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実際にすると犯罪です 頭の中で描いて オナしてスッキリ 性犯罪軽減になると信じてます

結婚後 一発目のウ.ワ.キ…?

2013.03.14 Thu

20:51:18




昨年の3月頃だったか 浮気?女性問題?が家内にバレて離婚寸前までいってるような記事というか小言を書いてました
今は なんとか修まって円満な感じです(どうでもイイってww)
僕は 本当に家内を愛しているのです しかしどうしても…
「ワシのコレがのぅ 他所の肉穴で遊びたい遊びた〜い いうておるんじゃ!!」
と そんな感じの九州です
結婚してからの女性関係は6人バレてます バレてない部分の約1/7の人数でしょうか(;´Д`) どうしてこうなんでしょうね 家内を愛しているのに…付き合ってた頃は 2回ピンチに…なんとか修まって結婚 さすがにバレた6人目の時は 「アナタは 病気なんじゃない そんな 何人も 何人も… もうね心だか精神だかの病気よ!!」と怒られました でもそうなんだと思います だって結婚してすぐからだった…結婚スタート後の一人目は(バレたという意味ではない)こんな状態でした

結婚してすぐ新婚旅行に行きました 僕は甲斐性なしなので 家内がお金を出してくれました(><) タヒチという所に行きました 初めての海外でした フランス領土だったようでフランス語が公用語ですが英語が通じるそうなので ツアーなどではなく 二人で行きました そこからまたボラボラだったかなんだかいう島に渡りました 天国のようなその場所に驚きました 家内は英語は全く大丈夫なのですが 僕は ゼンゼンだめです なんか家内がホテルのフロントマンと激しく口論したりしても 全く分からず 情けない状態… しかし なんとか水上コテージというモノに部屋を取れました
そこで一週間過ごすのです テラス?のハシゴを降りるともう透き通る海
いろんなアクティビティーを楽しんだり夜の街を歩いて屋台に行ったり… それ以外は 目の前の海で遊びます 僕は 素潜りが得意なほうなので 遊び疲れた家内が休んでる間 よく一人で泳いでました シュノーケリングです ずっとずっと泳ぐと(まあ環礁の内側ですが)海は深くなり魚も増えます (おわ!青い班点の…アカエイ? カンドーすんなぁ〜)(お!アカヤガラ?)
なんとなくその魚を追ってどんどんどんどん泳ぎます だんだん疲れて陸地らしきものに泳ぎ寄ります 砂州なのか 砂で出来た岡です 椰子が生えてます
そこに白人女がひとり寝そべってます 金髪でなに人かわかりませんが観光客だとはわかります 観光客って けっこうウロウロしてるうちに何度か顔を合わすもんです 夜の食事の時とイルカのアクティビティ…あとどこかで見かけたヒトでした 何度か目が合ったのを覚えてます(微笑んでくれた気がする)
取り敢えず疲れてるのでその砂浜にあがります
向こうも覚えていたのか 「アハーイ」なんていい微笑みます
「ハイ!」カタコトの英語で答え なるべくそっちを見ないように座りました
(話かけられても答えきれんから(><))
でも毛唐の女は 気安く話かけてきます(;´Д`)
まず最初に「アイ ドンッスピーク イングリッシュ!」と言い
聞き取れる単語だけを元にどうにか対応しようとする僕(;´Д`)
「ウェアリーズフロム?」ジンガイ女
「ア〜 ジャペン… ジャペン…」僕
「サイッシーイング?」ジンガイ女
「アッオー アイムメアリード ジャスト ハニムーン」僕
「オー!ベリナイス」ジンガイ女
「アーユー アメリカーナ?」僕
「イエ〜ス オコホマ!」ジンガイ女
つ…疲れる…(;´Д`)もう テキトーに単語を並べてみる
「ア〜 ユー ソロ ジャーニー?」僕
「…?」ジンガイ女
「シングル?」僕(しまった独身か?になる)
「イヤス! マイフレンドトー ○○××△……〜〜〜」ジンガイ女
もう わからん(><)
どうもトモダチ3人で来てるらしい(裕福やのう!そういえばイルカの時3人だったもんなぁ)
「アイム ゴーンホーム」僕
「ホーム? ホティル?」ジンガイ女
「ア〜… バンガロー オン ザ シー」僕
「アオ! ミートゥー!ワッツ ツァ ルーム ナンバー?」ジンガイ女
「トゥエンディフォーァ」僕
「ソーローング」僕
「シー ガーイ! アゲ〜ン」(^_-)-☆ジンガイ女
疲れ疲れ部屋に戻り 家内とSEXに励む僕 トッケイの大きなのが壁にいたなぁ
次の日は 小型ボートでクジラを見に行くアクティビティ クジラ居ず 船酔いの家内を部屋で寝かせTVを眺める
「アタシ大丈夫だから 遊んできなよ」(家内は関東生まれです)
「あ〜 うん」と言いつつもなんか気が引ける テラス?ベランダ?に出て海を眺めたり… なんかボラなんだけど胸鰭が黄色いのいっぱい泳いでて楽しい なんかヒトが泳いできた 昨日のアメリカ女だ 平泳ぎで片手を上げて昨日の方角をさしてウインクする なんか魔女にいざなわわれるようにハシゴを降りてしまう僕… ハシゴに掴まり上をチラッと見てジンガイ女が
「ハイ! ユア ワイフ ウェア〜?(そう聞こえた)」女
「シーイズ スリーピング」僕
「OK!」と言ってキス(軽い)して「ザァ」と海に向かい泳ぎ出す
「ヘイ! カマン!」やや小声の女
僕もそのまま泳ぎ昨日の場所に…(なんだこの女 外人の挨拶なんか?キス…)
テレビに出てるような綺麗な外人ではなかったが 白い肌にそばかす顔 青というか水色のような瞳 身の丈はそんなに大きくない5ft2/3くらいか…
肌は白いが薄いうぶ毛が多い感じ でも肉感的なその体躯がなんか魅力的には 見えてしまってた
岡に上がった途端陽気にブラを投げてくるくる回ってはしゃぐ女(ハッパでもキメてきた?)
乳もデカイけど乳輪でけぇ!(T_T)ううっ!ニガテカモ…
立ったまま目線を海に向けてあんま見ないように…
「ヘイ ガ〜イ!」女
「ん? おわっ!」ハーフパンツを一気に下げられた(><)
「ウー!ワオ ベリ プリティー! キャハハハハ〜」女
そりゃどうせ小さいさ(><)しかも南国とはいえ水に浸かって冷えてる そりゃあ僕クラスなら「かっぱえびせん」程度よ ハッ!(`_´)
ちょっと「むすっ」としてパンツを上げてたら
「ン〜 ノゥ ノゥ… ウムォ」
柔らかく暖かいモノに包まれた 白人女の口の中に僕のモノは入っていた
冷えてただけにものすごく気持ちイイ ムクムクと起き上がる
そりゃアメリカンとはいかない大きさだが硬さじゃ負けない!(と思う…)しっかりエレクトした!
「オ〜ワオ! ベリナイス! チュバッ!!」なんだよこの女 からかって遊んでるのか イエロー好きなのか クスリキメてんのか 誰でもよかったのか… 僕の勃つのを見てビキニの下を脱いだ 縦筋の上に一筋残しただけであとは剃ってある(僕は 好きじゃない 自然毛がいいのになぁ)
「カマン ガイ…ボーイ!」同じくらいの歳だろうに…ボーイって
立ったままガニ股に開いた股間に頭を誘導した女 白い肌からはみ出したべろんとした肉 濃い肌色の…ゲヘッあんまり食指は 動かない 日本の女に比べると猥褻感が薄い ただだらしない柔肉にしか見えない でももう覚悟は きめた それを口にほおばり間に舌を通した 泳いで来たから臭くは なかったがしょっぱい(><) 舌を入れ込んでいくとちゃんと日本人の女と同じように濡れてきた(実はガイジンは 初めてだ)
「シーッ オゥ シーッ!」っとへんな喘ぎかた 僕を離し椰子の木につかまって尻をコッチに向けて自分でマンコをさすってる
「カミン…」女
おそるおそる片尻たぶをこうひらいて 後ろから挿れてみた 想像と違いそんなにユルくは なかったがでもサイズの違いは あった感じ 肉穴に挿れてるというより柔らかい湿った肉に挟まれてる感じかもしれない それでも女は 感じてるのか相変わらず「シーシー」言ってる しかし僕のモノが子宮口に触れる気配は 全くない(><)深い…
急いで振ってみた(椰子の実が落ちてこないか心配) シーシーは いうがアウは 言わない… 出し入れしているトコの上に目がいく ほんとメラニン色素のカケラも感じない白い尻の割れ目の皮膚にピンク色の肛門が「ぼやっ」とある ガイジンの性ポイントは しらんけど一緒やろ!とりあえず触ってみる「オゥ!クイッツ」声が変った 触り心地はフニフニして張りがない 肛門環がユルいというより皮膚とかが薄い感じの触り心地
ガイジンだから大丈夫だろ!と親指を舐めてソコに突っ込む「にゅぽっ!」 ホント簡単に入る すごく柔らかくて膣を触るのに似た感じ
「アイ〜! △○×○○□…」なんか知らんけど気持ちよさそうにしてるからまっイイか
しゃがませるような格好で砂に上半身を伏せさせ 腰を掴んで突く突く!
あ〜なんか気持ち善くなってきた〜(どうすりゃイイんだ?どこに出す?)
まあ取り敢えず…ぬるま湯から抜いて肛門にあてがう…
「△○×○○□×○!!」女
知らん知ら〜ん!日本語しかわからん 「くっ」と押すとぬる〜ぅんと吸い込まれて入っていった
(うおほっ!こりゃ具合ええ!)相変わらず女は 意味不明な言葉を発しながらオウオウ吠えてる そんで自分でマンコさすりだした
もう僕は 逝きそうだった でも意地になって突いた 負けたくない!
「△○×○○□×○…っ ーーアウ〜ッ ムガー!」逝ったみたいだけどひでぇな(><)
僕も限界… 腰を引き寄せて白人女の腸内のなるべく奥に奥に精子を送り込んだ
はぁ〜気持ち善かった…
しばし休憩…赤道直下の島 日が長い…
女がまたキスしてきて…こんどはねっとり そして 身体を離した女
「ヘイ ルック アットミー!アイム ピッシング ナウ ディス ビーチ! アハハ」
そこでしゃがんで小便しはじめた 
「オー!グー!! アイ ライク イット」僕 
かがんで覗き込むように股ぐらを見せてもらう 太い!尿線が日本女よりうんと太かった
終わりしなにマンコに口をつけて飲んでみた なんか臭いが違う 味が不味くエグにがいのは 日本の娘と同じだけど口にひろがる臭いがヌマッとしてなんか違う(モチロンイイ臭いではない)
普通ならやらない ヤったあとの女のションベンなんか飲みたくもない 
でも白人娘のおしっこ飲むとかめったに無いだろうから飲んでみた(放尿するマンコは 日本の便所でも時折遭遇する) さっきシたのに またカチカチになった(尿にそんな作用があるのだろうか?)

「ワンスモア アゲイン プリーズ ア〜??え〜〜〜?」僕
オシッコ飲んでもらったのが嬉しかったのか
「ウフフ… オッケイ♡」女
「クッジュユー ア〜エ〜 ブロウショット?カムショット?あ〜エ〜 ユア ベリーベリービューティフル プリティ プッシー… ア〜… マイ スパーム イン トゥー ザ プシー プリティユアプシー あ〜 プリーズ」もうめちゃくちゃ英語 膣内射精したくて必死
「……アイム クリスチャン …」女
「カトリック?」僕
「ン〜ノッ」女
「プロテスタン?」僕
「ヤッ!」女
「ライッ! アイム アンダスタン」僕 (諦めるか…)
取り敢えずハナから肛門に挿入 気持ちイイ〜 熱をおび乾いた肌から匂うココナッツの甘ったるい香り(強い香料の現地の石鹸のせい)
に混じりウンコの臭い…でも気持ちイイ〜
抜いて膣に入れ換える コレはコレで気持ちイイ…キタキタキタ〜!!あっ!(でゅるる…)
「アイム カミン!!」僕
「ノッ!ノッ!」女
実はこの時点で半分以上?精子は漏れてた…腰を振りながら精子を出しながら 膣内で攪拌
(まさにオクラホマ ミキサーか!?ww)しながら…ごまかしながら叫んでた
(だって「逝く」の英語思い出すのにちょっとタイムラグがあったもん)( ̄∀ ̄)イイワケ 
出しながら抜いて肛門に入れて残り分をさも大げさに出した ジュクジュクズルズルの広い膣に精子が出たの気づかなかった…と思う 
肛門に挿れてから「オウ!オウ!オ〜ウ!グー!」と腰を叩きつけてガイジン気取りで大げさに…今出ました…的なフリした
ちょっと休憩して 長いキスをして
「アイム ゴームバックU S A トゥモロー」女
「あ〜ライッ うん ライッ!…サンキュー ア キュートガール」僕
「サンキュー ジャパニーズボーイ!」
少し傾く太陽を眺めて 海に入り一緒に泳ぎ 僕のバンガローのハシゴでまたキスをした
「サンキュー ガール! ソ ローング」僕
「サンキュー ボーイ …バイッ!」女(ズァ〜っと背中から海に…)
「ビ ケアフ〜ル」僕
「(ノ∀`)」女
言葉は 通じなくても身体は通じるもんですね なんとか(;´Д`)
旅の思い出?アバンチュール?最後の今日を愉しみたかったのかな?
それなりに愉しんだあとに言うのも悪いんだけど…でも僕は やっぱ日本人女の肉体のほうが愉しいかも

そして僕は妻のベッドの横に寝た(この日は シなかった)
そしてその三日後 僕たちも日本へ向かった
こうして僕の結婚生活は スタートした

…僕の精子は 無事アメリカに…オクラホマに着いたのかな?

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メグミの母親

2013.03.03 Sun

21:56:24



一度タガが外れた女は…
先に書いたメグミの母親ゆきえの事
メグミの父親とは ほぼSEXレスだったのだろう
メグミの家は 基本金持ちだったようだ 地元に長く住み土地をたくさん持っていた お父さんは かなりイイ男に見えた(漢って感じでの話ではなく 若い頃そうとう色男だったろう と感じるような)
金持ちに多いお見合いではなく 自由恋愛 大学時代のクラブで惹かれあい結婚…そこに嫁いで それなりにイイ暮らし 愛は溢れててもでも次第に性は 減っていく 
熟れた身体を持て余していた所に僕が現れた…もの好きの 中年女好きの若い男だ
夢中になるのも仕方なかっただろう 機会があるたび精子を欲しがった
僕もまんざらじゃなかった 感じているだろうに押し黙ってるメグミより
汚く見苦しく、しかし妖しく美しいこの中年女の肉体で遊ぶほうがうんと楽しかった このような付き合い方に伴う 時間制約…SEXのできないそんな時もほぼ必ず精子を飲んでしまうこの中年女…しかも射精が終わっても簡単には離さない 付け根をギュッと握ってパンパンにした亀頭の先…尿道口に舌先をチロチロとこじ入れて最後の精子まで味わおうとする 僕はそのたび「びくっ びびくっ!」と腰がかってに痙攣した でも僕の尻に回した左手が僕の下半身を彼女の口から離れないように抑制していた オシッコも出そうになった(少しは出た時もあった気がする)でもその後 この女の口から吸われながらゆっくり出てくるチンコに一切の汚れや液体は 残ってなかった 洗ったようになってたΣ(゚д゚lll)最後のひと抜きの時 いつも「ちゅばっ!」と小さな音が出た とても優秀な口器だった
若い頃この雌の綺麗な外観と同時にお父さんは このミルク飲み人形も気に入ったのだろう
とにかくこの女のフェラチオは 絶品で本人もフェラチオが大好きなんだと思う 好きだから上手になり 好きだから精子を残さず飲む その血を引くメグミも精子を飲むのは ちかごろかなり好きになってるようだった ビデオ見ててもスグに口に入れたがる…(><)
そうそうww 初めてこの中年女とヤったあの日のその次に行った時からずっと 下着が上下揃いの上等な品に変ったんですよ 可愛いですよね(´▽`)
でもそれでイイと思う キチンと自分をキレイにみせる努力を差し置いてSEXだけ望まれても…ねぇ… ただ、まん毛には 手を入れないでほしい希望は 伝えた(´▽`)
僕たちは 大きなメグミん家のアチコチでSEXをした
交わす言葉は 減っていた でもどうでもよかった下半身のつながりでお互いがわかった その日は 行った途端に半ば強引に口で精子を吸い出されて(逝くまで5分かからなかったかも…)その後 居間の大きなソファーで股を開いてる彼女の外陰部を僕は舐めてた 初日から指は肛門に出し入れする癖をつけておいたからもう彼女は 嫌がらなかった むしろ望んでいたのかもしれない
娘と違い少々膣内で射精したからといってスグ妊娠しない事は さすがに既婚なだけに知っている 特に避妊しなくても「今日は ナカで…」とか 腰を振ってる最中にいうゆきえ
でもさすがに毎回とは いかない(外に出すのは 気持ちが萎えるなぁ) 
「ねえ…僕ココに挿れたい」指を肛門に入れてるはいるけどクンニ中だからどっちの事言ってるのかわからなかったのかな
「うん 早く…」
許可が出たと思った僕は 早速だいぶ緩くなった肛門に先を当てた
「えっ!?なに!?」
「だって早くって…」
「ダメダメダメ…入んない 汚い…」
「汚いって 今まで指だけじゃなく ベロも入れてたよ その汚いってトコに」
「そうだけど…」
「大丈夫  痛くないから…」
まんこを指でコネて気持ちをズラす
「…んぁっ!」
まんこの気持ち善さで拒否が和らいだ
黙って亀頭に力を入れあてがう
見てるとゆっくりゆっくり肛門環が広がって僕の先が沈んでいく…
「ねう〜〜」って感じ この時がもうたまらなく興奮する
「痛い?」
「ううん 大丈夫」
「ほらね もう半分入ってるよ」
「ホント?」
「手で触ってみて」
女の手が僕のタマ袋から竿へそして先(女の肛門)へ…
「ほんとだぁ…入ってる…」
(ちゃんとした女って歳とっても可愛いなぁ)
「ほらね 痛くないでしょ ほら〜もう全部ゆきえさんのナカだよ ゆっくり動くから…」
「あぁっ…はんっ!」
肛門に気持ちを集中させないようにアチコチ同時に刺激しながら
ゆっくり入り素早く抜くを繰り返す もう十分だった
「ああ〜っううっん いい〜〜〜 ああぁっ!」
性の素質が高い彼女は もうすでに肛門単品で感じてるようだった
肛門も濡れる 腸液という潤滑液が出るのだ もう膣でヤる時と同じように軽く動ける 
この中年女も鳥肌ぎみに快楽に身をゆだねてる
普通に抱き合い普通にSEXする動きで出し入れする

「あっあっああっ! メグミ…あぁっ!ともシてるの?」
「ん〜ん してないよ」
「ウソよ!!はぅっ!」
「ホントに(肛姦だけはww)してないですよ」
「こういうのじゃなくて!」
「……」
「シないで!あふっ」
「してません」
「ウソ!もうメグミとは もうシないで!!」
「してませんから…」
「他の女としないで! ああっ!」

女は スゴイ!!(@_@;)自分の娘とヤってるって心で知ってても身体は ヤれる
そして自分の娘も「他の女」の一人なのだ!!(;゚Д゚)!
でも、ちょっとおかしくってww
だって尻の穴にチンコつっ込まれながら 感じて喘ぎながら
メグミ(娘)とシないでってww
家族で過ごす居間のソファで…明るい時間に股開いてクタクタのまんこをさらけ出して 尻の穴のチンコの出入りに連動してパクパクヒダを開閉しながら… 下の口は とてつもなくだらしなく
他人にとても見せられないようなあらわな状態なのに
上の口じゃあ娘とSEXするなっ!てヽ(*´∀`)ノなんか可笑しかった
でも、シないで!って言ってもメグミとまたヤるって知ってるんだと思う

ダスティン ホフマンの若い頃の映画「卒業」の逆?バージョンみたい
娘の身体から味わって母親の身体に至る…
とにかくゆきえはメグミとSEXシてほしくなかったらしい 
それは大切な娘に…という事ではなく女としてだと思う(´▽`)カワイイ

僕がアナルセックスが大好きな事は 過去に何度も書いてる
その中でも やはり正常位とういか 椅子やソファに座らせて(突きやすい)M字で肛門を犯すのが大好きだ 形状的にバリエーションが広いだけに鑑賞する愉しみがある女性器をキチンと見ながら(膣姦だと自分のちんこ下が見えない)ちんこは 女のカラダの中にあり常に快楽が伝わる
パクパクするマンコを見るのも愉しいしその本来挿れるべき肉穴に指を突っ込んで持ち上げるようにすると普段見にくい女の尿道口もあらわになる(もう ココにも指とか入るなら最高だろうに…)
おまけに女のほうも肛門と膣をこねくられるとたまらないらしい(ように見える)… 最高!!
気兼ねなく女の中に精子も出せるしいう事なしヽ(*´∀`)ノ
子孫を残す必要がない快楽だけのSEXならほんと女の肛門は便利だ

膣姦で多い 「ぬるっ」とか 「つるっ」とか と少し違うやや粘りのある抜き心地…それでも 続けてるとだんだん抵抗が変わり 快感が減ってくる
この中年女は もう十分逝ってた 僕もそろそろ…
速度を早めて射精の準備にかかる もう少し あと少し…
長い間ストロークしてたので軽いシビレかなんか感度が低い(逝けるかな?)
女は 目をつぶり膝を曲げ足の指を曲げ自分のナカに熱い精子が流れ込むその瞬間を待っている その期待感ある姿を見ると興ざめする…(><)
僕も目を閉じる 急ピッチで腰を振りながらまぶたの裏に描くのは…
当時見る事ができた 街の中心部にある雑居ビルの女子便所 そこを跨ぐOLのハイヒールの間にある毛の生えた柔肉からほとばしるションベン…
「ううっ! うは〜っ!」
簡単に逝ってしまった僕…
腸内に精子をぶちまけそのまま抜かずにメグミの母親の肛門に挿れっぱなしで 女の上に覆いかぶさり休んだ 時々なんとなくちょっと腰を動かしたり…
ちんこの上あたり 僕の下腹?あたりにべちゃっとした感触…濡れたまんこを感じる これも気持ちいい…
メグミとその妹くみこを育てた乳房…張りの落ちた… そこに顔をうずめて休んだ
この女の軽い香水の匂いと混じり女の汗の臭い…でもぜんぜんイヤじゃない感じ ひょっとすると僕はこの中年女を好きだったのかもしれない(´▽`)
ずっとそうしてた 女の心臓の音を聞いた 女の呼吸を聞いた
女もただ 漂うように身をおいたまま…
やがて僕のモノがしおれて 女の肛門の弾力で排出されるように「ぽろん」と抜けた
それが合図で 僕もゆきえも平常に戻った
「ゴメン… ちょっとトイレ行きたいの私…」
初めて肛門にオトコを挿れ 初めて腸内に精子を受け止めたゆきえは 便意がでたのかもしれない
ゆきえはスカートの裾を下ろすだけの一瞬で通常の姿に戻れる 僕も服なんて脱いだ事ない ただ下半身の繋げる凹凸の部品だけをお互いに出し愉しむ
誰か来てもスグ元に戻せるように
初めての肛姦でいろいろ恥しいだろうから この日は気を使ってゆきえを追って排泄を見には 行かなかった(´▽`)

家に戻るとメグミが僕の家の前で待ってた なんとなく心が…気が引けてた
(ヤな事ないとイイけど…)
でもイヤな予感は 外れた(は〜 よかった… うしろめたいとダメね 弱い)
メグミは ただ精子を採取にきただけみたいだった(´▽`)
この日は ちょっとフェラは させないように事を進めた(臭いがあるといけない…)
自分の後ろめたさからか 念入りにクンニしてた 苦味のある肛門も舌で舐めながら鼻で
まだピンクからベージュくらいの色の二枚のヒダの間をかき回した 
そして40分ほど前までゆきえの肛門に入っていた僕のモノをメグミのマンコは深々とくわえ込んでいった 勃つのは 勃ったが なかなか逝かない 正常位 バック そしてまた正常位… 無心に腰を振った
だんだん逝けそうになってきたが いつもより長く いつもより荒い膣内で動くソレに この日 
はじめてメグミは「逝く」というのを体験した
いつも黙ってるメグミが急に「ああ〜〜〜〜〜〜!」と言ってガクガクした
同時に膣の入口付近がギュギュ〜と締まって 奥が「ぽわん」となり亀頭にお湯をかけられたような感触になった… やばいメグミ カワイイ… すごくカワイイ… 僕も逝こうと腰をふったら 「あっ!止めて〜 ヘン なんか変になる〜」 そんな戯言なんか耳にせず強引に腰を振る… 「じゅわわ〜ん」下腹?ちんこの付け根?にお湯みたいなのを感じた…
失禁したメグミ…(メチャメチャ可愛いじゃんかお前〜)その瞬間僕もメグミの中に 大半を母親に絞り取られた残りの汁を出した 
なんか僕もカクカクした感覚に襲われた(メグミ 大好き! 超かわいい!)

「メグミ…なんか出たよ…」
「あ〜ん ごめんさあい なんか変になって… それで…ごめん 恥しい〜」
「メグミ大丈夫だよ メグミのだったら ぜんぜん汚くないよ 飲んでもイイくらいだよ」
「ごめんね ほんとごめんなさい」(ちょっと涙目)
「だから 大丈夫って メグミ可愛いマジ大好き かわいい〜 おしっこ漏らして感じて〜」
「ああ〜 もう〜 言わんで〜」(涙目)

やべぇ メグミもイイじゃないですか(;´Д`)好きになってしまった

別れかた…

2013.03.03 Sun

20:36:04

スミマセン また窃視話では ないです(><)
リーマン時代の女関係の昔話です(;´Д`)




この前 JAの口座を解約しに行ったらこのヒトが窓口にいた
名札の名字は あの頃と違ってた…メグミ… それで思い出して書きました

コッチに引っ越してきて 女日照りの時期 そして自社ショールームレディを
精子入れに使えるようになり 先輩所有の別のショールームレディ「菜穂子」を妊娠させてしまったであろう事 昨年4月頃に記事にしました
あの頃に戻ります あの頃から女日照りが開けて 社内での射精器以外にも
なんやら増えだした頃です
新しい街にも馴染み 仕事にも余裕ができ 遊び仲間も増えた
クニにいた頃と同じようなパターンの生活になり始めた
つまりバイクと車と射精… 週末の夜は 愛車を磨きナンパによく出た
トイレもモチロン愉しいのだけど生身の女も数回使うには とても新鮮で愉しかった
僕の車は ちとガラが悪いのか どうもアバズレばかり掛かった(><)
でも アバズレだけに簡単にサセてくれたのも事実だった だが微妙な気分
人間欲張り…ないものねだり 簡単にヤれると嬉しくなくなってしまったりする だから普通の友達なんかにも 「イイコがいたら紹介してね」とか
常に何か探してた
そんな中バイク関係で知り合った年下の友達(19歳)の彼女(17歳)が同級生を紹介してくれた 僕の住むアパートの目と鼻の先の高校に通う娘だった
やはりSEXが目的であっても それが表に出てる夜に住むアバズレと表には 出てない昼の世界がメインの女子高生では なんかムズムズが違った
簡単な紹介を受け ちょっと4人で遊んで 2人2人に別れた
ドライブなんか行って コッチは社会人 車も、ある程度の金もある 女子高生の生活範囲の外に連れ出すなんて簡単 広がった世界は 彼女を楽しい気分にさせた でも その日は シなかった 何度かデートみたいなのをしたけどSEXは しなかった すればアキる 紹介してくれた友達の顔を潰すのも悪いし ダイレクトにSEXする今までの女と違い 過程を楽しみたくもあった
その娘は 可愛いけど潤んだ黒目がちでスケベ娘な事は 予測できてた
でも しなかった 2月14日…女は こんななにかイベントに弱いのか 家にチョコレートを持ってきて帰らなかった ビデオとか観たりしてたけどなんかウズウズしてる(実は 僕もww) 不意に頭と頭がぶつかった そのまま唇を奪われた(立場反対じゃ!) 彼女は何度も何度もそれを繰り返すから もう目的は 明白だった 制服のスカートをまくり パンティーの股間部分に外から触れた 布地は ぐしょぐしょだった 前に付き合ってた同級生が居た事聞いてたから処女では ないと思ってた 一応僕も気分を昂めたいので膝で立たせ 制服のスカートに頭を突っ込んで 白に薄い朱のチェック柄のパンティーのクロッチをズラしてぐしょぐしょになった部分を舐めたり中指を挿れて膣内壁の具合を調べたりした ザラりとした内壁でコレがカズノコ天井なのだと 初めて知った 恥しいのか慣れてないのか声も上げずただただ黙って耐えてる
頃合を見て壁にもたれかかって座り僕は ズボンをハンパに下げいきり立ったそれの上に座らそうとした「…つけないと」はじめて言葉を出したメグミ
「大丈夫だよ」優しく言って 半ば強引に座らせた メグミから溢れる若い粘液のせいか一気に付け根までメグミの中に収まった 妊娠が目的でないSEXは コンドームだとしか考えてなかった娘は 初めて生の男を膣に収めたようだった 僕として初めて味わうカズノコ天井は なかなか気持ちよかったザラりとしててもキチンと弾力がありぬるりと僕のモノを快楽へと導いた 浅い膣の為その体位だと子宮にドンドンと先が当たって楽しかった シュチュエーションもよかった 夕方のまだ明るい部屋 目の前に制服のままパンツもズラしただけの女子高生がスカートで見えない湿った柔肉で僕のモノを包む…気持ちいい…
彼女もきっと感じてるのだと思うけど 経産後の中年女や上司に弄ばれ覚えさせられた快楽を知るOLの身体を知ってる僕には 物足りなかった
しかしそのうち最調に近づく 畳の部屋 メグミを仰向けに寝かせ正常位で最後の瞬間まで腰を振る 射精の準備でスカートをめくりウエスト部分を胸のほうに押上げた 若い娘のキレイな内モモ クロッチをズラした部分から見える女性器に出し入れさせる自分のモノが夕日に照らし出される もう耐えられなかった 彼女の腹の上に精子を出した… メグミを初めて抱いた日だった
それからは 逢えば必ずヤった(当然だけど…) 当時だからマイルーラを使って中に精子を放出する事がほとんどだった 僕が平日休みの日なんかは 朝僕の家に寄ってSEXをして精子を膣に入れたまま登校した彼女だった 今思うと膣内に男の精子溜めて授業… どんな気分だったのかなぁ?(´▽`)
「○○君のが授業中「どろっ」て出て来たりするとよ〜」とは聞いた事がある
 
最初全く下手だったフェラも上手になり 飲めなかった精子もこぼさず飲めるようになったメグミ 明るい部屋で脚を開いてマンコを見られたり膣をこじ開けられ中を見られる事も平気になった ただアナルだけは 痛がってできなかった…
そんな半年 もうけっこうアキてきてた そんな中メグミが家に来て と言った 父親をはじめ家族を紹介され晩餐のような事が行われた なんかヤバい…(;´Д`)
もうバイバイしたい僕と先まで考えだしたメグミだった… どうしよう!?
僕にできる事… あまり恨まれたくないし…(都合イイなぁ僕(><))
家に行った事をきっかけに メグミのお母さんにこそっとアクションをかけた
何かと理由をこしらえては メグミの家に寄った(近所なんですww)
次第にメグミ無しでも家に上がるようになった(わざとメグミが居ない時間は 計算した)
主婦は 話好きだ 聞いてあげるだけでイイ 向こうは聞いてもらえるだけでイイ 何ヶ月もかかった その間もメグミの望み(SEX)は 叶えなくては いけなかった でも 気持ち善かったのも嘘ではない(;´Д`) 夏を迎え暑い日 台所に上がり込んでいつものように話す母親 頃合をみて僕は 意を決して言う
「お母さん いえ ゆきえさん! 僕…もう耐えられません 毎日毎日 あなたの事ばかり考えてしまいます…」暑い日 ノースリーブのワンピース一枚 脇下から覗くブラジャーとメスの匂い…38歳のメグミの母親は 十分僕には許容範囲だった 年上女に甘える術は 子供時代からの僕の身上… だが今回目的は それではない( ̄∀ ̄)
 夕暮れ時 いつものようにヒグラシが鳴く その中で無言な二人…
「ただいま〜!」メグミの声が その静寂を破ってくれた
その日は メグミの家で晩飯をご馳走になり 母親も僕も普通のふりして過ごした
それからは 少し間をおいた この時間が母親との距離を詰める
久しぶりにメグミの居ない時間を狙って母親に会いにいった この一週間おいた時間の中でゆきえさんは 何を考えて過ごしたのだろう…
前のように会話は 出ない… 
「ずっと我慢してみたんです でも 来てしまいました ゴメンなさい…」
「私もいろいろ考えてしまって…」
「ハイ…ゴメンなさい でも どうしようもない事ですものね」
「私… 思ってもみなかったわ あんなふうに…」
「でも 好きなんです …失礼ですが メグミさんよりも…」
女って母娘でもどこかにライバル意識がある、メグミよりも…なのである( ̄∀ ̄)
そっと立ち上がり テーブルに向かいすわる母親を後ろから抱きしめた
「ゴメンなさい 僕もう 帰ります」と帰った
多分…多分だけど 母親…濡れたと思った
数日後 誰もいない時間を狙って電話した 
「この前は ゴメンなさい でもあなたの感触がずっとずっと… 」
「いいのよ… 今からウチに来る?」
「イイんですか?ホントに!?」おおげさに喜んでみせる
「エエ」
90%くらい完了した気がして 家に向かった
もう 最初っから正面から抱きついた
「逢いたかった〜 僕ホントに逢いたかった〜」
と言いながら 口づけと感じさせないように耳を刺激する僕…
「私も…」
「ゆきえさんを汚すような気がして 我慢したけど…僕…」
さりげなく硬くなったモノを軽くゆきえさんのモモにあてて言う
もう濡れてる 絶対濡れてる!ww
腰は寄せたまま 上半身を少し離し 母親の唇を奪う
そこには もうメグミのお母さんは いなかった 熟した雌の肉体だけだった
舌を絡ませ身体をよじる母親… 覚悟を決めたタガが外れた女は 強かった
ドアのカギを締め 僕の前にしゃがみズボンの前を開け 口に含んだ
メチャクチャ上手だった 喉に吸い込まれる感触 メグミの比じゃない!
「ダメです もう ダメ…」
「んんぐ んんん」多分逝っていいとかいう合図だと思うけど どうせならこの女のマンコにも挿れてみたかった 半ば強引に腰を引き 母親を立たせワンピースの下からパンティーを一気に下ろした 立たせたままソコに頭をツッコミ舐めまくった 予想どおりずるずる… 
「アッ ダメッイヤッ ハズカシイ ダメ…」小声で漏らす イヤな訳ない!望んでたはず…
中年女は クンニに渇望してる事が多い(この頃は特に)
手入れのなされてない自然状態の陰毛…モモの付け根あたりまで生えひろがる
夏の午後…シャワーも浴びてない状態の臭う女陰… 年下の男にほだされ濡らしてしまった秘部… そこに口をつけられ舌を這わされ 腰も砕けそうな中年女 憧れてた「金曜の妻たち」になってる自分… 止まるハズがないイヤなハズがない(´▽`)
舐めながらたるんできた尻タブを掴みながら肛門に指をそっと…
「アウッ」一瞬背筋を伸ばす中年女…でも拒否したらもうクンニしてもらえないと思うのか耐えるww ゆっくり指は女の肛門に入りこむ 入れるのと反対に速度を上げて抜く 何度もそれを繰り返される 唇で剥き出されたクリトリスを吸われながら肛門を走る快感…しだいに自然に拒否感は なくなる
けっこう臭くて苦しい…でも我慢 次第に新しい愛液が膣から流れ臭みが少なくなってゆく…むこうが根負けするまでやめない
「ねぇ… おねがい…きて…」
そのままテーブルに突っ伏させて後ろから挿入する 望まれた状態の膣には 簡単に入ってしまう…メグミを生んだ穴が締まりすぎずユルすぎず心地よく僕のモノをくわえ込む 適当に突く まだこの中年女のポイントがわからないのだから 彼女が好きなように動けるようにする かなり かなりあっけなく彼女は 逝った 僕も安心して腰を振る 台所のテーブル… 醤油と塩のガラス瓶がカチカチ鳴った 最後の振りから抜いて肛門に先を押し当てて射精しそのまま肛門に擦り付けるように張りの落ちた尻の割れ目を通して快感を得 最後のひと絞りまで精子を出した 伝い垂れゆく僕の精子が彼女のはみ出した黒ずんだ小陰唇のふちを伝い陰毛を伝いフローリングに落ちる…
(今よりも大量に僕も精子が出てたんだなぁ)
やっぱり僕は 若すぎる娘よりコッチのほうが気持ちイイようだ
彼女は それも身体についたままの精子を拭いもせず ワンピースの裾を下ろし もう一度激しく舌を絡めてきた
その頃の変な味のする口紅の味…思い出す

これできっと大丈夫 メグミがもし僕との結婚話をもちだした時 
この女に戻った母親は 必ず反対するだろう( ̄∀ ̄) 

ただ「失敗」とカテゴリーしたのは… 「メグミとの別れ」の策略でこの中年女と関係を結んだのだが 僕自身がこの身体を気に入ってしまった事でメグミと別れた後もこの関係が外せなくなった事…(><)
これでメグミの妹くみこ(14歳)ともヤってたら ○○家全制覇なのだがそこまで鬼畜じゃないです僕(´▽`)

さすがにメグミの母親だけあって しかも飢えた中年女…
もう空っぽになるまで精子を吸いだされた 口で膣で肛門で…
(この時は まだ肛門は 処女のゆきえさんだったケドww)

 

アソート

2013.03.02 Sat

21:49:41



人差指より薬指が長い九州です(´▽`)
特筆できるような出来事がないので アソートで書きますね
大した内容でもなくスミマセン

〜〜〜〜〜〜〜〜嫁に来ないか!〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
先日 下の子の幼稚園のトモダチの親が経営する料理屋に親戚とウチの家族で行った
そこは 覗ける構造ではありませんので期待しないでください(;´Д`)
まあ そこの奥さんは ママ友とか父兄とかから「キレイ」と言われる感じのヒトですが 気取った感じもなく気さくな奥さんて感じ まあ強いて性交渉を迫る危険は おかさなくとも もしチャンスがあれば是非使ってみたいなぁ くらいな向き合い方です 大人達は 料理を食べながら酒を呑む 子供たちは 食べ終わったら 退屈なんでうるさい そこの奥さんが 子供達を二階の自宅の子供部屋に連れていって遊ばせてくれた でも1時間もすると降りてきた その時 ウチの下の子(息子)と同じ組のココの娘もついてきた…
前もって言いますが 僕は 断じてロリ思考は ありません がその娘を見て なんだかビビビッ!ときました(;゚Д゚)! ものすごくイイのである でも全くロリ趣味がないのでそのままどうにかしたい気持ちなんか湧きません
この娘が あと15年たてば… そんな感情 息子に「おい あの子好きなんか?」て聞いたけど どうも違う子が好きらしい… しかし僕としては この娘を息子がもらってくれないかと… ウチの嫁になってくれんかと願ってます
あのちょっとツンとした鼻も キラキラの瞳も あの髪も…すごくいい 
嫁に来たなら 眠らせてあそこで遊んだり 上手くタイミングをみて僕の女にしたり… できたらなぁって思う まあ 最低限パンツのシミの味見とその上に精子を重ねる事くらいは するだろうね(´▽`) 嫁に来い!!僕の孫が僕の子だったりすると素晴らしくない!? よかったら君のママの肉体も試したいぞ 義父さんは!(・∀・)
しかしいつまで精子出るんかなぁ僕…

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜受精した?〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
去年の6月の記事に上げた 家内の栃木の従姉妹 可奈子が母(叔母)と子供を連れて遊びにきた(宿泊は 義父宅)
記事に書いたようにこの加奈子が24の時 栃木で可奈子の膣内に僕は精子をおいてきた それっきり全く会ってない あれから10年くらいたってる
子供が3人いる事は 聞いてた 一番上の子は 9歳… 結婚してスグ出来た子らしい… その下の子達に似ては いる… けど…ちょっと鼻の形が…
ウチの子に似てる…
ひょっとして… 自分でも確信は もてない… が… 算数は 合う
そりゃ結婚してダンナも励むだろうから 同じ時期には なるはず…でも…(;´Д`)

それとなくダンナの血液型を聞いた 僕と同じだった…まあ なんとなく一安心か…(><)
しかし どうなんだろうねぇ?(ーー;) 
今 国内で僕の子って何人になってるんだろう?
まあ それだけで今回は 加奈子に何か出来た訳ではないです ただの報告です
今の僕から見たら34歳の可奈子…まだまだ若い娘にしか見えない
チャンスさえあれば また膣であそびたい できれば肛門でもあそびたい
栃木でダンナ…酔ってポロっとお尻で…(すぐ可奈子に叩かれて黙った)ってもらした一瞬を忘れない…多分シてると思う 可奈子のケツの穴使えると思う

〜〜〜〜〜〜〜〜〜情けない話…〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
正月の休みの時の話ですが…
家内の群馬の友達(同級生)が子供を連れて泊まりで九州に遊びに来ると聞いていた 家内と同級でもウチと違い高校生の娘と中学生の息子だ
前日は 熊本にある嫁方の本家に泊まって(ウチの嫁、子も一緒)今日は温泉に入ったのち 我が家に泊まり 明日 飛行機に乗るのだという
仕事を終え 帰宅した家は 家内の車もなく真っ暗だった(まだ来てないのか〜?)
家に入ると大きなトランクとスポーツバッグが置いてあった
(お!来てるんだな)まず消息を確認する必要がある
家内の携帯にかけるが出ない(ん〜 外食にでも行ってるんだろう)
しかし 何時に出たかわからない 何時に戻るかもわからない…
(参ったなぁ)これじゃ目的が果たせるかどうか…
しかし 一応… トランクのラッチを…(開いた!)カギは かかってなかった スポーツバッグは 見るからに男の子用だったので放置したまま
キレイに畳んであるシャツやズボンは 入ってる… しかし…
すぐ元に戻せるように 間違えないように キレイに並べながら衣類を出す…
ハテ?ないなぁ… ポーチのたぐいも開けたが 歯ブラシや化粧品…
うむ〜! 時間も読めないのに… お!トランクの内張りが…二重底? なるほど
汚れモノは ココに入れてるんだなぁ  
ブラジャーと〜 …あった パンティー、枚数が合わない…本家で洗濯する事は 計算済みだったのかな まあイイや 時間がない
家内の友達の下着ひと組とその高校生になる娘のひと組…数時間前まで直に身体に触れてたやつ…
時間が読めないけど いちおうブラのカップの内側を嗅ぎ、舐める なんて事ない いい匂いと布の舌触りだけ…もういい!
いよいよ無造作に丸くなってるような女の股ぐら用の下着を…
家内の友達の写真は 何度か見た事がある 清楚系の猥褻感のないイイ感じの奥さん… 普通の感じのパンティー水色で前側にレースがついたやつ クロッチを開く… もう たまりません!
(@_@;) 白い木綿のクロッチにまだヌメリのある染み 鼻を近づける 臭くはないが十分に雌の匂い…

まだ見た事ない娘の… これも変な形ではないが子供用ともちょっと違う 黒に細く赤いフチがついてて 尻の部分に可愛い感じのドクロがプリントしてあった 開いてみる クロッチは木綿だが黒い生地 ソコにやはり女の構造上しかたない分泌した粘液が付着してる 臭いは やはり乾いた女の尿の臭いがベースではあるが 母親と違い割と一本調子な感じ だが もう開くという行為 その段階で僅かに鼻をくすぐる臭い もう ここでカチカチ!! 
車が駐車場に入る音が したら… と構えながらも その母娘の陰部の臭いを交互に嗅ぐ 自然に舌を這わす あの写真で見た奥さんの股ぐらの味を感じる 娘の味も同時に調べる もうキンキンである いつ帰ってくるかわからない
もう自然と自分のモノを出す スグ身支度もできる用に ベルトは1穴だけ緩め チャックを開けそこから硬くなったものだけを突出させる 
もう舐めまくって ややねっとりしてた女のまんこから分泌した粘液は ぬるぬるに変わっていた ここで一瞬迷う (どっちで?)…
時間もわからない 迷ってられない 母親のクロッチの粘液で亀頭を包む
ぬるりとした感触 同時に娘のクロッチを嗅ぎ舐め もう一瞬で出そう!
ぬるりぬるり…母親の粘液が容赦なく僕のモノを… ダメだ娘も感じたい!
娘のクロッチに切り替える まだ見ぬ女子高生の粘液に包まれた亀頭は敏感に反応する 母親ので竿をさする… ぬるりとした感触が彼女の膣を想像させた
もう我慢するのは 止めた チンコの先部分で娘の膣を感じながら中程で母親の膣を感じ もう 一気に放精 その瞬間母親の粘液も精子を迎えにきた
左に娘の感触 右に母親の感触 共に僕の精子を受け止めていく
自分でも驚くほど出た ただの変態オナニーなのに ものすごく出た
二人のパンティーは ものすごく重くなって熱い温度だった
一応その精子をすり込むように母娘のクロッチ部分をこすりあわせた

にしても非常に大量に出てしまってどうにも収まりがつかなかったので
ティッシュでぬぐいとって から 全てを元の位置に戻した

そして僕は 家を後にした 1時間ほど適当に過ごし家に戻った
さも 今はじめて帰ってきたような顔をして
「こんばんわ〜」「コンバンワ〜」「こんばんわ」と3人の声
初めて直に見る家内の友達 そしてその娘 息子
今初めて会ったのだけど その女二人の股ぐらの臭いと味は すでに知ってる
写真通りの清楚な友達 今時の可愛い女子高生… 二人の膣から溢れた粘液は その挨拶の最中も僕の陰茎、亀頭に付着したままだった

 

お別れ遠足

2013.02.20 Wed

22:10:01



ホント悲しいですね
また 一つスポットが消えたと思います
少し離れた街のスーパーですが この前赴いた際 違う業者が入り
改装中でした おそらくあのようなしゃがんだ女の陰部が観れる構造の女子トイレは 改装されると思います まあ後日 要確認では ありますが…
恐らくダメ(洋式化)でしょう(T_T)

先日、下の子の幼稚園のお別れ遠足がありました
幼稚園のママたちは 上の子の小学校のママたちより 若く魅力的なヒトも多い 確かに中にはどうしようもない女も多数含まれてますが…
お遊戯会 運動会… そんなイベントごとに たかひと君のママのあの耳の穴は 乳首とどれくらい連動してるのだろう とか ゆなちゃんのママの乳首は 膣や子宮を収縮させるスイッチなのだろうか とか あやと君のママのあの細くキレイな脚をひらいてあやと君をひり出した 毛の生えた柔肉をほおばりたいとか お?どの子のママかわからないけど あのくびれた細い腰…ガッチリ押さえ込んで精子を溢れるくらい注入したい… などと ついつい視姦してしまってましたが 園内のトイレで覗きなどできるはずもなく さりとて関係を持つとして せいぜい一人二人じゃないと危険…(的を絞りきれてません)とまあ目の前に非常に魅惑の対象物があるのに できてない事を苦々しく思ってました

そこにお別れ遠足の話…本当は父母同伴の予定でしたが 雨天で延期になり せっかく休みを取ったお父さん方が参加出来ない平日となりました
僕は 反対に共働きで家内がその日休めません …行きましょう!

バス6台の大遠足 年長から年少まで全て お父さんなんか5人くらいしかいない 子供とあとは 経産後の女…
行先は 昔からある遊園地…少しは期待するさそりゃ!ヽ(*´∀`)ノ
こういうひなびた遊園地でしか コストが合わないでしょう ほぼ全員参加のイベントなんだから でもひなびてる古い遊園地だから期待できる

しかし とにかく子供子供だから主なトイレ満員御礼 しかも観れそうにない構造…(今日も視姦だけかなぁ〜)
一応 我が子を連れてアチコチ回りながら 各トイレをチェックする…
あった! メリーゴーランドの裏にひっそりとあるトイレ 汚くは ないが古い構造…モチロン男女別だ
ペンキを厚く塗ったベニアで仕切られた男女トイレ下に隙間はさすがにない 子供におしっこさせながら男側の個室を確認する… やはり… あった 無いわけがない ベニアに丸めたトイレットペーパーが刺さってる… こんな限りある資源の昭和便所 マニアがつかない訳ない! 今日は ゴメンなさい どなたかのスポットお借りします(*´∀`*)今日は だって○○幼稚園で貸切なんだもん♡
とは いえ子連れの僕がただ一人そこに居るわけにもいかない
我が子を遊ばせながら 横目で常にチェック ひっそりした場所にあるから そんなにママ達は 気づいてない感じ(か 警戒してる?)
行った…うう アレ観たい! そんな個体が女子トイレに入る…
そんな時に限ってちょっと無理なタイミング… 行けそうな時に女子トイレに向かうのは 観たくもないようなママ…(T_T)
そんなこんなでもうお昼… 弁当を広げて皆それぞれ好きな場所で食べる
僕は もちろん そのトイレが見える範囲に…我が子に弁当食べさせてながらも横目で… 行った…誰か知らないけど綺麗系なママ(子連れだが…)
「ちょっとパパトイレ行ってくるけん おとなしくオヤツたべよかんね!」
「うん わかった」
急いでトイレに向かう僕 個室に入り音をさせないようにカギを締め 音をさせないようにそっとトイレットペーパーの栓を潰し押し開くように…
目に飛び込む金隠し そこに幼女の×××…全く興味がないので目をそむける (必ずあのママもココでションベンするはず!)
「ママ〜おわった〜」
「ほら モーして 拭くけん」そのあと水が流れる音
「ちょっとソコで待ってて」
(キターーーーーーーー!!)
「がさっ ささっ すさっ」の後
(おおおお!!) 
およそ期待通りの女のモノが金隠しの前にあらわれた!若いママの…
この娘をひり出して 3年目くらいだろうか とてもその娘が出てきたと思えない普通の女性器…毛も柔らかそうで縮れは あまりない それがパンティーのせいか上向きにクセがついてて 観たい部分は ちゃんと見えるようになってる 濃い目の肌色の小陰唇は 左右対象でそんなには はみ出てないその横のドテ…大陰唇は 薄いあずき色のような感じでまばらに恥毛を生やす
合わさってた二枚の下あたりから ちょちょぼっとママの尿が出だした 次の瞬間 ヴァシェ〜〜〜って感じで噴出二枚のヒダは パカリと割れたが 弾力がある為尿を挟んだ状態で中は見えず 
「ん?なに〜?」
終始子供を気にしてるのか片膝が降りてきて尿があらぬ方向へ…便器の外へ…
あの細めのヒールを持つフェイクレザーのブーツの胴にも付着…
「カラン カララン」
急いでるのか まだ排尿も終えないうちからトイレットペーパーを手に取り
勢いは なくなったが まだ二枚のヒダの下側から「ミトミト…」と滴を落としてる最中から紙をマンコにあてるママ…
結局 紙を便器に落として立ち上がる瞬間 「ぽちゅぽちょ…」とその性具から尿が溢れたが 再び紙を手にする事なく下着を上げたようだった
ブーツの尿滴には 気がついてないのか 拭かれぬまま個室ドアは開かれた
「あ〜どうも〜」
そう声が聞こえ 連続で誰か来た(ダレだ?)
このトイレ まんこを観れるように穴は 明けてあるが 顔を確認できる穴は なかった(><)ザンネン
さっきの若いママの排尿性器で十分射精できる状態だった僕
誰の女性器なのかわからないのがもう一個… ええい!ままよ!
決意し見続ける…
ヴァンスのキャンバス地のバッシュ…ピンクの差し色… 年齢特定しにくい(><)
レギンスかなんかとパンティーを下ろして準備が出来たのであろう
ほどなく便器をまたいだヴァンスの間に女性器を下ろしてみせてくれる誰か…(…どれどれ? …うおっ!!)
こんなグロまん久しぶりに見る!! やっぱおばはんママなんか?
しかしグロまんに飢えてる僕 おばはんママかもしれないと思いつつもその代物を見続ける
陰毛は 縮れが少ない…年齢は 若い? しかしこの体外にはみ出した小陰唇ときたら なんか大型犬の唇のビラビラしたとこみたい 白ベースにピンクの差し色の靴の横…なお一層黒さ際立つ!(実際は 限りなく黒に近い茶色)そのグロテスクな物体が僕の性欲を試す
(…ううっ負けるもんか!)と観察を続ける
ションベンは出てこない 「ぬぷすっ!」乾いた感じの放屁に続いて肛門のあたりが盛り上がりはじめ あの見苦しい官能的な張りのないエボニーの肉襞がパクリと下側だけひらいた
(うっ! 内側は ピンクというより燃えるような赤に見える)
「みつっ…むつむつむつっ…」小さく爆ぜるような音を囁かせながらこの得体のしれない女の肛門から普通サイズの普通硬さの大便が出てくる
キチンと女の約束事のように前から…襞の間から おりものを垂らし始める
「じょごっ! じょろろっ!」
短めの小便も添える事を忘れない
「ぽしゅっ」(音がしたように見えただけかも…)
腸内のモノを出し終え 3〜4秒後くらいに あの洋犬の唇みたいな小陰唇を押し広げ小便を出し始める女…
勢いがあっても あのだらしないグロい肉襞がふらふらまとわりつくものだから 散り散りバラバラ…(><) 靴にはついてないと思うが確実に金隠しの外縁 便器の廻り そのあたりに小便が付着してゆくのが見える
「ガラカララン」
紙を手にとって尻の穴にあててそのまま立ち上がる女…
紙を便器に落とし 新たに手にとり 股ぐらを拭いているようだった
それを3回繰り返し この女…キチンと便器廻りを新しい紙で拭き 己が汚物をキチンと処理した…
出す気マンマンだった僕のチンコは やや硬度が落ちてた
(いったい どんな女なんだ あんなモン股間に据えてるのは?)
個室から出て確認しよう…おっ!
手洗いの鏡に女子トイレの入口が映ってる
開いた個室ドアを再び閉じ気味にして 隙間から鏡を凝視…
「しゃ〜ばしゃばしゃば…」手を洗う音が消えた
はたして…

…鏡に映ったその女は…マジで!? 
なんと!おばママなんかじゃなく
僕が前からずっと視姦してた お気に入りの先生じゃ1,2を争う年中の組の担任で26歳 独身 小柄 の ○中ひとみ先生だった(@_@;)
くわ〜! すげっ! あんな可愛らしい美人ちゃんの先生… 股ぐらの酷さは 凄まじい! 萎えかけてた僕のモノは カッチり意思を固めた
前から性具対象物だったひとみ先生は あんなモンを股間に備えてた 予想をはるかに しかも嬉しく裏切った
さっき見たあの前後の穴にチンコを通しまくってあの可愛い顔が歪ませてるのを見ながら 子宮に精子をぶちまける事を想像して… ほんの数秒で射精に至った(;´Д`) 
急いで我が子のもとへ戻った

その日は その二個だけの女性器の観察に終わったが 精巣の底から全部精子が出たくらいな感じでスッキリ 帰りまでまた何度もひとみ先生とは 顔を合わせ言葉も交わした この愛らしい笑顔の下にあの股ぐら…何人が知っているのかは どうでもイイ
我が子が卒園したら ダメ元でモーションかけてみよう
そんなに高くは なくても 全く可能性がない訳ではない
だってあの先生 帰りの道すがら食べてたソフトクリーム 冗談で「ボクもちょっとだけたべたいなぁ〜」って言ったら
「いいですよ!」って差し出したもん(*´∀`*)
他のヒトたちに見られないように ちょっと舐めて返したら その後 また先生は それ舐めてたもん( ̄∀ ̄)
今度は 僕のナニを舐めてほしいし あの酷い状態のトコに… 中出しは 無理でも挿れさせてもらいたいなぁ〜!!   

あんな可愛い顔して どうせ過去にか今もか 園児のパパにヤらせてるんじゃないの? どうせヤリマンやろ 多分( ̄∀ ̄)だってなんか小悪魔的だもん

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