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九州 女子トイレ覗き 妄想 と 成長 |

実際にすると犯罪です 頭の中で描いて オナしてスッキリ 性犯罪軽減になると信じてます

参姦日

2013.05.26 Sun

23:28:30



トイレ関係の特筆事項がなく
仕事もてんやわんやで放置状態ですみません
近況ですが 中継ぎの記事であまり面白いモンじゃないかと思いますがどうかお許しください
(><)

下の子が小学校にあがりました
例の幼稚園の先生には まだコナかけてずで ヤらず状態です
小学校の参観日に行きました 共働きの我が家 自営の僕のほうが自由が利くので学校の行事などは 僕が行く事が多い 仕事が忙しくてもイヤじゃない
可愛い我が子の…てのもあるが それより生徒のお母さん方にキッカケができるから…
お母さんも色々いますが 1年生の子が長子のママは まだ若いひとが多い
まあ 熟でもイイのだけど(・∀・)
手当たり次第は マズい すぐに噂になったりするから慎重に選ばなくては 危ない
授業そっちのけで廻りを…容姿がそれなりで 真面目系のママ等を物色 ヤンママは まあ すぐヤれそうなんだけど なんか ちょっと…ねぇ おおっぴらっぽくて(;´Д`)
キチンとした感じの奥さんとヒトに言えない秘め事のほうが 愉しい
ひとりふたり該当しそうな肉穴がいた さてどうキッカケを作るか…
授業も終わり 僕は 目立ちやすいのか なぜか子供に好かれる
「ねえダレのパパ?」とか 「○○君のオトーさん」とか 「頭の毛触らせて〜」とか 何人にも取り囲まれる(;´Д`)テキトーに相手してたらチャイムが鳴った 
子供達は通常授業 親たちは 子供の水泳着の購入で講堂に…
幼稚園の頃から一緒だったトコの母親達が
「○○君のパパ いつも 行事にきて 優しいわよね〜」とか
「ウチのダンナとかにも見習わせたいわ〜」などと話かけてくる
(あんたたち容姿が も少しよければなぁ…使えるのに…(;´Д`)…)
そんな中 僕の対象外のギャルママが3〜4歳くらいの女のコを連れていた
その女のコの目に僕が…なぜ子供の興味を引いてしまうのだろう…
最初は 恥ずかしそうにニヤニヤするだけだったけど 商品の購入で並ぶ列に退屈な女のコは 次第に近づいてくる ちょっと相手してあげたりしたら 僕の足にタッチしてすぐにママの陰に逃げる 何度も何度もそれを繰り返す
僕は タッチされそうになるとサッと身を翻す 何度もアタックしてくる女のコ…
「あっ スミマセン」ギャルママ
「いえ ぜんぜん!退屈してるんでしょうねぇ〜このコ(´▽`)」僕
ネイルアートした爪 ヒラヒラな服 パッチリメイク…
(アンタ 家事とかできねぇだろう?してねぇだろ?)
なんか適当な会話とかを 時折 少々しながら列は 少しづつ進む
前に並んでる彼女は 購入を終え 先に行ってしまった(対象外だからどうでもよかった)
僕も購入が終わった んん〜今日は ヤれそうなキッカケが作れるママがいないなぁ〜(><)下駄箱の方へ向かいながら考えてた
「あ!お兄ちゃん!」注)若作りですがオッサンです僕(;´Д`)お兄ちゃんでは アリマセン
さっきの女のコが下駄箱の前で僕をみて叫んだ そこにギャルママもいた
(帰るんだね)そう思い会釈をして不意に思い出した
お!そうだ 上の子の担任が女の先生になったんだっけ肉体関係が持てるかもしれない!上の子の教室に行ってみた 女の先生は 容姿が僕の好みじゃなかった… 今日はダメだね もう帰ろう…また下駄箱のトコに行った
「お兄ちゃん!」女のコ
まだ 二人は いた 僕は靴を履き替えた その間もギャルママは 行かない「どうも〜」僕は 先に出て自転車を取りに行った
今度は あの二人校門のトコに立ってた(んん〜?僕を待ってた?まさかね)
「どちらのお子さんのパパですか〜?」ギャルママ
「え〜 ○○ ○○の父親です」僕
「ああ そうなんですね、 おうちは 近くなんですか?」ママ
「校区内じゃ遠いほうかな〜 ○○公園のそばあたりですよ あなたは?」僕
「その先を曲がって スーパー○○の裏の…」ママ
「ああ あの立派なお宅!!」僕
「立派かどうかは…すぐ近所です、 暑いですね今日 とっても…」ママ
「そうですね ここ数日たまらんです」僕
「今日は この子の相手してくれて ありがとうございました」ママ
「いえいえ ママに似て可愛い子ですよね」僕
「お礼にちょっと冷たいお茶でも…すぐ近くですからウチに寄ってってください」ママ
「え〜 嬉しいけど マズいんじゃないですか〜?」僕
「どうして?マズい事でもするんですか?ニヤリ」ママ
「いえ ゼンゼン! じゃあ行きましょう 参りますよ!」僕
取り敢えず寄った(対象外なんだけど…まあイイか!)
応接間みたいなトコで冷たい紅茶を出された その間ずっと女のコと遊んであげた お茶を飲みながら なんだかんだ話した 女のコは 疲れたのか眠ってしまった 初めての学校の事 僕の仕事の事 ご主人の事 前に駅ビルの中の洋服屋に勤めてた事… いろいろ話して… 眠る子供…
でも シなかった なんにも… メルアドだけ交換して僕は 帰った
そんな感じで始まった ちょいちょいメールのやり取りをした
そんな中少しだけ ちょっと ほんの少しエッチな事を織り交ぜた
そんなある日のメール
家の照明が外れかけて子供に危ないのだけどダンナがいなくて困ってる というような内容がきた ちょっと見てほしいと…
今ちょっと仕事中だけど 1時間後でもイイなら納品ついでに寄りますよ と返信した「お願いします」と返ってきた
 寄った14時くらいか? 女のコは お昼寝中らしい
問題の照明をみた ホントどうって事ない状態 テーブル椅子にのって直した「それどうやって外すんですか〜?」ママ
「ここを回して こうやって…」僕
「ちょっと私 できるかしてみたい」ママ
「じゃあ代わります」僕
テーブル椅子に登るママ…「ちょっと、コワイ…つかまえてて…」ママ
(誘ってるのか!? そうなのか!?ええいままよ!勘違いでもイイから事をすすめてやる!)
両腕を上に伸ばした人妻の腰を掴む…
「きゃはっ くすぐったい〜ww」ママ
「じゃあ違う方法で… しっかり持ってないと危ないよ」といい腰〜尻に手を回し抱くようにしてお腹のあたりに顔を沈めた
「ああ〜もうっ!」そう言いながら両手を僕の後頭部にまわしたママ…
(拒否されてないよね… )「ほら ちゃんとデンキ持って!!」と言い片手で腰を抱き スカートの裾から内股にてを滑らせる
「ああ〜ん いや! ダメよ〜」そう言うだけで何も拒否らないママ
人差し指の背でクロッチの部分を外側からなぞる… レーヨン?ツルリとしてるが なんだか湿った布地を感じる 
「だめ〜 そんな所…」また言うだけのママ
クロッチの上から何度もさする どんどん湿っぽくなる布地…
「もうダメ〜ん 外れかけの直せないよ〜 代わって」
交代して椅子の上に立ち照明をの縁をかみ合わせてると…
ほぼ期待どおりにギャルママは 僕のベルトを緩めでジッパーを下ろした
「んふ 仕返しよ」といいパンツは 下ろさず布地の上から口ではむはむしだした 
「ちょっと… ダメって〜」と言いつつ ほぼ想像通りの展開に悦ぶ僕
(多分ガマンしきらんめ〜や!)その思いどおりパンツを下げて直に僕のアレを口に挿れて味わう女… もう照明は 収まってる
両腕を下ろし金に近い色の髪の頭を軽く掴む(気持ち善い〜ヤりてぇ〜)
女の頭を外して 椅子から降りてすぐスカートの下のパンティーを下ろした
青い艶ピカなパンティーだったが ヒョイと捨てて 立たせたままのマンコに口をつけた 残念な事に陰毛は 処理されてた 前のほうに少し残してあとは剃ってあった(><) ペロンと出た小陰唇を開き中に舌を通した 軽いアンモニア臭と塩気と粘液… だが陰毛の処理された女性器… 業務用みたい(まあ それに近い使われ方をしてたんだろうけど)舐めても興奮がそんなに昂らない僕と反対に快楽でしゃがみこみそうになる女… それを許さず「カクッ」と膝が崩れそうになる瞬間肛門に指を立てる「ピーン」と背筋を伸ばし「イヤッ」ともらす女 始めての身体…最初が肝心 最初に肛門をいじらないと ねんごろになってからだと「何言ってんのよ ダメ」とか断られやすい
まだあまり仲良くない断りにくい段階で肛門にアタリをつけておくと あとが楽 僕の舌は 小さな突起やだらしないヒダを容赦なく攻める また崩れそうに そして肛門の指でシャンとさせられる女… 興奮は薄いけど楽しい
もういいだろうね 舌をマンコから肛門に移す
「ダメダメダメ〜 汚い」女
無視して舌を這わす 気づいたけど ココは上手に剃れないのかな?毛が少し残ってる イイネ!
でも だんだん萎えてきた僕のモノ… 今度は僕が立ち女をしゃがませた
何も言わないのに女は ソレを口に含む… 硬く反ってきた
(もう挿れるか〜 さて どうしよう…)
女をテーブル椅子に浅く座らせて 前から膣に差し込んでみた 想像通り至極簡単にソコに入ってしまう うう〜ん…ユルい…(´▽`)
こんなにユルく抵抗がないのに 女は感じてるみたい…
じゃんじゃん腰を突く 空気も噛んで「ぷしゅ」とかいいながら僕のモノを受け止める膣… 突きながら顔を眺める 多分ね そんなに美人でも可愛くもないメイクが上手いだけだろう  そして陰毛の処理された業務用のまんこ…なんだか一般用のAVに出てる女優とシてるみたいでぜんぜん興奮がこない
このままじゃ中折れしそう… 肛姦は まだ無理っぽいこの女… 意識を一度この女から離して いろんな妄想をして勃起を保つ 次第に逝きそうになってきた「中で逝ってイイ?」僕
「中は ダメ!」初めての身体のほぼ90%の女と同じ事を言うギャルママ
「逝きそう…出そう!」(ホントは そうまでないのだけど…)僕
「口に… 」女
ぬるま湯から抜いて女を椅子から下ろした スグにむしゃぶりついてくれた
うん…膣よりコッチのほうがイイね この女
スグじゃなかったけど逝きそうになってきた 先っちょの尿道口付近がチリチリしてきた…
「イクっ! イク…」僕
(びゅるるるっ びゅるっ びゅる…)
一通り精子を女の口の中に放出して まずまず満足
女の口から抜いて 女が僕の精子を飲み下すとこを見て また満足
対象外のジャンルの女で業務用みたいなマンコにユルい膣…
でも射精すればそれなりに愉しい 終わりよければ全てよし!

一昨日に二度目の性交を行ったが まだ肛姦は できず 舌技だけ
早く肛門に馴れてそこで射精させれる女になってもらわんと…続かんぞな
まあフェラは なかなかイイから口器でもイイんだけど それだけじゃまた女のほうが続かんだろうし… 悩むよね〜(;´д`)  



 
 

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