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九州 女子トイレ覗き 妄想 と 成長 |

実際にすると犯罪です 頭の中で描いて オナしてスッキリ 性犯罪軽減になると信じてます

久しぶりの肛姦 腸内射精

2012.09.26 Wed

21:29:30



せっかくトイレ記事を上げたのに また性交話をかぶせてしまってスミマセン
昨夜の出来事です

一昨日の夜 家内からのメール…「ゴメン仕事忙しくて今日 晩ご飯作ってない」 と来た 
僕は いつも遅くまで仕事(自営)してる 今日は早めとはいえ22時
帰りながら目についた所で食事しようかな… フラリと寄った 深夜営業のチェーン店のうどん屋 で 唐揚げ定食をたのんだ それを待ってると ラフな格好の四人組の若い女が来て 向かいのテーブル席についた 横を通った時 なんてんだろ… 化粧や香水とかと違う ナチュラルな 女の皮膚から発散する…女の匂い(陰部のそれとは違うよ)がフッと流れてきて なんかすごくムラムラした 発散してるの女の?イヤ 娘の匂い
向かいだからおのずと目が行く(そういや大きな総合病院のそばだな… 看護学生だなありゃ…) 四人とも どれもそれなりにイイ感じの娘たち…匂いに誘われて…ヤリてぇ〜なんて思ってしまった どれでもよかったヤレるなら…
でも 一人ちょっと違う というか 大人っぽい娘がいた
長い髪はストレートで色もわからないくらいにしか落としてないのだけど 素地がちょっと中森○菜っぽい どれでもイイけどとりあえずそれを見続けてしまった 向こうが気づく… フッと目線をずらす僕 またその娘が同席者など違う所を見てる間 じっと見つめる また目が合いそうになったら そらす…
この技っていうのかな ケッコウ効くんですよ J.ディーンなんかも そんな癖があったらしいのだけど 何か女のほうは気になるらしいんですよね(´▽`)
そうしてると同席の一人が「トイレ行ってくる」て行ったけど 僕はまだ食べ終わってなかった 急いでたいらげた時に 娘が出てきて 代わりに明菜似が「アタシもいってくるね」と言って立った 僕もちょっとズラして 離れた影の(店内だが)トイレに行った ドアを開けると中に「男」「女」と別々に個室があった(手洗いは一個)どんな構造か知らなかったがドア下に隙間があったのでとりあえず見てみた …真後ろだった 明菜似の女の尻…肛門が見れた その前方に飛ぶ小便も見れた 「ゴトゴトゴト…」彼女が紙を巻きはじめた時に僕は 外に出てテーブルに戻ってタバコに火をつけた

向こうにうどんが出て それを彼女たちが食べてる間も 見つめたりハズしたり… 食べ終わると明菜似がコップを持って歩いてきて水を注いだ 僕のテーブルは そのスグ横だった 注ぎ終わると流し目みたいな感じで(イヤな感じではなく)僕に視線を残し 皆の元に戻った
ヤリてぇ… 女日照りが終わり 数人の女と性交渉もあるのに… 病気なんかねぇ 少し気に入った女がいるとスグ 挿入してみたくなる(><)
ただ その日は そこまでで終わった(肛門は見せてもらったけど)

次の日 「ちょっと客と打ち合わせがあるから外で食べるよ」と家内にメールして 昨夜と同じくらいの時間に 同じ店に行ってみた
期待は 出来ないのは 十分わかってる… でも行ってみた
やはり居なかった 適当にうどんを喰い 置いてある雑誌などを見てた…
フッ…と女の匂いがした 雑誌から目を上げると 明菜似の娘が通り過ぎ テーブルに座った 一人で…(マジかよ!?)

注文を終えてコッチを見た なるべく自然に嬉しそうな表情を浮かべてみた
向こうも微笑んでくれた 
「昨日いたろ!?」僕
「そう いたわよ」女
「今日は 一人とね?」僕
「一人ですよ〜ww」女
「昨日…ゴメン あんまりキレイなヒトやったけん ずっと見てしもて…」僕(ウソである シたくて狙ってただけだしどれでもよかった)
「知ってる」女
「ゴメンね」そう言いながらテーブルを移る僕
「ひょっとしたら また 君を見れるかも…て 来てしまったとよ」小声の僕
「 … 私もそうかも…」女
こんなしなびれたうどん屋でのロマンスごっこ(*´∀`*)

〜〜〜〜〜〜〜中略〜〜〜〜〜〜〜〜〜

結局 口八丁手八丁で女の部屋にあがりこんだ僕…
寮とはいえ ただの学生アパートみたいなワンルームが各自与えられてる
入る時だけ注意して 部屋に入ればどうもない
結局 女(涼子)も もよおしてただけだろうと思うが スグにベッドに転がった タイトな黒いスリムジーンズなんとか剥ぎ取るようにを脱がして(上は 捲りあげただけ) 間髪入れずにクンニに移る もうすでにズルズルだった むせ返るような雌の臭いが僕の理性を狂わす 自分でズボンのボタンとジップだけ外し涼子の手をチンコに導く スグに口を寄せてきてパンツを下げられた 涼子の口が僕のを咥えこんだ所で横転して涼子が上の69に持ち込む 目の前に昨日勝手に見た肛門があった 近くで見ると肛門の周りには 腕の毛くらいの短めの陰毛が囲うように生えてた 膣に指を入れながら 思いっきりクリトリス辺りを吸いながら舌先でクリトリスを撫で回す 指は 指のはらでGスポット辺りをさするように刺激する 
僕の統計だけど この娘の歯並び そこに期待があった こんな歯並び(昔の原田○世のような)の娘は 「おしっこ関係」が好きなコが多い おそらく原田さんもプライベートじゃその趣味があると思う 歯列矯正されるとわからなくなるのだけど この手合いの歯… 
スピードを上げていく
「あっ あっ ダメダメ ダメ〜!!」涼子
僕は 自信があった(この娘絶対 尿漏らす)だからこの体勢にした
全く無視して がっちり下半身をホールドしてさらに速度を上げる
「ダメダメダメ〜 ほんとダメ〜 ああっ!!」
瞬間 口の中にムワッとひろがるお湯のような感触 もう一度その波でジュワ〜ンと口の中になにか流れ込む 苦く飲み下しにくい印象のそれは まぎれもなく涼子の小便…  女の膀胱いっぱい分の尿は 飲んだ事ないが このくらいの量は チンコがギンギンになったりする
「あ〜も〜(><) ダメって言ったのに〜〜!!」涼子
「おしっこしたろ?俺の口の中に!」僕
「だから ダメって」涼子
「こんな事初めてバイ(ウソ)けど君のならぜんぜん平気バイ俺」僕
「恥しい〜〜〜〜!」涼子
そんな涼子をほっといて正常位で膣に突っ込む 簡単に付け根まで入る
善がりだす涼子の様子を見ながら 
「中で逝ってイイ?」僕
「ダメ それはダメ だってゴム無しだってホントは…」涼子
腰を振りながら 涼子から溢れた粘液を指にとり肛門をさするように刺激する
「あああ〜っん 」悶えるけど止めてとは言わない涼子
「エイナスで逝ってイイ?したことある?」僕
ナースは 肛門を「エイナス」と習う
「ああん シた事ない」涼子(多分ウソだと思えた)
腰の振りは 怠らずに 指を涼子の肛門に入れていく…すんなり指を受け入れていく涼子の尻の穴(絶対 男のモノを出し入れしてる穴だコレ!!)
確信をもって膣から抜いたそれを押し当てる 
亀頭にぐっと血流を送り 手を添えて涼子の肛門に押し付けていく
「ぬぅ〜〜」抵抗が少しあれど涼子の肛門は 確実に僕のを呑み込んでいく
最初だけ少しねっとりまとわるような感触だったが もう膣とたいして違わないくらいの抵抗で腰が振れる
正常位のまま だから肛門に抜き差しするときマンコがパカパカなる、指でかき回して遊びながら肛門を愉しむ
涼子は また少し つるるっ!っと小便を漏らした(もう僕も逝くか)
直腸の先の曲がったところ(S字結腸)ココが亀頭を柔らかく包むような感触がして僕は好きなんでそれを感じながら涼子の腸内に射精した
久しぶりのアナル中出し 初めての肉体… かなり満足できるSEXだった
家内にメールした「打ち合わせ」はウソじゃなかった 互いの下半身を打ち合わせて愉しんだ

コレ気に入った!他のSEX相手を整理して 繰り返し使う身体にこの娘を採用しようかな!ピル代くらい出してやれば飲むだろうしね(月3000円程度)

スグ使えるように もうなってるから楽だし(ヤリマンJKだったんだろね)
どうせ看護師になって病棟で働きだせば ドクター用の精子処理器に使われるんだろうし(今もそうかもしれないけど) 気に入った患者にも使わすんだろうから 今のうちに十分愉しませてもらおうかな 

もっと いろんなオシッコ遊びできるようにだけ練習させよ(*´∀`*)




 

オススメ情報

女子高生で逝かされる

2012.09.24 Mon

22:41:32



あんなに続いた女日照りが トモダチの嫁さん候補の女とヤってから パラパラと解けてしまった ダブル トリプル ブッキングしてしまう
何故 平均的に廻ってこないのか…
息子の幼稚園の先生 ダス○ンレディ 同業者の奥さん 小学生の娘の同級生の母親(シングルマザー) など 日照りの時 コナかけてた女どもが 今頃まとまって… タイミングってこんなモンですね(T_T;)
立て続けだと他所の女とのSEXのありがたみすら消え めんどくさくなったりする 出しすぎで精子の量も少ないんで亜鉛ばっか摂って 胃も痛い
それに 記事にできるようなSEXには まだ発展しておらず 普通に膣姦(生入れ) 膣外(腹 または 口)での射精…

SEXには 一息入れさせてもらって トイレ見に行く(排尿見学は 別マラww)

隣の市の駅そばのスーパーマーケット
マンションの多いベッドタウンのこの街 午前中に行く 昼前の買い物のママや奥様狙い
店と同じ建物だけどトイレ入口は 店外、少し通路がありその先左で男と女に別れる 死角部分で分岐する そしてカメラ無し
昼前にイイ感じの若奥さん達が 買い物に来るがなかなか排泄に行かない
車内待機で待つ 九州なので車で来るヒトも多い 買い物を終えた今風のママ
乳飲み子をベビーシートに固定して 運転席に戻るかと思いきや トイレのほうに向かい 小走り…(あっやられた 急げ!!)
スグに 追尾 通路を歩きながら彼女の足音 個室ドアを閉める音を確認 辺りの気配なし 足音消して侵入床に顔つけ 斜め前から見せてもらう
レギンスごとパンツを下ろしたのだろう ジャストタイミングでマンコを金隠しの前に展開してくれる 少し高い位置の窓だが太陽光は 白い個室内に反射して明るくその部分を見せてくれる 少し乾いた印象の薄揚げ的な小陰唇は 少しはみ出してて ベージュ色くらい その上に上向いた炎のような陰毛 子供が心配なのか膀胱を絞るように下腹部に力を入れションベンを出すものだから シブいてシブいて 小陰唇を揺らしながらバラバラ小便を散らす 便器外 金隠しにも飛び散る 
「ガタガタガタタン」撒き散らしながらすでに紙を巻く若妻 慌てて排尿する姿にコッチも焦り マンコに紙を当てたと同時に退出 男便所ヘ…
「シカッ! ヒュボ〜ホ ドドン!!」
スグに個室から出たようだ 
「キュヒュ〜〜 ンキッ!」
手を洗ったようなのでハチ合わせのタイミングで男側から出る
カッカッカッ…「あっ スミマセン」授乳中の張った乳の女がいう
「どうぞ!」ジェントルに道を譲り 後ろ姿を視姦しながら残り香を愉しむ
(マズマズだな あのマンコがガバッと開いてあの子をひり出したんだろうな)とか思いながらも まだカケず 車内待機…
もっとグロい女性器の美人の排泄でしか逝けない気がして待つ
ほんと魅力的な女が 通過するのに誰もトイレに行かない
「チェイン チェインシェイン…シェン キヒー」………………   「ピリリー!!」「ゴトン カタン コトン カタンコトン…」駅に電車が止まり 発車した音が後ろに聞こえた 
(は〜誰も入らん 誰か排尿見せてよ〜!!退屈〜!!)

「コッコッコッ…」僕の車の後ろ脇を…(電車から降りた女だろう) ミラーで確認 
栗色っぽい長い髪の女子高生 艶茶のローファーに今では珍しいセーラー服の… 車内から直見で顔を確認 かなり可愛い!(仲 里依○に似た感じでもある…)カバンも持たずこんな時間… 外観以上に不良娘だな…
お?トイレに向かう… JKは 観察用として好みじゃないが 可愛いしヒマつぶしに見てみるか… くらいな気持ちで 少し遅れて(気づかれないように)ついていく 顔を動かさず辺りの気配も確認しながら…
個室の閉まる音を確認後 女子トイレに入る こうやってマンコを見るのが当然!のように落ち着いた感じで床に顔をつける スカートの中はパンツだけだから すぐにしゃがんで見せてくれる まあ こんなモンだろう 陰毛は まだ薄く素直に生えてる状態 閉じたような大陰唇からクリトリスフードが少し出てる…だけ
やっぱ鑑賞用じゃないな…
「カッカコッ」彼女がポジションをとりなおしたその時
(うーーーー!ワオ!!)
しゃがみを深くした彼女の閉じていた大陰唇が別れ その割れ目の中を見せた
透き通るような薄いピンクのまだ垂れない小陰唇は 大陰唇とほぼツライチ
その湿った柔らかそうな皮膚の薄そうな小陰唇が「にちゃっ」とさらに左右に別れ
膣前底部を太陽光に晒す娘…膣口は 確認できないが 
尿道口を… ションベンを吹き出す小穴をキチンと見せるてくれてる…
その小さな穴だけ少し…ほんの少しだけ赤みがさしてる …ううっ

ヤバイ!こんなキレイなマンコじゃ欲情しないはずの僕のチンコがムクムク硬くなりだす… 
尿道口が「もやっ」とボケて見えた感じの直後シブかず泡噛みのない透き通った一本尿を前方に排出する娘… 音消しもないが排尿音もしないサイレント排尿 キレイに揃った尿線が勢いを落とし重力に従い弓なりに曲がりだすと便器に落ちる音が「ちょごちょご…」
最後は ふにっと尿が曲がり 右大陰唇に伝い尻に伝い流れた
「ゴトゴトゴッ」紙を手に取り娘がそのマンコに当てた
辛抱できなかった 男トイレに移動したくなかった その娘の後ろの個室に入って後ろからも見てみた 肛門…排泄にしか使ってないようなピンクのオチョボ口て見ごたえないようなモノ 例のごとく尻についた雫は 拭かずに娘は 立ち上がり 個室を出て手を洗ったようだった 
僕は 今 直に見たばかりの 娘の尿道口でシゴキすぐに射精してしまった 
彼女が手を洗い終えるか否かの状態で射精してしまった…

悔しい… たかが女子高生の… 小娘の…
まだピンク色のマンコごときで逝かされてしまった
でも卑怯だよね尿道口を見せつけるなんて…
そこから出る小便を見せつけるなんて
尿道口は ないだろ あんな可愛い顔の娘の薄いピンク色の尿道口…
なんか突っ込んで遊んでみてぇ〜

参った(T_T)

義兄嫁に精子を残す

2012.09.14 Fri

00:53:05



またトイレでは なく性交話でスミマセン

家内の兄が 遅くなった盆休みの振替えで 東京から来た 実家のある福岡に…
僕の家と家内の実家は 近所だ
久しぶりに帰る兄の為に僕たち家族も実家に寄ってる
義兄は 奥さんと一人娘(5歳)を連れて帰ってるので従姉妹どうしウチの子供たちも楽しそう
義父は 義兄が帰ると嬉しくて いつもかなり呑む この日も義兄と二人で呑み続けていた 
嫌煙一家なので 僕は外にタバコを吸いに出る
比較的郊外の夜…暗い外でタバコをフカす
「ガッチャン」
門扉の開閉する音に振り返ると
義兄の嫁 奈美だった
「ねぇ ○○ちゃん タバコもらえる?」奈美
「ん〜? ヨカよ」僕
「言わないでね アタシが吸った事」奈美
「なん? 秘密とね?」僕
「うん コソッとだもん たまにだけど…」奈美
義兄の嫁は 義兄より11も下で34歳、 神奈川出身で150cmあるかないかの小柄 義兄とは 社内恋愛からの結婚 
可愛いってほどではないが まあまあの女で僕は嫌いじゃない
だからコッチに来た時は よくこっそりパンツの染の味見とかしてた
子供は 先に言った娘だけ… だが妊娠しにくい体質で その娘は 人口受精で授かってる 

子供達は 子供どおし 家内は義母と料理しながら呑んだり 義弟も…
僕たち血族ではない二人は なんとなく外…
なんとなく退屈
「なんて言って出てきたと?」僕
「ちょっと外の風にあたってくるって 言ってきたわ」奈美
「散歩どん すんね? ウチあたりまで…」僕
「そうね なんか退屈だし…」奈美

まあ近所だからほんの数分でウチの前
「なんかノド渇いちゃった」奈美
「麦茶かなんかあろう… 飲む?」僕
薄明かりの我が家に二人で入る なんとなく奈美がシたいと思ってるような気がした
だから玄関に入って手を握って(つなぐように)みた
奈美は 嫌がらなかった
黙ってその小さな手を軽く噛んでみた
「もー! アタシも噛む!!」奈美
その場で抱きよせて 鼻に鼻を当ててみた 自然と唇を二人重ねてしまう…
舌を絡めたのは 奈美のほう… 奈美越しにカギをかけた
「麦茶… いる?」僕
「…後ででイイ」奈美
黙って寝室まで手をひいていった僕 黙って薄明かりのなか従う奈美…
家内と使うベッドに奈美を一瞬座らせ 直後のしかかるように倒し唇を重ねる
あまり 二人が帰らないのもナンだから てきぱきと事を進める
愛撫無し 互いにすぐ脱いで チンコを差し出す スグに口にふくむ奈美
チンコが唾液で湿った所で急いで小ぶりな小陰唇の奈美のマンコに挿入し腰を振る
迅速に進めたが奈美は 飢えてたのかスグに逝ってくれた(助かったよ)
小柄な奈美の肉穴だから簡単に突き当たる 最初っからコルコルと亀頭に
奈美の子宮口が当たってた 小柄ってのもあるけど手の小さな女は ほぼ確実に膣が浅い 
向こうを向かせバックから突き直しスパートをかける
手を腰から回しクリトリスを擦るサービスもしてあげながら…

奈美が妊娠しにくい体質だと 僕が知ってる事だと彼女もわかってる…ハズ
何も言わずに当然のごとく奈美の膣内に射精をする僕
「気持ちイイよ奈美ちゃんの中! 逝くっ!出る!出るっ! うっううっうは〜!!」
なるべく奥に残す感じで精子を放つ僕
「またっ!また逝きそう!! はンッ んぁ〜!」
子宮だか膣だかに僕の精子を感じたのか 奈美がもう一度 逝った時のような声を出す(どうだったのだろう?) 
本能なのか 奈美の膣穴がキュッ キュッと収縮する
僕も負けまいと クッ!クッ!と硬直をさせ膣を内側から開くようにし尿道に残る精子もなるべくこの中に置いていく

普通に膣でのSEXだから めちゃくちゃには 気持ち善くないのだけど
愛撫なし挿入、義兄嫁、初めて使用する相手、短時間、そして告げずの中出し…
そんな要素のおかげでけっこう楽しいSEXだった


「もう…○○ちゃん 中に出しちゃったのね…笑」奈美
「だって奈美ちゃんのアソコ 超気持ちイイけん…」僕
(ウソである ホントは 膣内に射精する瞬間だけが気持ちイイ) 
簡単にマンコを拭いて着衣した奈美を先に実家に還し(麦茶も出さずww)
拭いた紙を家内にみつからないよう処分し 後から僕も実家へ向かった 
義父も義兄も上機嫌 家内も義母も義弟も…
子供の相手をしてた奈美を見 あの腹ン中に僕の精子を溜めてる今を思い 少し興奮した 
今度からは コッチに来たら もう無条件にあの身体は 僕の精子の出し場所となるのだろうね まあタイミングは あるだろうけど たま〜にしか来ないからあまり飽きない膣姦だと思うけど… やはりいずれは 肛門も使えるようにしないと… 同じ膣を繰り返し使うだけじゃ勃たなくなるかも
でも 中出しできる身体があるって助かる 愛撫無しでイイってのも便利
なんか 女日照りから抜けてきたか〜!?
でも…僕 不妊のヒトを妊娠させた事あるんだよね昔 ヤバイかな?

早めに直腸内射精に切り替えるべきかしら?(;´д`)  


トモダチの嫁さん候補の膣で遊ぶ

2012.09.09 Sun

00:29:34




記事に上げるような事がなくって 皆さんをタイクツにしてますm(_ _)m
かといって 過去話ばかりも ツマらん気もするし…
SEXフレンドは まだ つかめておりませんが
とりあえず料金の発生しない女体に挿入は しました… が… これまた記事にならないような
普通に膣挿入のSEXでしかなく 膣外射精(口内)で終了しただけ…(><)
相手は というと…
僕と同じ歳でまだ独身のトモダチがいて けど 独身を謳歌して
女と楽しんでるのでは なく とても真面目なんだけど… 
ブ男でもないのだけど… なんか奥手で婚期が遅れてるヒトなんですね
ちょっとダケ気になる点は 恋愛経験がほぼ無く 女性にまだキレイなモノを
信じている そして少しメンクイ… まあ子供みたいな恋愛感な彼だ
(女なんて そんなキレイな純な心なだけじゃないのに…)

彼は 恋愛経験がないので よく僕にいろいろ聞きにきたりする
僕もトモダチの事だから 真面目に一緒に考えたりする
そんな話(好きなヒトが出来たという)が3人目… しかしどれも交際には 至ってない
3人目のヒトになり 彼は 僕に「みてほしい 自分と相性やその他が合うものか みてほしい」と言った
なんか彼が 時間を作って 三人で軽い食事に行く事になった…
もちろん健全な時間です

まあいわゆるファミレスってヤツですね 僕が先に着いてた 少し遅れて二人がやってきた… 

(あは〜 ヤッパ彼メンクイだなぁ〜)と思った
歳は(聞いてないけど)さすがに30半ば だろうけどキレイな感じの女性…
ケバくはないが オトナシ系でもない 仕事は ホテルのフロントなのだという
場を和ます為に 僕の得意な適当話なんかをしながら 食事を待つ…
まあ 客観的に見て 彼より彼女のほうが一枚も二枚もうわてな感じ
(うまくいけばイイのだけどなぁ…)て心の底で思った
んで まあ 食事が来たのだけど…
向かいに彼と彼女…僕は一人で座ってるじゃないですか
食事中 足になんか当たった 彼女(麻子)の足がなんかのひょうしで当たったのだろうと思って 少しズラした また当たる… そっとテーブルの下を見た 彼女の尖った靴の先が見えた 知らないフリして食事を続けた
今度は 硬い靴の感触ではなく 柔かな「するっ」とした感触… 彼女の膝下の脚… 知らないフリの僕…今度は 絡むように…(やべぇな なんだよう…)
食事が済んで ドリンクバーに彼が彼女に頼まれたモノを注ぎに行った時
携帯の番号を渡してきた…(この女…慣れてる?な)
皆で食後の飲み物と雑談… その間中 タイミングさえあれば脚をからめてくる…
そんな顔も見せずにテーブルの下で… 
彼は何も知らず楽しい気分なようだ(/ _ ; )
「ゴメンなさい 私ちょっと用事があるから 先に帰らせてもらいますね 今日は ありがとうございました」と席を立った
お金を置いて行こうとする彼女に彼が制止をして 彼女は 店をあとにした

僕たち二人が残された 彼は どんなかしきりに聞きたがった
僕は 正直に「君より彼女は サバけてるけど…大丈夫? 君ももっと色々な目を肥やしたり見聞をひらいたりしないと 彼女に呆れられるかもよ…」というような事を言った しばし 話して僕たちも店を出て別れた

事務所に帰ったのは 16時くらいだったか
一応一人になったので貰った番号にかけてみた その時彼女は 出なかったが
携帯をオフした時 かかってきた
「はい」僕
「○○さん?」麻子
「うん びっくりしたケド…番号くれて…」僕
「ゴメンなさい ○○君(彼)の本当の事 知りたくて…」麻子
「ああ そうか… いいよ 何から話そうかいな?」僕
「直接 聞きたいの…」麻子
本当の目的が違うのは 明白(笑) 取り敢えず今から逢う事に…
今からは 不健全な時間になっていくわけで…
ホテル街のちょっと外れにあるサ店で待つ…  麻子が来た
コーヒーだけ注文 
「○○君のなんが 知りたかとね?」僕
「○○君の前にアナタの事知らなきゃ(笑)」麻子
「身体で?」僕
「身体で(笑)」麻子
僕の車は 適当な場所に置いて 麻子のPASSOでホテルに行った
部屋に入ってから
「俺 結婚しとるとばい」僕
「その歳で独りだなんて思ってないわ」麻子
「○○君の事は…」僕
「そろそろ結婚もしたいから前向きに考えてるケド まだ付き合てないわ」麻子
この女すげぇ!なかなかヤるねぇ!(*´∀`*)
もう それ以上話す事は なくなった
ベッドに倒れこみ麻子の唇を舌を味わいながら 脱がす…スカートの中だけ…
「待って シャワー…」麻子
そんな事 僕が許すはずもなく 麻子の陰部のそのままの味を…臭いを…愉しむ僕
恥ずかしげに抵抗してた麻子も快楽には勝てず 舐められるままになり やがて僕のモノを引っ張り出して口に含む 久しぶりの素人女?の感触は えもいわれぬ心地善さ このまま逝くか迷うも 一応膣に挿れてみた 
着衣のまま犯される麻子は 面白いように喘いだ( ̄▽ ̄)
心は 興奮すれど膣の感触は 普通… てか膣で気持ち善く感じることがこの数年 極端に減った気がする 僕の余裕と裏腹に麻子は 逝ったようだった
今度は 僕だ
「中でイイと?」僕
「ダメぇ」麻子
「服が汚れるよ」僕
「… … 口に…」麻子
逝く間際に抜いて 麻子の口に(この女 特に唇が魅力的だった)寄せた
瞬間で吸い付く麻子… 口の中に精子を出した
それを全部飲み込んで またチンコを舐めだした…

ほら ○○よ 女なんてこんな汚い面があるんだぜ 安定した結婚相手で
お前との事 前向きに考えながら 今日会ったばかりの俺とベッドでこんな事してる…
そのうちに膣内に俺の精子を注入される事になるだろうし
愉しみだけの為に尻ん穴を使わすようになるだろうし
俺のションベンだって直腸に注がれる事 望んだりするかもしれないし
ひょっとすると 俺の子を産む5人目の女になるかもしれないぜ…
…それは お前の子としてな( ̄ー ̄)
お前より先にちょっとマンコの味と臭いと使い心地を知ったけど 
乳は まだ見てないからね(´▽`)あんまり興味ないから俺… お前の楽しみにすればイイ
早くしないと自分で脱いで俺に見せるかもしれないよこの女
クリトリスだけじゃなくて ココも吸って〜ってさ(´▽`)

な ○○… 女なんか こんなモンさ(^▽^)

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