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九州 女子トイレ覗き 妄想 と 成長 |

実際にすると犯罪です 頭の中で描いて オナしてスッキリ 性犯罪軽減になると信じてます

発射〜オーライ!!

2013.03.27 Wed

23:06:19

久しぶりに「お便所」の話いきますね





画ちゃんのほうでちょろっと書いた話
僕は 観光地で育ったんで そんなヒト達が寄る場所に待機してた事もあったなぁって 
最初は まだコドモだったから 親と出かけた先でそんな場所だったりすると
覗いたりしてたのだけど 16歳になりバイクでウロウロできるようになると自分で行ったり そんな場所を探したりしました
観光地といえど県全土がそうではないのです 僕の街からは 少し遠いんです
だから機動力を得た16歳以降の話ですね
「常に」では ないのは 当時まだまだ街には たくさんのスポットがあったわけですし 主に行った観光スポットの半分の距離にその頃僕の身近では 一番上等な女(デパートガール)達が股ぐらを開いて見せてくれるトイレのある百貨店が3つあったから… それが僕の中じゃ一番上等なモノで バスガイドさんには 悪いが二番目のランキングでしかなかったからです
でも時折行きました まあ見晴らしのいい場所のドライブインとか土産物を扱う所とかです だいたいそういう所は バス会社と契約してルートに組み込んであるのでしょうね それは一つの会社にとどまりません
いろいろな他県のマンコを見たもんでした 観光客自体のも見ましたが 割合に年配の観光客が多くコレは是非!て女は 少なかったのが実状ですね
しかしバスガイドは 比較的イイ感じの女が多かったし制服がまた…イイですよね(´∀`*)
土産物売り場のスポットは バスが到着してない時は 売り子のお姉さんもターゲットにします これもまた制服が…( ̄∀ ̄)
見晴らしがイイ場所のスポットは ガイドさんは 案内もしなきゃイケナイので 速攻で用をたすようで もうしゃがみながらもジャラジャラ尿をこぼすは まだ終わってないうちからマンコに紙をあてはじめるわ(まあ だいたい拭き終わってから立つ瞬間にジョロッっとこぼす しかし もうパンツは上げてしまうので拭く意味があったのか疑問です)
コレはコレで粗相が楽しいのですが じっくり女性器を眺めたい時は 土産物のスポットです 比較的「脱糞」の確立も高いです
当時ですから比較的ぞんざいな造りのトイレ そして店舗の奥の目立たない場所に 男女とも並んで入口があります 殿方も女子便所には 自由にお立ち寄りください って感じにしか思えません
駐車場で待っています 
大型バスが入って来ます ほぼ間違いなく先にバスガイドが降りてきて ホイッスルを使いバスを誘導します この時に品定めします タイトめのスカートに包まれた尻のライン 腰のくびれ ふくらはぎから かかとが太いハイヒールまでの流れ 顔 乳房など 愉しみます ココで窓から見える乗客の質も見ます この比率で乗客が上なら先にトイレに篭っておきます が 逆の場合は トイレの入口が見えるようなところで待ちます なぜなら女子側は 個室が多く 一度篭ったら そのバスの乗客の一切が排泄終わるまで動きが取れません(同時にたくさん便所に来る)だから 見たい女は 基本的に選べません 自分の後ろの個室に入った股間を観る事になり 「いい女だったらラッキー」ぐらいな 向こう任せな窃視になります なのでコレは あまりしませんで入口の伺える場所で乗客達の排便を数え待ちます 最後の一人が出たら 女子トイレに侵入します 時々訳がわからなくなったりした事もあり女子便所に入ったら 洗面台の前に女がいた事もありましたが 「あれっ!?」というと「違いますよ!」とか「男は アッチですよ」と それで済んだ時代でした まあ 男側で待機すれば すぐ洗面台の前のおばちゃんは 出ていきますのでやおら女子トイレに入ります 一番奥の個室に篭り待ちます
キチンと乗客が終わってから自分の用をたす そんなキチンとしたバスガイドばかりでした 運がよければこのままのポジションでバスガイドの股間をナナメ前から観察できます そうでなかった場合は バスガイドが個室に入ってからその前の個室に移動すれば やはりバスガイドは 僕にあらわになった秘部を見せてしまう事になります
とにかく待ちます なんか足音のような気配がしたらただちに下隙間から入口付近を眺めます カカッコッカカッココッ…小さかった音は 入口をくぐると大きくなります 「カコッ コカッ カコッ コカッ!…」土産物をいろいろ見て回る乗客を確認し終えたバスガイドがいよいよ まんこを見せにきました
誘導の際に記憶したあの踵の靴とふくらはぎ…
その魅力的な足を目で追います
「カコッ コカッ カコッ コカッ!…」
(入れ! 僕の後ろに 入れ!)
願は 届かず ひとつ空けた個室に足が向きます
「ゆほっ… ばばん!」バスガイドのドアを閉じる音にあわせ 自分の個室のカギを開けます
「カシッ!」バスガイドがカギを閉める音にあわせドアを開けます
音を殺しバスガイドの個室の前の個室に入りゆっくりドアを閉めます
カギも音が出ないようにゆっくりスライドさせて… 最後まで閉めると音が「カツッ」と出たりするので 最低限閉めます
はやる気持ちを抑えて 下から見ます 先程から絹ずれの音は してました
もうしゃがんでる…女の一番隠したい部分が丸見えになってます
しかし うんとうんと我慢してるヒトが多く 出したいのにスグ出ないのか
「ちゅろっ ちょぼぼ…」くらいな排尿
「ぽちちょ…ぽちょぽちょぽじょぐあぁ〜〜〜〜〜」本調子が出た来たようで
激しく便器内のたまりに叩き込むような尿を噴出させるバスガイド
「みとみとみと…」やっと勢いが落ち こぼすような排尿… 
ちょっと片膝が下がり また深くしゃがみなおす…
「カソカソ カチ!」
タバコに火を点けた…ほぼ脱糞の合図だ
「音は しないくらいに細いが煙がスーと床面に這う女の呼気…」
綺麗な白い内モモの間に 当時だから伸ばし放題の陰毛が美しい
それは ちゃんと左右に別れてキチンと外陰部が露出するこの女の股間
大人の女性器たる形状まできちんと発育してあるそれは 濡れた艶のヒダを備え少し皺のあるクリトリスフードまで連なる 難を言えば変色が甘い事くらいか 便秘では ないのだろう健康的に見える茶褐色で艶のいい塊が下向きに伸びてくる、会陰は きちんとコチラに示すが肛門自体は あの縁がソレだろうくらいで あまりめくれ上がらないタイプの女だった 出てくるモノの太さは 指1,5本幅くらいか 肛姦がまだ一般普及してなかった頃だからそんなもんだろう
そんな硬くないだろうが お約束なのかオリモノを垂らしだす そしてほぼセットメニューともいえる放尿もはじめる この三点セットは 女の脱糞では かなりの確立で観る事ができる 
「じゅおっじょろろろろ…」最初に出た尿だけでは 膀胱内の全てではないのだ 我慢を重ねた膀胱 尿道は 一気に全てを出せない
「ぬしゃン!」肛門から大便は 出て落ちたが 小陰唇を伝うしょんべんは 切れきれず しかし 勢い増す事もなく「みちゃみちゃみちゃ…」と玉の滴になり女陰部からはがれ便器へ落ちる
オリモノと言われる粘液は 女の膣の入口にしがみついたまま離れようとしない… 
2〜3度肛門を出し入れする女 その収縮につられ膣の口も上下し 膣からの粘液は 切り捨てられた
「カランカラン ガゾッ」
紙を手に取り 小陰唇の内側に残るなにか湿ったモノ各種を紙に吸い取らせるように押し当てる 拭くというより 吸い取らす感じだった
それを落とし 新しい紙を後ろから回し肛門を拭く(今度は「拭く」感じだ)後ろに引くように拭くのでマンコも引っ張られるように後ろへと回り込むかんじ… 「ぽちょぽちょぽちょ…」まだ足りなかったのか 粒になった尿を引かれた小陰唇の間からこぼした
でも あまり気にならないのか 折った紙で肛門をもう一度拭き パンツを上げ(見えないけど)カエルのような仕草の脚でパンストを上げて 個室から出て行った 全く自分の個室の前の個室など気にもしないで 真っ直ぐ洗面台に向かい(手を洗って 製服の乱れをチェックするような動きをして)出て行った

そんな感じのバスガイドたちの排泄で僕は 発射オーライ!と無言で指示を受けました

特筆事項というわけでは ないのですが
ナプキンを捨てるバスガイドも多かった 眼前にひらいて見せてくれるまんこじっとを観察しても べつに生理では ないわけなんですよ
コレ 彼女達のおしっこを一杯に含んだナプキンで すごく重いんです
吸うと「じゅわっ」と彼女達の尿が容易に染み出します
容姿を見せ 秘めた股間の肉も見せてくれ おしっこの味までみせてくれるバスガイドも多かったですね
中には おりものもその上にトッピングしてくれてるガイドさんもいて(こっちのほうが美味しい)私のあそこに関する液体と臭いの全てを味わって…て
僕の発育途上なモノをカチカチにしてくれてました 
新しいナプキンで実験した事があるのですが 「じょろじょろ」と勢いを殺した状態でもあまり吸い込まない代物ですねアレ…
だから 彼女たちは 括約筋をくっくっと締めたり緩めたりして ちびちびと尿を漏らしてているんだろうなと想像します
走行中 「あちらに見えますのが…〜〜」なんて普通に言いながらも
下半身は 尿をちびりちびりと漏らしてるのかなぁ〜? それもまた楽しいですよね(´∀`*)

オススメ情報

ずらぁさん&まんたろうさん へ

2013.03.20 Wed

12:05:02




いつも コメントをくださる(嬉しい)まんたろうさんとずらぁさんからのリクエストです

むか〜しむかしのおはなしですヽ(*´∀`)ノ
僕がリーマン時代…僕の入社二年後に入ってきた営業マンがいた そいつ大卒なんで短大(専門学校)卒の僕と歳は 一緒だ 会社では 後輩になるのかもしれないけど あんま関係なく同い歳なだけにトモダチになっていった
なんか突拍子ないヤツでちょっと驚く事をやったりするヤツだった(外観は いたって好青年なのだが…(;´Д`))
ある日 先輩営業マン(ちょっとヨゴレ演じた)が気に食わないから ぶちくらす(ぶっ叩く)という
「へ〜 大変ね〜」僕
「○○さんも来てばい! 手伝うて〜」山家
「な〜ん あんた ボクシングしよろ〜もん 一人で十分やんね」僕
「圧勝せな気ぃがすまんとですたい」山家
僕は 高校時代に町道場(空手)には 通ってたけどケンカとか好きじゃないんですよね〜(><)
「イヤばい 俺ぇ」僕
「客(サセる女)紹介するけんで頼みますって」山家
(なに?女か!?悪くないねぇ)簡単に釣られる僕…(><)
「しょんなかねぇ〜 行くたい!」僕

まあ 行ってみたら強気に見えてたその先輩営業マンは ビビリあがったみたいで 土下座したうえに 言いもしてないのに何万円か置いて逃げるように去っていった…(よかった〜無駄な暴力キライだもん僕( ̄∀ ̄))
おかげでお金もボボ(おまんこ、SEXの九州弁)も手に入った
まあ 僕とは こんな感じのつながりがある男だった なにかというと相談というか話にくるヤツ

初夏のある日 
「○○さん ××教って 知っと〜ね?」山家
「宗教のこたぁ 知らんばい」僕
「もう たいがいシツコイとよね〜 たまらんですばい」山家
とかいう話をしてた数日後の19時頃か僕のポケベルが鳴った(番号表示のやつ)山家の携帯(営業マンは 早くから持ってた…アナログのデカイやつだけど)番号だった 
またつまらんゴタゴタやろう と 自分の車の洗車が終わるまで電話かけなかった 40分後 やおら その番号にかけてみた
「もしも〜し 俺! ベル打ったろ!? な〜ん?」僕
「遅かねぇ 待っとったばってん 遅かけん終わったですばい」山家
「なんがや!?」僕
「ほら こん前言うとった○○教たい あんましつこうて あったまんきたとですよ やけん話ば 詳しゅう 聞こうたいって ホテルに連れ込んで○○さんのベルば 打ったとですよ」山家
「んな〜!?なん?そい?」僕
「二人で喰おかち 思てですよ」山家
「はよ 言わんけんや!!」僕
「やけん ベル打ったでしょうが!!」山家
「どげんすっと もう帰るとや!?」僕
「スッキリは したけんですねぇ どげんすっかなぁ… 来る?」山家
「いくいくいく!!どこ!?」僕
「○○町の●✖ホテルの501ですばい! はよ来んと…( ̄∀ ̄)」山家
「わかった! 頼むばい…」僕
踵を返し車に…街中… イカン! バイクに替えて飛び出す僕…

ココだな…そのビジネスホテルの前の歩道にバイクを停め フロントをくぐる
「旧友が来てるらしくて…いいですかねぇ 訪ねて」僕
「ハイ どうぞ」ホテルマン
エレベーターに乗りイ離椒織鵑魏,后,覆鵑箸發發匹しい動きでエレベーターが昇る…
「ヒホーン!」五階に着いた
ええっと501… ココか… 「ピンッポーン!」
「がちゃカチッ! ウイ〜ム…」
「えらい 速よなか〜?( ̄∀ ̄)」ボクサーパンツ一枚の山家が言う
「バイクで来たったいやん(;´Д`)」僕
「ま 入んない(入ってよ)」山家
ビジネスホテルなんだけど歓楽街にあるココは 連れ込みホテルとしても知られる場所…しかし… 山家…やるなぁ(;´Д`)
スカートとブラウス…下着なんかが床に散らばってて セミダブルと思われるベッドにその女が置いてあった 黒い長めの髪は ストレート やせ型で貧乳ぎみ 化粧は ごく薄い… ぶっちゃけ「美女」ではないが醜女でもない わりかし普通にそこら辺でみかける感じの23歳くらいの真面目系の女
「どげんしたと?無理やりや!?」僕
「いやぁ 普通に… 最初嫌がったけど 途中からなんも言わんごとなった」
こいつの「普通に」は 想像がつかん(><)
女をみる… 泣いたりした感じは まったくない ただ目が死んでるというか 虚ろな目がどこか遠くをみている感じ 心ここにあらずって感じで ベッドの上に全裸のまま横座りに脚を流し乳房も隠さずすっくとたたずむ… 
「処女やったっちゃないと!?」僕
「違うごたぁね シた事あるボボやったばい」山家
「なんか ヤバくなかぁ?クスリとかやったつか?」僕
「んにゃぁ やっぱ宗教のヒトやけん なんかあっとじゃなかぁ?今 心は 教祖様のとこにでん行っとるとじゃなかね いつもは 普通やったけんね 脱がしはじめてからずっとこうばい」山家
「…そう…なん?」僕
「なんもイヤがらんばい シてん」山家
「エエつかの!?」僕
そっと髪…頭を撫でてみる 一瞬「はっ!」としたけどスグにシャッターを閉める彼女の心…
「よか!?」僕
「よかろ!?」山家
服を脱いでパンツだけになり後ろから座る女を抱きしめてみる なんの反応もない ただ髪のイイ匂いと触れる肌に感じる女の体温 戸惑いと共に罪悪感のようなモノを感じなかったとは いえない だがそれ以上の興奮があった とびきりの美人じゃなくてもこんな状態で今はじめて見た女とヤれる…それはもう… 
貧乳ぎみとはいえ キチンとある乳房を後ろから手のひらで包み指で乳首をつまむ… 片手を繁みに這わしていく…小陰唇を指先に感じた 山家が拭いたのか女自身が拭いたのか 乾いている 身体を密着させるとさすがにたまらないものがある…生物の本能なのだろう ムクムクと僕のモノは起き上がり硬くなる 後ろから唇を重ねて…(うっ 精子臭っ!!)
「ココニダシタツカ?」なんとなく小声で山家に言う僕
「うん 逝きそうになって抜いて口に出したばい」山家
「ハヨ イワンカヤン(`_´)」僕
「あはは…」山家
小さくカワイイ乳房…乳首を優しく愛撫続ける
また そっと柔らかい黒く繁る陰毛に手をわけ入れる 閉じ合わさった小陰唇の隙間からさっきなかった粘液が湧いてた… なんの反応も見せない娘だったけど 身体の中は 勝手に反応するのだろうか… 中指でそっと小陰唇を左右に…指を沈めてみる そのヒダの内側は ものすごく大量の粘液で溢れてた(;゚Д゚)! 「あっ」も「うっ」も言わずに でも身体は感じているのだろう
後ろ抱きにしながら右片足を彼女の脚に割入れ開く 左手は 彼女の膝を引く 明るいままの部屋で股を開かれ陰部を光に晒す 拒否のひとつもなく女は されるまま… たまらない…
白い下腹に黒いが柔らかい縮れのほとんどない毛 その間にある少し赤みのさしたキャメル色の小陰唇 指で開いてみるとピンク色の内側の柔肉は でこぼこだが厚い粘液をまとって尿道口あたりを尖らせてる… 
山家がチンコ挿れたあと…わかってるけど 抑えてられない 女の上半身をベッドに倒して左手で女のモモを持ち上げ その濡れそぼった秘肉に口をつける クリトリスとクリトリスフードの隙間に舌先を何度も通し 尿道口を舌先でいじり 小陰唇を口に含み… 若い女の外陰部を味わう 
この状態のクンニだと目線は 尻に… 会陰から肛門にかけてまた陰毛が生え肛門は ほぼ見えない 膣あたりに舌を這わせながら鼻をその尻肉が始まる合わせ目のあたりに押込む ザリザリした毛の感触の奥に吸着するような感触…鼻先が女の肛門に触れた 大便の臭いは しない 
「○○さん マメかね〜 俺なんかスグ挿れて 逝って 終わりとに…」射精したあとだから余裕のある山家がいう…
「マメっちゅうか 好きとよ こげな事が…」僕
女は 相変わらず弛緩した両足をだらりと開き何の反応もしないのに膣液は とめどなく出てくる…(もう 挿れようかなぁ)
弛緩した脚を立て膝のように保持しながら正常位でソコにちん先を当てる
「ぬるるるっ」僕のが乾いていたにも関わらず 容易に全部膣に収まった
膣の感触にこのシュチュエーションが加わり かなり気持ち善い ただ脚を保持しないとどうもヤりにくい 両手で女のモモを抱き込むようにし軽く女を丸めて腰を振る コレがコツだったかな… 十分に女の膣の感触を味わい快楽を愉しんだのち 逝く瞬間抜いて女の腹〜胸に射精した(ふあぁ〜善かった)
「じゃ 今度 俺ね」復活した山家が タオルでサッと女にかかった精子を拭くと何もせず挿入 ガンガン腰を振る…横を向いたまま虚ろな目の女… こんな事ってできるんだろう…ね 修行なのか?全く下半身にされてる事に動じない…不思議だ
「くぁ〜! 逝く! 逝く! 逝く〜〜〜!!」
「おあ〜! 逝った〜〜〜〜!」山家
「あ? そんまま出したと!?」僕
「そう… 逝った 中で…よかろ なんも言わんもん」平然という山家
(まったくコイツ…なんかコワい)
山家が面白がって女の両足を開く マンコから精子が垂れてる…
「○○さんも もう中で出せば! よかろう?」と言いながら無造作にまんこに指を突っ込んで精子を掻き出し簡単にタオルで拭いて「準備OK〜!」とかほざいてる… 
僕もまだ若かった もうほどほどには 復活してた 完全体では ないが挿入できる最低限の硬さは もうあった 山家がフザけて女を後ろから抱いて両膝を持ち上げM字開脚にして「ねぇ早くぅ〜 シてぇ〜」と…(><)
もう 僕も理性が崩れはじめた… 
拭かれたマンコに乾いたままの僕のモノだと入らない気がしたので 山家に女を保持させたまま 口に入れてみる 左手で女の頭を支え右手の指を女の奥歯あたりに突っ込んで… 歯が当たるので 深く入れた所で女の頭を両手で持ち直し動かす ちんこ濡らすのが目的だったが コレもまた善い 歯はチン付け根辺にあるのであまり気にしないでいい 女の頭を前後させて愉しむ…
「もう よかろ!?重かっちゃん」山家
「ああ スマンね」僕
もう少しつづけたかったが 女の口から抜いて 乾いた小陰唇を指でひらいて押込む… 唾液のおかげでスムースに膣にはいっていく…
ゆっくり腰を振る…しかしヤりにくい 女の下半身をベッドの外にして上半身を突っ伏させて「バック」で犯す事にした 逝って間もないから なかなか来ない しゃにむに腰を振る(硬度は 上がってきた) 山家は ベッドの上で まだフニャったままのを女の頭を両手で抱えて咥えさせ始めた
「キツか〜! 頭ずっと持っとかなんばい」山家
「おおおっ! 出そう!逝きそう!!」僕
「まだ? まだ逝かんとね?」山家
「…逝きそうっちゃけど…」僕
「コッチは なんか勃ちはじめたごたぁ…」山家

逝けない… お!そうやん!思い出したように尻の割れ目を開く…囲むように毛は 生えてるが 平面的な印象のこの女の肛門は キチンと剥き出せる(いいねぇ)
指を舐めて濡らしてゆっくり入れてみる 肛門環が徐々に指を受け入れて指の腹は その巾着状の奥の広くなった所… つるりとした直腸の感触をつかむ ほんと肛門に弱い僕だ 出し入れする指にねばりつくように肛門の皮膚が動くのを見てたら あっという間に達した お湯溜まりのようなじゅぼじゅぼした膣のナナメ上(バックで突いてて)にちょっと深くくぼんだ感じがあってそこにコリッとしたモノを感じたから そこが多分この女の子宮口だと思う 腰を強く掴んでその辺りに精子を出して 腹の底から出ていく精子の感触を3度味わい最後の汁まで出して 女の背中に覆いかぶさった(はぁ〜 出た出た〜ww) 
そのまま少し休もうとしてたら山家がまた「代わろう」って言って そのまま拭かずに挿入して 簡単に膣の中に出して終わった

名残惜しかったが 僕は ちょっと復活に時間がかかりそうだったのでもう諦めた(もっといろいろ試したかったなぁ〜(T_T))


何の反応もない よくいえばお人形のような… 悪くいえば死体のような女
弛緩したままのだらりとした肉体…
そのひとつの身体を二人の男で愉しんだ 精子を女の中に残したまま 僕たちは 身支度を整えた

「俺ら 帰るけんね」と女に声をかけた山家
「…」なんの反応もない女
「部屋代は?」僕
「自分で払うっちゃないですか?」といい部屋から出ていく山家(;゚Д゚)!
僕にもいくばくかの良心的なモノもある… とっさに持ってた札全部(おそらく千円札混じりで2万ほど)を山家にみられないように「サッ!」と置いて部屋から出た 

女は上半身をベッドに突っ伏したまま…ベッドから床へと流れる下半身…
膣から…小陰唇の間から精子を垂らし 白い粘液が黒い毛を伝ってたのを 今も覚えてる…

結婚後 一発目のウ.ワ.キ…?

2013.03.14 Thu

20:51:18




昨年の3月頃だったか 浮気?女性問題?が家内にバレて離婚寸前までいってるような記事というか小言を書いてました
今は なんとか修まって円満な感じです(どうでもイイってww)
僕は 本当に家内を愛しているのです しかしどうしても…
「ワシのコレがのぅ 他所の肉穴で遊びたい遊びた〜い いうておるんじゃ!!」
と そんな感じの九州です
結婚してからの女性関係は6人バレてます バレてない部分の約1/7の人数でしょうか(;´Д`) どうしてこうなんでしょうね 家内を愛しているのに…付き合ってた頃は 2回ピンチに…なんとか修まって結婚 さすがにバレた6人目の時は 「アナタは 病気なんじゃない そんな 何人も 何人も… もうね心だか精神だかの病気よ!!」と怒られました でもそうなんだと思います だって結婚してすぐからだった…結婚スタート後の一人目は(バレたという意味ではない)こんな状態でした

結婚してすぐ新婚旅行に行きました 僕は甲斐性なしなので 家内がお金を出してくれました(><) タヒチという所に行きました 初めての海外でした フランス領土だったようでフランス語が公用語ですが英語が通じるそうなので ツアーなどではなく 二人で行きました そこからまたボラボラだったかなんだかいう島に渡りました 天国のようなその場所に驚きました 家内は英語は全く大丈夫なのですが 僕は ゼンゼンだめです なんか家内がホテルのフロントマンと激しく口論したりしても 全く分からず 情けない状態… しかし なんとか水上コテージというモノに部屋を取れました
そこで一週間過ごすのです テラス?のハシゴを降りるともう透き通る海
いろんなアクティビティーを楽しんだり夜の街を歩いて屋台に行ったり… それ以外は 目の前の海で遊びます 僕は 素潜りが得意なほうなので 遊び疲れた家内が休んでる間 よく一人で泳いでました シュノーケリングです ずっとずっと泳ぐと(まあ環礁の内側ですが)海は深くなり魚も増えます (おわ!青い班点の…アカエイ? カンドーすんなぁ〜)(お!アカヤガラ?)
なんとなくその魚を追ってどんどんどんどん泳ぎます だんだん疲れて陸地らしきものに泳ぎ寄ります 砂州なのか 砂で出来た岡です 椰子が生えてます
そこに白人女がひとり寝そべってます 金髪でなに人かわかりませんが観光客だとはわかります 観光客って けっこうウロウロしてるうちに何度か顔を合わすもんです 夜の食事の時とイルカのアクティビティ…あとどこかで見かけたヒトでした 何度か目が合ったのを覚えてます(微笑んでくれた気がする)
取り敢えず疲れてるのでその砂浜にあがります
向こうも覚えていたのか 「アハーイ」なんていい微笑みます
「ハイ!」カタコトの英語で答え なるべくそっちを見ないように座りました
(話かけられても答えきれんから(><))
でも毛唐の女は 気安く話かけてきます(;´Д`)
まず最初に「アイ ドンッスピーク イングリッシュ!」と言い
聞き取れる単語だけを元にどうにか対応しようとする僕(;´Д`)
「ウェアリーズフロム?」ジンガイ女
「ア〜 ジャペン… ジャペン…」僕
「サイッシーイング?」ジンガイ女
「アッオー アイムメアリード ジャスト ハニムーン」僕
「オー!ベリナイス」ジンガイ女
「アーユー アメリカーナ?」僕
「イエ〜ス オコホマ!」ジンガイ女
つ…疲れる…(;´Д`)もう テキトーに単語を並べてみる
「ア〜 ユー ソロ ジャーニー?」僕
「…?」ジンガイ女
「シングル?」僕(しまった独身か?になる)
「イヤス! マイフレンドトー ○○××△……〜〜〜」ジンガイ女
もう わからん(><)
どうもトモダチ3人で来てるらしい(裕福やのう!そういえばイルカの時3人だったもんなぁ)
「アイム ゴーンホーム」僕
「ホーム? ホティル?」ジンガイ女
「ア〜… バンガロー オン ザ シー」僕
「アオ! ミートゥー!ワッツ ツァ ルーム ナンバー?」ジンガイ女
「トゥエンディフォーァ」僕
「ソーローング」僕
「シー ガーイ! アゲ〜ン」(^_-)-☆ジンガイ女
疲れ疲れ部屋に戻り 家内とSEXに励む僕 トッケイの大きなのが壁にいたなぁ
次の日は 小型ボートでクジラを見に行くアクティビティ クジラ居ず 船酔いの家内を部屋で寝かせTVを眺める
「アタシ大丈夫だから 遊んできなよ」(家内は関東生まれです)
「あ〜 うん」と言いつつもなんか気が引ける テラス?ベランダ?に出て海を眺めたり… なんかボラなんだけど胸鰭が黄色いのいっぱい泳いでて楽しい なんかヒトが泳いできた 昨日のアメリカ女だ 平泳ぎで片手を上げて昨日の方角をさしてウインクする なんか魔女にいざなわわれるようにハシゴを降りてしまう僕… ハシゴに掴まり上をチラッと見てジンガイ女が
「ハイ! ユア ワイフ ウェア〜?(そう聞こえた)」女
「シーイズ スリーピング」僕
「OK!」と言ってキス(軽い)して「ザァ」と海に向かい泳ぎ出す
「ヘイ! カマン!」やや小声の女
僕もそのまま泳ぎ昨日の場所に…(なんだこの女 外人の挨拶なんか?キス…)
テレビに出てるような綺麗な外人ではなかったが 白い肌にそばかす顔 青というか水色のような瞳 身の丈はそんなに大きくない5ft2/3くらいか…
肌は白いが薄いうぶ毛が多い感じ でも肉感的なその体躯がなんか魅力的には 見えてしまってた
岡に上がった途端陽気にブラを投げてくるくる回ってはしゃぐ女(ハッパでもキメてきた?)
乳もデカイけど乳輪でけぇ!(T_T)ううっ!ニガテカモ…
立ったまま目線を海に向けてあんま見ないように…
「ヘイ ガ〜イ!」女
「ん? おわっ!」ハーフパンツを一気に下げられた(><)
「ウー!ワオ ベリ プリティー! キャハハハハ〜」女
そりゃどうせ小さいさ(><)しかも南国とはいえ水に浸かって冷えてる そりゃあ僕クラスなら「かっぱえびせん」程度よ ハッ!(`_´)
ちょっと「むすっ」としてパンツを上げてたら
「ン〜 ノゥ ノゥ… ウムォ」
柔らかく暖かいモノに包まれた 白人女の口の中に僕のモノは入っていた
冷えてただけにものすごく気持ちイイ ムクムクと起き上がる
そりゃアメリカンとはいかない大きさだが硬さじゃ負けない!(と思う…)しっかりエレクトした!
「オ〜ワオ! ベリナイス! チュバッ!!」なんだよこの女 からかって遊んでるのか イエロー好きなのか クスリキメてんのか 誰でもよかったのか… 僕の勃つのを見てビキニの下を脱いだ 縦筋の上に一筋残しただけであとは剃ってある(僕は 好きじゃない 自然毛がいいのになぁ)
「カマン ガイ…ボーイ!」同じくらいの歳だろうに…ボーイって
立ったままガニ股に開いた股間に頭を誘導した女 白い肌からはみ出したべろんとした肉 濃い肌色の…ゲヘッあんまり食指は 動かない 日本の女に比べると猥褻感が薄い ただだらしない柔肉にしか見えない でももう覚悟は きめた それを口にほおばり間に舌を通した 泳いで来たから臭くは なかったがしょっぱい(><) 舌を入れ込んでいくとちゃんと日本人の女と同じように濡れてきた(実はガイジンは 初めてだ)
「シーッ オゥ シーッ!」っとへんな喘ぎかた 僕を離し椰子の木につかまって尻をコッチに向けて自分でマンコをさすってる
「カミン…」女
おそるおそる片尻たぶをこうひらいて 後ろから挿れてみた 想像と違いそんなにユルくは なかったがでもサイズの違いは あった感じ 肉穴に挿れてるというより柔らかい湿った肉に挟まれてる感じかもしれない それでも女は 感じてるのか相変わらず「シーシー」言ってる しかし僕のモノが子宮口に触れる気配は 全くない(><)深い…
急いで振ってみた(椰子の実が落ちてこないか心配) シーシーは いうがアウは 言わない… 出し入れしているトコの上に目がいく ほんとメラニン色素のカケラも感じない白い尻の割れ目の皮膚にピンク色の肛門が「ぼやっ」とある ガイジンの性ポイントは しらんけど一緒やろ!とりあえず触ってみる「オゥ!クイッツ」声が変った 触り心地はフニフニして張りがない 肛門環がユルいというより皮膚とかが薄い感じの触り心地
ガイジンだから大丈夫だろ!と親指を舐めてソコに突っ込む「にゅぽっ!」 ホント簡単に入る すごく柔らかくて膣を触るのに似た感じ
「アイ〜! △○×○○□…」なんか知らんけど気持ちよさそうにしてるからまっイイか
しゃがませるような格好で砂に上半身を伏せさせ 腰を掴んで突く突く!
あ〜なんか気持ち善くなってきた〜(どうすりゃイイんだ?どこに出す?)
まあ取り敢えず…ぬるま湯から抜いて肛門にあてがう…
「△○×○○□×○!!」女
知らん知ら〜ん!日本語しかわからん 「くっ」と押すとぬる〜ぅんと吸い込まれて入っていった
(うおほっ!こりゃ具合ええ!)相変わらず女は 意味不明な言葉を発しながらオウオウ吠えてる そんで自分でマンコさすりだした
もう僕は 逝きそうだった でも意地になって突いた 負けたくない!
「△○×○○□×○…っ ーーアウ〜ッ ムガー!」逝ったみたいだけどひでぇな(><)
僕も限界… 腰を引き寄せて白人女の腸内のなるべく奥に奥に精子を送り込んだ
はぁ〜気持ち善かった…
しばし休憩…赤道直下の島 日が長い…
女がまたキスしてきて…こんどはねっとり そして 身体を離した女
「ヘイ ルック アットミー!アイム ピッシング ナウ ディス ビーチ! アハハ」
そこでしゃがんで小便しはじめた 
「オー!グー!! アイ ライク イット」僕 
かがんで覗き込むように股ぐらを見せてもらう 太い!尿線が日本女よりうんと太かった
終わりしなにマンコに口をつけて飲んでみた なんか臭いが違う 味が不味くエグにがいのは 日本の娘と同じだけど口にひろがる臭いがヌマッとしてなんか違う(モチロンイイ臭いではない)
普通ならやらない ヤったあとの女のションベンなんか飲みたくもない 
でも白人娘のおしっこ飲むとかめったに無いだろうから飲んでみた(放尿するマンコは 日本の便所でも時折遭遇する) さっきシたのに またカチカチになった(尿にそんな作用があるのだろうか?)

「ワンスモア アゲイン プリーズ ア〜??え〜〜〜?」僕
オシッコ飲んでもらったのが嬉しかったのか
「ウフフ… オッケイ♡」女
「クッジュユー ア〜エ〜 ブロウショット?カムショット?あ〜エ〜 ユア ベリーベリービューティフル プリティ プッシー… ア〜… マイ スパーム イン トゥー ザ プシー プリティユアプシー あ〜 プリーズ」もうめちゃくちゃ英語 膣内射精したくて必死
「……アイム クリスチャン …」女
「カトリック?」僕
「ン〜ノッ」女
「プロテスタン?」僕
「ヤッ!」女
「ライッ! アイム アンダスタン」僕 (諦めるか…)
取り敢えずハナから肛門に挿入 気持ちイイ〜 熱をおび乾いた肌から匂うココナッツの甘ったるい香り(強い香料の現地の石鹸のせい)
に混じりウンコの臭い…でも気持ちイイ〜
抜いて膣に入れ換える コレはコレで気持ちイイ…キタキタキタ〜!!あっ!(でゅるる…)
「アイム カミン!!」僕
「ノッ!ノッ!」女
実はこの時点で半分以上?精子は漏れてた…腰を振りながら精子を出しながら 膣内で攪拌
(まさにオクラホマ ミキサーか!?ww)しながら…ごまかしながら叫んでた
(だって「逝く」の英語思い出すのにちょっとタイムラグがあったもん)( ̄∀ ̄)イイワケ 
出しながら抜いて肛門に入れて残り分をさも大げさに出した ジュクジュクズルズルの広い膣に精子が出たの気づかなかった…と思う 
肛門に挿れてから「オウ!オウ!オ〜ウ!グー!」と腰を叩きつけてガイジン気取りで大げさに…今出ました…的なフリした
ちょっと休憩して 長いキスをして
「アイム ゴームバックU S A トゥモロー」女
「あ〜ライッ うん ライッ!…サンキュー ア キュートガール」僕
「サンキュー ジャパニーズボーイ!」
少し傾く太陽を眺めて 海に入り一緒に泳ぎ 僕のバンガローのハシゴでまたキスをした
「サンキュー ガール! ソ ローング」僕
「サンキュー ボーイ …バイッ!」女(ズァ〜っと背中から海に…)
「ビ ケアフ〜ル」僕
「(ノ∀`)」女
言葉は 通じなくても身体は通じるもんですね なんとか(;´Д`)
旅の思い出?アバンチュール?最後の今日を愉しみたかったのかな?
それなりに愉しんだあとに言うのも悪いんだけど…でも僕は やっぱ日本人女の肉体のほうが愉しいかも

そして僕は妻のベッドの横に寝た(この日は シなかった)
そしてその三日後 僕たちも日本へ向かった
こうして僕の結婚生活は スタートした

…僕の精子は 無事アメリカに…オクラホマに着いたのかな?

メグミの母親

2013.03.03 Sun

21:56:24



一度タガが外れた女は…
先に書いたメグミの母親ゆきえの事
メグミの父親とは ほぼSEXレスだったのだろう
メグミの家は 基本金持ちだったようだ 地元に長く住み土地をたくさん持っていた お父さんは かなりイイ男に見えた(漢って感じでの話ではなく 若い頃そうとう色男だったろう と感じるような)
金持ちに多いお見合いではなく 自由恋愛 大学時代のクラブで惹かれあい結婚…そこに嫁いで それなりにイイ暮らし 愛は溢れててもでも次第に性は 減っていく 
熟れた身体を持て余していた所に僕が現れた…もの好きの 中年女好きの若い男だ
夢中になるのも仕方なかっただろう 機会があるたび精子を欲しがった
僕もまんざらじゃなかった 感じているだろうに押し黙ってるメグミより
汚く見苦しく、しかし妖しく美しいこの中年女の肉体で遊ぶほうがうんと楽しかった このような付き合い方に伴う 時間制約…SEXのできないそんな時もほぼ必ず精子を飲んでしまうこの中年女…しかも射精が終わっても簡単には離さない 付け根をギュッと握ってパンパンにした亀頭の先…尿道口に舌先をチロチロとこじ入れて最後の精子まで味わおうとする 僕はそのたび「びくっ びびくっ!」と腰がかってに痙攣した でも僕の尻に回した左手が僕の下半身を彼女の口から離れないように抑制していた オシッコも出そうになった(少しは出た時もあった気がする)でもその後 この女の口から吸われながらゆっくり出てくるチンコに一切の汚れや液体は 残ってなかった 洗ったようになってたΣ(゚д゚lll)最後のひと抜きの時 いつも「ちゅばっ!」と小さな音が出た とても優秀な口器だった
若い頃この雌の綺麗な外観と同時にお父さんは このミルク飲み人形も気に入ったのだろう
とにかくこの女のフェラチオは 絶品で本人もフェラチオが大好きなんだと思う 好きだから上手になり 好きだから精子を残さず飲む その血を引くメグミも精子を飲むのは ちかごろかなり好きになってるようだった ビデオ見ててもスグに口に入れたがる…(><)
そうそうww 初めてこの中年女とヤったあの日のその次に行った時からずっと 下着が上下揃いの上等な品に変ったんですよ 可愛いですよね(´▽`)
でもそれでイイと思う キチンと自分をキレイにみせる努力を差し置いてSEXだけ望まれても…ねぇ… ただ、まん毛には 手を入れないでほしい希望は 伝えた(´▽`)
僕たちは 大きなメグミん家のアチコチでSEXをした
交わす言葉は 減っていた でもどうでもよかった下半身のつながりでお互いがわかった その日は 行った途端に半ば強引に口で精子を吸い出されて(逝くまで5分かからなかったかも…)その後 居間の大きなソファーで股を開いてる彼女の外陰部を僕は舐めてた 初日から指は肛門に出し入れする癖をつけておいたからもう彼女は 嫌がらなかった むしろ望んでいたのかもしれない
娘と違い少々膣内で射精したからといってスグ妊娠しない事は さすがに既婚なだけに知っている 特に避妊しなくても「今日は ナカで…」とか 腰を振ってる最中にいうゆきえ
でもさすがに毎回とは いかない(外に出すのは 気持ちが萎えるなぁ) 
「ねえ…僕ココに挿れたい」指を肛門に入れてるはいるけどクンニ中だからどっちの事言ってるのかわからなかったのかな
「うん 早く…」
許可が出たと思った僕は 早速だいぶ緩くなった肛門に先を当てた
「えっ!?なに!?」
「だって早くって…」
「ダメダメダメ…入んない 汚い…」
「汚いって 今まで指だけじゃなく ベロも入れてたよ その汚いってトコに」
「そうだけど…」
「大丈夫  痛くないから…」
まんこを指でコネて気持ちをズラす
「…んぁっ!」
まんこの気持ち善さで拒否が和らいだ
黙って亀頭に力を入れあてがう
見てるとゆっくりゆっくり肛門環が広がって僕の先が沈んでいく…
「ねう〜〜」って感じ この時がもうたまらなく興奮する
「痛い?」
「ううん 大丈夫」
「ほらね もう半分入ってるよ」
「ホント?」
「手で触ってみて」
女の手が僕のタマ袋から竿へそして先(女の肛門)へ…
「ほんとだぁ…入ってる…」
(ちゃんとした女って歳とっても可愛いなぁ)
「ほらね 痛くないでしょ ほら〜もう全部ゆきえさんのナカだよ ゆっくり動くから…」
「あぁっ…はんっ!」
肛門に気持ちを集中させないようにアチコチ同時に刺激しながら
ゆっくり入り素早く抜くを繰り返す もう十分だった
「ああ〜っううっん いい〜〜〜 ああぁっ!」
性の素質が高い彼女は もうすでに肛門単品で感じてるようだった
肛門も濡れる 腸液という潤滑液が出るのだ もう膣でヤる時と同じように軽く動ける 
この中年女も鳥肌ぎみに快楽に身をゆだねてる
普通に抱き合い普通にSEXする動きで出し入れする

「あっあっああっ! メグミ…あぁっ!ともシてるの?」
「ん〜ん してないよ」
「ウソよ!!はぅっ!」
「ホントに(肛姦だけはww)してないですよ」
「こういうのじゃなくて!」
「……」
「シないで!あふっ」
「してません」
「ウソ!もうメグミとは もうシないで!!」
「してませんから…」
「他の女としないで! ああっ!」

女は スゴイ!!(@_@;)自分の娘とヤってるって心で知ってても身体は ヤれる
そして自分の娘も「他の女」の一人なのだ!!(;゚Д゚)!
でも、ちょっとおかしくってww
だって尻の穴にチンコつっ込まれながら 感じて喘ぎながら
メグミ(娘)とシないでってww
家族で過ごす居間のソファで…明るい時間に股開いてクタクタのまんこをさらけ出して 尻の穴のチンコの出入りに連動してパクパクヒダを開閉しながら… 下の口は とてつもなくだらしなく
他人にとても見せられないようなあらわな状態なのに
上の口じゃあ娘とSEXするなっ!てヽ(*´∀`)ノなんか可笑しかった
でも、シないで!って言ってもメグミとまたヤるって知ってるんだと思う

ダスティン ホフマンの若い頃の映画「卒業」の逆?バージョンみたい
娘の身体から味わって母親の身体に至る…
とにかくゆきえはメグミとSEXシてほしくなかったらしい 
それは大切な娘に…という事ではなく女としてだと思う(´▽`)カワイイ

僕がアナルセックスが大好きな事は 過去に何度も書いてる
その中でも やはり正常位とういか 椅子やソファに座らせて(突きやすい)M字で肛門を犯すのが大好きだ 形状的にバリエーションが広いだけに鑑賞する愉しみがある女性器をキチンと見ながら(膣姦だと自分のちんこ下が見えない)ちんこは 女のカラダの中にあり常に快楽が伝わる
パクパクするマンコを見るのも愉しいしその本来挿れるべき肉穴に指を突っ込んで持ち上げるようにすると普段見にくい女の尿道口もあらわになる(もう ココにも指とか入るなら最高だろうに…)
おまけに女のほうも肛門と膣をこねくられるとたまらないらしい(ように見える)… 最高!!
気兼ねなく女の中に精子も出せるしいう事なしヽ(*´∀`)ノ
子孫を残す必要がない快楽だけのSEXならほんと女の肛門は便利だ

膣姦で多い 「ぬるっ」とか 「つるっ」とか と少し違うやや粘りのある抜き心地…それでも 続けてるとだんだん抵抗が変わり 快感が減ってくる
この中年女は もう十分逝ってた 僕もそろそろ…
速度を早めて射精の準備にかかる もう少し あと少し…
長い間ストロークしてたので軽いシビレかなんか感度が低い(逝けるかな?)
女は 目をつぶり膝を曲げ足の指を曲げ自分のナカに熱い精子が流れ込むその瞬間を待っている その期待感ある姿を見ると興ざめする…(><)
僕も目を閉じる 急ピッチで腰を振りながらまぶたの裏に描くのは…
当時見る事ができた 街の中心部にある雑居ビルの女子便所 そこを跨ぐOLのハイヒールの間にある毛の生えた柔肉からほとばしるションベン…
「ううっ! うは〜っ!」
簡単に逝ってしまった僕…
腸内に精子をぶちまけそのまま抜かずにメグミの母親の肛門に挿れっぱなしで 女の上に覆いかぶさり休んだ 時々なんとなくちょっと腰を動かしたり…
ちんこの上あたり 僕の下腹?あたりにべちゃっとした感触…濡れたまんこを感じる これも気持ちいい…
メグミとその妹くみこを育てた乳房…張りの落ちた… そこに顔をうずめて休んだ
この女の軽い香水の匂いと混じり女の汗の臭い…でもぜんぜんイヤじゃない感じ ひょっとすると僕はこの中年女を好きだったのかもしれない(´▽`)
ずっとそうしてた 女の心臓の音を聞いた 女の呼吸を聞いた
女もただ 漂うように身をおいたまま…
やがて僕のモノがしおれて 女の肛門の弾力で排出されるように「ぽろん」と抜けた
それが合図で 僕もゆきえも平常に戻った
「ゴメン… ちょっとトイレ行きたいの私…」
初めて肛門にオトコを挿れ 初めて腸内に精子を受け止めたゆきえは 便意がでたのかもしれない
ゆきえはスカートの裾を下ろすだけの一瞬で通常の姿に戻れる 僕も服なんて脱いだ事ない ただ下半身の繋げる凹凸の部品だけをお互いに出し愉しむ
誰か来てもスグ元に戻せるように
初めての肛姦でいろいろ恥しいだろうから この日は気を使ってゆきえを追って排泄を見には 行かなかった(´▽`)

家に戻るとメグミが僕の家の前で待ってた なんとなく心が…気が引けてた
(ヤな事ないとイイけど…)
でもイヤな予感は 外れた(は〜 よかった… うしろめたいとダメね 弱い)
メグミは ただ精子を採取にきただけみたいだった(´▽`)
この日は ちょっとフェラは させないように事を進めた(臭いがあるといけない…)
自分の後ろめたさからか 念入りにクンニしてた 苦味のある肛門も舌で舐めながら鼻で
まだピンクからベージュくらいの色の二枚のヒダの間をかき回した 
そして40分ほど前までゆきえの肛門に入っていた僕のモノをメグミのマンコは深々とくわえ込んでいった 勃つのは 勃ったが なかなか逝かない 正常位 バック そしてまた正常位… 無心に腰を振った
だんだん逝けそうになってきたが いつもより長く いつもより荒い膣内で動くソレに この日 
はじめてメグミは「逝く」というのを体験した
いつも黙ってるメグミが急に「ああ〜〜〜〜〜〜!」と言ってガクガクした
同時に膣の入口付近がギュギュ〜と締まって 奥が「ぽわん」となり亀頭にお湯をかけられたような感触になった… やばいメグミ カワイイ… すごくカワイイ… 僕も逝こうと腰をふったら 「あっ!止めて〜 ヘン なんか変になる〜」 そんな戯言なんか耳にせず強引に腰を振る… 「じゅわわ〜ん」下腹?ちんこの付け根?にお湯みたいなのを感じた…
失禁したメグミ…(メチャメチャ可愛いじゃんかお前〜)その瞬間僕もメグミの中に 大半を母親に絞り取られた残りの汁を出した 
なんか僕もカクカクした感覚に襲われた(メグミ 大好き! 超かわいい!)

「メグミ…なんか出たよ…」
「あ〜ん ごめんさあい なんか変になって… それで…ごめん 恥しい〜」
「メグミ大丈夫だよ メグミのだったら ぜんぜん汚くないよ 飲んでもイイくらいだよ」
「ごめんね ほんとごめんなさい」(ちょっと涙目)
「だから 大丈夫って メグミ可愛いマジ大好き かわいい〜 おしっこ漏らして感じて〜」
「ああ〜 もう〜 言わんで〜」(涙目)

やべぇ メグミもイイじゃないですか(;´Д`)好きになってしまった

別れかた…

2013.03.03 Sun

20:36:04

スミマセン また窃視話では ないです(><)
リーマン時代の女関係の昔話です(;´Д`)




この前 JAの口座を解約しに行ったらこのヒトが窓口にいた
名札の名字は あの頃と違ってた…メグミ… それで思い出して書きました

コッチに引っ越してきて 女日照りの時期 そして自社ショールームレディを
精子入れに使えるようになり 先輩所有の別のショールームレディ「菜穂子」を妊娠させてしまったであろう事 昨年4月頃に記事にしました
あの頃に戻ります あの頃から女日照りが開けて 社内での射精器以外にも
なんやら増えだした頃です
新しい街にも馴染み 仕事にも余裕ができ 遊び仲間も増えた
クニにいた頃と同じようなパターンの生活になり始めた
つまりバイクと車と射精… 週末の夜は 愛車を磨きナンパによく出た
トイレもモチロン愉しいのだけど生身の女も数回使うには とても新鮮で愉しかった
僕の車は ちとガラが悪いのか どうもアバズレばかり掛かった(><)
でも アバズレだけに簡単にサセてくれたのも事実だった だが微妙な気分
人間欲張り…ないものねだり 簡単にヤれると嬉しくなくなってしまったりする だから普通の友達なんかにも 「イイコがいたら紹介してね」とか
常に何か探してた
そんな中バイク関係で知り合った年下の友達(19歳)の彼女(17歳)が同級生を紹介してくれた 僕の住むアパートの目と鼻の先の高校に通う娘だった
やはりSEXが目的であっても それが表に出てる夜に住むアバズレと表には 出てない昼の世界がメインの女子高生では なんかムズムズが違った
簡単な紹介を受け ちょっと4人で遊んで 2人2人に別れた
ドライブなんか行って コッチは社会人 車も、ある程度の金もある 女子高生の生活範囲の外に連れ出すなんて簡単 広がった世界は 彼女を楽しい気分にさせた でも その日は シなかった 何度かデートみたいなのをしたけどSEXは しなかった すればアキる 紹介してくれた友達の顔を潰すのも悪いし ダイレクトにSEXする今までの女と違い 過程を楽しみたくもあった
その娘は 可愛いけど潤んだ黒目がちでスケベ娘な事は 予測できてた
でも しなかった 2月14日…女は こんななにかイベントに弱いのか 家にチョコレートを持ってきて帰らなかった ビデオとか観たりしてたけどなんかウズウズしてる(実は 僕もww) 不意に頭と頭がぶつかった そのまま唇を奪われた(立場反対じゃ!) 彼女は何度も何度もそれを繰り返すから もう目的は 明白だった 制服のスカートをまくり パンティーの股間部分に外から触れた 布地は ぐしょぐしょだった 前に付き合ってた同級生が居た事聞いてたから処女では ないと思ってた 一応僕も気分を昂めたいので膝で立たせ 制服のスカートに頭を突っ込んで 白に薄い朱のチェック柄のパンティーのクロッチをズラしてぐしょぐしょになった部分を舐めたり中指を挿れて膣内壁の具合を調べたりした ザラりとした内壁でコレがカズノコ天井なのだと 初めて知った 恥しいのか慣れてないのか声も上げずただただ黙って耐えてる
頃合を見て壁にもたれかかって座り僕は ズボンをハンパに下げいきり立ったそれの上に座らそうとした「…つけないと」はじめて言葉を出したメグミ
「大丈夫だよ」優しく言って 半ば強引に座らせた メグミから溢れる若い粘液のせいか一気に付け根までメグミの中に収まった 妊娠が目的でないSEXは コンドームだとしか考えてなかった娘は 初めて生の男を膣に収めたようだった 僕として初めて味わうカズノコ天井は なかなか気持ちよかったザラりとしててもキチンと弾力がありぬるりと僕のモノを快楽へと導いた 浅い膣の為その体位だと子宮にドンドンと先が当たって楽しかった シュチュエーションもよかった 夕方のまだ明るい部屋 目の前に制服のままパンツもズラしただけの女子高生がスカートで見えない湿った柔肉で僕のモノを包む…気持ちいい…
彼女もきっと感じてるのだと思うけど 経産後の中年女や上司に弄ばれ覚えさせられた快楽を知るOLの身体を知ってる僕には 物足りなかった
しかしそのうち最調に近づく 畳の部屋 メグミを仰向けに寝かせ正常位で最後の瞬間まで腰を振る 射精の準備でスカートをめくりウエスト部分を胸のほうに押上げた 若い娘のキレイな内モモ クロッチをズラした部分から見える女性器に出し入れさせる自分のモノが夕日に照らし出される もう耐えられなかった 彼女の腹の上に精子を出した… メグミを初めて抱いた日だった
それからは 逢えば必ずヤった(当然だけど…) 当時だからマイルーラを使って中に精子を放出する事がほとんどだった 僕が平日休みの日なんかは 朝僕の家に寄ってSEXをして精子を膣に入れたまま登校した彼女だった 今思うと膣内に男の精子溜めて授業… どんな気分だったのかなぁ?(´▽`)
「○○君のが授業中「どろっ」て出て来たりするとよ〜」とは聞いた事がある
 
最初全く下手だったフェラも上手になり 飲めなかった精子もこぼさず飲めるようになったメグミ 明るい部屋で脚を開いてマンコを見られたり膣をこじ開けられ中を見られる事も平気になった ただアナルだけは 痛がってできなかった…
そんな半年 もうけっこうアキてきてた そんな中メグミが家に来て と言った 父親をはじめ家族を紹介され晩餐のような事が行われた なんかヤバい…(;´Д`)
もうバイバイしたい僕と先まで考えだしたメグミだった… どうしよう!?
僕にできる事… あまり恨まれたくないし…(都合イイなぁ僕(><))
家に行った事をきっかけに メグミのお母さんにこそっとアクションをかけた
何かと理由をこしらえては メグミの家に寄った(近所なんですww)
次第にメグミ無しでも家に上がるようになった(わざとメグミが居ない時間は 計算した)
主婦は 話好きだ 聞いてあげるだけでイイ 向こうは聞いてもらえるだけでイイ 何ヶ月もかかった その間もメグミの望み(SEX)は 叶えなくては いけなかった でも 気持ち善かったのも嘘ではない(;´Д`) 夏を迎え暑い日 台所に上がり込んでいつものように話す母親 頃合をみて僕は 意を決して言う
「お母さん いえ ゆきえさん! 僕…もう耐えられません 毎日毎日 あなたの事ばかり考えてしまいます…」暑い日 ノースリーブのワンピース一枚 脇下から覗くブラジャーとメスの匂い…38歳のメグミの母親は 十分僕には許容範囲だった 年上女に甘える術は 子供時代からの僕の身上… だが今回目的は それではない( ̄∀ ̄)
 夕暮れ時 いつものようにヒグラシが鳴く その中で無言な二人…
「ただいま〜!」メグミの声が その静寂を破ってくれた
その日は メグミの家で晩飯をご馳走になり 母親も僕も普通のふりして過ごした
それからは 少し間をおいた この時間が母親との距離を詰める
久しぶりにメグミの居ない時間を狙って母親に会いにいった この一週間おいた時間の中でゆきえさんは 何を考えて過ごしたのだろう…
前のように会話は 出ない… 
「ずっと我慢してみたんです でも 来てしまいました ゴメンなさい…」
「私もいろいろ考えてしまって…」
「ハイ…ゴメンなさい でも どうしようもない事ですものね」
「私… 思ってもみなかったわ あんなふうに…」
「でも 好きなんです …失礼ですが メグミさんよりも…」
女って母娘でもどこかにライバル意識がある、メグミよりも…なのである( ̄∀ ̄)
そっと立ち上がり テーブルに向かいすわる母親を後ろから抱きしめた
「ゴメンなさい 僕もう 帰ります」と帰った
多分…多分だけど 母親…濡れたと思った
数日後 誰もいない時間を狙って電話した 
「この前は ゴメンなさい でもあなたの感触がずっとずっと… 」
「いいのよ… 今からウチに来る?」
「イイんですか?ホントに!?」おおげさに喜んでみせる
「エエ」
90%くらい完了した気がして 家に向かった
もう 最初っから正面から抱きついた
「逢いたかった〜 僕ホントに逢いたかった〜」
と言いながら 口づけと感じさせないように耳を刺激する僕…
「私も…」
「ゆきえさんを汚すような気がして 我慢したけど…僕…」
さりげなく硬くなったモノを軽くゆきえさんのモモにあてて言う
もう濡れてる 絶対濡れてる!ww
腰は寄せたまま 上半身を少し離し 母親の唇を奪う
そこには もうメグミのお母さんは いなかった 熟した雌の肉体だけだった
舌を絡ませ身体をよじる母親… 覚悟を決めたタガが外れた女は 強かった
ドアのカギを締め 僕の前にしゃがみズボンの前を開け 口に含んだ
メチャクチャ上手だった 喉に吸い込まれる感触 メグミの比じゃない!
「ダメです もう ダメ…」
「んんぐ んんん」多分逝っていいとかいう合図だと思うけど どうせならこの女のマンコにも挿れてみたかった 半ば強引に腰を引き 母親を立たせワンピースの下からパンティーを一気に下ろした 立たせたままソコに頭をツッコミ舐めまくった 予想どおりずるずる… 
「アッ ダメッイヤッ ハズカシイ ダメ…」小声で漏らす イヤな訳ない!望んでたはず…
中年女は クンニに渇望してる事が多い(この頃は特に)
手入れのなされてない自然状態の陰毛…モモの付け根あたりまで生えひろがる
夏の午後…シャワーも浴びてない状態の臭う女陰… 年下の男にほだされ濡らしてしまった秘部… そこに口をつけられ舌を這わされ 腰も砕けそうな中年女 憧れてた「金曜の妻たち」になってる自分… 止まるハズがないイヤなハズがない(´▽`)
舐めながらたるんできた尻タブを掴みながら肛門に指をそっと…
「アウッ」一瞬背筋を伸ばす中年女…でも拒否したらもうクンニしてもらえないと思うのか耐えるww ゆっくり指は女の肛門に入りこむ 入れるのと反対に速度を上げて抜く 何度もそれを繰り返される 唇で剥き出されたクリトリスを吸われながら肛門を走る快感…しだいに自然に拒否感は なくなる
けっこう臭くて苦しい…でも我慢 次第に新しい愛液が膣から流れ臭みが少なくなってゆく…むこうが根負けするまでやめない
「ねぇ… おねがい…きて…」
そのままテーブルに突っ伏させて後ろから挿入する 望まれた状態の膣には 簡単に入ってしまう…メグミを生んだ穴が締まりすぎずユルすぎず心地よく僕のモノをくわえ込む 適当に突く まだこの中年女のポイントがわからないのだから 彼女が好きなように動けるようにする かなり かなりあっけなく彼女は 逝った 僕も安心して腰を振る 台所のテーブル… 醤油と塩のガラス瓶がカチカチ鳴った 最後の振りから抜いて肛門に先を押し当てて射精しそのまま肛門に擦り付けるように張りの落ちた尻の割れ目を通して快感を得 最後のひと絞りまで精子を出した 伝い垂れゆく僕の精子が彼女のはみ出した黒ずんだ小陰唇のふちを伝い陰毛を伝いフローリングに落ちる…
(今よりも大量に僕も精子が出てたんだなぁ)
やっぱり僕は 若すぎる娘よりコッチのほうが気持ちイイようだ
彼女は それも身体についたままの精子を拭いもせず ワンピースの裾を下ろし もう一度激しく舌を絡めてきた
その頃の変な味のする口紅の味…思い出す

これできっと大丈夫 メグミがもし僕との結婚話をもちだした時 
この女に戻った母親は 必ず反対するだろう( ̄∀ ̄) 

ただ「失敗」とカテゴリーしたのは… 「メグミとの別れ」の策略でこの中年女と関係を結んだのだが 僕自身がこの身体を気に入ってしまった事でメグミと別れた後もこの関係が外せなくなった事…(><)
これでメグミの妹くみこ(14歳)ともヤってたら ○○家全制覇なのだがそこまで鬼畜じゃないです僕(´▽`)

さすがにメグミの母親だけあって しかも飢えた中年女…
もう空っぽになるまで精子を吸いだされた 口で膣で肛門で…
(この時は まだ肛門は 処女のゆきえさんだったケドww)

 

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