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九州 女子トイレ覗き 妄想 と 成長 |

実際にすると犯罪です 頭の中で描いて オナしてスッキリ 性犯罪軽減になると信じてます

初めての飲尿 4週間目にコンニチハ

2012.05.29 Tue

13:33:33



前回の失敗して洋式になった記事の場所に行き始めた頃は 
ちょうど結婚し独立して事業主になった頃
事業主とは言っても ただ一人でやってるので雑用から何から一人です
それでも自分の城です 楽しいのです ただ一つ不自由だった部分…
会社員だった頃は 手の届く所に女体がありましたがココには 全くない(T_T)
先の記事の場所も半日くらい時間がかかる
ちょっと抜きたい って時に会社員の頃のように「給湯室で女子社員に…」て
訳にもいかない 自分でするしかない
まあ出してしまえば落ち着きを取り戻すのでそれでもイイのですがたまには
やはり女の身体で…と思ってしまう
新しく事業を始めるといろんな業者がくる 客以上に…
何をとって何を断るか…
まあ精子の処理以外は すべて事足りてるのだから そこ…でも僕は新婚だから大っぴらは困る
最終選考(笑)に残ったのは ダス○ンだった 
この辺りだけなのかもしれないけどサニク○ーンも悪くないけどダスキ○のほうが比較的イイ女が多かった 4週間おきだが定期的に顔を合わすのは 事を進めやすい事が多い その期待で決めた
最初は男の社員が一緒に挨拶とともに来た 二回目からダス○ンレディー一人でくる ダス○ンに限った事ではないが 
世間話からはじめる けして下心を覗かせないような対応
最初は 緊張してても女(全てではないが)というのは だんだん馴れ馴れしくなってくる 美味しいモノの話 家の事 好きな事 色々女のほうが話してくる そうならないヒトは無理なヒトだから無理しない
常に話を聞いてあげる事に務める ちょっとした事を褒める ほんの些細な部分を綺麗ですね ほんの小さな持ち物を可愛いですね…
向こうがタメ口みたいになってきてもよそよそしく遠慮がちに話す
会社に居た頃の女子社員にしてあげるような極普通の事…
ただそれだけ 経費0円
それで あとは健全な時間に食事に誘うくらい 無理なもんは無理だから
無理せずコッチを向いた女だけ拾う
このダス○ンは ケッコウ頻繁に担当が代った ソコもよかったのかな
ほどなく向こうから携帯を教えてくる女にあたった
男だけじゃない女だって外に働きに出てるウチにムラムラしたりするんだろう
小柄でまあまあの女でほんの少し受け口の28歳… でも嫁以外の身体だ 精子を出す為だけの…
互いに結婚してる事は知ってる つまり愉しみだけでイイという事なんだろう
僕の事務所で中途半端なとこ…Bまで(死語ww)して業務に返す
その日の相手の仕事終わり(15時)に逢う
ラブホに行って続きをしてあげる 制服も脱がさずシャワーも浴びさせずキュロットを脱がせ女陰に口をつける 臭いを気にして恥ずかしがる女だが即尺と同じく女もいきなりのクンニは気持ちイイらしい スグに無駄な抵抗を止め喘ぎだす 中途半端で終わらせ仕事中ガマンしてただけ 敏感になってる女
小柄なだけに小陰唇が大きくはみ出してる印象 ケッコウ使い込んでるのだろうクタクタなやれ具合は僕の好み 口をつけた瞬間感じた魚介に似た臭いは ほどなく溢れ出す膣からの粘液で薄まる 
女のほうから催促されそのズルズルになった秘裂にチンコを挿入…というか
沈める感じ 乾いている僕のモノだがいとも簡単に吸い込まれていく あまりの粘液の為か本来ユルい膣なのか抵抗なく入ってしまう
(コイツかなりのヤリマンなんだろうな)
それでも自分の手で出す虚しさに比べると愉しい 他人の嫁の膣に突っ込んでるのだから('∀`) 
僕にはユルいけど彼女のほうは十分感じているみたいだった
「ああっ!逝くっ逝く〜!!」と女
逝くのを待ってあげて 一度膣から抜いて 僕のモノについた粘液を手で拭い払い
もう一度挿入 小柄な身体によくこんな太い(僕のはそんなに大きくないのだけど…(T_T))ものが簡単に入るもんだなぁ〜と挿入してる部分を見ながら腰を振ってたら興奮のせいか気持ち善さが上がった
「僕も逝ってイイ?」僕
「中は ダメ!!」女 
「何処?」僕
「口に…」女
逝く瞬間抜いて女の口元に寄せた途端 女が吸い付いた
コレがものすごく気持ちイイ ものすごく上手い
出てくる精子をスルスルスル〜と吸い込むような飲みかた
残さず精子を吸い出されて放心… だが精子を飲み込んでも離さない女の口
得も言われぬ感覚 なんか気絶しそうな苦しいような快楽…
「ダメ おしっこ出そう!!」僕
「んぐっ」と言い止めない女
「ああ ダメ 出る出る」僕
「んぐっんっんっんっ…んん〜」全部飲んだ女
驚いた 今まで女のオシッコ(少量)を飲んだ事はあったが自分が飲まれる事は 初めてだった
ちょっと精子出す穴として使わしてもらおうと思った他人妻だったが
完敗だった 参りましたm(_ _)m 
他所の家の奥さんに精子だけでなく小便まで飲ますの愉しい
29歳にして初めての興奮だった
この女スゲェ 膣はユルい(嫌いじゃないよ)が口技が最高に気持ちイイ
精子も小便も出るというより吸い出されるような…向こうの吸引のほうが長けてる感覚… 
気持ちイイ 押し入れるのと反対の吸い出される感じ…
それからは 仕事がハネて逢う以外には モップ交換の時に事務所で必ず精子も回収してくれた奥さんだった 小便も飲んで行く時もあった
便器女ってこんな事なんだろうか?  

オススメ情報

洋式に…ゴメンね

2012.05.21 Mon

12:52:30



3階建ての公共施設
色々な目的で市が貸し出すようです
僕が初めてココを知ったのは 仕事上のある講習を受けた時です
エントランスから吹抜けを見上げると二階と三階のロビーが見えます
逆にロビーから下を眺めれます
講習は3階で行われた トイレへ行く際に女子側をそっと観察します(中へは 入らず)
ピンク色のタイル貼りのトイレ…三つの窓に面した三つの和式があるようです
講習は業務内容上 男しかいませんでしたのでその日は 何もなく帰りました
日を改めて 来ました 何が行われているのか 予定がボードに書き記してあります その日も特にそそるような内容ではなかったので帰ります
ただ毎週木曜日に二階で「パソコン教室」なるモノがあるようです
度々おとづれて公共施設の全体の全体の流れを把握します
焦らずにマメに事を進めます 案外こんな時間も楽しいのです僕
3階は大きな一つの部屋だけで 僕が受けたような講習的なモノに使われる場合以外ほとんど使われないようで 主に二階の小分けされた部屋が常に利用されてるようです
手始めに「パソコン教室」の日を選んでみました
ロビーで観察… 缶コーヒー タバコ の繰り返しで 日中の大半を過ごします
女の質 トイレへの行動パターンなどの把握です
生徒は 主婦や定職につけなかった若者などが多いようです 上玉は極少なく 半玉は3割 あとは見る必要のない女ばかりだったが十分期待できた
昼の休み時間は トイレに行く者が多過ぎ 無理
だが やはり大人なので子供と違い 授業中でもことわりを入れれば教室を離れられるようで高校等と違い授業中にトイレに行く女も比較的多い
コレを狙うしかない
授業中だから集団で来ない 後追い侵入でやるにしても腰を落ち着けて観察できるであろう それとロビーを抜けて奥にトイレがあるので しっかりと個体の容姿 顔を確認して 下半身を見にいけるので不要な個体は 追わないで済む
数人パス(観察対象外)して まあまあ(半玉)の主婦?が来たのでこれを第一回目の対象とした
「ひたっひたっひたっ…」とオトナシイ足音をさせロビーの椅子に座る僕の前を通り過ぎる それを見てないフリをしながらもじっくりその姿を観察する僕
角を曲がる時には もう心は 決まってた
そっと後を追う僕…
僕が角にさしかかった時に「ヒッ ババン カシッ!」
外ドアのない女子トイレから個室に対象が入り内カギを締める音…
足音と気配を消して窓に面し縦に三列にならぶトイレに近づく
その間に僕に見られる為にスカートをたくし上げパンティーを下げる音が聞こえる
真ん中の個室…そこだけドアが閉まってる 
素早く床面に顔を寄せて…サニタリーボックス…少しズレて見直し…
誰もいないのに「音姫」を鳴らしたようだ
…おお!見える!! とても良く見える
やはり窓に面する女子トイレは 股ぐらの間の肉ヒダが良く見える
普通の奥さんの女性器だが第一発目は 上々 
早めだが退出してロビーに戻る 何もなかったように(本人はマンコ見せてた事を知らないのだから当然である)教室に戻る奥さん

この頃は もう僕は 自営業だったので あの待合室観測所には行けてなかった 久しぶりのあんな丸見えの排尿マンコを見れて 少し動悸が激しく興奮で少し膝がカクカクした感じに襲われた
ロビーの椅子で心を落ち着けさせた頃「コッコッコッ…」ヒールの音が…
ノーマークだった講師… 白いブラウスにくびれた腰 ちょっと身体に張り付いた膝より短いタイトなスカート…極細いストライプの入った黒系の… なかなかの上玉だった 明るい色の肩口より少し長いストレートな髪 再び心を振るい直して…逸る気持ちを抑えて 知らんぷり 角を曲がった 即 追う…
二度目は かなり落ち着いたもの気配消して床に この女もやはりなぜか真ん中の個室…
「すさっ すすっ パチン」なんか指が滑ったかパンストかパンティーかの締まり目が皮膚を弾く音 
「すすっ…  カッ カコッ」パンツを下げスタンスを決め しゃがんでくれる
(……)
縮れが少ないが多めの硬め毛は皆 炎のように上向きにクセがついて(恐らくパンティーを上げる事に関係してる)股の付け根にも毛を生やす しかしそこはまばらで本数が少なく付け根のシワになった皮膚も判る
その横には キチンと変形肥大と変色を伴った大人用の女性器が主張気味に備わってた 
便器がピンク色なのでその変色具合のコントラストが素晴らしく醜く魅力的だった 
大きいナメクジを潰したようなヌメリ色合いと色具合の二枚の小陰唇は向こう(彼女にとって左)が大きい ソコに女の小便が当たり細かく散ってたが主流は便器の中に飛んでいた 音姫無し!
同時に径にして2〜3cmほどの糞を押し出し(肥大陰唇で肛門は見えない)
僕に見せつける 大便はそれほど大量に出ず10cmほどのモノ一本で終わる
この講師は 数年に渡り ほぼ定期的に日に一度 授業中に大便を僕に見せてくれた 生徒達に「では コレを少し続けて覚えてください」なんて言ってココでウンコしてるんだろう
まあそんなこんなで6年くらい世話になった(毎日は さすがに通えませんが)
そんなある日 受付にものすごく可愛くて美人な娘が採用された この娘のナマ性器を是非
拝んでみたかった そう思いながらもチャンスが来ず1年以上が過ぎた 二階で教室の者どもの女性器を見つつ いつも下の階の受付の娘をロビーから眺めてた ついにチャンスがきた 
その娘がトイレに向かう気配がした
素早く階段を降りる 階段の踊り場からそのコが通り過ぎるのが見えた
初めて入る一階の女子トイレ 2階3階と違い2個室だったが同じ配列だった
慣れのせいかその日 僕は大胆だった 調子に乗ってた…
閉まった個室ひとつ 間違いなくあの娘があの中で下着を下ろししゃがむ…
斜め前から覗き見る… まだ発達途上にあるマンコで変色はまだ控えめだが薄めのヒダ二枚は確実に垂れつつあった そのベージュ色の薄い二枚をぴらぴら震わせながら小便を出しつつ柔らかくもなく硬くもないが斬れない大便をピンク色になるまで皮膚を延ばした肛門環(勝手にそう呼ぶ)からぶら下げてた
勢いは少し衰えたが小便は続き その下から白い粘液も垂らしはじめた
(おおおおお…たまらん…こんな娘の…こんな姿のこんな秘部を…)
思わずガブリ寄って見てた…
「パキッ!」僕の肘の関節が不用意に鳴った
誰もいないと安心してた娘が「ハッ」とした様がその下半身から見てとれた瞬間 
小便も出しっぱなしオリモノも垂らしながら肛門から切れない糞をぶら下げたまま息を飲み「っ!!」と声も出せず瞬間的に立ち上がった彼女…
(しまった!!見つかった!!)即ダッシュしてトイレから出た
彼女が追いかけて来ない事は分かってた(あんな状態だから)
他の者は まだ何も知らない
トイレから出たら平常を装ってしかし最短で建物から出た


1週間ほど後 髪型を変え 色を変え 服装のジャンルを変え 伊達眼鏡をかけて様子を見に行った もう受付にあの娘の姿はなかった…

ほどなくその建物に工事が入った それが終わって見に行った
あの7年もお世話になった 「まんこ丸見え系和式女子トイレ」は
全て洋式便器に変わってた…

俺…最低! 
ゴメンね 素晴らしいスポットを潰して…
スミマセン皆さんの血税をトイレ改修費用に変えてしまって…
ゴメンね 名も知らぬ素敵な美しく可愛いコ…
職場 辞めちゃったのかな(T_T) あのあと君のパンティーは きっと…
オリモノはイイとしてもションベンとウンコまみれになったでしょうね
同僚に説明するのにさぞ恥ずかしかったでしょうね
本当にゴメンなさい マンコもシッカリ見てしまいましたゴメンね(T_T)

小型カメラの実力って???

2012.05.11 Fri

21:41:27



今日は 金曜日ヽ(*´∀`)ノ
ゴールデンウイークも終わり やっと落ち着いて大人のマンコが見れるようになったであろうあの場所
この前「ふしだらな制服OL」で書いたカジュアルショップに行ってきました
午前… 例のごとく可愛く着飾った店員ちゃんは 五月の日差し射す窓のトイレで 警戒もせず軽快に股ぐらを開いてマンコを見せておしっこする可愛い姿を披露してくれます
まんこ上にだけ毛が生えてる肌色のビラ…岩田さんだね(*´∀`*)
お!板谷さんは 今日は生理日なんだ〜(@_@;)
もう…まだ昼前だけど 広瀬さんは うんこですか…少し開いた小陰唇下部から白く濁ったオリモノを垂らしながら脱糞して見せてくれます
まだ肛門に男を迎え入れた事ないんでしょうね 満足するような太便は出た試しがない(T_T) 早く肛門も使えるようになるとイイね♥
なんて一人で楽しんでた
生理って似たタイミングでくるのですかね?
石村さんも… 薄いベージュ色の二枚ヒダの間からヒモが出てます
おしっこが主流と別にヒモに伝わって落ちていく…
ホントいいコ達… よく秘部を見せてくれる
 昼になった… 外回りの仕事の… ダス○ン?見たことないマンコが…
ガマンしてたのか エラいシブキの放尿… あは〜金隠しにも飛沫が点々と…
今度は… アレ?男… 便器の向こうにしゃがんだ 金髪に近い茶髪の短髪
立てかけてる便器掃除用の棒付きブラシになんかしてる…
あれ…カメラ?ペン型のなんかを固定して出ていった
しばし時間がたって若奥さんかなんかが入ってきた
奥さんだが期待したグロマンではなかったが脱糞を披露して出ていった
その直後さっきの男がまた入ってきた
仕掛けた何かを回収していった
(あんなモンで写るのかな〜?)
しばらく誰も来ず またさっきの男が来て同じように仕掛けた
ほどなくココで一番大人っぽい店員 森川さんが来た ほぼ定刻どおり
14時10分…いつもこの時間くらいにうんこして見せてくれる
…ヤツもそれを知ってたのか? うんこかどうかは知らずとも森川さんがこの時間にトイレに入る事を知ってたに違いない!!
森川さん狙いか! 少し肌荒れがあったりするけどすごく綺麗な形の細い脚と
少々エロっぽい美顔の森川さん
うん きっとヤツは この女が気にいってるんだ…
細い脚に巻き付くようなヒモのサンダルの脇に湿った肉ヒダを展開してしゃがむ… いきなり… 放尿もなくいきなり会陰が盛り上がり肛門が押し下がって
その頂上(下向きだが)から この女の腸内の汚物が押し出されてきた
定期的なお通じのある彼女だから便秘の硬く黒い糞ではなく 黄土色よりやや濃い色をした 味噌より少し固い感じの便を軽快に排出する
それが終わる頃 やおらやや幼い肉ビラの間からこぼすような緩い小便を垂らす オリモノ無し(今日) 拭く仕草も見慣れたモノ…
そして退出 手を洗う音 手を乾かすブロワーの音がなりやむと
あの男が来た… カメラを回収する横顔は ニヤニヤと嬉しそうな微笑み…
その後 一切男はトイレに来なかった
やっぱり森川狙いだったんだね
よかったね 憧れの女の排泄する姿が撮れて…
でも僕は 君の憧れの女の排泄口と便だけじゃなく性器や尿や日によっては膣から垂れてくる色んなモノなんかも十分にナマで鑑賞してるんだよヽ(*´∀`)ノ
高性能CCDじゃあるまいし そんなカメラの画像なんて…
でもまあ良かったじゃん 捕まったりしないでね このスポットが潰れちゃうからさ 家でシッカリオナりなよ('∀`) 

女ってどんな生き物?

2012.05.07 Mon

13:26:26



「無事出産しました
3200gの元気な男のコです」

一通の絵ハガキが僕の事業所に届いた
生まれたての赤ん坊の写真のハガキ 知り合いなんかに送ったものだろうけど
他のヒトと違う感覚でみてる僕がいました

僕は かつてある競技では それなりの成績を得てた
今も二つだけですが記録保持者です そんな頃に僕のファンだというカップルが来ました 僕より5コ年下のその彼も同じ競技に出てるらしい
藤木君だか藤本君だか なんかそんな名前でした
アマチュアの競技でもファンと言ってくれたら嬉しいもので連絡先なんか交換したりした
そんなこんなで時折連絡が来るようになった
その彼女…はるみ(どんな漢字か知らない)ちゃんからも連絡などあったりした
隣の県大分に住む二人 こんど福岡(僕の事業所)に遊びにきてイイですか?
とはるみちゃんから連絡があった
てっきり二人で来るものだと思ってたら 彼女独りで来た
元々関東の女性らしい 実家は埼玉なのだと…
福岡の名物ってわけじゃないけどラーメンでおもてなしした後 事務所に戻って話を聞いてあげてたら 変な雰囲気になってしまって…
近所のホテルに行ってみた
はるみは とりわけて美人でもないけど地味な訳でもない(僕好みのグロマンでもなかった) まあ中の下くらいでやや落ちる感じかもしれないが
既婚の40超えたオッサンの僕の前に一回りも違う29歳の女がその気になってるならシない訳ない 美人ではなくても その普通っぽさもまたイイ('∀`)
とりあえず脱がせて挿れて(生)腰振って…一応 藤木君だかの彼女だから気を使ってお腹の上に射精した
その日は もう一度同じような行為をして 大分に帰ってもらった
数ヶ月後 また来たので一応シておいた
一通りの行為が終わり横たわって話した
3ヶ月後に藤木君だかと結婚するらしい…
どんな娘だってマリッジブルーって程度の差は あってもあるのかな
彼女もそんな気持ちの中 ファンである僕とSEXしたかったのかも…
「また 来てイイ?」はるみ
「結婚するとやろ?ダメばい 彼ば大切にせんなら…」僕
「うん…けど…」はるみ
「じゃ今度来たら お尻に挿入して中で出すか アソコで出すかするバイ!!」
(はるみの身体は もう二回使って もうどうでもイイから断りのつもりで言った)
「ダメよ そんなの…」はるみ
「じゃあ ダメ!イカンばい!」微笑んで僕
二ヶ月後…連絡の後 またはるみが来た
僕は するつもりは なかった… とも言い切れないが(苦笑) あまりその気はなかったのだけど 抱きつかれ唇を重ねられすると… やはりダメ人間の僕でした
ラブホテルに向かい 部屋で続き…
「じゃあ この前言うたごと お尻に挿入してヨカったいね?」僕
「お尻は イヤ… 普通に…」はるみ
「けど中で逝ったら…」僕
「イイの 中に出してほしい ○○さんの赤ちゃんなら…」はるえ
「イカンばい〜」僕がなだめてしまってるww
「彼も○○さんと同じ血液型だから…」はるみ
もうどうでもよくなってたので取り敢えずはるみのマンコを指でコネ回してたら喘ぎだしたので 挿入して腰を振ってみた
ほどなくはるみも足指を曲げこみ股を強く閉じるように力を入れてきた
「はるみ…俺逝きそうバイ…」
「うっうっ! 逝って…ワタシの中で逝って…」
さらにスピードを上げて…
「あっあ〜〜〜〜〜〜〜!!」はるみが逝ったのを見計らい
「どゅっ! どどゅっ! どゅっ!」はるみの中に精子を放った
息を切らせながらさらに下半身を押し付けて 待った
はるみの膣が「キュッ… キュキュッ!」と時折僕のモノを掴んだ
少し(5分くらい?)あまり動かずにそのまま そして体を起こして
僕が正座したような格好で少し時々出し入れしながら はるみのクリトリスを弄ったりしてた 
なぜかそんなに萎まなかった 29歳の普通のOLはるみの膣に出入りしてるモノをみてたら続けたくなった 抜かない状態からはるみをまた犯しはじめた
はるみは だんだんまた昂って薄い色合いの乳首を固くし始めて声をあげはじめてたが 僕のほうは…硬度は上がってきたが これが全く気持ち善くない
全然気持ち良くないがはるみが善がってるので腰を振り続けた
はるみの膣の入口付近が締まりはじめて 奥が空洞のような感覚になってきた
ちんこの先に子宮口の硬い部分が当たる そこを突くとはるみが善がったので
そのへんを攻めてみた はるみが絶頂を迎えた
ぜんぜん気持ちよくならない僕は 目をつぶって先日 トイレ覗きで見た美人OLの脱糞時のグロマン等を想い描いて腰を振ったら あっけなく逝けた
また はるみの膣内に精子を注入しておいた
1時間ちょっとくらいインターバルをおいてから はるみに舐めさせてたら勃ったので はるみに向こうを向かせて四つん這いにさせ バックで挿れてみた
膣口を支点にして亀頭がはるみの膣壁を撫で擦る感覚にはるみは喘いでたので空き手でクリトリスなど弾いてたら 逝ったようだったので 僕もはるみの膣内に最後の汁を出した 今度は少し気持ちよかった
計3回分の精子を身体に貯めて はるみは 大分に帰っていった
それが 去年の7月の出来事だった

快楽だけとは違い 生殖の希望をもって膣内に射精を望まれる事…
僕には まだ4人しかないのだけど…
女ってどんな気持ちでそう思うのだろう どうして結婚する相手じゃない僕の精子を欲しがる というか 膣内に出してイイって言うんだろう?
ハッキリいって僕はイイ男でもなく背も高くもなく変態的な性癖もある男なのに(ちんこもショボイぞ!!)…毎っ回ほんと不思議だ
まあ 子を望もうが望むまいが他人所有のマンコに中出しできるのは楽しいもんですが…


でも最高に気持ちイイのは ショールームレディ菜穂子に施したように本人が望まない、合意のない膣内射精だなあと 強く感じますねぇ〜ヽ(*´∀`)ノ

追記 
絵ハガキのおかげで晴美の字も彼(結婚相手)の
苗字もわかって助かった(-^〇^-)

会社大好き人間

2012.05.03 Thu

13:04:05



ホントは 今スグにでも残存するスポットに素人女の女性器を見に行きたいのだけどGW中…
ヒトが多すぎる場所 小中学生が多くなる場所 OLもお休みなビルなど ちょっと無理気味なんで 過去記事を書いてる僕です

初めて…
コンドーム無しの生挿入 飲精 膣内射精 シオ吹き… 由里の身体に少しづつ「初めて」が増えて 由里は少しづつ SEXの快楽を増やしてた
トイレでの自然な女性器の観察以外の僕のもう一つの好物も由里の身体に…
もう トイレで由里の排泄を見ても楽しくもないし見たくもなかった
あとは 使う愉しみしかない 僕の好物といえば そう女の尻に穴を開ける事
少しづつポピュラーになりつつあったが まだ表立っていえるほど「アナルSEX」
に市民権は なかったこの頃  大抵の女の肛門は 未使用だった
由里も尻の穴は「排泄用」としか捉えてなかったようだった 由里の排泄用としてだけでなく僕の精子を排泄する穴にしたかった 少々時間がかかった
優しいタッチからはじめて 舐めてあげる事 嫌悪感をなくさせる事 気持ちイイって感じてもらえる事 そして指入れ 膣挿入と合わせて指入れ など…
僕は実はこの頃 会社に来る生保レディーの枕営業で使える穴が他にもできて余裕があったから由里の肛門は 焦らずに進めた
由里から「肛門にちんちんを挿れてほしい」って望むまで 時間をかけようと思ってた 由里の中では やはりこの前の放尿挿入の時の初めての膣内射精は 心配だったみたいで(結局妊娠はしなかった)でも中で果る僕を愛おしく感じたり 逝く瞬間に硬直するモノと体内にひろがる熱い液に快感を憶えたりしたらしい だから「ココなら妊娠しないよね」って 少しづつ洗脳してきた

もう実用に使えるほど十分にこなれていた由里の肛門
固く由里を抱きながら膣を犯す 同時に指二本入るようになってた由里の肛門を指でほじくる 
「ねえ 由里… ココ挿れてイイ?」
「うん」
正常位 少し体を離して 膣から抜いたそれを少し下の窪みに当てる
亀頭に力を込めて ゆっくり押し込む…
(くにゅ〜)
「おおっ!」
今まで開けてきた他の女の尻と違い 十分に時間をかけた分 いとも簡単に入っていく
しかも由里も苦痛の表情など出ず「あう〜ん」と膣姦と同じような声さえ漏らす もう一発目からもう飛ばしていった
奥に押し込むたび ちんこの付け根に由里のマンコの柔らかい肉を感じる
由里は由里で乳首をカチカチにして鳥肌を立てたり悶えたりしてる
体を起こし 膣に乱暴に指二本挿入し親指でクリトリスをまさぐる 左手は固くなった乳首を摘み回す 由里はもうダメだった 初めて肛門に男のモノを挿れたにもかかわらず 逝ってしまった このタイミングを逃さず僕も由里の直腸奥…S字結腸辺りの柔らかな感触を亀頭に感じながら由里の体内に放精した

僕は会社が… 出社するのが楽しくてしょうがなかった
給料もらって タダで抜けて 女子社員のトイレ排泄見放題 嬉しいばかり
僕は ベッドの上の裸の由里より 就業中の制服の由里と犯るほうが何倍も愉しかったし気持ちよかった もう会社大好きだった
SEXを覚えてしまった由里も もうダメだった 僕がシたい…以上にシたがってるようにみえた 
トイレ 給湯室 会議室 女子更衣室 所長のデスク… どこでも二人愉しんだ
恋愛とか知らない ただただ単純に由里の身体に精子を注入する愉しみ 自分の身体に精子を注ぎ込まれる愉しみに酔った二人だった
美人のショールームレディ 制服 口または尻穴だが中出し…言うことないのだけど… これで由里がグロマンなら最高なのになぁww

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