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九州 女子トイレ覗き 妄想 と 成長 |

実際にすると犯罪です 頭の中で描いて オナしてスッキリ 性犯罪軽減になると信じてます

クラスメイト

2013.08.18 Sun

14:39:02



お久しぶりです 今回の出来事は 
九州に引っ越してからの 小学高学年 中学 高校と同級のヒトです
まま 好きだったんです もちろん初恋では ないのですが
高校は 同じだったのだけど僕は 他の場所で精子を出してた時代だからそんなに思い出は ないです 
中学当時は 違う同級女子のお母さんと肉体関係があった僕ですが 小学高学年時に この娘は 大人っぽくて好きだったので 時々校内でこの娘で勃起してしまう事があり 便所で抜いた(自分で)事がありました それは 中学でも同じでした
この娘の排泄シーンは 見た事は なく純愛に近い感情だったと思います  

SNSでつながりました 忘れてたいろんな感情が蘇りました
昔は携帯のやり取りで浮気がバレるなんて事よくあったと思いますが
今は 契約とか経費とかすごく簡単な時代だから ほとんどの女が携帯を送りつけてくる 今は 自分のと別に3本あります
このヒトもSNSでつながってしばらくして 送ってきました
メールのやりとり 時々の電話
「逢いたい」そう言ってきた彼女でした 東京に住む彼女は 夏に帰省するのだという 子供達は 実家に預けて逢いにくるという
そして逢いに来た 電車の駅まで迎えに行き 宿まで送った
3日間こっちにいるという チェックインも早い時間 でも僕の街だからそんなにウロウロできない 部屋でDVDとか流しながら話をした
おジョーだった彼女は 思ったとおりピアニスト(でシンガーでもある)になってた とびっきりの美人じゃないと思うのだけど その服の着こなし身体のサバキからとても美しく感じる それなりの生活レベルの男と結婚して僕などと違う生活を送ってるのが感じられた ベッドに腰掛てDVD… どうなるかは わかっている DVDなんてそっちのけ 唇を重ねる柔らかな夏用のワンピースの上から乳房を… 抵抗は ない 何度も唇を重ね 僕の指が彼女の下腹部へ…指先が感じる帝王切開のあと そこから下がって小さなシルクの布の中へ…
「あぁっ! ねっ! ちょっと… ゴメンなさい シャワー浴びさせて…」
ほんとは シャワー前が僕はイイのだけど 初めての日… クラスメイトの気持ちをたてて 
「うん…」と少し身体をねじった僕

シャワーを終えた彼女がバスタオルを身体に巻いて出てきた
ベッドに軽く押し倒して 間髪をいれず片ヒザを押し上げ柔らかな肉ヒダに舌を通していく 
「あっ! イヤっ! そんなとこ… ああっだめぇ〜 あっあっ…」
そんな言葉無視して続ける僕
想像通り肥大も変色もない小さなヒダ 少しつまらない外陰部 フードごとクリトリスを口に含み舌先でクリトリスをなぜて様子をみる…
ちろちろ細かくより「つぅ〜〜っ」と長く舐められるほうが反応がいい
長ナメしながら 膣に中指を沈めてゆく 
んん〜?すごく狭い… 膣上壁と下壁がすごくせっていてとにかく狭い…
膣内壁にポコポコ皺が無数にあった 中指をそ〜っと奥に… クリトリスの裏側に向かって進めていく…
「痛ぃっ…」小さく声をもらす彼女
そこでその行為をやめて 舌だけで進めてみた
彼女の小さな女性器は それでもずるずると粘液を垂らしはじめた
(もういいかな?挿れちゃえ!)
体勢を変え正上位で そこにあてがい押し入れていく
・・・・やっぱり狭い
ゆっくり ゆっくり 進めていき僕のモノが中程まで挿った時
「痛っ」と彼女…
そこでまた休ませて少しづつ少しづつ膣を亀頭で押し広げていく
なんとか付け根まで挿った ゆっくりゆっくり…処女とヤるあの動きでこなしてゆく なんとなく彼女も感じだしたので 僕も少し速度を上げて自分が逝けるようにしていく ちょっと刺激が足りないので親指でクリトリスを押し動かし乳首もつまんであげた 
「んあぁ〜〜〜っあ」急に声がたかまり 妖艶な表情を彼女がみせた
なにも言わずにそのまま中に精子を出した
彼女は 強く抱きついてきた 何度も何度もキスをされた


「下のコが 生まれてずっと主人と無いの… 無かったの… それでも平気だったのよ 仲もいいし、優しいし… でも あなたを(SNSで)みつけてから 女の私が顔をだしたの… 抱かれたいって思ったの…」そう言った
「うん」僕
「わたし 男のひとにあんなところに口をつけられたの初めて…」
「イヤだった? キライ?」僕
「・・・恥ずかしかった すごく… でも どうにかなってしまいそうになったの… イヤじゃないわ… 怖いけど…」
「どんなSEXしてたんだ?今まで?」僕
「えっ? 普通よ 大学時代の彼も 主人も」
「…もっと開放してごらん 気持ちを 開放してごらんよ僕がいるから」僕
「・・・怖いわ」
「大丈夫だよ」僕
これが 初日で1回だけ 夜は 僕は自宅に帰り 通いで あと2日間 彼女に精子を何度も注ぎこみ続けた
2日目は 最初だけ 子宮のちょい手前がキツく痛がったがキチンと中に精子を出して 2回目以降は きわめてスムースに出入れできた 彼女もうんとうんと悶えだして 愉しくSEXできる膣になった その日の最後には 彼女も逝けた
「逝ったね…」僕
「うん ずっと前に一度こんな気持ちになった事あるの…」
「そうか もっと何度も何度も逝ってほしいよ 開放しなよ 自分を…」僕
「怖いわ どうにかならないの?」
「大丈夫だよ 僕がぎゅっと抱きしめておくから…」僕

3日目
「ねぇ 口でされた事なかったって言ってたけど… シたことは?」僕
「あるわ なんだか義務的に…」     
「キライかい?」僕
「う〜ん… でも○○君(僕)のなら…」
「飲んだ事ある?」僕
「え?口に出た事なんてないわ」
だまって彼女の前の愚息を差し出す…口に含む彼女… しばらくつづけさせ
不意に彼女の股間に口をつけて舌を暴れさす
「・・・・・・・・・・!!」
しばらく続けて 口から引き抜いてもう十分使えるようになった膣に一気に押し入れる すぐに逝った彼女をゆるさずそのまま腰を振り続ける
子宮の入り口を押すように亀頭で刺激もする
「ああ〜〜〜〜!! あぁっ! かはっ!… 」呼吸がちょっとの間止まった彼女…激しく痙攣してる
(むっ?ヤバイか? あっ ふきかえした)
それを見極めて 彼女の中深くに精子を放出した
抜かずにずっと抱きとめてあげてた
5分か10分か…彼女が「さっきのが69っていうやつなの?」
膣に挿れっぱなしで話す
「そう」僕
「すごく 刺激的だったわ」
「俺ね ほんとはね お前の全部の… 口とアソコと…お尻の穴にも 精子を注入したい 俺だけのお前にしたい…」僕
「お尻?」
「うん お尻の穴に入れちゃうの僕のを…そして僕はそこで果てるの」僕
「…もう わからない わたし…○○君にわたしを全部ささげるわ…」
挿れたまま 彼女を上に乗せ 彼女の肛門を刺激してみる
表面を刺激するたび膣が きゅっ!きゅっ!と収縮する
でも いざ指を挿れはじめるとなかなか難しい すぐに肛門にチンコが入るコもいれば 解きほぐすのにものすごく時間のかかる女もいる このヒトの肛門は 簡単に使えるものでは なかった 今回は無理だと思う…だから出来る限りイヤな記憶が肛門に残らないように刺激を繰り返した 次に繋げるために…
「…今回は ちょっと無理っぽいね」僕
「・・・うん」
そうこうしてるうちに膣に刺さったままのが力強くなりはじめた
「ねぇ… 変に思わないでね… わたし… ○○君の飲んでみたい」
「大丈夫なん? 不味いぜ… ニガイよ…」僕
「大丈夫と思う ○○君のだから… 飲んでみたいって思ったの…」
膣から「ずるりっ」と抜いて 一応シーツでサッと拭ってから
彼女に身をまかせた
口にそれを含み彼女は 頑張っていた 彼女の髪が僕のふとももを優しく撫でていた でも 逝けそうになかった・・・ 
しかし ここで射精しないのは 男として優しさがない
足を…つま先をピンとして…思いっきりそうして 待つ…
あと少しで…きそうなんだが…  
取引業者の受付のコ(シた事ない)を思い浮かべる 
あのコをメチャクチャに… 制服のまま縛りあげてビール瓶とか無理やり膣に突っ込んでみたり肛門にチンコを突き立てて遊んであのキレイなカワイイ顔が涙でくしゃくしゃになるのを見たり あのストレートの細い髪の毛を掴んで テキトーなヤツら呼んでマワしたり…  と ちょっとサディスティックな想像をしたら あっという間に逝きそうになってきた 彼女の頭を両手でつかんでぐっと深く押し込んだ
「ぴゅるっ ぴゅるるっ」
あは〜〜〜っ なんとか任務完了したww
目をつぶって彼女は 僕の精子を飲み下した
「だいじょうぶ??」僕
「うん 大丈夫… 逝ってくれて嬉しいの わたし嬉しかったの 」
そんなカワイイ事いう彼女だった
そのあと1回 膣に精子を押し込んで その夜 わかれた

4日目の朝は もう彼女は実家に向い出発の準備 高速バス乗り場まで送る為にホテルに行った スーツケースに何か積めてた彼女のスカートをめくって
パンティーをずらして そのまま 後ろから挿入し 手早く膣の中に射精して
仕度を急いだ 

バス停で「今度逢う時は お尻にも出すからな!」ちょっと冗談ぽく耳元で言った僕
「うん してみてほしい」そう微笑みバスに乗り込む彼女

膣に僕の精子を溜めたまま子供と夫の待つ実家に戻っていく
高速バスで約3時間 彼女は実家に戻る
今度いつ逢えるかな…大人になったクラスメイトもイイもんだねぇww
   

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コメント

238

九州さま、ご無沙汰しております。
ブログの更新がなかったので心配していたのですが、バレて修羅場とか・・・
今回の記事からも、ますますご活躍されている様子が伺えて、ほっとひと安心です。
それに引換まんたろうのほうは・・・
以前と変わりなく女日照り継続中です。(´・ω・`)
ひとってそう簡単に変われないですよね。(笑)
まんたろうの嫁は精子を飲んでくれないばかりか、精子を口に出されるのを嫌がってフェラもしてくれません。(´・ω・`)
まんたろうの前に付き合っていた彼氏の精子は飲んでいたみたいなのですが・・・
仕方が無いのでピンサロに行って、女の子の口の中に出しています。(笑)
九州さまのブログはまんたろうの励みになります。
これからも面白い記事の更新、よろしくお願いいたします。

239

>まんちゃん

ブログ遅くなりスミマセンです
つい数日前のお話なんですねコレ

クラスメイトってあんまり経験なかったから
けっこう萌えましたww
子供の頃から知ってるから共有する出来事も多い
そんな身体に精子を注入したり飲ませたりって 
なんか愉しかったんで記事にしてみました

それに今回は 無理だったけど 肛姦も拒否されてないから
色々と使い道が広がりそう… 
しっかりしたダンナさんもいるから 僕は彼女の性の部分だけ堪能すればイイのだから 助かるねぇ
公で仕事したりするかもしれないピアニストだから 今回は ちょっと名前入れれなかったww

まんちゃん 気楽にいきましょう!
そのうち巡ってくると思います けど タネだけはいつも蒔いておきましょう そして観察を怠らず
その時がきたら キチンとタネを注入しましょう!!

240

画ちゃんでまことしやかに
「九州逮捕」
なんて言われていたのでちょっと心配していたんですよ。

もしかして、「下手をうった」かな?・・・って(^^;)

実は私の知り合いで、いわゆる「身の下」関係で
警察のご厄介になった人がいまして、
警察はすぐに解放されたのですが、家族が・・・

やっぱり「身の下話」は妄想ですよね、妄想!
あくまで妄想!(くどい?)

今回も楽しいお話をありがとうございます。
ちゃんと次回のために、おしりを残しておくあたりが九州さんらしいです(^^)

取引業者の受付のコを思い浮かべ・・・
う〜ん、わかります!

「ここでイッておかないと・・・でもイケないかも・・・」

そんな時のために、私も普段からエロ妄想ネタを脳内ストックしております(そんな時ないけど 笑)。

なにはともあれ、お元気そうで何よりです。

また楽しい話があったら教えてください。
ではまた。

241

今回のお話はSNSで繋がったとのことですが、まんたろうもこの手の話は週刊誌かなんかで読んで、ほんまにあるんかいな?(笑)
と思っていたのですが、さすが九州さま。しっかりと実践しているレポートを拝見して、まんたろうはまだまだ行動力が足りないと痛感しております。
そういえばうちの嫁も一年前くらい、SNSでまんたろうの知らないどこかのおっさんと頻繁にやり取りをしていました。
まんたろうも嫁のアカウントを見れるようになっていたんです。
目に余るので嫁の母にチクってやりました。(笑)
嫁は逆ギレ、嫁の母はうちの子そんな子じゃないとの一点張りで、結局そのことはうやむやになってしまったのですが、まんたろうとしてはもうどうでもいい感じです。
今日も会社の先輩に、女遊びはプロでも素人でもお金がかかるから止めておけと注意されました。(´・ω・`)
まんたろうは出世コースから外れてしまった、しがない貧乏サラリーマンなので・・・
なんだか家に帰る気もしなく、会社のトイレで九州さまのブログを読み返しているまんたろうでした。

242

>ずらぁさん

どうもご心配おかけしまして 申し訳ありません
なんか ちょっと疲れちゃったんです
なんでトイレ系スレでトイレ系ネタを否定されなきゃイケナイのかなってww

妄想のお話ですよねぇ〜ww
いやぁ ヒトっていろんな妄想ができる生物なんですよね〜ww

クラスメイトって こんなオトナになってからは 経験がなかったんですよ けっこう燃えるもんですねぇ〜ww 
特に好意を抱いていたヒトでしたし お嬢様だったあの娘が
僕の精子を欲しがったり 突っ込んで腰振ったら悶えたりして
おまけに最初っから最後まで 僕は精子を見ることがなかった三日間でしたから…
全部 彼女の中にそれは置いてきた 大丈夫なんかいな?ww
まだ あがっては ないハズだけど…

今日もメールで まだアナタがわたしの中にいるみたいな錯角に陥ります とか ありました
このヒトは 大切にしてあげたいと思ってます 
だから あせらず肛門も解きほぐして 精子だけじゃなく放尿も彼女の中ですませれるように 少しづつ心を拡げて肉穴も拡げていこうと思ってます

でも 取引業者の受付のコ ホントいいんですよ
シたことないけど…(泣)
もう めちゃくちゃにしてしまいたい魅力があるんです
あ〜 あのコとヤりてぇ〜〜〜〜〜〜!!

243

>まんちゃん

そうですか… 奥様 他所で挿れてらっしゃるのですか???

>女遊びはプロでも素人でもお金がかかるから止めておけと注意されました

まあ 最初は 少しかかる場合もありますけど
何人か渡り歩けば コレは金がかかるタイプとか コレは かからないタイプとか わかるようになりますよね
でもそれは どっちを選んでもいいわけです

ヒトによりそれぞれでしょうけど 僕は 同じ金がかかるなら
「誰でも」のプロより 素人のほうが楽しいです
まっすぐその行為に及ぶ業者的がありがたい事もあるけれど
素人のその行為を自分で引っ張り出す楽しさもある気がします

しかし ほとんど金がかからないコも普通にいますよ
さすがに雑誌広告のような「お金まで貰った」って経験は 一度もありませんが (まあ 僕程度の男ならしかたないがww)
お金のやり取りではなくとも そのようなモノが自分を…身体を売ったと感じるような事がイヤってコ 多いですから
「さっき(ゴハン)出してもらったから 今度は あたしが払うわねっ」て 今は けっこう普通ですけどねぇ〜
きちんとしたたぐいのオトナの女性なら割とそうだし
若年のコだと そもそも食事とかも安いものでぜんぜん平気で、楽しんでくれます シュチュエーションだけ考えれば 楽しいって感じてくれるみたいです
とにかく俺ぁ金ないんだけど もう君が大好きで大好きで大切でたまらない って態度で 一生懸命にない金を使ってる仕草があればだいたい 大丈夫ですww
ちゃんとした女は 金額ではなく きちんと「割合」で考えてくれます
このヒトの状態でこれだけしてくれてるなんて…って

要は きちんとした女性と付き合えば大丈夫なんですねww
 

244

しね

245 昔の話

九州さんの経験にはかないません。
記憶が定かでない部分は、妄想と想像で補います。
大学生の頃、事務の女性(決して美人とは言えない、20台半ば、たらこ唇、プロポーションのみ立派)との関係。
学校で、朝、トイレに行くと、その女性も用を足しに来るのです。男女別ですが、個室は、パーテーション1枚、下に10cmほどの隙間があり、除き放題(前から)。
僕が個室に入るのにあわせて、彼女も個室に入り、必ず、大用を足すのです。じっくり眺めて、廊下に出る時、目を合わせて、意味深な表情を浮かべていました。
ある時、思い切って、明日(休日)に登校する旨告げて、翌日、いつもの時間にトイレへ行くと、彼女がいたのです(予想通り)。男性用個室へ行く振りをすると、彼女もいつものとおり、女性用個室へ入って行ったのですが、今日は休みで、誰もいません。その足で、女性用個室の前に立つと、カチッと鍵があき、すかさず個室に滑り込むと、彼女はすでに便器にまたがり排便を始めていたのです。彼女の秘部や肛門を指で弄ぶと、指には、黄褐色の便、それを彼女に嗅がせたりしながら、当然行くところまで行き着き、最後は、大便まみれの肛門に挿入し、ニチャニチャと音を発しながらピストン運動を繰り返し、盛大に直腸内に射精したのです。
卒業するまで、このような関係は続いたのです。

246

>うおかう(UOKAW)(#9YpZJKoE)さん

コメントありがとうございます
素敵な思い出ですね
驚きは 最初から肛門に挿入ですか
膣に挿れたりは なかったんですか?
うおかおさん おいくつくらいの方でしょう?
もしも 僕に近い年齢なら いきなり肛姦ができる事務員は
かなりの手練…
アナタの前にもそうして何人もオトコを喰ってたのでは
と 感じてしまいます
でも 射精用として使うには まこと便利な存在ですね
うおかおさんの卒業後(在学中もか?)他のチンコも
肛門にくわえ込んで悶えるんでしょうね
卒業後は ご使用になられませんでしたのですか?
いいなぁ… マワして愉しんでみたいですね
何リットルの精子が入るのだろう?愉しそう!!



秘密のコメント

ブログ管理人への秘密コメントです

248

九州さま、ご無沙汰しております。
うおかうさまの体験談、ものすごく興奮してしまいました。(*´д`*)
排泄後の大便まみれの肛門に挿入してしまうなんて・・・
ものすごくいやらしいです。

話は変わって、まんたろうの会社でつい最近結婚した娘がいたのですが、よくよく聞いてみるとお相手は、以前うちの支店にいた妻子持ちの課長だそうで、いわゆる略奪婚なのでしょうか。
前にもコメントしたかもしれませんが、不倫やらなんだでうちの会社も下半身にだらしない職場だということがよくわかりました。(笑)
事情通の先輩にそれとなくさぐりを入れたら、その娘、将来性のある人材を次々と喰っていたそうです。(笑)
将来性という時点で、まんたろうにはご縁がないのですが・・・(´・ω・`)
九州さまのおっしゃるとおり、観察力が大事だと痛感した出来事でした。
以前コメントしたパートのおばさんなのですが、なんと!まんたろうの母親と同い年でした。(((゜Д゜;)))
このおばさんと上手くいったらマザーファッカーですね!(;´д`)
まんたろうがいやらしい体験談を発表できるのは、一体いつになることやら・・・
九州さまのいやらしい体験談、記事の更新楽しみにお待ちしております。

249

>ひみつ(#)さん

いつもありがとうございます
みてみたのですが… もう消去済みでしょうか?

250

>まんちゃん

どうも!! うおかうさんの… いいですよね!!
愉しそう 射精だけじゃなく いろいろ使えそうですものね
排尿用 複数遊び 拡張 フィスト 肛門フィスト 尿道拡張 憧れの尿道SEX など 発展させれそうな個体ですよね


いいいですよね 下半身にだらしない会社…
ただ そんなふうに掴まるのは 困りますね 
あくまで家庭と射精は 別だと認識してもらわないとですね
いろいろ観察が進んでおられるようで愉しそうですね
そのうち ちょっとした隙が 見えるでしょうから いつでも
挿入できるように構えておかないといけませんね
継続じゃなくてイイからですね誰かの射精器のままでいいんです 
スキがある時にコッチの精子を処理してくれるくらいの存在が楽ですもんね

パートのおばさんもイイですね 
一度開くとどこまでもいきそうなタイプのヒトに感じます
最終的には やはり複数にたどりつかないと身が持たないかもww

251

>ひみつさん

あ! わかりました
しかし 上手くひらきませんのと保存ができません

もう少しお待ちください
いろいろしてみます 完了したら またココにコメします
ありがとうございます

秘密のコメント

ブログ管理人への秘密コメントです

253

>秘密さん

イロイロやっておりますが
どうにも 大きすぎるのか うまくいきませんで…
もう少し 頑張らせてください
すみません 長い間待たせてしまって。

秘密のコメント

ブログ管理人への秘密コメントです

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