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九州 女子トイレ覗き 妄想 と 成長 |

実際にすると犯罪です 頭の中で描いて オナしてスッキリ 性犯罪軽減になると信じてます

一番遠い便所

2012.12.26 Wed

21:46:35



なかなか 見に(女子ト○レ)いけなくて 記事が書けなくてスミマセン
画ちゃんのほうで ネタは 何でもイイから… と 頂いたので
お言葉に甘えて トイレネタでは ありませんが ひとつ…
ツマらなくてゴメンなさい

SNSで適当なHNをイイ事に エロい事を書いてた時期がありまして
そんな中 メッセージを送ってきた女性がいた
今の世の中乱れてます 少しスケベな事を書いたるすると必ずヤりたい系の女が釣れてしまう まあだいたい「そりゃぁアンタ不自由してるだろうね」て容姿の女ばかりなんですが たまには 性格は知らんけどそれなりの容姿の女や娘が釣れる事もあり 精子の処理を愉しんでました
何回かヤれれば もういらないので 性格なんかどうでもイイ容姿だけでイイ
そんな具合

んで今回絡んできた女は…内容… 僕が女の肛門内で放尿した話に絡んできた
ちょっと特殊な分野だったので メッセをやり取りしてみた
聞けば 既婚の39歳 塾の先生をしているらしい
肛姦なんかは もう現在では 珍しくないけど どうやら直腸内放尿に興味があるみたい 
「して欲しい…」みたいなやり取り
だけど スグにOKは しなかった 本気かどうか解らなかったし…
取り敢えず 画像をやり取りしてみた
まあ…すごく美人では なかったが 少しぽっちゃり系 でも十分使えそうな感じの奥さんでは あった
「ホントに僕に お尻にオシッコ入れて欲しいの?」僕
「うん… 恥しいけど してもらいたいの…」女
「おしっこだけは 無理かも(うそ)… 精子も中に出す事になるよ イイの?」僕
「うん コワイけど… 」女
「お尻でHした事あるの?」僕
「ううん ないけど(ウソだろうけど)自分でしちゃう時があるの…」僕

迷いますよね なんか普通じゃないから…
あとからヤバい男が出てきたりしないのかなぁ〜とか

「ホントにしたい? じゃあ 君のおしっこしてるトコの画像送ってきたら してあげる アソコから出るとこが写ってないとダメだよ」僕
「ええ〜 恥しい… できない」女
「じゃあ ダメだよ」僕
「え〜(泣) どうしても?」女
「うん どうしても! 信用できないじゃん」僕
「……わかった撮ってくる…」女
ちょっと一方的なのも可哀想な気もしたので
「じゃあ 君のソレ送ってきたら それ見て出す(精子)から それを画像で送ってあげるよ」僕
自分のチンコとその精子の写メ送るなんてへでもない僕(´▽`)
「嬉しい♡ わたし撮ってくる」女

しばらくして「恥しい(〃ω〃)」のメール付きで届いた
和式でしゃがんだ股間 そこに女性器と吹き出す女の尿が写ってた
画質は 多少悪いけど おそらく本人自体のマンコだろうズレたアングル
取り敢えず陰唇の様も判る…リアルなだけに興奮できるモノでは あった

テーブルにテッシュを置いて 見ながらシゴいて出した
スグにデジカメで硬いままのチンコごと撮して送った

「ホントに送ってくれたんだ〜 嬉しい♡」女
「そりゃ約束は 守るさ」僕
「わたしも この○○君(僕)の写真で 自分でします」女

まあ それから数日かけてやり取りした
約束したんだから あの奥さんの肛門を犯した後 直腸に精子と尿を注ぎこみに行かないといけない… 遠いんだよねぇ(><)
愛知県なんだって… 中部地方じゃん

行けるまでさらにひと月かかった
その間 何度も互いの画像を送り互いに自慰した

博多から新幹線に乗り豊橋まで…
嫁さんに内緒だから 日帰り
バカげてる たかだか精子の処理と排尿の為に愛知まで…
でもちょっとだけ楽しい気分かも…

豊橋の駅まで迎えにきてくれてる 駅に着いて携帯を鳴らす…
「どうも… 来たよ」僕
「嬉しい!ホントに○○君がいる」女
画像と現品が目の前に… では やはりヤる気が違う
「時間がないんだよね駅の近くのビジネスホテルでも行く?」僕
「でも家まで近いから…」女
カネもあんまないから助かる気もした
「じゃそうしよ」僕
タクシーで移動 家に着く
ダンナは 仕事 子供は 学校の誰もいない家
カギを開けて入ってカギを閉めた
言葉もなく もう僕のモノを引っ張り出してしゃぶりつく女…
言葉もなく スカートをたくし上げてパンティーを下ろす僕…
画像で見たマンコを指で触る もうすでにジュクジュクだった
向こうを向かせ後ろから尻肉を分けるようにして挿れる なんの抵抗もなく簡単に膣に入る 抵抗のない膣の感触の奥に子宮口をチンコの先に感じる それでも腰を振ってると女は 感じだし喘ぐ 玄関で靴も脱がず互いに下着を下げただけのまま 
シュチュエーションだろうか 僕も気持ち善くなってきた
「逝ってイイ?」初めて言葉をだした僕
「ソコは ダメ ちゃんとお尻…して」女
突きながら両尻を開く チンコが出入りしている数センチ上にこの浮気妻の肛門があった 
比較的明るい玄関でもそのすぼまりは ネズミ色に見えた
チンコにまとわりついてる女の粘液を指にとり その穴に指を通してみる
「イーーーーー!」女
(善い ではなく イーーーッ!である)
と背中をピンッとのけぞらす
腰を振りながら指を抜き差し…(やりにくい(><))
もういいかも…
緩い膣から抜いて他人妻の肛門に押し当てる…また 言葉もなく
ぐっ!と亀頭に血流を送って押し付ける 女の括約筋がゆっくり開いていくのを感じる その環状のものの感触が徐々に亀頭から中程へそして付け根へ移動する 結局一度も止めずに全部が女の肛門に沈んだ
「おおお…」さすがにこの穴は 気持ち善かった
スグにストロークに移る 最初っからスムーズに動ける
女は スグに感じ出す
「ホントに初めて?」僕
「あっ あっ うん初めて」女
「やけにスムースなんだけど…」僕
「あっ 化粧瓶とかで… あっ 自分で…うっんっ…」女
まあ どうでもイイやね
速度を上げていく 括約筋は緩み抵抗が減ったぶん女のはらわたの感触が
チンコを心地よく包む…
「…逝きそう」僕
「逝って 中に出して!!」女
「うっ おぁっ!!」僕
びゅるるるるっ びょるっ びゅるるっ… 
十分に精子を女の中に注ぎ出した

射精したら なんかもうどうでもよくなった なんでこんなトコにチンコ突っ込んでるんだろう? くらいな気分

「ねぇ… 約束…」女
「うん 待ってて まだ出ないよ 少し萎まないと… でもココで?」僕
「うん 少し下がれば大丈夫」女
ふにゃってきた
「出そう…」僕
「して 出して 中にいっぱい出して…」
(しゅおしゅお〜〜〜〜)
「ああ ああああ〜〜〜〜」女
ションベン注入に合わせ自分でマンコをこすりながら 今 逝ったようだった
自分のチンコがぬるま湯に浸かってるような感触… 少し待つとその感覚が弱まった
「抜くよ」僕
「あっ 待って!!」女
「締め(肛門)ないと溢れるよ」僕
キュッとフニャったチンコを掴まれるような感覚を感じたので ゆっくり人妻の肛門から抜いてゆく…
最後にちょっと溢れたけど だいたい僕のションベンは 女の体内にあった
 
その後 奥さんをコッチ向かせ(四つん這い)口でキレイにしてもらって
僕は 下着とズボンを上げた
奥さんは 肛門を締めて膝で立ち 玄関横のトイレに入った
ドアを閉めた感じがなかったので 靴を脱いで上がり 便器(和式)を跨ぐ
奥さんを背後下から見てみた
「あっ ちょっと ダメ 恥しい!」女
そう言っても我慢できなかったのだろう 動けずに便器の中に僕の小便を肛門から排出して 
そのまま軟便と濡れたツルリとした丸い硬便を出した
特に見たかった訳じゃないが 奥さんが恥ずかしがるから 下からずっと覗き見た 拭くとこは もう見ないようにしてあげた

そこでやっと落ち着いて 居間に行き紅茶を飲んだ

20分…せっかくココまで来たんだから…空にしなきゃ…と
フェラさせて口内に射精して飲ませて

また ツマんない話なんかして1時間…
ダンナと休む寝室で膣姦…
「中で逝ってイイ?」僕
「ダメよ そんなの」女
仕方なく肛門に挿れて遊んでまた膣に挿れて緩さを楽しみ
「逝くよ」僕
「ダメ〜!」女
(ちえっ!)
やおら肛門にまた挿れ直して 腸内に射精…

掃除フェラしてもらってたら尿意があったので告げると
「飲んでみたい」と女
風呂場に行き 女に咥えさせたまま小便を…
「しゅおしゅお〜」
「んぐっ んんっ」
「しょあ〜〜〜」
「げぼっ! ごほっ!おっ!おっ!…」
勢いで気管に入ったのか 思ったより飲尿がツラかったのか
最初だけ飲んで 涙目で吹きこぼした人妻(・∀・)
止まらないションベンが彼女の髪と服を濡らしていった
「ゴメンね 止まんなかったから…(ウソ)」僕
「いいの 私が悪いの… シャワーするわね…」女
「あの…時間ないから…」僕
「あっそうね 玄関締めてから シャワーする」女

「じゃ また… すごく気持ちよかったよ(笑顔)」僕
「私も… ありがとう(笑顔)」女


まあ 高い運賃だったけど キスする事もなく クンニする事もなく 
愛撫もほぼ無し 服を脱がす事もなく 出すモノは 十分に出したからイイか(´▽`)
という事で一人で駅までタクり 九州へトンボ帰り…

この他人妻…一番遠かった便所…
半年後にもう一度排泄に利用した

その後 メールのやり取りも減り もう ぜんぜんなくなったヽ(*´∀`)ノ


 

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