無料
エロ
動画

九州 女子トイレ覗き 妄想 と 成長 |

実際にすると犯罪です 頭の中で描いて オナしてスッキリ 性犯罪軽減になると信じてます

建設会社のOL

2013.01.27 Sun

15:28:34



1月は 巫女さんの観音様拝みと もう一つイベントがあった
過去形なのは…
14日は 成人の日 二年前まで隣の隣の街の成人式会場で新性人の排尿が見れてた 昨年そのトイレは 見れないように改造された
今年も それがわかってるのについ行ってしまった
やはり下からもう見る事ができなくなってる(><)
晴れ着の成人した娘たちの姿を見ただけ 性器が見れなくなったと自覚するほど 悔しさが湧いた(娘達のまんこが見れない分 余計に素晴らしい獲物に見えた)
この話は それだけ…です(T_T)

1月ももう終わりの一昨晩 昨年8月に記事(悲しい悦び)をあげた あの場所… あれからもずっと あの時のようなシュチュエーションが起こらないかと機会あるたびに その近くを通ってた
ついに あの5階の窓に灯りがあった それまでもあったのかもしれないが僕とタイミングがあったのが一昨晩の金曜…じつに半年近く待った
あの時と同じように1階の飲食店以外には あの5階の建設会社の窓のみ灯りがある
この前と同じように非常階段に待機して鉄扉を少しだけ開いてるように挟み物をして観察する 8月と違いツライ いくら九州といえど1月の夜はかなり寒い フロアには 空調があり適度な温度だが鉄扉のコッチ側の非常階段は 寒々してる(><)
どのくらい耐えたのだろう? 不意に事務所のドアが開く音…
急いでドア隙間から見る…
あの日と同じメガネの40代くらいの男と… もう一人は 背が高く薄手のベージュ色のコートを羽織った この前と違う男だった
エレベーター到着の「チーン」が聞こえ ぼそぼそ話してた男達の声も消えた
(あと少し寒さに耐えよう)
また事務所のドアが開いた
(…)
やはりあのOLちゃんだった
事務所のあかりは灯ったまま 荷物も持たず普通に制服のまま トイレ方面へ向かい足音をたてるOL…
(事務所のデンキは 点いてるけど 誰もいないだろう…)
彼女が トイレへ通ずる角を曲がった
僕は 鉄扉を丁寧に開閉しフロアに… 彼女を追う
静かなフロアに 彼女が個室に入りカギを閉める音が聞こえた
気配を殺し僕も女子トイレに入る
超冷たい床に頬をつけ ただ一つ閉まってる個室のナナメ前から見る
OLがちょうどしゃがんだトコだった
目の前に相変わらずの二疋のナメクジ状の小陰唇をもつこの女の女性器を晒してくれる 
力なく佇む性器からぷたぷた〜っと白い粘度の低めな液体を垂らす
(また膣内射精されてしまったんだなぁ〜(´;ω;`)… …んん!?)
その後ろに黒い組紐のループが…
それを細く白い指がつまんで引き抜いた
ピンク色のこけし状のモノ… 現物を見たのは 初めてだったがエロ画像でよくハメられてるアナルプラグに間違いなかった(初めて見た!!)
開いたまま(に見える)の肛門から 不透明な白に黄色が混じった粘液を排出しだした
急いで後ろに回ってそこから見る
やはり肛門環自体は 開いてるのだが 赤いピンク色をした直腸内壁は 折り重なるように閉じ気味 その隙間からその粘液を排出して その後 続けざま軟便を細くニョロニョロ出すOLちゃん…
以前から使える穴だったのか 半年のうちに使えるようにされたのか解らないが 
とにかくこの女の肛門に男のモノが出入りしたあげく精子を体内に排出されてる… その事実は わかった
軟便は 好みじゃないので またポジションをナナメ前に戻してから見る
にょろ糞を出し終えたくらいにナメクジをこじ開けるように尿を排出するOLの秘所 勢いが落ちた女の尿が膣口付近を洗うように流れる
「ゴトゴトゴト…ペッ」
ペーパーを手に取ったようだった
厚く巻いたペーパーで広くマンコを押さえるように押し当てる綺麗な手
少し揉むような動きで膣内に残る精子を紙に移してるようだった
それをマンコから外して状態を見てるようだった その紙を便器に落とし
また同じ事をして その後肛門を拭った
女は さっき抜いたアナルプラグをまた肛門内に仕舞いなおした(!!)
自ら好んでる気は しない なんか約束事がなされてるような気がする
女が立ち上がったタイミングで 急いで足音を消しつつ風のように走る僕
鉄扉を開き ニュートラルコーナーで観察
静かなフロアでは ココにいても彼女が手を洗う音が聞こえる
廊下にぼんやり見えてた女子トイレの明かりが消え 足音が聞こえた
角を曲がってコッチへ向かう彼女を観察する

ホントいい感じの娘… 素敵なOL そんな風貌の彼女…
綺麗な歩きかたに隠した 肛門に収納したままの性具…
このOLに何があってこのような状態におかれてるのだろう?
カネか?イヤ違うだろう 仕組まれた仕事上のミスか?
いずれにせよ何かの弱みにつけ込まれてないと…あの8月のすすり泣き…  

このコの親御さんも まさか大切に育てた娘が キチンとした会社だと思ってる務めのあと 将来の伴侶になるとも思えないような男どもに 身体を快楽のみの目的の射精の為だけの道具に使われてるなんて想像すらつかないだろう
もしもこのOLに恋人がいたら(その可能性は 十分以上にある美観の娘)大切にしている自分の彼女の「残業」が ただの中年男たちの精子を入れる「うつわ」にされるている時間だと知ったなら…

おそらく深夜のあの事務所では 口づけなど「愛」を想像させるような行為は 一切なく 衣服を互いに脱いで抱き合う安堵もなく 乳房と女性器だけめくりだされた状態で目の前にズボンを下ろしただけでさし出されたの中年男のふにゃったチンコを咥えさせられ 硬くさせる努力を強いられ 硬くなったらなったで口の中に生臭い精子を出され飲み込む事を強いられたり あるいは 彼女の唾液で湿ってるのをイイ事に愛撫もされず向こうを向かせられ彼女の下半身についてる使える二つの肉の穴に代わる代わる突っ込まれて男の欲望 願望のままに動き回られたあげく 子孫を育む事とは 程遠い使われ方の精子を体内に注ぎ込まれたり または 膣内にオトコを受け止めてる最中に直腸にまでオトコの侵入を許さざるおえない状態だったりしているのであろう…
心で強く拒否しつつも無理やり引きずりだされる出される快感に 人間の… 女のサガを感じたり まだ子供も産んでない身体には 気持ちも善くないのに男の本位だけでツネられねじり上げられる乳首の痛さにうっすら涙をうかべたりしてるんだろう… 

そんな想いを巡らせているうちに事務所でグレーのPコートを羽織り帰り支度を終えたOLが事務所の明かりを消しドアを開け出て エレベーターに向かう
急いで非常階段を降り3階でエレベーターのボタンを押す
「チーン」
あのOLを載せたエレベーターのドアが開いた
そこに乗りこみ 何も知らない素振りで小さなカーゴの中で OLのいい香りを…
今 澄まして横に立つ綺麗なOLの尻の穴には あんなピンクの栓がはめ込んであるなんて…
もうすすり泣きしないOLちゃんの身体は 今は 上司やその他の男どもの共有物… 使い勝手のイイ射精用道具…
本人が 悲しみの中に快楽や悦びを感じてるかどうかなんて知らない
親や彼氏が この事実で悲しむかどうかなんて知らない

ただ僕がソコに想う事は どうにか僕も仲間になれないものかと…
この賞味期限の切れる前の魅力的な肉体を僕も精子のいれものとして使わせて貰らえないものだろうかと…
ただただそれだけだった 

もう1階だ 肛門に栓をされたOLを先に出し 後ろから眺めながら歩いた
別にこれといって異常があるような歩き方じゃなかった
ただ その事実を知ってるから興奮した

ずっとついてまわる訳にはいかないので自分の車に戻り途中のコンビニのトイレで辛抱たまらず 自分で出した(><)  

オススメ情報

年一の拝みと 昔の思い出

2013.01.05 Sat

23:22:54



皆さん 明けましておめでとう御座いますヽ(*´∀`)ノ
初詣には もう行かれましたでしょうか?
今年も巫女さんのオシッコする陰部を視にいきました
少々 気がひける気もしますが 古事記などにも神が女の排泄を見る話もあり
元来 日本の神は 性に寛容なものでありますゆえ…(*´∀`*)ダイジョウブ

僕は ここの神社が大好きで 厄払いでも願掛けでも しょっちゅう行きます
普段は 人もぜんぜん居ないのに この時期は もう大変なくらいの人出です
ここの便所(もちろん水洗で和式です)は ターゲットさえいれば よく見えますが 普段はぜんぜんいません(T_T) なのにこの時期は 多すぎて男女別のトイレに侵入する事は あまりに危険です(是非 股ぐらを見せてもらいたいような綺麗な女性もたくさん来るのですが…)
でも僕は 宮司さんと世間話をするくらいココに頻繁に訪れてます
この時期 参拝客でごった返す通常の便所と別に 非常用として職員便所が開放されてる事を知ってます しかしそれは ほとんど誰も知りません
なのでこの時期 職員と巫女さんと僕だけの便所となります(普段は さすがに僕でも入れないのですがねww)
この時期は 巫女さんもアルバイトで補填しているようで見たことない巫女さんがたくさん、近くの大学の生徒?短大のほうはカトリック系だからさすがに巫女のバイトは してないかと…
この隠れ便所は 個室二つと小便器3つの共同 篭って待つもよし 後追いで見せてもらってもよし お参りを済ませて待つ… よく見かける巫女さんが 販売所から出た(排泄だな!) 少し間をおいてそっと便所に向かう 大丈夫ゆっくりがむしろイイ 袴を脱ぐのにすごく時間がかかるんです 巫女放尿は… ゆ〜くり辺りも確認してやおら向かう 閉まってる個室を斜め前から見る まだしゃがんでない…
おっ!どれどれ この巫女さんの毎年見せてもらってる陰部…神社なのだけど巫女さん全員の股ぐらには 観音様をすえてある 巫女さんは 20代後半で引退する このヒトのは もう5回見てる あと何回見れるのだろう?
もう覚えてるこの巫女さんのまんこの形状… 綺麗なヒトなんだけど馴染みのマンコ…興奮は ほとんどなく恒例行事として見る 数年前と色合いも形状もほとんど変わらない 今日は紐が垂れてる… 処女じゃぁないよね多分…タンポンだし…

…思い出す
小学高学年〜中学まで同級生だった娘で「かずみ」ってコがいた ことさら可愛いコじゃなかった でも気さくで話しやすいコだった そのコが「巫女さんになりたい」って言ってた事 巫女さんは「処女じゃないとなれんとよ〜」って中学の頃言ってた事…
高校は 別だし それぞれ違う人生を歩みだしてた 久しぶりに会ったのは 成人式だった 正直驚いた 女って年頃になると変わるモンなんだなぁ〜と思った あの色の浅黒いかずみは どこへやら しゃんとした振袖姿の色白美人が「かずみ」だった 僕は着慣れないスーツに自慢のシャコタンで乗り付けてた
「わ〜い○○君だ〜  ねえ 送ってくれる?」かずみ
「あっ え〜?お前…チャボ?(あだな)」僕
「うん 久しぶり〜」かずみ
「ええ? まじ? お前変ったなぁ〜」僕
「そう?」かずみ
車に乗せた、 ちょっと…心が動いた
海まで遠回りしてドライブ… いろんな昔話をした 子供ん頃から…生物に詳しかった僕を好きだったのだという だから成人式に来てると嬉しいなぁ〜って期待して探したのだという 可愛い事言うからとりあえずキスとかしてしまう
こんな時フルバケは 困る…(><) 
「どこか連れてって」かずみ
「どこかって どこ〜?」僕
「遊びに…行こう?」かずみ
「その格好(振袖)でや〜?」僕
「じゃあ着替える…行こう?」かずみ
家まで送って 「あとで迎えにくるから」と 僕も楽な服に着替えに帰った
ウチだ〜れも居ないんだよね 母親だけの片親だし飲み屋経営だし
すぐ着替えてかずみを迎えに行った
平服でもやっぱり良かった 子供の時とぜんぜん違うかずみだ!!
ボーリングとかカラオケとか色々提示してみたけど 違うらしい…
「じゃあホテル連れてくぞ!」半分冗談でいう僕
「…うん」かずみ
(ええ〜!?マジかよ!遊びってそれ? …あんまカネねえし)
「冗談で言ったのに… カネ持たんよ 俺…」僕
「うん 大丈夫」かずみ
(なんだよ 可愛くなったけどヤリマンなんか? まあヤれりゃイイか)
一応 安いラブホに入った
部屋に入って ベッドに転がって進める… ヤリマンだろうにどうも勝手が違う
マンコを指で遊んでたら
「痛っ!!」かずみ
「え? チャボ… シた事ないとね?」僕
「…うん」かずみ
ゆっくり指を挿入していく… ほんとだった指がわずかに入る処女膜がある…
僕は その頃SEX相手なんか腐るほど(大げさww)いたから
「…やめようか」僕 
「イヤ 続けて… ね 遊ぼう」ってかずみ
「だって俺が初めてって…(しかも巫女になるって言ってたし)」僕
「イイと○○君がイイと…(とは のの方言)」かずみ
僕にも多少善人な部分があるのかなぁ〜? かずみをギュッと抱きしめたまま
何も進めなかった(可愛い女のコの匂いだった)
「ねぇ…」 「ねぇ…」 何度もかずみの「ねぇ」を聞いた
結局かずみの望み通りに… シた…
処女とのSEXは ぜんぜん楽しくないので僕はキライだった が 結局射精した
かずみの白いお腹の上に… 赤い糸のような少量の血と大量の白い粘液…
しばらく抱き合いキスを繰り返し 服を着た
なんとかホテル代くらいは あったので エアシューター払おうとした僕を止めて かずみが料金を払った
それから何度か電話のやり取りとかしたけど奈良の短大に戻ったかずみとは それっきりだった 
あのコ 処女じゃなくなったけど巫女さんになれたのかなぁ〜(;´Д`)

そんな事を思い出しながら 他数人の巫女さんと事務員(36歳くらいか?)の排尿を見た 
全員は 見てないけど 恒例行事は コレで終わりにするかなぁと思った時 アルバイト巫女(と思う)で一番可愛いと思った娘が販売所を出た
先回りして個室で待った ほどなく個室に巫女さんが入った 本体の確認は とってないが 
ほぼ間違いなく あの可愛いアルバイト巫女だ
もたもたしてる… 絹ずれの音は ずいぶんすれど まだ腰を下ろしてこない
「あっ」と小さな声 袴がずるっと下がったか 床にストンと落ちた それを慌ててたくし上げる娘
今度は 慎重に裾を持ち上げ 慎重にしゃがむ
シッカリたくし上げた裾のおかげで陰部は 明るく見える
同時に相当我慢してたか 「ジョグヒョーーーーーーーーー!!」っと大放尿! 
ビラもケッコウ肥大させ黒ずませているこの娘
(…おお おおお〜(@_@;))
ビラが巻き込まれてぶりぶる震われそこでこの娘の小便が方向をバラつかせられ便器のフチ、 床、 白足袋の一部を散々汚していく
(処女には 見えんなぁ〜 もうくたくたじゃん)
恒例行事として見てた数人の巫女さんじゃ勃たなかったが 初めて見るこの可愛い巫女さんの毛むくじゃらからはみ出した鉛色の柔肉とその間のやや赤みの強い湿った肉に反応し始めた 乳白色よりやや黄がさした粘液を開き気味の膣口から垂らしはじめた 尿の勢いがやや落ち出し バラけた状態から 透き通つた尿線に変わり それも落ち着き おしっこは マンコを伝って下に落ちた
(オリモノは ぶら下げたまま)
終わった… と思ったらいきんだ娘… 「ジョワッ!」とあらぬ高さ(金隠し)に尿を飛ばし またじょろじょろじょろじょろ… と ハンパに勢いのない尿を出し続けた いきんだ時にオリモノは便器に落ちた
終わら残尿… 数回膣を緩め締めを繰り返し 短めの尿を便器に流し込み
「はぁ〜」っと小さく息を漏らした
彼女は 紙を取り 醜い柔肉に当てた
同時に僕は水を流し 身支度をするような音をさせ個室から出た
手を洗い 外に出て 離れた所から様子を見た
出てきたのは やはりあの可愛いアルバイト巫女だった 
急いで持ち場へ向かってるようだった
そっとあの娘がいた個室に入った僕
(……)
散った尿はそのままだった
一応 舐めて味をみてみる(少量しか採れないが)
薄めの塩っ気 そのあと鼻にもわ〜んとひろがる生尿独特の臭み
半立ちだったモノは 完全に硬化した 採れるかぎりあの巫女のマンコから吹き出した尿を味わいながらシッカリこすり上げ 射精した…

販売所に行き 熊手を手にしあの可愛い腐れマンコの巫女に代金を払った
微笑んでくれた あの可愛い顔であんな醜いモノを股間たずさえて… それを密かに観察されオシッコの味まで僕に調べられてる事も知らず 僕に微笑んで頭を下げた可愛い巫女ちゃん
来年もアルバイトに入るのかな〜?

処女じゃなくてもかずみ…巫女になれた…よね?

初めての男…僕の事 思い出す事あるのかぁ〜
今 誰とどんな暮らし してるんだろう
もう十分にSEXの味は 覚えただろうなぁ〜
なんかヤりたくなっちゃったよお前と…
逢いたいなぁ 死ぬまでにもう一度くらい逢えないかなぁ
今更だけど 恋心かなぁ(o´Д`)=з ねえ かずみ


close