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九州 女子トイレ覗き 妄想 と 成長 |

実際にすると犯罪です 頭の中で描いて オナしてスッキリ 性犯罪軽減になると信じてます

あまりに女日照りなので…(ゴムつきなのに中出し)

2012.08.23 Thu

17:11:44



なかなか日照りから抜け出れない
ひと昔前のように女子トイレもそうそう簡単にはいけない
僕もやはり男なんで 女の穴が恋しくなる
家内とは もちろんありますが それは やはり違う
その他の女の肉穴が恋しい…
僕としては 異例なくらい長い日照り続き
なんか無性にヤリたくなってしまって プロにお願いする事にしてしまった(T_T)
本来の僕は 商品であるマンコ、女体には ほぼ興味がなく
アマチュア?素人? まあ 商品としてではない 女としかシない
しかし あまりに日照りすぎ(T_T)
近くのラブホに入り 情報紙を見ながらいくつかの「デリ」に電話した
「ホンバンは あっとね?」僕
「それは ありません」とか
「できません」とか ばかりの数軒
他にも掛けてみたら
「そういう事は 電話では お答えしかねます」と答えた店があった
(これは アリなんだな ココにすっか)
必要な事を伝え 電話を切って 商品の到着を待つ
その間に店のコンドームにナイフを入れる(少し)
「クーーーーッ!クーーーーッ!」部屋の電話が鳴った
「はい?」僕
「お客様がお見えです」フロント
「はいはい」僕
しばらくして「ピンッポーン」なんか引っかかるような音のドアベルが鳴った
「ガシャ」ドアを開けた僕
「こんにちは」女
「どうぞ」僕
若い女のコがイイと電話で伝えておいたが 思ったより若くは なさそう
だが それなりに身綺麗にしてる おそらくパートタイムの主婦だろうと思われる
(不況バンザ〜イ!!)
30歳くらいの幼稚園にお迎えに来てるような女だった
大きな黒いトートバッグみたいなモノを持ったその女が
「チェンジしますか?」と聞く
「んにゃ アンタがヨカばい」僕
それを聞くと携帯でどこかに電話をかけた女

それが済むと
「どうしましょう?」女
「それがね こういうの初めてやんねオレ」僕
「口でして40分7000円 Hして14000円です」女
「つけて(ゴム)?」僕
「はい」女
まあ いいや しかし味気ねぇ〜(T_T)
互いに脱いで手とかで触りながら 話す
「話してよかね? 奥さんね?」僕
「…うん 」女
「旦那さんとか知っとっと?」僕
「内緒でバイトしてる」女
「子供ちゃんもおるごたぁね 幾つ?」少しシワと妊娠線の残るお腹を見た僕
「幼稚園年長と小2…」
家内とは違うフェラに そのうち気持ちよくなってきて
「挿れるバイ こんままヨカね?」僕
「ダメ つけて」女
さっき刃を入れたゴムを自分でつけて挑む
コンドームつけてするのって童貞失ってから今までで2〜3回くらいしかない
なんにも感じない気持ち善くない 数回ストロークしたとこで勢いをつけて突く
人妻の膣内で「ぷりっ」といった感触とともにコンドームの切れ目から
チンコが飛び出し亀頭とその少し下くらいまでで直接この人妻の膣内壁を感じた
(おお! とたんに具合よくなった)
何度も激しく突いてコンドームは 畳んだ提灯のようにチンコの付け根あたりにあるだけ 
気持ち善くなったのは 女のほうもそうかもしれない
なんか凄く喘ぎだした
「うう たまらん あんたのココ気持ちよか〜」僕
「んっ!んはっ! あたしも仕事でこんな気持ち善くなったの初めてかも…」
「なんか あんたのアソコぶじゅぶじゅ言い出したばい」僕
「だって 感じるの…気持ちいい… あっあっ…」女
思いっきり奥に(僕の小さいもんで(-_-;))突っ込んだまま
グルグルかき回すように動いて子宮口を先っぽでいじりまわす
「あっあ〜〜ダメぇ〜〜〜 ああああ!!」逝ったようだった
「あうっ… こんな…仕事中逝ったの はじめて」女
「オレも逝きそう…逝くっ!!」僕
奥で少し出始めて そこから速い速度で出し入れしながら射精していく
膣内で射精しながらストロークする ゾクゾク ビクンビクンしながら快感を得た 
いくら商品といえど 普段は 奥さんで母親の生活をしている この女の膣内に
精子を分散しながらとはいえ中で出す行為は 愉しかった
久しぶりの中出しSEXだった 嬉しくて思わず女にキスをしてしまった
しばらく抜かずに膣内でぐちゅぐちゅと動かして感触を愉しみながら
女と話をした 女は 生でヤられたと知らず なんで今日は こんなに気持ち善かったの?とか 仕事を忘れてSEXしてしまった事 なんかを話してた
時間イッパイ付近で抜きざまにバスタオルを使って大胆に拭いてやった
(できるだけ出した精子を見せないように)
その時点では (まあ その後も向こうから連絡なんか取れないだろうし)
コンドームの先が斬ってあった事も 膣内に精子を出した事もバレてなかった

やっぱり他所の肉体で遊ぶのは 愉しい
商品ではあったが 仕事ではゴム付きSEXしかしてない
他人の嫁の膣に生で挿れて精子を中に出すのは愉しい

ま こんだけじゃ妊娠は ないだろ( ^∀^)





オススメ情報

お盆の帰省娘?

2012.08.13 Mon

23:33:37



お盆休みに入ったようですね
さてさて SEXフレンドも精子処理穴もまだ 見つからない僕です
隣の隣のそのまた隣のまた隣の市の業界の先輩の店に用事があり出向きました
この街に来るのは 実に19年ぶりでは ないだろうか?
古くに栄えた街ですが今寂れた訳でもなく でも主力の大型店舗は バイパス沿いに移りつつある
しかし 渋滞の嵐 帰省したヒト達なのか他県ナンバーの車両が多いし
なんだか普段車を運転してないような(サンデードライバーっていうのかな?)危ない運転も多く非常に混雑している中 この街まで2時間以上かかりました(T▽T)
街全体としては 19年前と同じ並び ただ大きい道路が抜けた事と当時と建物は 同じでも経営者が変わってる店が多い
思い出す…あの頃 この辺りのスーパーやホームセンターのトイレでよくみせてもらってた事…
まだ あるのかな? 先輩の店に行きすがら店構えだけチェックして通り抜ける とりあえず先に用事を済まさなければいけないのである
先輩の店で用事が済むと「急ぎの仕事がありますんで これで失礼します」と
サッサと帰路につく 目的はもちろん過去のスポットの再確認だ
数軒回ったが ほとんど経営者が変わりトイレも「洋式」化されてる まあ当然ですね(´;ω;`)
しかし この、当時ダ○エー関連だったこの建物に入った経営者たち(複数の店舗が入ってる)はエライ!!
トイレも改装して綺麗に新しく明るくなってるが「和式」を残してくれてる
(これは 客寄せのシステムなのかな?)

建物は 昔のモノをそのまま利用してるので 今と違い奥まった通路の陰にある 昭和のにおい満喫の間取り…それだけで胸が高鳴るってもんです('∀`)
さて よく見ないと防犯カメラも多い昨今 入口はモチロン 離れた場所もよくチェックしましょ! OKですね!
中に入る… だいたいのちょっと前の個室ドアは 外からカギの開閉ができる
3個室の手前の個室を締めちゃいます 真ん中(照明が明るい)の個室のサニタリーボックスを少しズラして あとはトイレの外の死角で待てばよい
夏 暑い夏は 放尿に来る女がかなり少ないので こんな大型連休のヒトが多い次期も見るための細工がしやすい しかしそれが終われば ターゲットが来るまでじつに長い…(~0~)タイクツ 
待ちくたびれた頃 親娘連れらしきヒトたち まだ定年ではなさそうなお父さん 大学卒業して働きはじめのようなかなりイイ感じの娘さん お〜さすがこの娘さんをマンコからヒリだしただけはある!て感じの歳を感じさせないお母さん 娘の帰省かな〜 嬉しそうに買い物に来たみたいだった
「ちょっと行ってくるね」「ああ そうか」なんかそんな会話が聞こえた
この道も長い僕…(排泄に来る!)直感した
先に女子トイレに入り奥の個室に入り構える
下の隙間から入口付近を凝視…
「カコッカコッカコッ…」「コッコッコッコッ…」二つの足音…母と娘だった
「あら?」」「お母さん 先イイよ」「うん」そんな声の後
「ヒュホッ バタン ガシッ」「コッ カコッ」ピンクの便器をまたいだ
「しゅっ すっ パチッ」と下着やら下ろす音…
「すっ」と金隠しの前に股間を開いてしゃがんでくれたお母さん
毛足は長め ややまばらで白い皮膚に陰毛の生えがよく見える
色の白い下腹は 脂肪が薄感じでしゃがんだ状態でシワが生じていた
十分にはみ出してる小陰唇は 黒くはなくアズキ色で艶の抑えられた印象で張りもなくブカブカした感じ クリトリスフードのほうがやや黒っぽく(ネズミ色かな?)これも張りは落ちてる感じで被さったような状態でクリトリス自体は見えない 
「ちょるるっ ちゃらちゃら〜」とそのヒダを揺らしながらほどほどの勢いで排尿をはじめた時「ジョガ〜〜〜〜〜〜!!」と水を流し それに尿を注いでいた 「カカン カラカラ」紙を手に取り前からすくうように拭く 
「カラカラン」また紙を… ヒダを分け入れてその奥の秘溝を拭く
「カラン カラン」今度は ヒダを一枚一枚つまむように拭いて立ちあがって
また水を流した 丁寧に念入りにキチンと陰部を拭き上げたお母さん
さっき見た容姿 この性器の形状… まだまだ使える というか 無料提供ではなくお金を払っても十分な「使いたい」マンコと容姿だった
「ヒイッ ドドン」「コッコッ…」
「お母さん 先にお父さんのとこ行ってて お父さんすぐ寂しがるんだから…」
「わかったわ じゃあね」「うん」「カコッカコッコッ…」
「ヒュッ ドン カシーッ!!」「ゴコッコッ」
さて 続けて今度は 娘のが見れるわけだ…
「すっ すさっ」「コッコッ」
で しゃがんで見せてくれる 
色白、細身は 母譲り 細いモモとモモの間に備えた もう男を知ってる(はず)女性器を晒す娘…
陰毛は 母と同じく長めのやや薄めだが 生えてる幅が母より狭い感じ
大陰唇にも母親は多く生やすが娘は まばらであった
皮膚は さすがにピンと張った感じで若々しく 洗濯バサミで挟めない感じ
問題の性器は まだお母さんほど鑑賞用に振っておらず まだまだ実際に使い込まないと味がでない感じ 小陰唇はベージュでまだ体外にはみ出してる部分で4mmくらい その代わりしゃがんだ時左右に引かれるように別れ 尿道口がありそうな部分(よく確認できない)やチンコを挿れてもらう部分を照明に晒けだす 色合いは 濃ゆ目のピンクで湿った粘液が感じられるヌラ艶 あと母には見られなかったクリトリス単品がやや外気に覗く状態 色は 膣前庭部より一段白に寄ったピンク 肛門(見えない)廻りは 赤みを帯びた感じでやや小豆っぽい色合い 会陰に毛無し!  
以上がこの娘の股ぐらの装備品一式だが まだ何も排出してない娘
しゃがんだ膝を前に倒し「がさっかさっ   ……カチッ!」
清楚系のイイ娘さんに見えたけど 大学とかでチンコとタバコの味を覚えたのかな〜?(n‘∀‘)η
お父さんには きっと内緒だろうなぁ(#^.^#)
タバコに火を着けたら また膝を上げ深く腰を下ろした娘
肛門付近を盛り上げてきた あずきっぽい色が引き伸ばされピンク色に変わる
(ケッコウ肛門の皮膚が伸びる娘だなぁ〜 ひょっとして使用してる?)
その先っぽの皮膚は この娘のきっと肛門だろう…それが薄く薄く引き伸ばされハチ斬れそうになった時 カッチカチに見えるこの美しく可愛い娘の腸内に貯めた糞が出てきた 2cmばかり頭を出した時にそれは「クキッ」と曲がった
それが徐々にゆっくり出てくる ヤギのウンコを固めてまとめたみたいなボコボコした娘の黒い糞…そのボコッのひとつひとつが通過するのが透けて見えるような引き伸ばされた会陰と肛門の皮膚… 「ぴゅしゅっ!」耐え切れない感覚に思わず小便を飛ばしてしまう娘のマンコ 短い一瞬の放尿は 潮のような吹き出し
(あっ! 斬れた!)固い糞にツツッと血が乗ってる
向こうの膝を下げてさらにヒリ出す娘(苦しそうで…下半身を見てるだけで愉しい)
この手の難しい脱糞にありがちな膣からの粘液… この娘も例外なく タラ〜っと男に使わせてる穴辺りから垂れさせる
「ずるりっ ぼしょん!!」肛門から抜け落ち便器に落ちた
「しゅしひゅ〜〜〜〜〜!」斜めに数本のスジとなって飛び出す娘の尿は かたや内ももに付着し かたや伝い尻タブに流れして便器に落ちる
ゆ〜くりと体外に突出し開ききった肛門を体内に収納してゆく娘
「からん からからからん」
そっと紙で肛門をなぜる… 紙に赤いスジが移ったのが見える
反面 茶色は 全くない
「ガラガララン」もう一枚紙を手にとって 肛門を圧すようにしたまま しばらくマンコを見せてくれる娘
そっと剥がすように肛門から外し 二つに折って 肛門辺りをそっとなぜる
その紙を見て 安心したのか 便器に落とした
「カラカラン …カラ」今度は 前から手を入れマンコを軽くはたくように当てて それだけ… 内モモに付着したションベンも 尻にまだ雫として付いてる尿もそのままにして 立って下着を履く
「ジャガ〜〜〜〜〜〜〜〜ッ」
音消ししないで排泄観測の醍醐味を全部見せてくれた娘は ココではじめて水をまとめて流した
手を洗い出ていくのを待って(下から様子を伺い)外に出た
もう昔ほど安全じゃない昨今 このニ個体の観察で止め 締めた手前の個室のカギを解錠して 店内へ…
もちろん あの母娘の本体 再確認の為に

居た居たヽ(*´∀`)ノ

スーパーでの娘との買い物…ただただ照れくさそうなお父さん
あなたの愛する妻と大切な娘の他人に見せられない状態をシッカリ見せていただきました 性器なども勝手に評価させてもらいました

若く見えても奥様の女性器は さすがに熟れてますね 日頃は あなた以外のモノとか精子、そしていろいろな異物もこの穴に多く受け入れているのでは ないでしょうか? 簡単に色んなモノが入りそうなブカブカな感じでしたよ

娘さんの性器は まだ見て愉しむ状態では ありませんが 脱糞は 見事なものでした 彼かなんかに自由に使ってもらってるのでしょうけど そのうち上司なんかにただの玩具みたいに使われるような精子排泄具になると 一層柔軟な穴に育っていくでしょうね
でも多分 今ですらお父さんには 話せないような事してるんでしょうね

今日は 見るだけでしたが ホントは2人同時に4つの下半身に付いてる穴を使わせてほしいものです…それほど魅力ある奥様と娘さんです
きっとご自慢のお二人なんでしょうね


今日は ありがとう御座いました(´▽`) 

女日照り→女曇り

2012.08.08 Wed

15:48:16



ちょっと不思議な娘に会った
まあ「娘(コ)」と表現したがそれは 僕からみてですね(T_T)
10歳年下のトモダチとその彼女が連れてたヒトなんですが
日曜のあるイベントで… そいつらは見に来てた(僕は参加)
昼飯の時 僕らの場所に呼んで 一緒に食べた
僕らのチームの食事だから いつもの調子でわ〜わ〜雑談しながら
食事が終わっても 出番まで時間があるので 雑談などしてすごす
だいたい いつも男ばっかの状態なんで ついついスケベ話なんかも…
年下のトモダチの彼女は ちょっと恥ずかしそうにそっぽむいてたりしてたが
その娘は 参加こそしなかったものの 普通にしてた
それが第一印象

出番がきて それをこなして あとはもう自由 他を見たり応援したり各自
それぞれの時間
着替えて食事した場所に戻り 休息してた
さっきの娘が来た 
「んん?どうしたと?」僕
「あの二人は 見に行ってるから 戻ってきちゃいました〜」女
「そう まあ 座らんね なんか飲む?」とクーラーボックスから冷たい飲み物をだしてあげた
「美女」や「可愛い」までいかないが まま いい感じの娘

なんか 当たり障りのない会話…つまんなくなって
テキトー話に流れを変えた つまりちょいスケベ話…
まあ そんな時間が30分くらい

尿意を感じだした僕は
「あ〜オシッコしてぇ〜 けど 行くとめんどくせぇ〜 代わりに行ってきてばい」なんてつまらん事 言ってみたら
「コレにすれば?」笑いながら 自分の飲みかけのペットボトルを出す娘
「ああ〜 そらいくら僕のが小さいとはいえ 入らんばい」僕
「ちょろちょろって入れればよかやん」娘
「あはは ムリムリ! マジ行ってくるばい…  …手伝う?」僕
冗談で言ってみたつもりだが
「うん♥」娘
(わお マジ!?(@_@;))
少し遠く離れたトイレまで二人で歩いていった
「じゃ! してくるけん 待ってて」僕
最終確認のつもりで言う
「え〜 手伝ってて言ったじゃないですか〜」娘
(;゚Д゚)!やはりマジなのか!! でも手伝うって?なに?
「じゃ…じゃあ…」僕

廻りを見渡して男便所に二人で入り個室に二人で入った
「手伝う?て言ったけど どうしたら…いいかいね…」僕
自分で言っておきながら コッチがドギマギ
「見てますね」娘
和式便器の前で立ってナニをゴソゴソ出す僕の横でしゃがんで見てる娘
萎びて平時の大きさしかないのでちょっと恥しい(T_T)
何度か女にオシッコ見せた事もあったけど 会って2時間くらい 会話して3〜40分しかたたない名前も知らない女の前で…
あんなに尿意があったのにイザとなるとなかなか出ないものですね…(T▽T)

「ポチョポチョ…ジョ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜ッ」
一度目の長い尿の次の「ジョッ」に移る瞬間「パッ」と口にくわえられた
ちょっと出たけど止まってしまった
小さな亀頭だけを口にしたままコッチを見てうなずく女 舌先は尿道口をチロチロ
「も〜!出すバイ!」僕
「んん んん…」くわえたままうなずく女
舌をU字にして亀頭の下側を包む
「しょろしょろ〜」
残り分を女の口に注ぐ
「んっ んっ…」
口に小便を注がれながらも口内に貯めず そのまま飲み込む女
「もう出らん…よ」僕
女の口は ちゅうちゅう萎びた僕のモノを吸うようにした後 ストロークに変わった
ムクムク僕のモノが勃ってきた 気持ちいい〜〜〜〜(´▽`)
だんだん調子が出てきた時 女の口が離れて
「あたしもオシッコしたくなった…見てて…」というや
スグにスカートをたくし上げてパンティーを下ろし和式便器にしゃがんだ
「出そう ちゃんと見ててくださいね」女
「どうやって?」立ったまま声をかける
「もう… それじゃ見えないでしょ?」女
しゃがんで首を曲げて前から覗き込む僕
割と暗めの照明に多めの陰毛とその下にこじんまりしたベージュ色の二枚のヒダが見えた その間から透明の粘液が タラ〜と落ちた
「出る!出します!」女
「キュショーーーーーーーーーーーひょりゅりょ〜〜〜〜」
垂れてる透明の粘液の少し上から尿を噴出する女
一通り出た女が「ちゃんと見てくれました?」とトイレットペーパーを巻きはじめたので彼女が倒れないようにしながら片足を金隠しに乗せてやった
「キレイにしちゃぁね さっきのお礼に…」僕
雫のついた彼女の陰部に口をつける 女の生尿の味…それと別の女の性の味…
雫を舐めとりながら 久しぶりのクンニを愉しむ
「んんっ んっ…」
声は 出さないようにしてるけど 快楽を感じてる女の動き…
「ねぇ すい(しよう)入れさせて」僕
「ダメぇ あなた…たぶん…結婚してるんでしょ?」女
「うん」僕 
「不倫はダメよ」女
「まあ…」僕
「でも お礼してあげる」女
そう言いながらまだ上反りのままの僕のを口にくわえる女
さっきの続きの快感が走る 髪に指を通し女の頭を掴み最高の頂点に…
そこからさらにガマンして…
「逝く!!」僕
女の口がキュウ〜と負圧になり 女の口の中に 
「出した」つもりの精子は「吸われて」しまった
久しぶりに他人の女で射精した快感は この暑い日の僕に鳥肌を立てさせた
精子は全部この女に飲み込まれてしまった

身支度をし こそこそ外を伺い出て 仲間の所へ戻った

女日照りから脱する事には、なってない 膣も直腸も使えない射精…

OLだといってたけど… どんな性を どんな男と愉しんでる女なんだろう?
あそこまでやっといてサセないし… 不思議な女だった 

他のヤツの手前 連絡先とか聞けなかった でも名前は聞いておいた
あとで「フェイスブック」で見つけたよ〜ヽ(*´∀`)ノ

またまた情けない話

2012.08.06 Mon

13:36:33



年下のトモダチと海に行った
まあ 互いに家族 ってパターンですが
僕の車は 大きめなので 僕が車を出すことにしました
ひとまず海水浴場に出向き そこの有料施設で着替えとかしてもらい
イモ洗い状態のその海から少し離れた 岩浜の間の小さな砂浜に移動
はじめっからそのつもり 狙いは この年下のトモダチの若妻の…
K-POPには 全く興味は ない僕ですが
この嫁 K-POPのはしりと言われるB○Aとうりふたつなんですね
韓国のヒトではなく れっきとした日本人です
B○Aがどうとかじゃなく この嫁の容姿は かなりの僕好みです
僕は 得意の素潜りで貝類をとってきます
そこで「焼いて食べよう」って話になりますよね
でも それは予定として言ってませんです なぜならビールの買出しを
着替えの後に行く事に意味があるから…
火を起こしうまい具合に貝類を焼けるような支度をし(田舎の海育ちなんで得意)
「あ〜ビールとかあればなぁ〜」の言葉を待ちます
もちろんスグにそれは 聞けました
「んじゃ ちょっと買ってきちゃ〜けん みんな待っとかんね」
と切り返す僕
「子供(うちの)とかおるけん危なくないように見とって んで 君は 火ば 見とってね 頼むばい」
と 家内と若妻とトモダチに声かけて イソイソと車に乗り 近くの街に向かう

…これを待ってた訳です
場所から離れて運転しながら すでに彼女にバッグを開く…
あった… さっきまであのB○A似の女の秘めた柔肉などを包んでた薄い布
ブラジャーなんか興味もない 履いてたパンティーと着替え用と思われるパンティー二枚を袋に入れ スーパーのトイレに直行
普通に軽くレースなどの飾りのついた白いパンティー(外観なんかどうでもイイ) 素早く開いてクロッチに付着したモノを点検する
「コッテリ」系では ないものの きちんと膣内から分泌された粘液
どうも二枚の肉ヒダ 又は 肉ミゾに食い込んでいたような感じのクロッチ
オマケとして 陰毛1本サービスしてくれてる
臭い…ぐはっ! たまらん 久しく女の性器廻りの臭いを嗅いでない僕には 刺激が強すぎるほどのマン臭と乾いた尿の乾ききってない臭い…
あの美人 あの容姿… それが股ぐらは 国鉄の公衆便所のような臭い…
お酒が好きで あんな美人… 本人が望もうが望むまいが どうせかなりの人数のチンコを突っ込まれたりしてたくさんの男どもに愉しまれたりした身体だろうね
ホントは 直にその使い込まれたろう女陰に舌を這わせたい心を持ちながら開いたクロッチを舐めてあの女の性器の味を味わう
塩気 臭い ヌルつき… 鼻に抜ける臭い… あの美人の飾らぬ味…
キンキンになった僕のモノをそのヌルつきでこすり上げる… あの女を想い
思いっきり射精する クロッチに僕から出た液体を重ねて出す
「はぁ〜 情けない… けどスッキリ…」
彼女の着替え用のパンティーのクロッチ部分に精子を適量塗り移して
履いてたパンティーには 良く精子を揉みこんで 元通りバッグに戻し
ビールを買って戻った
機会あれば この女の排泄する性器や排泄器を見たりしたかったが その機会は なかった 今日は 味と臭いを確かめれただけだった

いつかチャンスがきたらその醜い貝類といそぎんちゃく様のモノも見たい
できる事ならば 胎内に精子を注入したい(彼女の意識がない時などに)ものです

悲しい 悦び

2012.08.02 Thu

22:27:45



ちょっと間があいてしまいました
どうにもツキがない九州です

時々お世話になる雑居ビルです このフロアの生保会社と建設会社事務所の女が目的です
この日は 朝に一応 二個体の生保レディの女性器と排尿を見て
それをネタにセンズッたのですが 仕事を終えたPM10時付近に 車で走りながらそのビルを見ると
おや? いつもなら消えてるはずの5Fの窓に明かりがありました
なんとなく気になり マックの駐車場を利用してUターンしてしまった
車を停めビルに入る…1Fには 飲食店が入ってますが もう閉店ギリでしょうか
不用意に目立ちたくないので死角などを自然に通りエレベーターで6Fへ
そこから階段を降り5Fへエントリー
生保会社は 電気が消えてる 建設会社事務所の明かりが…
もう 他に人気がないことをイイ事に窓の死角で聞き耳をたてる…
男と女の声が微かに聞こえるが それ以上は何も分からない
とりあえずこの事務所の明かりが消えるまで(ヒマなんで)…と 階段に待機してそっとそちらの気配を伺う事にした
30分ほどして 不意に建設会社のドアが開いて小太りの白髪混じりの50代っぽいワイシャツの男がカバンを持って出てきた
すぐにもう一人…40代?メガネにワイシャツの男…
見つからないように陰から観察する 二人は ぼそぼそ話しながら エレベーターのある廊下のほうへ曲がった(その先は見えない)
ほどなく「チーン」とエレベーターの到着の音がして気配が消えた
でも事務所の明かりは 点いたまま…(まだ 誰かいるんだな)
(結局ただの残業だけなんかいな?)なんか飽きてきたんで帰ろうとした時
「ふっ」と事務所の明かりが消え 硬いヒールの音がしてドアが開いた
前に一度 排尿を拝見させてもらった事のあるOLちゃんだった
バッグを持ち 戸締りをした(帰るんかな〜?)
階段側から見ると エレベーター 事務所 トイレ の並び
カギをかけ終わった彼女は 向こうに向かって歩きだした(トイレだ!!)
栗色よりやや明るいロングヘアは 軽くウエーブがかかり ブラウスとタイト目なスカートに… ん? 生脚にヒール…
トイレへの角を曲がった瞬間 僕は 階段の陰から廊下に踏み出した
こんな時の為にクレープソールの靴を履いてる…レッドウイングよりゴリラのほうが 足音がしない
ほぼ無音であの角を目指す 角のちょい手前に差し掛かった時 明かりが入った 女子トイレの明かりが角の先の通路をほんわり明るくした
少し速度を下げる… 個室のドアが閉まる音を確認した(ヨシ!!)
もうこのフロアには OLちゃんと僕以外誰もいない
足音にさらに慎重になり女子トイレに入り いつものように前から見えるように覗く
まだ しゃがんでなかった がヒールから抜けてる片足が見えた  
「ガシャン」不意に金属製のサニタリーボックスのフタの音(ビックリした〜(T▽T))
そしてヒールに踵を入れなおした彼女は しゃがんだ
望みの部分が目の前に晒された(#^.^#)
スグに膣口付近から 白い粘液が出たが オリモノと違った感じ…
もっと粘りや糸引きがなく「プタプタプタ〜」て感じで垂れ落ちる
このOL姉ちゃんのナメクジのような小陰唇の間から 単純に垂れ落ちる白っぽい液体 (…なんだ?)
今度は 彼女の手が下腹部を押さえはじめた
毛足の長めで艶のある流れるような毛並みの陰毛の少し上辺りを押しながら腰をさらに落とす彼女
あの二疋のナメクジのような小陰唇が開きその底にある薄いピンク色をした膣前庭部を盛り上げる(うっは〜 興奮する〜!!)
凸凹したピンク色の柔肉その下方は 閉じ気味の喉のように見えるこの女の膣口… そこからまた粘度の低い白い液体がこぼれる… 女は膣内のそれを排出しようと 下腹部を押したりきばったりする… そのたびに 大陰唇も小陰唇もクリトリス付近も陰毛も ほとんど動かないのに その底のピンク色の湿った肉と喉のような肉穴だけが「コクン コクッ コク…」と上下に動く(面白れ〜( ^∀^)) そうしてだいたい胎内の液体が出なくなった
「ふ〜〜〜〜〜〜」女の長いため息
なおもそのしゃがんだままの下半身(じっと凝視 観察する僕)
少しすすり泣くような小声のあと 「カラン カラッ」トイレットペーパーを取った女…
鼻をかむ音がして もう閉じ合わさったナメクジようの小陰唇の隙間を割るように ねじったリボンのような幕状の尿を出した
「カラカラカラン…」 マンコをすくい上げるように拭いた
「カラカラカラン!」 ヒダの中を念入りに拭いた
「カラカカララン」(もう立ち上がるかな?)
そこで 足音を消しながら電気の点いてない男子便所に移動…
「カラカラカン」「カランカラン」「カララン」
それからも遠めにトイレットペーパーを巻く音聞こえて
「ジョグアァ〜〜〜… カシャン ドウッ ドドン カッカッカッ…」ドアが開き歩く音
「ンキヒ〜〜〜〜〜 キュッ」手を洗ったのだろう
「カッ カッ カッ カッ… 」あのOLのヒールの音
磨きステンに映るその姿を凝視…
「カチッ」女子トイレの明かりが落ちた
あとは 廊下の薄明かりに消えてゆくOLちゃんの足音…
「チーン」遠く聞こえるエレベーターの音を合図に女子トイレに戻って
サニタリーボックス内のモノを掴み出す
電気は点けてない…薄明かりの中で…
あの女のパンティーとパンストがそこにあった 急いで確保し 1Fの男便所(電気が点いてる)個室へ…
白地に薄い緑のストライプの普段使い用とみえる綿のパンティー
急いでクロッチのチェック 「染み」というより濡れてる感じ… 臭い…
ダメだった全くいただけない… もちろんあの女の膣から分泌したモノは 付いてる…が それに重なるように男の…精子の臭いが…
仕方がないので 裂けたパンストの股間にほんのり残るあの女の股ぐらの臭いを嗅ぎながら パンティーのクロッチめがけて射精した 
あの娘に何があったのか? ヤッたのか 犯られたのかは わからない
ただ あのOLの膣から垂れた白いモノは 男の欲求の顛末だった

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