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九州 女子トイレ覗き 妄想 と 成長 |

実際にすると犯罪です 頭の中で描いて オナしてスッキリ 性犯罪軽減になると信じてます

妻の従姉妹 二回目

2012.06.28 Thu

18:27:49




二日目は 親類に挨拶とか いろいろで時間がつまってしまってた 
旦那さんになるという青年にも紹介された 疲れも出た
可奈子の放尿する性器をトイレで見たかったのだがトイレの構造上
どうにも簡単にいきそうになかった だから射精もしなかった

三日目… 明後日 結婚式だ 可奈子は明日から仕事を休むらしい
夕食後の団欒で可奈子が家内に
「○○姉ちゃん…私ね なんかここんとこ全然 眠れないの」可奈子
「そう… そういえば目の下に疲れがでてるねぇ…」家内
「式の時 ブス顔は 嫌よ〜」可奈子
「そうよねぇ〜… 今日持ってるけど…眠れるやつ」家内
そんな話してたのを覚えてる
可奈子の風呂のタイミングで またパンティーの粘液のヌメリと臭いで
ひとつ抜いておこうか…と 思ったやさきに 妻の叔母(可奈子の母)が
洗濯をはじめてできず… どうにもリズムが合わない今日
少し早いけどもう寝る事にし 家内と子供と川の字で布団に入った
「コンコン…」可奈子だった
「もらえる?」可奈子
「うん いいよ」家内
家内がなんか錠剤を渡し 可奈子は出ていった
「なんばやったと?」僕
「なんかここんとこ眠れんげな やけん導入剤」家内
「ふ〜ん」僕
知らない間に眠ってしまってた 子供の泣き声で目が覚めた
まだ3〜4時間おきに授乳してる時期 毎晩の事…
家内も大変だ 疲れてると思う 授乳が終わると ほどなく眠ってしまった
一方僕は 早めに寝たせいもあり 一度目が覚めて寝付けなくなった
トイレに行きたくなり一階に降りた 真っ暗だったがなんとなく行けた
二日も射精してない なんとなく手でしごいてみた
スグに硬くなった(う〜ん 出したいなぁ)
そうだ…可奈子 睡眠導入剤… ちょっとだけ…
皆が寝静まった家… 可奈子は僕たちが借りた部屋の隣…
寝ぼけて間違えたふりしてドアを開けてみる
「フグ〜〜〜〜〜 グ〜〜〜〜〜〜…」
かなりハッキリしたイビキが聞こえる(導入剤のせいだろう)
可奈子はベッドに寝てた 全く起きる気配がない
オナニーするネタを少し提供してもらうつもりだった
眠る可奈子の唇を舐めてみた なんかゾクゾクして勃ってしまった
可奈子の口に舌を入れてみた 可奈子の柔らかい舌を感じた
自分のスウェットに手を突っ込みチンコをさすった カチカチになってた
スウェットを脱ぎ チンコを出して可奈子の手に握らせてこする
(ごめん オナニーの手伝いだけしてね)
だんだん善くなってきたけど逝くのがもったいなく感じた
可奈子の口にそっと亀頭を挿れてみた
(おおっ たまらん!!)もう少し挿入してみた 
(あったけぇ 気持ちイイ〜)
なんかだんだん欲が出てきた 人間ってよく深いものですね…(T▽T)
(ちょっとだけ可奈子のまんこ舐めさせてもらおう…)
ベッドの下から布団に潜り込む…(ズボンか…)
仕方なくポジションを変えて パジャマのズボンの上から手を突っ込んで
パンティーに突っ込んで指で可奈子の女陰をなぞる
乾いた感じの可奈子のアソコだったが肉のヒダを分けるように指を沿わせていくと内側は湿っていた (指ざわりだけで我慢しとこう)
指先でヒダや穴をまさぐってたらだんだん粘液が溢れてきた
可奈子は 相変わらず大イビキで可愛いのだけどちょっと色気ない感じ、
だがこの女性器は 色気ムンムン…やっぱりズボンを脱がせてしまった
パンティーは脱がせずクロッチの所だけズラして鑑賞と味見をしながら
オナニーを完了する予定だった
薄明かりで見る可奈子のまんこ… 直毛系で柔らか目の毛並み 小陰唇はまだあまり肥大せず 少しはみ出すくらい まあ観賞用ではなかったのでスグに口をつけた 風呂を上がってまだ数時間だからほぼ臭い無し ただ寝る前にオシッコしたのかほんのり尿の臭いがあるかも…くらい 舌を通した味もうっすらと尿の感じとなんか血液的な味がうっすら…程度 だだ舐めてると粘液がたらたらと湧き出してくる(本人イビキなのにここだけ反応するのかぁ)
なんか直に味わうと少し要素が足りないので自分の手で握るアレがだんだん柔らかくなりつつあった
(俺は 会って間もない親類にあたる若い娘にこんな事してるんだぞ!!)
そう暗示をかけながらコスると少し硬くなってきた
だが なんだかオナニー失敗しそうな…(T▽T)
その間にも僕の口にあたる可奈子の下の口は 粘液を垂らす…
(ま いいか ちょっとだけ… 先っちょだけ 挿れちゃう?)
そう思うと僕のモノはいきり立った
クロッチをズラした可奈子の肉穴に僕の先っぽを当てて押してみた
半分くらい沈んだ(ああ 気持ちいいかも)
先っぽだけ…そう思ってたのに もう少し押してみた なんか止まったので
引いてまた押してみた 今度は2/3 また繰り返しとうとう全部可奈子の膣の中に入ってしまった 寒い日だったがチンコは可奈子の湿った穴に沈み 暖かく気持ち善かった しばらくそのまま濡れた柔肉に浸かってた…
時々可奈子の穴が収縮して気持ちイイ
(どうしよう? 挿れてしまったよ〜)
まあ 逝く時抜いて コレ(オナニー用に持参したティシュ)に出せばイイか
ゆっくり腰を動かしはじめた僕
ベッドの掛け布団を下からまくられ上半身は見えず 下半身だけ晒されてる可奈子の膣は 
僕の硬くなったモノをスムースに快楽へと誘う
(ああ 気持ちイイ 逝きそう…)
ぬちゅっ ぬちゅっ… 静まった部屋に微かに聞こえる湿った音…
明後日結婚する娘の… そう想った瞬間(あっ)
ダメだった もうドクリと先から精子が出始めてた 本能だろうか
さらに奥に陰茎を押し付けてしまった…
可奈子の感覚は 僕には分からないが 僕側からだと
「どぅるどぅるどぅる〜! でぃどぅっ でぃどぅっ ! でゅっ! でゅっ! どゅ…」といった感じだった
本能のせいか可奈子の膣の奥に精子を送り込んでしまった
膣内射精の快感に少し遅れて
「ぞぞぞぞぞ…ふるるっ!!」なにか分からない快感に襲われ
全身鳥肌がたち 一度身震いした 僕だった

射精後 急に我にかえり「バレたらどうしよう」とか考えて不安になった、
が…落ち着いてそっと可奈子の中から自身を引き抜いた
手に持ってたティッシュで垂れた少量ぶんだけの精子を拭い クロッチを戻しズボンを戻し布団を戻して 部屋を出た
下の階に降り 心を落ち着けて家内の居る部屋に戻った
皆寝てた

ちょっとオナニーのネタに…が オナニーの手伝いに…に変わり 先っちょだけ…が 奥まで… 膣の感触だけ…が 膣内射精にまで至ってしまった
人間は よく深いものですね
でもこの射精は かなり気持ちよかった

次の日も そして式の日ウエディングドレスをまとった美しい可奈子を見ても  あの腹の中に僕の精子が…と思ってしまい トイレで二回も自分で抜いてしまった(T▽T)

オススメ情報

妻の従姉妹 初日

2012.06.21 Thu

22:12:45


最近行けてないので 窃視話では またありません
思い出すままに書きます スンマセンです(T▽T)

家内には 同じ歳の従姉妹がいる
その下に男そして女の三人姉弟の親戚…
栃木に住むその家族には 僕の結婚式で一度会った事があるだけ
そこの一番下の娘がこの度 結婚することになった
その結婚式に呼ばれたのだが
その頃家内は 一人目の子を出産してまだ産休中だったし 
僕はある程度自由がきく自営業だったので 
「5日休んで早めから行って少しのんびりしよう」て事にした
家内の両親は 後から来るので 僕と家内と子供だけで先に栃木へ行った
「かっちゃん(妹)が小さい時 ほんと不細工で 大人になってちゃんと結婚できるのかなぁ〜って 涼子ちゃん(姉)とよく話になってたのよ〜 でも結婚するんだね〜 よかったわ〜」なんて羽田から乗ったバスの中で家内が話してた 結婚式で会ったのだろうけどぜんぜん覚えてないので
「へ〜そうなんだ」て感じの僕だった

その親戚の家には 夕方に着いた かっちゃんの結婚式が終わるまでココにお世話になるという訳だ
同じ歳の従姉妹涼子ちゃんも嫁いで東京なので結婚式前日に来るらしい
かっちゃんは 結婚式前日まで仕事で まだ返って来てなかった
比較的大きな家で部屋は幾つか空いてるのでそこの一部屋を使わせて貰った
先に宅急便で送っておいた荷物などを片付けたりしてたら
かっちゃん(可奈子)が帰って来た 食事の支度もできたらしい…
下の階に降りて挨拶をする
「どうもお久しぶりです 遠い所からわざわざ…」可奈子
「いえ どうも…」僕
「いや〜ん!久しぶり〜」と従姉妹どうし嬉しそうにしてる
(…不細工じゃないやん 可愛いやん)僕
やはり女は年頃になると可愛くなるもんなんでしょうかねぇ?
24歳の可奈子は いやはや 話と違い十分に可愛くみえた
九州から出てきた僕たちの為のご馳走を頂き お風呂を頂き あとはのんびり
家内は 可奈子や叔母と楽しく談笑してる
可奈子は「明日も仕事だからアタシもお風呂 入ってくるわ」と
僕は トイレは好きだが風呂は あまり興味がない… が 一つ興味がある事もある

可奈子が風呂から出てきて濡れた髪をタオルでくるみながらまた談笑に加わったタイミングで
トイレに向かう もちろん脱衣所に寄って…

脱衣カゴには 帰ってきた時の服とパンストがあったが 下着の類は 無い…
さて…洗濯機のフタを開ける… あったヽ(*´∀`)ノ いくつかの洗濯物の上に
ブラジャーとパンティー… ブラは興味無しなんで パンティーだけ即つかみ
トイレへ向かう

スグにクロッチを… 一日仕事した可奈子のマンコの臭いに満ちあふれた布
 十分に分泌された粘液がそこに…
まだ脱いで間もないそれを十分に臭い 粘液を舐めて愉しむ
24歳のほぼ初対面の女の股ぐらの臭いと味に酔う もうはち切れそうな自分のモノを取り出し
その粘液で擦る ヌルリとした感触… あの娘の性器から分泌した粘液が僕の硬いモノを包む ヌルっヌル… 
(ううっ 出る…)我慢して時間を取る必要もないので
即その布についた粘液に重ねるように精子を吐き出す
可奈子の分泌液と僕の精子が混ざるように少々揉みこんで
また洗濯機の中に戻し部屋に戻った

これが初日の射精でした

続く

男 最高の夜、  女 最低の朝

2012.06.14 Thu

15:00:09



リーマン時代 福岡支店の拠点となる営業所の総務に
なんだかものすごく高飛車というかヒトを小馬鹿にしたような女がいた
ただ その本人の営業所の上役には 評判は悪くないみたい
つまり離れた営業所の人間を下に見てるのか…
○澤 沙耶というのだが 明細に押してくる印鑑も「さや」と平仮名の…
普通 漢字で苗字な気がします(´;ω;`) まあ そこは許しても
電話でのモノの言い方 その他のやり方で鬱憤を持つ男性社員も多かった
沙耶は 本社(東京)に勤務してて 何か(不倫かしら?ww)あって福岡支店本店営業所に来た女(歳は僕の二つ上)しかし元々福岡の人間らしい
とにかく普通に接してくれてれば 「可愛い美人ちゃん」で好感をもたれただろうけど 自分より下と判断した人間を馬鹿にしすぎ(`Δ´)!
この手合いの女は 同性からも嫌われたりしますよね
女は 挿れるモノ(男)が変われば どうにでも変わりますよね
僕の営業所にその営業所の女と関係がある女がいた(通常の恋人同士ではなく身体だけの…)
土曜日の夜その男から別件の電話の中偶然知った 
今日の飲み会で沙耶が潰れたって
そいつの彼女が送って行ったって…
至急 沙耶に日頃恨みを持つ奴らで約束が守れるヤツらにベルを打った 5人全員から電話が返ってきた 近くのファミレスに集合する事にした
沙耶の家を知っているヤツは いなかったが 連絡くれたヤツや女には 聞きたくなかった 知られたくなかった 社員名簿の住所をたよりに
仕事で使う「ゼツリンの地図」(笑)で調べた
ここから車で30〜40分くらいだと思った
一台の車に乗り込み行った 街中で車を止められないのでコインパーキングに止めて近所の目を警戒しながらそのアパート?コーポ?に行った
何をするかは きめてなかった 取り敢えず玄関のドアを…
やはり… 相当酔ってたんだろう鍵がかかってない
そっと家に入り鍵とチエーンをかけた
皆行儀よく靴を脱いで上がった 沙耶のヒールのあるサンダルもあった
部屋は 案外散らかってた あの気の強いキチッとした印象の沙耶だが
シンクには 洗い物も積んであって 部屋には洋服も適当にしてあり 下着が干してあった 電気は消えてたが なんとなく全て見える
無造作に脱いだ私服の上着とスカート 下着にブラウスだけで
ベッドの上に転がってる沙耶があった 
以下小声
「おお! 寝とるばい」
「どげん する?」
「ちらかっとるね〜」
「恥しか 写真ば撮るね?」
「あんヤツのパンツのあったばい」
なんだかんだ言ったヤツらだったが その頃はまだ携帯もなく デジカメもなかった 写真撮っても現像には カメラ屋にいかないといけない
自分で現像できない奴らは 秘密の写真は ポラロイドが常識だった
「ポラロイドあっとや?」
「…」「…」「…」「…」
誰も持ってきてない
どうするか…したい事は 皆心の中では 同じだったと思うが 行動に移せないし言葉に出せない
恭平は バスルームの横のカゴから洗濯前の下着を見つけてきた
「おお〜 けっこう汚いねぇ〜 臭いっちゃなか?」
「クンクン… おお たまらん」恭平がいう
「どら 俺にも…」「俺も…」「俺も…」
皆が臭った(さすがにヒト前じゃ 舐めたヤツはいなかった)
「バカ〜 ホンモノ(本体)がココにあっとやろが〜」
「…」「…」「…」「…」
「大丈夫やろか?」
「…ちょっと隠れとかんね」と僕
沙耶の死角から沙耶をゆする
「んっ…す〜 す〜っ す〜 す〜っ」ほぼ反応がない沙耶 
「反応のなかばい 起きんばい」僕
「ほんなこつや?」「どら?」
他の奴らのベッドの廻りに…
「カーテンば 閉めやい」薄いほうは閉まってたから厚いほうのカーテンを中原が閉めた 
「電気ば点くっばい 一応隠れときやい」僕
(カシャッ…パッ!!)
「ヤッパ反応のなかばい」僕
改めて見る… 少し胸元のあいた薄いブラウス うすい水色のブラが少し見え
裾のほうは パンスト越しに 黒にピンクの派手なパンティー
「下着の色のちぐはぐばい」中原
「そら 普通たい 勝負の時以外は にゃあ」恭介
「知らんとか?」足立
改めて見下ろすと沙耶は綺麗な女…これで性格が良かったらなぁ…
「…脱がしてみるね?」僕
「よかとかいな?」足立
「よかっさい 起きんやろ こげんあっとじゃけん」田島
足立がブラウスの前を開いた 恭平がパンストを脱がして少し臭いをかぎパンティ−に手をかけた 田島はブラジャーをまくり上げた
「おお〜〜〜!」一同
色の白い乳房に少し濃いかなってピンク色の乳首が沙耶の乳だった
小さなホクロがあった 「舐めてよかね?」田島
「皆でするとやけん片っぽだけにしやい」僕
「たまらん これも早よっ」恭平がパンティーを降ろし剥ぎ取る(下着好きだとは 知らなかったww)綺麗な脚を開いてゆく…
(ゴクリ…)「おおおおおおおおお〜!」一同
「沙耶のまんこばい」誰か
「たまらんの」誰か
「どげんすると ねえねえどげんすると? どげんかすい!」一同
意識のない沙耶の肉体の行く末を他人の男たちが話し合う 沙耶は 可愛い寝顔のまま…
「みんな したい事はおんなじやろ?」
「…まあ ばってが…」
「皆 同罪ばい するかせんか!?」
「…」
「まあよか におうとはよかばってん まだ舐めたらイカンばい 皆で決まってからじゃかいよ」
皆 しゃがんだり 開いてから見たり におったり してる
「たまらんごとなったばい…」
「じゃろが! するか 決むるぜ!」
「うん すっばい」一同
「皆の前でや?」中原
「じゃあ 向こうの部屋で待つたい 交代で」
「順番は?」
「最初は ○○(僕)じゃろ?」足立
「なんでや〜 」その他
「お前ら ○○がこのネタ持ってきたつばい…」
「そうね… そうやんね…」その他
「よかとね?」僕
「よかよか」足立
「スマンにゃ そん代わり中じゃ出さんけん…」僕
「そら 普通でもそうじゃなかと〜?」皆
「出そうが 結構」僕
「うそやん 出さんばい」皆
「まあよか アッチの部屋で残りの順番決むっばい」足立
(足立…ありがとうm(__)m)

さて あのクソむかつく沙耶も寝てれば ただの綺麗な女…
股を開いて 沙耶の大事な部分に口をつける 「んむふっ」
アルコールのせいか 旨そうなマンコの臭いと混じってアセトアルデヒドの混じったションベンの臭い… モノ自体は その歳くらいならこんなモンだろうって感じの普通のマンコ 皆も待ってるだろうからナメもそうそうに挿入… なんせ「だらっ」としてて ヤリにくい 沙耶の脚だけベッドから下ろして
僕が床に立膝して挿入 濡れてないので小陰唇を大きく開いて その肉ヒダが邪魔をしないように 純粋に膣穴だけに挿れていく こうすると割と簡単に入る 数回のストロークでチンコの付け根まで入ってしまえば もう大丈夫
指で押し開いてた小陰唇を手放して腰を振るだけ 次第に滑りがよくなる沙耶の膣 のしかかるってさらに腰を振る 沙耶の汗と香水の入り交じった匂い
時々「んん〜」とかいうけど ほぼ反応はなく 起きそうにない アルコールのせいか沙耶の肉体が熱い そしてこの状態にメチャクチャ興奮する もう逝きそう… 素早く抜いて 沙耶の白い腹の上に出した 沙耶のブラウスで拭いてヤツらの待つ部屋に行った
「もう 終わったつか?」皆
「お前らが待っとろーが(苦笑)…イヤばってん冗談抜きで興奮しすぎてスグ逝くばい」僕
足立が行った スグ終わって「イヤ マジばい スグ逝くばいありゃ!」
他の奴らも 同じだった
「マンコが気持ちよかっていうより あの沙耶を勝手にしよるとに興奮したばい」恭平
「もっかい行くるね?」僕
「行くるばい こりゃ気持ちよか〜」一同
「どこに出しよる?」僕
「腹ん上」一同  「おんなじやね」僕
「中で逝ってんか!」僕
「よかつかの?」皆
「そげん簡単に妊娠やらせんばい 全員でやったら… 俺ぁ最初ばもろたけん こんだ最後でよか お前ら行ってきやい」僕
「…マジ?」


「メチャクチャ出たばい! 中に出したばい」恭平
「初めて中に出した… こげん気持ちよかとは…」中原
「なんか 溢れよったばい」足立
それぞれの想い 快楽…

姿勢は 最初のまま 沙耶は眠ってた 違いは 中途半端に開いたその股ぐらの間の柔肉の合わせ目から白濁した男の欲望の顛末が滴ってる事…
あまりに溢れてたが そのまま自分のモノを押し挿れた
あいつらの精子で少しギリギリした心地だが 沙耶の柔らかい膣壁が優しく僕のモノを受け入れる 「くちゅ ぐちゅ…」沙耶の秘めた口が音をたてる
「生意気な態度じゃなかったらこんな目には…」少し 思うも 肉の快楽には勝てず もう… なるべく奥の部分に… 沙耶の下半身を掴んで引き寄せる
僕のじゃ 少ししか触れられないけど 沙耶の子宮の入口を亀頭が感じた
とにかく奥に精子を出し 出しながらまた腰を振った 亀頭の上部が敏感になってて その脈動と射精がいつもより多い回数になった
ものすごく気持ち善かった…

その後もう一度だったが もう部屋には待機せず 皆で仲良く同じ部屋でシた
思い思いに 膣内に出すモノ 口元にかけるモノ 足立は 鼻の穴に当てて出した 沙耶がムセた 一同冷やりとしたがそれだけだった
肛門も犯したかったが皆にヘンタイと思われそうで出来ず 素直に膣に出した

そして話し合い… 元にもどすかどうかを… 
テーブルの上にあった化粧水のビンで精子が垂れないように栓をして
そのままにしてドアの鍵も開けたまま外に出よう と いう事に決まった

何かあったら酔ってたけど沙耶から誘われた…という事に皆で約束した

最高の興奮の夜だった
沙耶は その後も 何くわぬ顔で相変わらず生意気だった

でもあの次の日の朝 自分の肉体を誰か分からない男どもに弄ばれた事を
知ったはずで どう思ったか聞きたいもんですが当然聞けなかった(T_T)

朝起きて まくり上げられたブラとブラウスだけの半裸で 顔といわず鼻腔まで男の快楽液に犯されてて 玄関の鍵も開けっ放し 
おまけに化粧ビンが入った膣からは ビンを抜くとダラダラと精子が漏れだしてくる…

あの生意気な沙耶は いったい何をどう思っただろう('∀`)

しかし 同僚の女子社員にも 誰にも 何も言ってないみたいだった
いつも通りの毎日 違う気持ちを持ってるのは 僕たち5人だけ…

秘穴を見る為の秘密の穴

2012.06.11 Mon

22:02:46



昔の話だと 下に5cmほど隙間があって〜  とか
女子トイレとの間の壁の下に隙間が〜  なんたら
とあり 
事実 当時は そんなトイレばかりで僕自身もホントそういった構造にお世話になりました
でも僕個人としては 「隙間」より「穴」のほうが好きです
隙間だとコッチの気配を伺う女性もまま居りますが
「隙間が無いトイレ」というだけで安心感というか油断する女性が増える気がします 最近の洋式化には ホント不満ですが かつて隙間があり「隙間覗き」などの被害問題が出てリメイクされただけ…そんな和式トイレをまた再開発する… 
穴は上手に開けるとほんと気にならないヒトも多いようです
トイレでの女性器観察で一番問題なのは この道の初心者?かもしれませんね
上手に目立たず必要最低限に開けた穴を些細な理由かなにかで「拡張」してしまう誰かが一番困ります 拡大されたら向こう(女性)の目に止まるようになりついにダメになるスポットも出てきますよね

この場所もかつて下隙間がありました
ある日 トイレのリメイクが行われ 壁が張り替えられました
床面 便器 配列 その他は そのままです
まあ スーパーマーケットなのでデパートとかほど「当たりの女」は 出ませんが 
「綺麗な奥さん」や「夕刻からバイトに入る娘」の女性器は 見る必要性がありますよね('∀`) 
長く放置してたのだが ちょっとした買い物の際 近くの女子短大生(派手目で股が緩そうだがそそる感じの娘)がトイレに入って行く姿を見かけてしまった その後も何度か そこの生徒や仕事上がりのOLなんかがトイレに向かうのを見てしまう事になった
このお店のトイレは 下隙間がないトイレだから安心なのかな?
(あいつらの油断した自然状態の秘部見てぇ〜)
トイレ入口のドアを開けると男女別にまたそれぞれドアがあります
男側は 小便器3と個室1 リメイク前のそのままの配列 女子側もおそらくそのままの個室3の横並びだろう 男個室に入り壁を見る もちろん下隙間なし そして誰も手をつけてない
(穴 細工 無し)
壁材は 化粧せっこうボードのみ(楽勝!!ww)
別の日に 少々の道具を携えココに来た
気配を伺い 女子トイレに入り一番奥の個室に入る そこは男子個室と互い違いに向くが横並びにレイアウトされる和式
そこに用便の姿勢で自分がしゃがみ 自分の股間から金隠しナメで(もちろん高さも配慮)横の壁に 中サイズのロング+ドライバーで「ズドン」一枚目のボードを突く そこを起点に斜め前から女性器が観察できる角度を維持し軽く回転させながら二枚目のボードに通す 
これでパイロット穴(ガイド穴)はOK
気配を伺いそそくさと男子個室に戻る
男子個室側から穴を覗き見る… モヤがかかった感じで何となく向こうが見えるくらいな感じ…
コッチから 向こうのボードの裏のバリや石膏クズを−ドライバーで少しづつ穴が広がらないように落としてゆく
そして女性器の位置高さ等で視線を変える為の範囲は コッチのボードの穴を拡大して行う そんな作業の間に女子側に気配が… 作業の一切を休止 出ていくのを待ち 再作業… 
うん こんなモンかな
テストになる個体を待つ… 来た でもイマイチ見えにくい
修正して… また待つ  来た うん 今度はちゃんとマンコが見える
逆にいうと マンコだけしか見る事が出来ない 最低限度の視野
ただ その具合からオバサマだと思われる 拭く手で確認
…やはりオバサマだね( 。_。)  テストは終わり!マンコ用穴は コレでOK 
さて今度は個体識別ができるように顔穴を開ける
観察相手が個室に入ってから確認タイプは 位置出しが非常にむつかしいので
個室に入る前の… 入口ドア付近が見えるように コレも最低限開ける 小さい穴でも
距離があるから上半身くらい軽く見える
あとは 好みの女が見えた場合だけ下の穴から性器を見るだけでイイ
男個室で待つだけで女の容姿から秘めた部分まで全て見れる
女が「一番奥のつき当たり」と思ってる個室…の向こう側に男の個室があり
そこに変質者の目があるとも思わず 無防備に股ぐらを開き女陰と排泄を見せてしまう… 
…ああ無情(T▽T) 
だいたいの女が一番奥に入るようですね
あとは ボード上部のどこか端あたりにカッターナイフで傷を入れ 化粧紙を上手に少し剥いでおく 観察が終わったら穴のカムフラージュの為に貼る 穴は 女だけでなく男にも見つからないようにしておかないとイケナイ 穴を拡大されたら終わりになってしまうから… (T▽T)

「ガチャン」一枚目の外ドアの音で構える
「ギシャン」女子トイレのドアの音…顔穴にピタリと目を当て観測
仕事帰りのOLちゃんかな? 一応女性器を見るにあたいするだけの容姿
素早く下穴に構える
「ヒユフッ  ガチ!」個室のドアを…ロックしたね 入ったね(#^.^#)
穴のエッジにかすかに見える金隠しの上で陰影が動くと同時に絹ずれの音
スグにその娘の性器が穴の向こうに降りてくる
(……見えた!)
あは〜 愉しい!! 小さな穴イッパイにマンコだけが見える
何も知らず 無防備な性器から小便を吹き オリモノを垂らす娘…
コッチから全て観察されてるのに… お姉さん 気の毒ねぇ(*´∀`*)
とんでもない形状の性器じゃなかったケド 十分楽しませて貰ったよ アリガト♥

さて 今後どんなモノを見る事ができるのかな〜
醜いグロテスクな状態のマンコが股間に備わる美人が来ないかなぁ〜ヽ(*´∀`)ノ

これも初めての体験だった(膣内放尿)

2012.06.07 Thu

21:22:44



女子トイレ窃視話ではなくてスミマセン
皆様の求める記事を書けないで自分が思い出すままに書いてしまいます(T▽T)

また20代の頃の事です
よく行くホームセンターにお勤めだった人妻さん
レジなんかでしょっちゅう顔を合わすとやはり自然に会話になったりします
歳は聞いた事ないのですがおそらく42〜44歳くらいだと感じてました
まあ当時も僕からしたらケッコウ年上の…て存在で向こうもただのよく来るお客さんくらいな感じだろうと思います
まあ 年の割に(実年齢しらないが)キレイなヒトだなぁて感じのヒト
そこだけならそれだけ…て感じの向き合い方だったのだけど
ある日の昼間 代休の僕は スーパーでバッタリそのヒトと遭った
「あら いつも来てくれてる…」なんて向こうから話しかけてくれた
なんとなくヒマだったのもあるし 僕のただのクセというか
「今度ご飯でも一緒しませんか?」なんて意識もなく言ってた
「うふふ… ナンパ?嬉しいわぁ〜」なんていう人妻
「イヤ〜 綺麗なヒトだなぁっていつも感じてたからつい…」これもクセか(T▽T)
「じゃあ ご飯は今度だけど 今からアタシがお茶でもご馳走するわ アタシのほうが年上だし…どう?」と人妻
どうせヒマだったのでOKを出し
自分のシボレーは駐車場においたまま人妻のアルトに同乗して喫茶店まで行ってみた
モカマタリを頼んだ人妻頼子 僕はジンジャーエールを貰った
コーヒー…ああSEXが好きなんだろうな
ブレンドとかじゃなくストレートをキチンと選択する…誰とでもとかSEXできればそれでイイってヒトじゃないんだろな
モカマタリ…酸味が特徴だと思うけどどんなSEXが好きなんだろう?
なんて飲み物ひとつでもスグに性に頭を巡らせてしまう僕…(T▽T)
僕には その頃彼女もいたしショールームレディの肉体も自由に使えてた
でも目の前にまた違った身体があれば挿入して試してみたいと思ってしまう
でもそんな素振りは いつも隠してしまう僕 向こうの聞きたい事にだけ答える いつも聞き役になるだけ
まあ そんな時間のつぶし方でその日は 終わり ベル番号だけ教えて…
それでイイと思った どうせホームセンターでまた顔を合わせるだろうし… 
今一番お気にの身体ショールームレディの由里もあと1時間くらいで仕事終わるだろう 本屋で時間をつぶして 由里のマンションを訪ねて
ちょっとした晩ご飯を作ってあげた
そのあとは 膣で遊んで直腸に射精のいつもどおり そんな代休の過ごし方
人妻とは それからもう1回 お茶をしたが ご飯は行ってない
レジで「今度は 19日休みよ」人妻頼子
「僕も代休希望出てみますね」僕
希望通り代休が取れた
その日ポケベルが鳴る その番号にかけて待ち合わせ場所を話し向かった
今日もお茶だけかな?そろそろご飯に行ってあげたほうがイイのかな?
そんな事思いながら 待つ 白いアルトが来た
「ねえ ちょっと行ってみたい所があると」頼子
「うん 僕はヨカですよ」違うサテンかと思った僕
隣町との境目のホテル街に車は 走った
「ちょっと…頼子さん コレって…」僕
「イヤ? ダメ??」頼子
「…僕も…頼子さんと… でも…」カマトトぶって僕
「…」黙って車を入れた頼子
車を降り 素早くエントランスの各部屋のボードを見て
「どこでもイイわね」と20?(覚えてない)のボタンを押しエレベーターに載る二人 廊下の向こうに点滅する部屋番号 そこに入った
「…来ちゃったね」頼子
「…」僕
「こんなオバサンでイヤなら…」言いかけた頼子に口づけをして抱きしめた
「プルルップルルッ」(もう! 丁度いいとこでフロントから)
適当に応えて 振り返った  照明を落とした中 頼子はパンストとブラだけになってた…
脱がされるままに身体をまかせた ボクサーパンツをズラされ口で…
スグにキンキンになった 僕だけ気持ちイイのも悪い気がして ブラジャーに手を突っ込んだ 小さくはないけど張りの落ちた「ふねっ」とした乳房の乳首をつまんだ
「んん〜」と言いながらもチンコを離さず吸い込む頼子
なんとか上半身を曲げて頼子のパンティごとストキンングを脱がした(片足)
有無を言わさず69の体制に持ち込む 目の前には 望んでたグロマン…かなりの変色と変形が落とした照明でも判断できた 口をつける  最初からイヤがらない(望んでたんだろう) 家でシャワーを浴びてきたのかズルズルに愛液で濡れてるがほとんど臭わない 口いっぱいにその黒く肥大した肉をほおばり間に舌を通す とうとうチンコから口が離れた しばし僕の顔に口にその醜い代物を押しつけ快感を得る頼子
体勢を変え僕にまたがり僕のモノを掴んで自分の胎内に挿れた
腰を押し付けるように動きまわるので腰脇から背中を触れるか触れないかくらいでさする 長く伸びてるような乳首をきゅっとつねるようにもした
「ああっ ダメっ あっあっあぁ〜!!」勝手に逝ってしまった頼子
今度はひっくり返して僕が上の正常位で僕が動く
逝ってスグまた悶える中年女 出し入れするたび「じゅぷっ!じゅぶっ!」と音がするも抵抗のない肉穴 どうしよう逝けないかも…
また頼子を裏返して今度はバックで突く ぜんぜん太った女じゃないが張りがないのか尻肉がたっぷんたっぷんと動く  突きながらそのどよんとした尻肉を開くと頼子の黒くなった肛門がみえる 視覚的に興奮したのか逝けそうな気になった 「大好きなグロマン グロマン…」暗示をかけて逝こうとする
あと少し…逝く瞬間抜いてこの肛門かけるように…と自分の中で段取り
「あっ…あっ…今日 安全日とよ…だから…」不意に頼子が言った
「え?」(中でイイの?)そう思った瞬間 あまりに容易に逝ってしまった(T▽T)
「もう少しでまた逝けたのに〜ww」笑いながら頼子
悔しいのでまだ硬度が落ちてないソレで突いた
「あっあっ続けて…」頼子
「ぶじゅっ!ぶじゅっ!」なんかだんだん変な感じに… 
「なんか出そう!! オシッコでそう!!」僕
「止めんで!」頼子
「でも…おしっこ出そう」僕
「いいけん つづけて!!」頼子
「ああっ 出そう おしっこ出そう!!」僕
「出して!中に!あっあっ…あお〜〜〜!」頼子
「は〜!しゅおしゅおしゅお〜…」僕
頼子が逝くとほぼ同時に頼子の胎内に放尿
漏れるといけないのでたるむ肉の下半身を強く引きつけて小便を注ぎ込んだ
でも漏れてる分が玉袋を伝うのが分かった
繋がったまま なんとかタオルを取り その中年女の膣から抜いた
「ぼしょぼしょぼしょ〜」と僕の小便が黒い肉ヒダの間からあふれ
それに混じって精子も出てきた
初めての体験だった 他人の奥さんの膣に小便をした
久しぶりに熟した肉体を使ったがそれより大好きなグロマンから溢れる自分の小便と精子のほうが興奮した
その後は 頼子の口に1回出して飲んでもらって
僕は一番気持ちイイと思う3回目の射精を頼子の膣内で済ませて 
夕食の時間に向かい頼子は 家庭に戻った


 


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