少し見えた
そんな印象的な女性器の持ち主…誰だろう? あとで確認したのだがコレは 意外だった…事務の楠さんのマンコだった とりわけ美人ではないものの 清楚な可愛らしい女性で男性社員に人気のあるヒトだった はてさて可愛い仕草表情に隠した あの中身溢れんばかりの不可思議な形状のマンコを股間に備えるのを知ってる社員がいるだろうか?
さて 後片付けをしてカムフラージュを… の時 待合室のドアの音
すかさず男子トイレのガラスを見る
黒い制服は 通常の女子社員ではなくショールームの…
長めのストレートヘアは 由里さんだ!!
一発目から この女のまんこが拝めるなんて!!もう6人も見て慣れたはずなのに またかなり緊張してきた 心臓がちょっと苦しくなり軽い嘔吐感すらでてきた
…が 見逃せない この営業所で僕が一番素敵だと思ってる女…由里の…
もう穴に目をつけてる しかしドッキンドッキンだ 
ほどなく個室の閉まる音 あの美しいハイヒールが便器をまたいだ
絹ずれの音… 「カツッ」スタンスを変えた由里…しゃがんだ!!(@_@;)
あああ〜コレが 僕が憧れてる女 由里の下半身、性器〜〜〜〜
夜中のロッカールームでコレの味や臭いは知ってるが 目の当たりにすると…
もう たまりません ああああ〜由里〜由里〜!!
所長が使用してるなんて噂があっても 関係ない!僕は由里のマンコが見たくて舐めたくて 挿入したくて 射精したくてたまらないんだから〜!!
初めてその由里の…やっとその由里の性器を見る事ができた
もう最高!! 相変わらず鼓動が激しいが シッカリ見定める
陰毛は 特に手入れしてなく自然な生え際 縮れ少なめな感じ 上部は全て上向きになってやや多め マンコ左右は 控えめに生え下向き 後で拝む事になる会陰部分にも少々備わる マンコ自体は 期待したグロマンではなく 通常この年頃にふさわしい小陰唇のハミ出し具合に少しだけその先端が黒く変色はじめたくらい クリトリスフードは ツルリと張った感じで少しだけクリトリスを覗かせる 合わさった二枚のビラのせいで中身は見えない
観測をつづける… 尿はまだ出てこないが会陰の付近が伸びだして 肛門の廻りが尖って盛り上がる それにつられビラの下方の合わせ目が開いてきた
その肛門付近の皮膚が濃い肌色から薄いピンクくらいに引き伸ばされその先端からこの女の腸内に溜まったモノが出てきた 残念ながら音は聞こえない
あまり硬くなさそうだが柔便でもない きちんとコブコブになったツヤのある大便で太さは 指二本くらいで太くはない 大便は まだ出きってないが「しょろっ」と小便が出た それを皮切りに「じょじょじょじょ〜」と
陰唇の縦幅一杯に やや下品な小便を出した おかげで粘液かなにかで張り付いてた二枚の肉のヒダが「パカリ」と別れて中身を太陽光の下に見せた
クニクニしたピンク色の肉…下部に水平な感じに口を開ける部分が由里のチンコをくわえる穴だろうその上クリから1cmくらい下に少し盛り上がった部分があり そこに箸で突いたような穴…あれが由里の尿道口だろう…
ウンコは そんなに苦労せずに「スルスルッ」とあの肛門から抜け落ちたが
そこには まだギザギザに切れた残りの大便があった 肛門を数回上下に締めて 由里はソコを拭きにかかった 壁の左下にこの施工を施したのは 右利きが多いからで 拭く際にコッチ側にまんこや肛門をひらく女を期待したからだった その想いどおり由里は 肛門 会陰 マンコを十分にこちらへ向けて 紙で拭く仕草を見せてくれた

由里が立ち もうその下半身が見れない事が分かった時点で用はなくなった
あとは 今さっき眼前で見せて貰った事 由里の排泄の行為全てを見た事などを想いながら硬くなったモノをシゴくだけだった
あっけなく射精に至ったが何度も何度も脈うって 腹の底から精子が出てきた
由里がトイレから出ていくその前にもう 射精は終わってしまってた

close