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九州 女子トイレ覗き 妄想 と 成長 |

実際にすると犯罪です 頭の中で描いて オナしてスッキリ 性犯罪軽減になると信じてます

これも初めての体験だった(膣内放尿)

2012.06.07 Thu

21:22:44



女子トイレ窃視話ではなくてスミマセン
皆様の求める記事を書けないで自分が思い出すままに書いてしまいます(T▽T)

また20代の頃の事です
よく行くホームセンターにお勤めだった人妻さん
レジなんかでしょっちゅう顔を合わすとやはり自然に会話になったりします
歳は聞いた事ないのですがおそらく42〜44歳くらいだと感じてました
まあ当時も僕からしたらケッコウ年上の…て存在で向こうもただのよく来るお客さんくらいな感じだろうと思います
まあ 年の割に(実年齢しらないが)キレイなヒトだなぁて感じのヒト
そこだけならそれだけ…て感じの向き合い方だったのだけど
ある日の昼間 代休の僕は スーパーでバッタリそのヒトと遭った
「あら いつも来てくれてる…」なんて向こうから話しかけてくれた
なんとなくヒマだったのもあるし 僕のただのクセというか
「今度ご飯でも一緒しませんか?」なんて意識もなく言ってた
「うふふ… ナンパ?嬉しいわぁ〜」なんていう人妻
「イヤ〜 綺麗なヒトだなぁっていつも感じてたからつい…」これもクセか(T▽T)
「じゃあ ご飯は今度だけど 今からアタシがお茶でもご馳走するわ アタシのほうが年上だし…どう?」と人妻
どうせヒマだったのでOKを出し
自分のシボレーは駐車場においたまま人妻のアルトに同乗して喫茶店まで行ってみた
モカマタリを頼んだ人妻頼子 僕はジンジャーエールを貰った
コーヒー…ああSEXが好きなんだろうな
ブレンドとかじゃなくストレートをキチンと選択する…誰とでもとかSEXできればそれでイイってヒトじゃないんだろな
モカマタリ…酸味が特徴だと思うけどどんなSEXが好きなんだろう?
なんて飲み物ひとつでもスグに性に頭を巡らせてしまう僕…(T▽T)
僕には その頃彼女もいたしショールームレディの肉体も自由に使えてた
でも目の前にまた違った身体があれば挿入して試してみたいと思ってしまう
でもそんな素振りは いつも隠してしまう僕 向こうの聞きたい事にだけ答える いつも聞き役になるだけ
まあ そんな時間のつぶし方でその日は 終わり ベル番号だけ教えて…
それでイイと思った どうせホームセンターでまた顔を合わせるだろうし… 
今一番お気にの身体ショールームレディの由里もあと1時間くらいで仕事終わるだろう 本屋で時間をつぶして 由里のマンションを訪ねて
ちょっとした晩ご飯を作ってあげた
そのあとは 膣で遊んで直腸に射精のいつもどおり そんな代休の過ごし方
人妻とは それからもう1回 お茶をしたが ご飯は行ってない
レジで「今度は 19日休みよ」人妻頼子
「僕も代休希望出てみますね」僕
希望通り代休が取れた
その日ポケベルが鳴る その番号にかけて待ち合わせ場所を話し向かった
今日もお茶だけかな?そろそろご飯に行ってあげたほうがイイのかな?
そんな事思いながら 待つ 白いアルトが来た
「ねえ ちょっと行ってみたい所があると」頼子
「うん 僕はヨカですよ」違うサテンかと思った僕
隣町との境目のホテル街に車は 走った
「ちょっと…頼子さん コレって…」僕
「イヤ? ダメ??」頼子
「…僕も…頼子さんと… でも…」カマトトぶって僕
「…」黙って車を入れた頼子
車を降り 素早くエントランスの各部屋のボードを見て
「どこでもイイわね」と20?(覚えてない)のボタンを押しエレベーターに載る二人 廊下の向こうに点滅する部屋番号 そこに入った
「…来ちゃったね」頼子
「…」僕
「こんなオバサンでイヤなら…」言いかけた頼子に口づけをして抱きしめた
「プルルップルルッ」(もう! 丁度いいとこでフロントから)
適当に応えて 振り返った  照明を落とした中 頼子はパンストとブラだけになってた…
脱がされるままに身体をまかせた ボクサーパンツをズラされ口で…
スグにキンキンになった 僕だけ気持ちイイのも悪い気がして ブラジャーに手を突っ込んだ 小さくはないけど張りの落ちた「ふねっ」とした乳房の乳首をつまんだ
「んん〜」と言いながらもチンコを離さず吸い込む頼子
なんとか上半身を曲げて頼子のパンティごとストキンングを脱がした(片足)
有無を言わさず69の体制に持ち込む 目の前には 望んでたグロマン…かなりの変色と変形が落とした照明でも判断できた 口をつける  最初からイヤがらない(望んでたんだろう) 家でシャワーを浴びてきたのかズルズルに愛液で濡れてるがほとんど臭わない 口いっぱいにその黒く肥大した肉をほおばり間に舌を通す とうとうチンコから口が離れた しばし僕の顔に口にその醜い代物を押しつけ快感を得る頼子
体勢を変え僕にまたがり僕のモノを掴んで自分の胎内に挿れた
腰を押し付けるように動きまわるので腰脇から背中を触れるか触れないかくらいでさする 長く伸びてるような乳首をきゅっとつねるようにもした
「ああっ ダメっ あっあっあぁ〜!!」勝手に逝ってしまった頼子
今度はひっくり返して僕が上の正常位で僕が動く
逝ってスグまた悶える中年女 出し入れするたび「じゅぷっ!じゅぶっ!」と音がするも抵抗のない肉穴 どうしよう逝けないかも…
また頼子を裏返して今度はバックで突く ぜんぜん太った女じゃないが張りがないのか尻肉がたっぷんたっぷんと動く  突きながらそのどよんとした尻肉を開くと頼子の黒くなった肛門がみえる 視覚的に興奮したのか逝けそうな気になった 「大好きなグロマン グロマン…」暗示をかけて逝こうとする
あと少し…逝く瞬間抜いてこの肛門かけるように…と自分の中で段取り
「あっ…あっ…今日 安全日とよ…だから…」不意に頼子が言った
「え?」(中でイイの?)そう思った瞬間 あまりに容易に逝ってしまった(T▽T)
「もう少しでまた逝けたのに〜ww」笑いながら頼子
悔しいのでまだ硬度が落ちてないソレで突いた
「あっあっ続けて…」頼子
「ぶじゅっ!ぶじゅっ!」なんかだんだん変な感じに… 
「なんか出そう!! オシッコでそう!!」僕
「止めんで!」頼子
「でも…おしっこ出そう」僕
「いいけん つづけて!!」頼子
「ああっ 出そう おしっこ出そう!!」僕
「出して!中に!あっあっ…あお〜〜〜!」頼子
「は〜!しゅおしゅおしゅお〜…」僕
頼子が逝くとほぼ同時に頼子の胎内に放尿
漏れるといけないのでたるむ肉の下半身を強く引きつけて小便を注ぎ込んだ
でも漏れてる分が玉袋を伝うのが分かった
繋がったまま なんとかタオルを取り その中年女の膣から抜いた
「ぼしょぼしょぼしょ〜」と僕の小便が黒い肉ヒダの間からあふれ
それに混じって精子も出てきた
初めての体験だった 他人の奥さんの膣に小便をした
久しぶりに熟した肉体を使ったがそれより大好きなグロマンから溢れる自分の小便と精子のほうが興奮した
その後は 頼子の口に1回出して飲んでもらって
僕は一番気持ちイイと思う3回目の射精を頼子の膣内で済ませて 
夕食の時間に向かい頼子は 家庭に戻った


 


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