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九州 女子トイレ覗き 妄想 と 成長 |

実際にすると犯罪です 頭の中で描いて オナしてスッキリ 性犯罪軽減になると信じてます

クラスメイト

2013.08.18 Sun

14:39:02



お久しぶりです 今回の出来事は 
九州に引っ越してからの 小学高学年 中学 高校と同級のヒトです
まま 好きだったんです もちろん初恋では ないのですが
高校は 同じだったのだけど僕は 他の場所で精子を出してた時代だからそんなに思い出は ないです 
中学当時は 違う同級女子のお母さんと肉体関係があった僕ですが 小学高学年時に この娘は 大人っぽくて好きだったので 時々校内でこの娘で勃起してしまう事があり 便所で抜いた(自分で)事がありました それは 中学でも同じでした
この娘の排泄シーンは 見た事は なく純愛に近い感情だったと思います  

SNSでつながりました 忘れてたいろんな感情が蘇りました
昔は携帯のやり取りで浮気がバレるなんて事よくあったと思いますが
今は 契約とか経費とかすごく簡単な時代だから ほとんどの女が携帯を送りつけてくる 今は 自分のと別に3本あります
このヒトもSNSでつながってしばらくして 送ってきました
メールのやりとり 時々の電話
「逢いたい」そう言ってきた彼女でした 東京に住む彼女は 夏に帰省するのだという 子供達は 実家に預けて逢いにくるという
そして逢いに来た 電車の駅まで迎えに行き 宿まで送った
3日間こっちにいるという チェックインも早い時間 でも僕の街だからそんなにウロウロできない 部屋でDVDとか流しながら話をした
おジョーだった彼女は 思ったとおりピアニスト(でシンガーでもある)になってた とびっきりの美人じゃないと思うのだけど その服の着こなし身体のサバキからとても美しく感じる それなりの生活レベルの男と結婚して僕などと違う生活を送ってるのが感じられた ベッドに腰掛てDVD… どうなるかは わかっている DVDなんてそっちのけ 唇を重ねる柔らかな夏用のワンピースの上から乳房を… 抵抗は ない 何度も唇を重ね 僕の指が彼女の下腹部へ…指先が感じる帝王切開のあと そこから下がって小さなシルクの布の中へ…
「あぁっ! ねっ! ちょっと… ゴメンなさい シャワー浴びさせて…」
ほんとは シャワー前が僕はイイのだけど 初めての日… クラスメイトの気持ちをたてて 
「うん…」と少し身体をねじった僕

シャワーを終えた彼女がバスタオルを身体に巻いて出てきた
ベッドに軽く押し倒して 間髪をいれず片ヒザを押し上げ柔らかな肉ヒダに舌を通していく 
「あっ! イヤっ! そんなとこ… ああっだめぇ〜 あっあっ…」
そんな言葉無視して続ける僕
想像通り肥大も変色もない小さなヒダ 少しつまらない外陰部 フードごとクリトリスを口に含み舌先でクリトリスをなぜて様子をみる…
ちろちろ細かくより「つぅ〜〜っ」と長く舐められるほうが反応がいい
長ナメしながら 膣に中指を沈めてゆく 
んん〜?すごく狭い… 膣上壁と下壁がすごくせっていてとにかく狭い…
膣内壁にポコポコ皺が無数にあった 中指をそ〜っと奥に… クリトリスの裏側に向かって進めていく…
「痛ぃっ…」小さく声をもらす彼女
そこでその行為をやめて 舌だけで進めてみた
彼女の小さな女性器は それでもずるずると粘液を垂らしはじめた
(もういいかな?挿れちゃえ!)
体勢を変え正上位で そこにあてがい押し入れていく
・・・・やっぱり狭い
ゆっくり ゆっくり 進めていき僕のモノが中程まで挿った時
「痛っ」と彼女…
そこでまた休ませて少しづつ少しづつ膣を亀頭で押し広げていく
なんとか付け根まで挿った ゆっくりゆっくり…処女とヤるあの動きでこなしてゆく なんとなく彼女も感じだしたので 僕も少し速度を上げて自分が逝けるようにしていく ちょっと刺激が足りないので親指でクリトリスを押し動かし乳首もつまんであげた 
「んあぁ〜〜〜っあ」急に声がたかまり 妖艶な表情を彼女がみせた
なにも言わずにそのまま中に精子を出した
彼女は 強く抱きついてきた 何度も何度もキスをされた


「下のコが 生まれてずっと主人と無いの… 無かったの… それでも平気だったのよ 仲もいいし、優しいし… でも あなたを(SNSで)みつけてから 女の私が顔をだしたの… 抱かれたいって思ったの…」そう言った
「うん」僕
「わたし 男のひとにあんなところに口をつけられたの初めて…」
「イヤだった? キライ?」僕
「・・・恥ずかしかった すごく… でも どうにかなってしまいそうになったの… イヤじゃないわ… 怖いけど…」
「どんなSEXしてたんだ?今まで?」僕
「えっ? 普通よ 大学時代の彼も 主人も」
「…もっと開放してごらん 気持ちを 開放してごらんよ僕がいるから」僕
「・・・怖いわ」
「大丈夫だよ」僕
これが 初日で1回だけ 夜は 僕は自宅に帰り 通いで あと2日間 彼女に精子を何度も注ぎこみ続けた
2日目は 最初だけ 子宮のちょい手前がキツく痛がったがキチンと中に精子を出して 2回目以降は きわめてスムースに出入れできた 彼女もうんとうんと悶えだして 愉しくSEXできる膣になった その日の最後には 彼女も逝けた
「逝ったね…」僕
「うん ずっと前に一度こんな気持ちになった事あるの…」
「そうか もっと何度も何度も逝ってほしいよ 開放しなよ 自分を…」僕
「怖いわ どうにかならないの?」
「大丈夫だよ 僕がぎゅっと抱きしめておくから…」僕

3日目
「ねぇ 口でされた事なかったって言ってたけど… シたことは?」僕
「あるわ なんだか義務的に…」     
「キライかい?」僕
「う〜ん… でも○○君(僕)のなら…」
「飲んだ事ある?」僕
「え?口に出た事なんてないわ」
だまって彼女の前の愚息を差し出す…口に含む彼女… しばらくつづけさせ
不意に彼女の股間に口をつけて舌を暴れさす
「・・・・・・・・・・!!」
しばらく続けて 口から引き抜いてもう十分使えるようになった膣に一気に押し入れる すぐに逝った彼女をゆるさずそのまま腰を振り続ける
子宮の入り口を押すように亀頭で刺激もする
「ああ〜〜〜〜!! あぁっ! かはっ!… 」呼吸がちょっとの間止まった彼女…激しく痙攣してる
(むっ?ヤバイか? あっ ふきかえした)
それを見極めて 彼女の中深くに精子を放出した
抜かずにずっと抱きとめてあげてた
5分か10分か…彼女が「さっきのが69っていうやつなの?」
膣に挿れっぱなしで話す
「そう」僕
「すごく 刺激的だったわ」
「俺ね ほんとはね お前の全部の… 口とアソコと…お尻の穴にも 精子を注入したい 俺だけのお前にしたい…」僕
「お尻?」
「うん お尻の穴に入れちゃうの僕のを…そして僕はそこで果てるの」僕
「…もう わからない わたし…○○君にわたしを全部ささげるわ…」
挿れたまま 彼女を上に乗せ 彼女の肛門を刺激してみる
表面を刺激するたび膣が きゅっ!きゅっ!と収縮する
でも いざ指を挿れはじめるとなかなか難しい すぐに肛門にチンコが入るコもいれば 解きほぐすのにものすごく時間のかかる女もいる このヒトの肛門は 簡単に使えるものでは なかった 今回は無理だと思う…だから出来る限りイヤな記憶が肛門に残らないように刺激を繰り返した 次に繋げるために…
「…今回は ちょっと無理っぽいね」僕
「・・・うん」
そうこうしてるうちに膣に刺さったままのが力強くなりはじめた
「ねぇ… 変に思わないでね… わたし… ○○君の飲んでみたい」
「大丈夫なん? 不味いぜ… ニガイよ…」僕
「大丈夫と思う ○○君のだから… 飲んでみたいって思ったの…」
膣から「ずるりっ」と抜いて 一応シーツでサッと拭ってから
彼女に身をまかせた
口にそれを含み彼女は 頑張っていた 彼女の髪が僕のふとももを優しく撫でていた でも 逝けそうになかった・・・ 
しかし ここで射精しないのは 男として優しさがない
足を…つま先をピンとして…思いっきりそうして 待つ…
あと少しで…きそうなんだが…  
取引業者の受付のコ(シた事ない)を思い浮かべる 
あのコをメチャクチャに… 制服のまま縛りあげてビール瓶とか無理やり膣に突っ込んでみたり肛門にチンコを突き立てて遊んであのキレイなカワイイ顔が涙でくしゃくしゃになるのを見たり あのストレートの細い髪の毛を掴んで テキトーなヤツら呼んでマワしたり…  と ちょっとサディスティックな想像をしたら あっという間に逝きそうになってきた 彼女の頭を両手でつかんでぐっと深く押し込んだ
「ぴゅるっ ぴゅるるっ」
あは〜〜〜っ なんとか任務完了したww
目をつぶって彼女は 僕の精子を飲み下した
「だいじょうぶ??」僕
「うん 大丈夫… 逝ってくれて嬉しいの わたし嬉しかったの 」
そんなカワイイ事いう彼女だった
そのあと1回 膣に精子を押し込んで その夜 わかれた

4日目の朝は もう彼女は実家に向い出発の準備 高速バス乗り場まで送る為にホテルに行った スーツケースに何か積めてた彼女のスカートをめくって
パンティーをずらして そのまま 後ろから挿入し 手早く膣の中に射精して
仕度を急いだ 

バス停で「今度逢う時は お尻にも出すからな!」ちょっと冗談ぽく耳元で言った僕
「うん してみてほしい」そう微笑みバスに乗り込む彼女

膣に僕の精子を溜めたまま子供と夫の待つ実家に戻っていく
高速バスで約3時間 彼女は実家に戻る
今度いつ逢えるかな…大人になったクラスメイトもイイもんだねぇww
   

オススメ情報

参姦日

2013.05.26 Sun

23:28:30



トイレ関係の特筆事項がなく
仕事もてんやわんやで放置状態ですみません
近況ですが 中継ぎの記事であまり面白いモンじゃないかと思いますがどうかお許しください
(><)

下の子が小学校にあがりました
例の幼稚園の先生には まだコナかけてずで ヤらず状態です
小学校の参観日に行きました 共働きの我が家 自営の僕のほうが自由が利くので学校の行事などは 僕が行く事が多い 仕事が忙しくてもイヤじゃない
可愛い我が子の…てのもあるが それより生徒のお母さん方にキッカケができるから…
お母さんも色々いますが 1年生の子が長子のママは まだ若いひとが多い
まあ 熟でもイイのだけど(・∀・)
手当たり次第は マズい すぐに噂になったりするから慎重に選ばなくては 危ない
授業そっちのけで廻りを…容姿がそれなりで 真面目系のママ等を物色 ヤンママは まあ すぐヤれそうなんだけど なんか ちょっと…ねぇ おおっぴらっぽくて(;´Д`)
キチンとした感じの奥さんとヒトに言えない秘め事のほうが 愉しい
ひとりふたり該当しそうな肉穴がいた さてどうキッカケを作るか…
授業も終わり 僕は 目立ちやすいのか なぜか子供に好かれる
「ねえダレのパパ?」とか 「○○君のオトーさん」とか 「頭の毛触らせて〜」とか 何人にも取り囲まれる(;´Д`)テキトーに相手してたらチャイムが鳴った 
子供達は通常授業 親たちは 子供の水泳着の購入で講堂に…
幼稚園の頃から一緒だったトコの母親達が
「○○君のパパ いつも 行事にきて 優しいわよね〜」とか
「ウチのダンナとかにも見習わせたいわ〜」などと話かけてくる
(あんたたち容姿が も少しよければなぁ…使えるのに…(;´Д`)…)
そんな中 僕の対象外のギャルママが3〜4歳くらいの女のコを連れていた
その女のコの目に僕が…なぜ子供の興味を引いてしまうのだろう…
最初は 恥ずかしそうにニヤニヤするだけだったけど 商品の購入で並ぶ列に退屈な女のコは 次第に近づいてくる ちょっと相手してあげたりしたら 僕の足にタッチしてすぐにママの陰に逃げる 何度も何度もそれを繰り返す
僕は タッチされそうになるとサッと身を翻す 何度もアタックしてくる女のコ…
「あっ スミマセン」ギャルママ
「いえ ぜんぜん!退屈してるんでしょうねぇ〜このコ(´▽`)」僕
ネイルアートした爪 ヒラヒラな服 パッチリメイク…
(アンタ 家事とかできねぇだろう?してねぇだろ?)
なんか適当な会話とかを 時折 少々しながら列は 少しづつ進む
前に並んでる彼女は 購入を終え 先に行ってしまった(対象外だからどうでもよかった)
僕も購入が終わった んん〜今日は ヤれそうなキッカケが作れるママがいないなぁ〜(><)下駄箱の方へ向かいながら考えてた
「あ!お兄ちゃん!」注)若作りですがオッサンです僕(;´Д`)お兄ちゃんでは アリマセン
さっきの女のコが下駄箱の前で僕をみて叫んだ そこにギャルママもいた
(帰るんだね)そう思い会釈をして不意に思い出した
お!そうだ 上の子の担任が女の先生になったんだっけ肉体関係が持てるかもしれない!上の子の教室に行ってみた 女の先生は 容姿が僕の好みじゃなかった… 今日はダメだね もう帰ろう…また下駄箱のトコに行った
「お兄ちゃん!」女のコ
まだ 二人は いた 僕は靴を履き替えた その間もギャルママは 行かない「どうも〜」僕は 先に出て自転車を取りに行った
今度は あの二人校門のトコに立ってた(んん〜?僕を待ってた?まさかね)
「どちらのお子さんのパパですか〜?」ギャルママ
「え〜 ○○ ○○の父親です」僕
「ああ そうなんですね、 おうちは 近くなんですか?」ママ
「校区内じゃ遠いほうかな〜 ○○公園のそばあたりですよ あなたは?」僕
「その先を曲がって スーパー○○の裏の…」ママ
「ああ あの立派なお宅!!」僕
「立派かどうかは…すぐ近所です、 暑いですね今日 とっても…」ママ
「そうですね ここ数日たまらんです」僕
「今日は この子の相手してくれて ありがとうございました」ママ
「いえいえ ママに似て可愛い子ですよね」僕
「お礼にちょっと冷たいお茶でも…すぐ近くですからウチに寄ってってください」ママ
「え〜 嬉しいけど マズいんじゃないですか〜?」僕
「どうして?マズい事でもするんですか?ニヤリ」ママ
「いえ ゼンゼン! じゃあ行きましょう 参りますよ!」僕
取り敢えず寄った(対象外なんだけど…まあイイか!)
応接間みたいなトコで冷たい紅茶を出された その間ずっと女のコと遊んであげた お茶を飲みながら なんだかんだ話した 女のコは 疲れたのか眠ってしまった 初めての学校の事 僕の仕事の事 ご主人の事 前に駅ビルの中の洋服屋に勤めてた事… いろいろ話して… 眠る子供…
でも シなかった なんにも… メルアドだけ交換して僕は 帰った
そんな感じで始まった ちょいちょいメールのやり取りをした
そんな中少しだけ ちょっと ほんの少しエッチな事を織り交ぜた
そんなある日のメール
家の照明が外れかけて子供に危ないのだけどダンナがいなくて困ってる というような内容がきた ちょっと見てほしいと…
今ちょっと仕事中だけど 1時間後でもイイなら納品ついでに寄りますよ と返信した「お願いします」と返ってきた
 寄った14時くらいか? 女のコは お昼寝中らしい
問題の照明をみた ホントどうって事ない状態 テーブル椅子にのって直した「それどうやって外すんですか〜?」ママ
「ここを回して こうやって…」僕
「ちょっと私 できるかしてみたい」ママ
「じゃあ代わります」僕
テーブル椅子に登るママ…「ちょっと、コワイ…つかまえてて…」ママ
(誘ってるのか!? そうなのか!?ええいままよ!勘違いでもイイから事をすすめてやる!)
両腕を上に伸ばした人妻の腰を掴む…
「きゃはっ くすぐったい〜ww」ママ
「じゃあ違う方法で… しっかり持ってないと危ないよ」といい腰〜尻に手を回し抱くようにしてお腹のあたりに顔を沈めた
「ああ〜もうっ!」そう言いながら両手を僕の後頭部にまわしたママ…
(拒否されてないよね… )「ほら ちゃんとデンキ持って!!」と言い片手で腰を抱き スカートの裾から内股にてを滑らせる
「ああ〜ん いや! ダメよ〜」そう言うだけで何も拒否らないママ
人差し指の背でクロッチの部分を外側からなぞる… レーヨン?ツルリとしてるが なんだか湿った布地を感じる 
「だめ〜 そんな所…」また言うだけのママ
クロッチの上から何度もさする どんどん湿っぽくなる布地…
「もうダメ〜ん 外れかけの直せないよ〜 代わって」
交代して椅子の上に立ち照明をの縁をかみ合わせてると…
ほぼ期待どおりにギャルママは 僕のベルトを緩めでジッパーを下ろした
「んふ 仕返しよ」といいパンツは 下ろさず布地の上から口ではむはむしだした 
「ちょっと… ダメって〜」と言いつつ ほぼ想像通りの展開に悦ぶ僕
(多分ガマンしきらんめ〜や!)その思いどおりパンツを下げて直に僕のアレを口に挿れて味わう女… もう照明は 収まってる
両腕を下ろし金に近い色の髪の頭を軽く掴む(気持ち善い〜ヤりてぇ〜)
女の頭を外して 椅子から降りてすぐスカートの下のパンティーを下ろした
青い艶ピカなパンティーだったが ヒョイと捨てて 立たせたままのマンコに口をつけた 残念な事に陰毛は 処理されてた 前のほうに少し残してあとは剃ってあった(><) ペロンと出た小陰唇を開き中に舌を通した 軽いアンモニア臭と塩気と粘液… だが陰毛の処理された女性器… 業務用みたい(まあ それに近い使われ方をしてたんだろうけど)舐めても興奮がそんなに昂らない僕と反対に快楽でしゃがみこみそうになる女… それを許さず「カクッ」と膝が崩れそうになる瞬間肛門に指を立てる「ピーン」と背筋を伸ばし「イヤッ」ともらす女 始めての身体…最初が肝心 最初に肛門をいじらないと ねんごろになってからだと「何言ってんのよ ダメ」とか断られやすい
まだあまり仲良くない断りにくい段階で肛門にアタリをつけておくと あとが楽 僕の舌は 小さな突起やだらしないヒダを容赦なく攻める また崩れそうに そして肛門の指でシャンとさせられる女… 興奮は薄いけど楽しい
もういいだろうね 舌をマンコから肛門に移す
「ダメダメダメ〜 汚い」女
無視して舌を這わす 気づいたけど ココは上手に剃れないのかな?毛が少し残ってる イイネ!
でも だんだん萎えてきた僕のモノ… 今度は僕が立ち女をしゃがませた
何も言わないのに女は ソレを口に含む… 硬く反ってきた
(もう挿れるか〜 さて どうしよう…)
女をテーブル椅子に浅く座らせて 前から膣に差し込んでみた 想像通り至極簡単にソコに入ってしまう うう〜ん…ユルい…(´▽`)
こんなにユルく抵抗がないのに 女は感じてるみたい…
じゃんじゃん腰を突く 空気も噛んで「ぷしゅ」とかいいながら僕のモノを受け止める膣… 突きながら顔を眺める 多分ね そんなに美人でも可愛くもないメイクが上手いだけだろう  そして陰毛の処理された業務用のまんこ…なんだか一般用のAVに出てる女優とシてるみたいでぜんぜん興奮がこない
このままじゃ中折れしそう… 肛姦は まだ無理っぽいこの女… 意識を一度この女から離して いろんな妄想をして勃起を保つ 次第に逝きそうになってきた「中で逝ってイイ?」僕
「中は ダメ!」初めての身体のほぼ90%の女と同じ事を言うギャルママ
「逝きそう…出そう!」(ホントは そうまでないのだけど…)僕
「口に… 」女
ぬるま湯から抜いて女を椅子から下ろした スグにむしゃぶりついてくれた
うん…膣よりコッチのほうがイイね この女
スグじゃなかったけど逝きそうになってきた 先っちょの尿道口付近がチリチリしてきた…
「イクっ! イク…」僕
(びゅるるるっ びゅるっ びゅる…)
一通り精子を女の口の中に放出して まずまず満足
女の口から抜いて 女が僕の精子を飲み下すとこを見て また満足
対象外のジャンルの女で業務用みたいなマンコにユルい膣…
でも射精すればそれなりに愉しい 終わりよければ全てよし!

一昨日に二度目の性交を行ったが まだ肛姦は できず 舌技だけ
早く肛門に馴れてそこで射精させれる女になってもらわんと…続かんぞな
まあフェラは なかなかイイから口器でもイイんだけど それだけじゃまた女のほうが続かんだろうし… 悩むよね〜(;´д`)  



 
 

お別れ遠足

2013.02.20 Wed

22:10:01



ホント悲しいですね
また 一つスポットが消えたと思います
少し離れた街のスーパーですが この前赴いた際 違う業者が入り
改装中でした おそらくあのようなしゃがんだ女の陰部が観れる構造の女子トイレは 改装されると思います まあ後日 要確認では ありますが…
恐らくダメ(洋式化)でしょう(T_T)

先日、下の子の幼稚園のお別れ遠足がありました
幼稚園のママたちは 上の子の小学校のママたちより 若く魅力的なヒトも多い 確かに中にはどうしようもない女も多数含まれてますが…
お遊戯会 運動会… そんなイベントごとに たかひと君のママのあの耳の穴は 乳首とどれくらい連動してるのだろう とか ゆなちゃんのママの乳首は 膣や子宮を収縮させるスイッチなのだろうか とか あやと君のママのあの細くキレイな脚をひらいてあやと君をひり出した 毛の生えた柔肉をほおばりたいとか お?どの子のママかわからないけど あのくびれた細い腰…ガッチリ押さえ込んで精子を溢れるくらい注入したい… などと ついつい視姦してしまってましたが 園内のトイレで覗きなどできるはずもなく さりとて関係を持つとして せいぜい一人二人じゃないと危険…(的を絞りきれてません)とまあ目の前に非常に魅惑の対象物があるのに できてない事を苦々しく思ってました

そこにお別れ遠足の話…本当は父母同伴の予定でしたが 雨天で延期になり せっかく休みを取ったお父さん方が参加出来ない平日となりました
僕は 反対に共働きで家内がその日休めません …行きましょう!

バス6台の大遠足 年長から年少まで全て お父さんなんか5人くらいしかいない 子供とあとは 経産後の女…
行先は 昔からある遊園地…少しは期待するさそりゃ!ヽ(*´∀`)ノ
こういうひなびた遊園地でしか コストが合わないでしょう ほぼ全員参加のイベントなんだから でもひなびてる古い遊園地だから期待できる

しかし とにかく子供子供だから主なトイレ満員御礼 しかも観れそうにない構造…(今日も視姦だけかなぁ〜)
一応 我が子を連れてアチコチ回りながら 各トイレをチェックする…
あった! メリーゴーランドの裏にひっそりとあるトイレ 汚くは ないが古い構造…モチロン男女別だ
ペンキを厚く塗ったベニアで仕切られた男女トイレ下に隙間はさすがにない 子供におしっこさせながら男側の個室を確認する… やはり… あった 無いわけがない ベニアに丸めたトイレットペーパーが刺さってる… こんな限りある資源の昭和便所 マニアがつかない訳ない! 今日は ゴメンなさい どなたかのスポットお借りします(*´∀`*)今日は だって○○幼稚園で貸切なんだもん♡
とは いえ子連れの僕がただ一人そこに居るわけにもいかない
我が子を遊ばせながら 横目で常にチェック ひっそりした場所にあるから そんなにママ達は 気づいてない感じ(か 警戒してる?)
行った…うう アレ観たい! そんな個体が女子トイレに入る…
そんな時に限ってちょっと無理なタイミング… 行けそうな時に女子トイレに向かうのは 観たくもないようなママ…(T_T)
そんなこんなでもうお昼… 弁当を広げて皆それぞれ好きな場所で食べる
僕は もちろん そのトイレが見える範囲に…我が子に弁当食べさせてながらも横目で… 行った…誰か知らないけど綺麗系なママ(子連れだが…)
「ちょっとパパトイレ行ってくるけん おとなしくオヤツたべよかんね!」
「うん わかった」
急いでトイレに向かう僕 個室に入り音をさせないようにカギを締め 音をさせないようにそっとトイレットペーパーの栓を潰し押し開くように…
目に飛び込む金隠し そこに幼女の×××…全く興味がないので目をそむける (必ずあのママもココでションベンするはず!)
「ママ〜おわった〜」
「ほら モーして 拭くけん」そのあと水が流れる音
「ちょっとソコで待ってて」
(キターーーーーーーー!!)
「がさっ ささっ すさっ」の後
(おおおお!!) 
およそ期待通りの女のモノが金隠しの前にあらわれた!若いママの…
この娘をひり出して 3年目くらいだろうか とてもその娘が出てきたと思えない普通の女性器…毛も柔らかそうで縮れは あまりない それがパンティーのせいか上向きにクセがついてて 観たい部分は ちゃんと見えるようになってる 濃い目の肌色の小陰唇は 左右対象でそんなには はみ出てないその横のドテ…大陰唇は 薄いあずき色のような感じでまばらに恥毛を生やす
合わさってた二枚の下あたりから ちょちょぼっとママの尿が出だした 次の瞬間 ヴァシェ〜〜〜って感じで噴出二枚のヒダは パカリと割れたが 弾力がある為尿を挟んだ状態で中は見えず 
「ん?なに〜?」
終始子供を気にしてるのか片膝が降りてきて尿があらぬ方向へ…便器の外へ…
あの細めのヒールを持つフェイクレザーのブーツの胴にも付着…
「カラン カララン」
急いでるのか まだ排尿も終えないうちからトイレットペーパーを手に取り
勢いは なくなったが まだ二枚のヒダの下側から「ミトミト…」と滴を落としてる最中から紙をマンコにあてるママ…
結局 紙を便器に落として立ち上がる瞬間 「ぽちゅぽちょ…」とその性具から尿が溢れたが 再び紙を手にする事なく下着を上げたようだった
ブーツの尿滴には 気がついてないのか 拭かれぬまま個室ドアは開かれた
「あ〜どうも〜」
そう声が聞こえ 連続で誰か来た(ダレだ?)
このトイレ まんこを観れるように穴は 明けてあるが 顔を確認できる穴は なかった(><)ザンネン
さっきの若いママの排尿性器で十分射精できる状態だった僕
誰の女性器なのかわからないのがもう一個… ええい!ままよ!
決意し見続ける…
ヴァンスのキャンバス地のバッシュ…ピンクの差し色… 年齢特定しにくい(><)
レギンスかなんかとパンティーを下ろして準備が出来たのであろう
ほどなく便器をまたいだヴァンスの間に女性器を下ろしてみせてくれる誰か…(…どれどれ? …うおっ!!)
こんなグロまん久しぶりに見る!! やっぱおばはんママなんか?
しかしグロまんに飢えてる僕 おばはんママかもしれないと思いつつもその代物を見続ける
陰毛は 縮れが少ない…年齢は 若い? しかしこの体外にはみ出した小陰唇ときたら なんか大型犬の唇のビラビラしたとこみたい 白ベースにピンクの差し色の靴の横…なお一層黒さ際立つ!(実際は 限りなく黒に近い茶色)そのグロテスクな物体が僕の性欲を試す
(…ううっ負けるもんか!)と観察を続ける
ションベンは出てこない 「ぬぷすっ!」乾いた感じの放屁に続いて肛門のあたりが盛り上がりはじめ あの見苦しい官能的な張りのないエボニーの肉襞がパクリと下側だけひらいた
(うっ! 内側は ピンクというより燃えるような赤に見える)
「みつっ…むつむつむつっ…」小さく爆ぜるような音を囁かせながらこの得体のしれない女の肛門から普通サイズの普通硬さの大便が出てくる
キチンと女の約束事のように前から…襞の間から おりものを垂らし始める
「じょごっ! じょろろっ!」
短めの小便も添える事を忘れない
「ぽしゅっ」(音がしたように見えただけかも…)
腸内のモノを出し終え 3〜4秒後くらいに あの洋犬の唇みたいな小陰唇を押し広げ小便を出し始める女…
勢いがあっても あのだらしないグロい肉襞がふらふらまとわりつくものだから 散り散りバラバラ…(><) 靴にはついてないと思うが確実に金隠しの外縁 便器の廻り そのあたりに小便が付着してゆくのが見える
「ガラカララン」
紙を手にとって尻の穴にあててそのまま立ち上がる女…
紙を便器に落とし 新たに手にとり 股ぐらを拭いているようだった
それを3回繰り返し この女…キチンと便器廻りを新しい紙で拭き 己が汚物をキチンと処理した…
出す気マンマンだった僕のチンコは やや硬度が落ちてた
(いったい どんな女なんだ あんなモン股間に据えてるのは?)
個室から出て確認しよう…おっ!
手洗いの鏡に女子トイレの入口が映ってる
開いた個室ドアを再び閉じ気味にして 隙間から鏡を凝視…
「しゃ〜ばしゃばしゃば…」手を洗う音が消えた
はたして…

…鏡に映ったその女は…マジで!? 
なんと!おばママなんかじゃなく
僕が前からずっと視姦してた お気に入りの先生じゃ1,2を争う年中の組の担任で26歳 独身 小柄 の ○中ひとみ先生だった(@_@;)
くわ〜! すげっ! あんな可愛らしい美人ちゃんの先生… 股ぐらの酷さは 凄まじい! 萎えかけてた僕のモノは カッチり意思を固めた
前から性具対象物だったひとみ先生は あんなモンを股間に備えてた 予想をはるかに しかも嬉しく裏切った
さっき見たあの前後の穴にチンコを通しまくってあの可愛い顔が歪ませてるのを見ながら 子宮に精子をぶちまける事を想像して… ほんの数秒で射精に至った(;´Д`) 
急いで我が子のもとへ戻った

その日は その二個だけの女性器の観察に終わったが 精巣の底から全部精子が出たくらいな感じでスッキリ 帰りまでまた何度もひとみ先生とは 顔を合わせ言葉も交わした この愛らしい笑顔の下にあの股ぐら…何人が知っているのかは どうでもイイ
我が子が卒園したら ダメ元でモーションかけてみよう
そんなに高くは なくても 全く可能性がない訳ではない
だってあの先生 帰りの道すがら食べてたソフトクリーム 冗談で「ボクもちょっとだけたべたいなぁ〜」って言ったら
「いいですよ!」って差し出したもん(*´∀`*)
他のヒトたちに見られないように ちょっと舐めて返したら その後 また先生は それ舐めてたもん( ̄∀ ̄)
今度は 僕のナニを舐めてほしいし あの酷い状態のトコに… 中出しは 無理でも挿れさせてもらいたいなぁ〜!!   

あんな可愛い顔して どうせ過去にか今もか 園児のパパにヤらせてるんじゃないの? どうせヤリマンやろ 多分( ̄∀ ̄)だってなんか小悪魔的だもん

建設会社のOL

2013.01.27 Sun

15:28:34



1月は 巫女さんの観音様拝みと もう一つイベントがあった
過去形なのは…
14日は 成人の日 二年前まで隣の隣の街の成人式会場で新性人の排尿が見れてた 昨年そのトイレは 見れないように改造された
今年も それがわかってるのについ行ってしまった
やはり下からもう見る事ができなくなってる(><)
晴れ着の成人した娘たちの姿を見ただけ 性器が見れなくなったと自覚するほど 悔しさが湧いた(娘達のまんこが見れない分 余計に素晴らしい獲物に見えた)
この話は それだけ…です(T_T)

1月ももう終わりの一昨晩 昨年8月に記事(悲しい悦び)をあげた あの場所… あれからもずっと あの時のようなシュチュエーションが起こらないかと機会あるたびに その近くを通ってた
ついに あの5階の窓に灯りがあった それまでもあったのかもしれないが僕とタイミングがあったのが一昨晩の金曜…じつに半年近く待った
あの時と同じように1階の飲食店以外には あの5階の建設会社の窓のみ灯りがある
この前と同じように非常階段に待機して鉄扉を少しだけ開いてるように挟み物をして観察する 8月と違いツライ いくら九州といえど1月の夜はかなり寒い フロアには 空調があり適度な温度だが鉄扉のコッチ側の非常階段は 寒々してる(><)
どのくらい耐えたのだろう? 不意に事務所のドアが開く音…
急いでドア隙間から見る…
あの日と同じメガネの40代くらいの男と… もう一人は 背が高く薄手のベージュ色のコートを羽織った この前と違う男だった
エレベーター到着の「チーン」が聞こえ ぼそぼそ話してた男達の声も消えた
(あと少し寒さに耐えよう)
また事務所のドアが開いた
(…)
やはりあのOLちゃんだった
事務所のあかりは灯ったまま 荷物も持たず普通に制服のまま トイレ方面へ向かい足音をたてるOL…
(事務所のデンキは 点いてるけど 誰もいないだろう…)
彼女が トイレへ通ずる角を曲がった
僕は 鉄扉を丁寧に開閉しフロアに… 彼女を追う
静かなフロアに 彼女が個室に入りカギを閉める音が聞こえた
気配を殺し僕も女子トイレに入る
超冷たい床に頬をつけ ただ一つ閉まってる個室のナナメ前から見る
OLがちょうどしゃがんだトコだった
目の前に相変わらずの二疋のナメクジ状の小陰唇をもつこの女の女性器を晒してくれる 
力なく佇む性器からぷたぷた〜っと白い粘度の低めな液体を垂らす
(また膣内射精されてしまったんだなぁ〜(´;ω;`)… …んん!?)
その後ろに黒い組紐のループが…
それを細く白い指がつまんで引き抜いた
ピンク色のこけし状のモノ… 現物を見たのは 初めてだったがエロ画像でよくハメられてるアナルプラグに間違いなかった(初めて見た!!)
開いたまま(に見える)の肛門から 不透明な白に黄色が混じった粘液を排出しだした
急いで後ろに回ってそこから見る
やはり肛門環自体は 開いてるのだが 赤いピンク色をした直腸内壁は 折り重なるように閉じ気味 その隙間からその粘液を排出して その後 続けざま軟便を細くニョロニョロ出すOLちゃん…
以前から使える穴だったのか 半年のうちに使えるようにされたのか解らないが 
とにかくこの女の肛門に男のモノが出入りしたあげく精子を体内に排出されてる… その事実は わかった
軟便は 好みじゃないので またポジションをナナメ前に戻してから見る
にょろ糞を出し終えたくらいにナメクジをこじ開けるように尿を排出するOLの秘所 勢いが落ちた女の尿が膣口付近を洗うように流れる
「ゴトゴトゴト…ペッ」
ペーパーを手に取ったようだった
厚く巻いたペーパーで広くマンコを押さえるように押し当てる綺麗な手
少し揉むような動きで膣内に残る精子を紙に移してるようだった
それをマンコから外して状態を見てるようだった その紙を便器に落とし
また同じ事をして その後肛門を拭った
女は さっき抜いたアナルプラグをまた肛門内に仕舞いなおした(!!)
自ら好んでる気は しない なんか約束事がなされてるような気がする
女が立ち上がったタイミングで 急いで足音を消しつつ風のように走る僕
鉄扉を開き ニュートラルコーナーで観察
静かなフロアでは ココにいても彼女が手を洗う音が聞こえる
廊下にぼんやり見えてた女子トイレの明かりが消え 足音が聞こえた
角を曲がってコッチへ向かう彼女を観察する

ホントいい感じの娘… 素敵なOL そんな風貌の彼女…
綺麗な歩きかたに隠した 肛門に収納したままの性具…
このOLに何があってこのような状態におかれてるのだろう?
カネか?イヤ違うだろう 仕組まれた仕事上のミスか?
いずれにせよ何かの弱みにつけ込まれてないと…あの8月のすすり泣き…  

このコの親御さんも まさか大切に育てた娘が キチンとした会社だと思ってる務めのあと 将来の伴侶になるとも思えないような男どもに 身体を快楽のみの目的の射精の為だけの道具に使われてるなんて想像すらつかないだろう
もしもこのOLに恋人がいたら(その可能性は 十分以上にある美観の娘)大切にしている自分の彼女の「残業」が ただの中年男たちの精子を入れる「うつわ」にされるている時間だと知ったなら…

おそらく深夜のあの事務所では 口づけなど「愛」を想像させるような行為は 一切なく 衣服を互いに脱いで抱き合う安堵もなく 乳房と女性器だけめくりだされた状態で目の前にズボンを下ろしただけでさし出されたの中年男のふにゃったチンコを咥えさせられ 硬くさせる努力を強いられ 硬くなったらなったで口の中に生臭い精子を出され飲み込む事を強いられたり あるいは 彼女の唾液で湿ってるのをイイ事に愛撫もされず向こうを向かせられ彼女の下半身についてる使える二つの肉の穴に代わる代わる突っ込まれて男の欲望 願望のままに動き回られたあげく 子孫を育む事とは 程遠い使われ方の精子を体内に注ぎ込まれたり または 膣内にオトコを受け止めてる最中に直腸にまでオトコの侵入を許さざるおえない状態だったりしているのであろう…
心で強く拒否しつつも無理やり引きずりだされる出される快感に 人間の… 女のサガを感じたり まだ子供も産んでない身体には 気持ちも善くないのに男の本位だけでツネられねじり上げられる乳首の痛さにうっすら涙をうかべたりしてるんだろう… 

そんな想いを巡らせているうちに事務所でグレーのPコートを羽織り帰り支度を終えたOLが事務所の明かりを消しドアを開け出て エレベーターに向かう
急いで非常階段を降り3階でエレベーターのボタンを押す
「チーン」
あのOLを載せたエレベーターのドアが開いた
そこに乗りこみ 何も知らない素振りで小さなカーゴの中で OLのいい香りを…
今 澄まして横に立つ綺麗なOLの尻の穴には あんなピンクの栓がはめ込んであるなんて…
もうすすり泣きしないOLちゃんの身体は 今は 上司やその他の男どもの共有物… 使い勝手のイイ射精用道具…
本人が 悲しみの中に快楽や悦びを感じてるかどうかなんて知らない
親や彼氏が この事実で悲しむかどうかなんて知らない

ただ僕がソコに想う事は どうにか僕も仲間になれないものかと…
この賞味期限の切れる前の魅力的な肉体を僕も精子のいれものとして使わせて貰らえないものだろうかと…
ただただそれだけだった 

もう1階だ 肛門に栓をされたOLを先に出し 後ろから眺めながら歩いた
別にこれといって異常があるような歩き方じゃなかった
ただ その事実を知ってるから興奮した

ずっとついてまわる訳にはいかないので自分の車に戻り途中のコンビニのトイレで辛抱たまらず 自分で出した(><)  

年一の拝みと 昔の思い出

2013.01.05 Sat

23:22:54



皆さん 明けましておめでとう御座いますヽ(*´∀`)ノ
初詣には もう行かれましたでしょうか?
今年も巫女さんのオシッコする陰部を視にいきました
少々 気がひける気もしますが 古事記などにも神が女の排泄を見る話もあり
元来 日本の神は 性に寛容なものでありますゆえ…(*´∀`*)ダイジョウブ

僕は ここの神社が大好きで 厄払いでも願掛けでも しょっちゅう行きます
普段は 人もぜんぜん居ないのに この時期は もう大変なくらいの人出です
ここの便所(もちろん水洗で和式です)は ターゲットさえいれば よく見えますが 普段はぜんぜんいません(T_T) なのにこの時期は 多すぎて男女別のトイレに侵入する事は あまりに危険です(是非 股ぐらを見せてもらいたいような綺麗な女性もたくさん来るのですが…)
でも僕は 宮司さんと世間話をするくらいココに頻繁に訪れてます
この時期 参拝客でごった返す通常の便所と別に 非常用として職員便所が開放されてる事を知ってます しかしそれは ほとんど誰も知りません
なのでこの時期 職員と巫女さんと僕だけの便所となります(普段は さすがに僕でも入れないのですがねww)
この時期は 巫女さんもアルバイトで補填しているようで見たことない巫女さんがたくさん、近くの大学の生徒?短大のほうはカトリック系だからさすがに巫女のバイトは してないかと…
この隠れ便所は 個室二つと小便器3つの共同 篭って待つもよし 後追いで見せてもらってもよし お参りを済ませて待つ… よく見かける巫女さんが 販売所から出た(排泄だな!) 少し間をおいてそっと便所に向かう 大丈夫ゆっくりがむしろイイ 袴を脱ぐのにすごく時間がかかるんです 巫女放尿は… ゆ〜くり辺りも確認してやおら向かう 閉まってる個室を斜め前から見る まだしゃがんでない…
おっ!どれどれ この巫女さんの毎年見せてもらってる陰部…神社なのだけど巫女さん全員の股ぐらには 観音様をすえてある 巫女さんは 20代後半で引退する このヒトのは もう5回見てる あと何回見れるのだろう?
もう覚えてるこの巫女さんのまんこの形状… 綺麗なヒトなんだけど馴染みのマンコ…興奮は ほとんどなく恒例行事として見る 数年前と色合いも形状もほとんど変わらない 今日は紐が垂れてる… 処女じゃぁないよね多分…タンポンだし…

…思い出す
小学高学年〜中学まで同級生だった娘で「かずみ」ってコがいた ことさら可愛いコじゃなかった でも気さくで話しやすいコだった そのコが「巫女さんになりたい」って言ってた事 巫女さんは「処女じゃないとなれんとよ〜」って中学の頃言ってた事…
高校は 別だし それぞれ違う人生を歩みだしてた 久しぶりに会ったのは 成人式だった 正直驚いた 女って年頃になると変わるモンなんだなぁ〜と思った あの色の浅黒いかずみは どこへやら しゃんとした振袖姿の色白美人が「かずみ」だった 僕は着慣れないスーツに自慢のシャコタンで乗り付けてた
「わ〜い○○君だ〜  ねえ 送ってくれる?」かずみ
「あっ え〜?お前…チャボ?(あだな)」僕
「うん 久しぶり〜」かずみ
「ええ? まじ? お前変ったなぁ〜」僕
「そう?」かずみ
車に乗せた、 ちょっと…心が動いた
海まで遠回りしてドライブ… いろんな昔話をした 子供ん頃から…生物に詳しかった僕を好きだったのだという だから成人式に来てると嬉しいなぁ〜って期待して探したのだという 可愛い事言うからとりあえずキスとかしてしまう
こんな時フルバケは 困る…(><) 
「どこか連れてって」かずみ
「どこかって どこ〜?」僕
「遊びに…行こう?」かずみ
「その格好(振袖)でや〜?」僕
「じゃあ着替える…行こう?」かずみ
家まで送って 「あとで迎えにくるから」と 僕も楽な服に着替えに帰った
ウチだ〜れも居ないんだよね 母親だけの片親だし飲み屋経営だし
すぐ着替えてかずみを迎えに行った
平服でもやっぱり良かった 子供の時とぜんぜん違うかずみだ!!
ボーリングとかカラオケとか色々提示してみたけど 違うらしい…
「じゃあホテル連れてくぞ!」半分冗談でいう僕
「…うん」かずみ
(ええ〜!?マジかよ!遊びってそれ? …あんまカネねえし)
「冗談で言ったのに… カネ持たんよ 俺…」僕
「うん 大丈夫」かずみ
(なんだよ 可愛くなったけどヤリマンなんか? まあヤれりゃイイか)
一応 安いラブホに入った
部屋に入って ベッドに転がって進める… ヤリマンだろうにどうも勝手が違う
マンコを指で遊んでたら
「痛っ!!」かずみ
「え? チャボ… シた事ないとね?」僕
「…うん」かずみ
ゆっくり指を挿入していく… ほんとだった指がわずかに入る処女膜がある…
僕は その頃SEX相手なんか腐るほど(大げさww)いたから
「…やめようか」僕 
「イヤ 続けて… ね 遊ぼう」ってかずみ
「だって俺が初めてって…(しかも巫女になるって言ってたし)」僕
「イイと○○君がイイと…(とは のの方言)」かずみ
僕にも多少善人な部分があるのかなぁ〜? かずみをギュッと抱きしめたまま
何も進めなかった(可愛い女のコの匂いだった)
「ねぇ…」 「ねぇ…」 何度もかずみの「ねぇ」を聞いた
結局かずみの望み通りに… シた…
処女とのSEXは ぜんぜん楽しくないので僕はキライだった が 結局射精した
かずみの白いお腹の上に… 赤い糸のような少量の血と大量の白い粘液…
しばらく抱き合いキスを繰り返し 服を着た
なんとかホテル代くらいは あったので エアシューター払おうとした僕を止めて かずみが料金を払った
それから何度か電話のやり取りとかしたけど奈良の短大に戻ったかずみとは それっきりだった 
あのコ 処女じゃなくなったけど巫女さんになれたのかなぁ〜(;´Д`)

そんな事を思い出しながら 他数人の巫女さんと事務員(36歳くらいか?)の排尿を見た 
全員は 見てないけど 恒例行事は コレで終わりにするかなぁと思った時 アルバイト巫女(と思う)で一番可愛いと思った娘が販売所を出た
先回りして個室で待った ほどなく個室に巫女さんが入った 本体の確認は とってないが 
ほぼ間違いなく あの可愛いアルバイト巫女だ
もたもたしてる… 絹ずれの音は ずいぶんすれど まだ腰を下ろしてこない
「あっ」と小さな声 袴がずるっと下がったか 床にストンと落ちた それを慌ててたくし上げる娘
今度は 慎重に裾を持ち上げ 慎重にしゃがむ
シッカリたくし上げた裾のおかげで陰部は 明るく見える
同時に相当我慢してたか 「ジョグヒョーーーーーーーーー!!」っと大放尿! 
ビラもケッコウ肥大させ黒ずませているこの娘
(…おお おおお〜(@_@;))
ビラが巻き込まれてぶりぶる震われそこでこの娘の小便が方向をバラつかせられ便器のフチ、 床、 白足袋の一部を散々汚していく
(処女には 見えんなぁ〜 もうくたくたじゃん)
恒例行事として見てた数人の巫女さんじゃ勃たなかったが 初めて見るこの可愛い巫女さんの毛むくじゃらからはみ出した鉛色の柔肉とその間のやや赤みの強い湿った肉に反応し始めた 乳白色よりやや黄がさした粘液を開き気味の膣口から垂らしはじめた 尿の勢いがやや落ち出し バラけた状態から 透き通つた尿線に変わり それも落ち着き おしっこは マンコを伝って下に落ちた
(オリモノは ぶら下げたまま)
終わった… と思ったらいきんだ娘… 「ジョワッ!」とあらぬ高さ(金隠し)に尿を飛ばし またじょろじょろじょろじょろ… と ハンパに勢いのない尿を出し続けた いきんだ時にオリモノは便器に落ちた
終わら残尿… 数回膣を緩め締めを繰り返し 短めの尿を便器に流し込み
「はぁ〜」っと小さく息を漏らした
彼女は 紙を取り 醜い柔肉に当てた
同時に僕は水を流し 身支度をするような音をさせ個室から出た
手を洗い 外に出て 離れた所から様子を見た
出てきたのは やはりあの可愛いアルバイト巫女だった 
急いで持ち場へ向かってるようだった
そっとあの娘がいた個室に入った僕
(……)
散った尿はそのままだった
一応 舐めて味をみてみる(少量しか採れないが)
薄めの塩っ気 そのあと鼻にもわ〜んとひろがる生尿独特の臭み
半立ちだったモノは 完全に硬化した 採れるかぎりあの巫女のマンコから吹き出した尿を味わいながらシッカリこすり上げ 射精した…

販売所に行き 熊手を手にしあの可愛い腐れマンコの巫女に代金を払った
微笑んでくれた あの可愛い顔であんな醜いモノを股間たずさえて… それを密かに観察されオシッコの味まで僕に調べられてる事も知らず 僕に微笑んで頭を下げた可愛い巫女ちゃん
来年もアルバイトに入るのかな〜?

処女じゃなくてもかずみ…巫女になれた…よね?

初めての男…僕の事 思い出す事あるのかぁ〜
今 誰とどんな暮らし してるんだろう
もう十分にSEXの味は 覚えただろうなぁ〜
なんかヤりたくなっちゃったよお前と…
逢いたいなぁ 死ぬまでにもう一度くらい逢えないかなぁ
今更だけど 恋心かなぁ(o´Д`)=з ねえ かずみ


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