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九州 女子トイレ覗き 妄想 と 成長 |

実際にすると犯罪です 頭の中で描いて オナしてスッキリ 性犯罪軽減になると信じてます

後ろからもあるよね そりゃ

2012.10.29 Mon

20:47:24



昔話で申し訳ない 何もない間を繋ぐお話って事で…(;´Д`)

90年頃 前ほど「どこででも」という訳にはいかなかったが それなりに探せば 自由に見れる場所は あった さすがに共同は 地方のホームセンターくらいなもんで しかもそんな場所には たいした女は 来なかった
街中は ちょうど新しい建物に変わっていき 見せてもらえる場所ではないような女子トイレに移っていってた
ただ それは商業施設の話 会社が多く入る雑居ビルなんかは まだ建て代わるきざしもなかった
不特定多数の部外者は 基本的に立ち入らない場所ですので「荒れて」は なかったし まだまだマンコを十分に観察させてもらえる場所も多かった 
しかし 通うまでかかる時間とか居座りにくいとか 色々条件はあったので
頻繁に通える場所は「後ろから」のスポットだった 別に僕が好きな「斜め前」から見ても一向に構わない場所なのだけど なぜかその見たい部分が影になって よくわからない黒い部分からキラキラした女の小便が見えるだけにすぎず 僕はうっぷんが溜まってしまう… 反面「後ろ」からだと 金隠しと前壁の間に割とスペースもあり かなり明るくよく見えた だから主義を変えて「後ろから」見る場所としていた

7階建てのビルに色々な企業が入っていたと思う
お気に入りは 4Fだった 1F以外は 全て同じ間取りで 通りに面した側に会社用の間取りがあり 反対側に廊下(中央付近で30°くらい曲がってる)を挟んで給湯室とトイレがあった(もちろん男女別) エレベーターで最上階まで上がり すぐに鉄の扉のある室内階段に行く 4Fがお気に入り…でもチャンスがあれば 他の階でももちろん見ます、が心は 4Fにあるマチ金業者と 火災保険会社の女子社員の股ぐらに…
適当に流して下へ 下へ… 4Fです ここでは けっこう粘ります
クローザー付きの重い鉄扉に紙クズやなにか適当なモノを挟んで わずかな隙間を開けて そこから廊下をのぞきながら待ちます
ずっと見てるのは ちょっとツライので まずドア開閉音や足音があるまで 楽な状態で待機…
「チーン」はエレベーター、「ばひゃん」は 火災保険会社を表し 「ウィ〜ム」は マチ金の自動ドアを表します
それぞれの音にいちいち反応して 隙間から確認して 好対照だった場合は ついていって見せてもらいます
男を数人やり過ごし 火災保険の女2人の尻等を見せてもらい マチ金にきたちょっとケバな女(オバ)は パスして… もう帰るか迷った時 「ウイ〜ン」そっと見る(…?)
「カッコッ、カッコッ、カッコッ、カッコッ… 」
落ち着いた足取りでマチ金の女が(窓口の娘)…
タイトな制服に明るい長めの髪 見栄えのイイ顔…高めのヒール 年の頃は25くらいだろうか… 普通の制服であれ中身次第でこんなに性的攻撃力が上がる…女の不思議である 
女は案の定トイレに曲がった
音を立てず早足で向かう…聞き耳をたてながら…
僕が女子トイレ入口に着く時 何も感じていない日常どおりに女が 個室のカギを閉める音…
一応廻りの気配は見てトイレに入る僕
一番奥の個室のドアが閉まって 絹ずれの音がかすかに聞こえてる…
その個室の後ろの個室に足音を忍ばせ入る(ドアは音がするので閉めない)
そっと覗く… 想像どおり 高い踵の靴で股ぐらは 高い位置にあった

ペロンと二枚のヒダの後ろ側が見え まだあまり変色してないそれにシズクを下げながら 斜め前方へとバラけた小便を飛ばしはじめた
「しゅひゅお〜」の尿道と小陰唇の間でやり取りした音のあとは
「じょごごごごっ」と便器に女の膀胱に溜まってた尿が叩き込まれる音だけが響く 
(お!)
女の丸見えになってる肛門が盛り上がりはじめる
うぶ毛より少し太い毛が 肛門を囲うように生え そこからシワが中央にたくさん向かうが その中央付近は また違った肉質の膨らみがあった
そこに少し縦長のこの女の「肛門の穴」があったが それはスグに丸い穴に
変わり その多少厚肉な肛門の肉をリング状にめくりだした(僕はコレを肛門環と呼んでる)
薄く薄くはちきれるような膜状に肛門を伸ばし脱糞する娘もいれば この娘のように直腸内壁を見せるように捲れあげるように脱糞する女もいる 
どちらにしてもその肉体の持ち主本人も見れない近景で その様子を見続けれる愉しさ… たまらない(コレは後ろ見の醍醐味)
(これは 長くかかるな… 誰か来たらどうしよう…)
そう思った時「じょぐあ〜〜〜〜〜!」女が水を流した
それに合わせて でも慎重に僕の個室のドアを閉めた(これで安心して見れる)
「じょが〜〜〜〜〜キルキルキル…」タンクに補給される水音も混ざる
ただ自分で脱糞するタイミングで流したつもりなのかもしれないけど
肛門をまくりあげてその中央から丸い頭を出した硬そうな女の大便は 一向に体外に排出されなかった 
「カッ コッ… 」女は 足を踏み変え本腰を入れてキバりはじめた…
「ん〜〜〜〜〜〜〜!んふ〜〜!」
「んん〜〜〜〜 んっ〜〜」 聞こえるか聞こえないかのかすかな声だが
女のこの鼻から漏らす音には 興奮させられる
努力の甲斐あって それは 女の肛門を押し開き 少し また少し… と出てきた もう給水タンクの音もせず 女の個室から流れてくる臭いが感じられる 女の腸内の汚物… あの女の大便の臭いだが なにか ねっとりした甘い香りも感じた 
肛門から硬い大便をさげたまま 女の尻が動きまわる
固便のお約束通りに小陰唇の間からオリモノも垂らす女(透明系だった)
さんざんキバりまくって 間に一瞬「じゅおっ!」と短いしょんべんを飛ばし いよいよその糞が 肛門から…
「ぷそっ!  ぽちゃん!!」
一気に抜け落ちた 肛門は開いたまま… 直腸の入口内壁が見える…この女の…
ほんの少し間が空いて普通の硬さくらいの大便をさらに腸内から押し出しながら
「じゃぐおあぁ〜〜〜〜〜!」水を流した
「カラン カラララン…」紙を巻く音…
後ろ見だと このあと目が合ったりする危険がある
今のうち退出しなきゃ!
コッチも水を流して(ながら)下隙間から辺りを伺いドアを開け退出した
女が女子トイレから出るタイミングで本体確認をもう一度したかったが
なんとなくやめたほうがイイ!とカンあったので 止めて 3Fの男トイレで 
あの女自身も見た事ない脱糞肛門接見と直腸内壁の濡れ艶ピンクを思い出しながら射精し 
帰路についた

 

オススメ情報

四人目のコは…

2012.10.20 Sat

18:57:51



前記事から かなりの時間が空きすぎました
読者の方から「もう少しマメに」と勧告されまして
さりとて最近 特筆できるような事がなくて…
過去のお話(トイレじゃなくスミマセン)を書きますね 
ただのお話なので つまんないかもしれませんですハイ(><)

初期からの読者の方ならご存知かと思いますが
僕は 自分の知ってる範囲で 結婚してない相手四人に子を産ませてます
記事にしてるのは 10代の時の音楽教師の「清美」 20代に先輩の愛人「菜穂子」 40代に知り合いの恋人「はるみ」の3人ですが
20代にもう一人「敬子」というコがいます

当時僕は務め人でして 年に2〜3回 愛知県に研修に行ってました
全国の営業所から愛知の営業所に集まり 新しい商品、技術などを勉強し各拠点に戻り伝えるのです
研修は1週間でその期間は 会社が準備したシティホテル(各一人一部屋)から通います 昼間はイイが夜は ヒマです
初めて行った時は まず徒歩でいける範囲で覗けるトイレを探しました それなりにそれは 存在しましたが 暗い場所が多くマンコがよく見えない場所ばかりでかえって鬱憤が溜まり 本屋で「SMス○イパー」など買って部屋にもどってました 他営業所の知らない社員と盛り場に出かけたりもしましたが 特に無料でSEXができたわけでもなく 楽しくなかった
そんな中 夕食(ホテル内のレストラン)の時よく目が合うウエイトレスがいました その研修は それで終わり 数ケ月後の研修でまたその娘を見かけました 食事の後とか 少し会話できるくらいになりました それでも夜は 退屈で自分で出してました 最終日に僕の部屋の鏡台に封書が置いてありました
それは 敬子からでした レストランのウエイトレスかと思ってたら このホテルの従業員だったようです 楽しいお話でしたとか また会いたいとか そんな内容の手紙でした
期間はあれど定期的に来る事を明朝の朝食の時 そっと伝えました
次の研修の時 ついに部屋に来てほしい事を伝えました
「他人の目があるわ」敬子
「そうだよなぁ 外がイイ?」僕
「非常階段から行きます だったら見つからない!」敬子
「じゃあ 仕事がハネたら 来て!」僕
テレビなど見ながら時間をつぶしたPM8時10分
「コンコン」
すぐにドアを開けた
「来ちゃった…」敬子
「うん 嬉しいよ」僕
ベッドに並んで座り 話ながらテレビなんか見てた
他にする事なんてないし 僕はそれだけが目的なのだから そっと押し倒して軽いキスから ねっとりしたキスへと…
スカートを履いた両足を割るように僕の膝を押し入れる
膝上で敬子の股間に触れる…
「っ!!」パンツもパンストも浸透した湿りが「ベシャ」とした感覚で膝上に感じられた
敬子の身体がそう感じているのなら… 簡単には挿入しない 焦らして遊ぶ
さんざん指や舌で遊んで濡れやすい体質の敬子を疲れさせ 敬子が予測もしてないタイミングで一気に硬くなったモノを押し込んだ
「ああっ!」敬子
間髪いれずに腰を振り膣の上部をこすり上げる
「あひっ あっああ〜 はぁ〜」声が隣に聞こえそうなんで 軽く口を押さえてさらに腰を振る
「もが〜!がっがっもごもご〜〜〜〜!」敬子
その瞬間 亀頭周辺がお湯に包まれたような感触になり付け根が「ぎゅうっ きゅっ」と締め付けられ 敬子が「くたっ」となった
「俺も逝きたい 中でイイ?」僕
「ダメ 中はダメ おねがい」くたっとしながらも そこだけは 敬子がいう
適当に腰を振って 敬子の陰毛の少し上に出した…

それが始まりで4年ほど 研修に行くたびに敬子の身体にお世話になった
膣内射精だけは どうしてもさせてもらえなかったが 旅先の退屈な時間 それなりに器量のイイ娘の身体で遊べるのだから 十分だった
手紙のやり取りとかは してた 3〜4ヶ月ごとに身体を合わす仲
けど抱かれた男を好きになるのは 女の常 もっと一緒に居たい 福岡に引っこそうかと思う とか手紙が来るようになる けど 実際問題難しい事も知ってる 僕のほうは 結婚とか全く考えてなかった 逢えた時身体を使わせてくれればそれでよかった

彼氏が出来たと手紙がきた 僕はそれでも愛知に行った時にSEXさえさせてくれればそれで構わなかった そんな感じで1年ほど突き合った
僕のほうも福岡で今の家内と付き合ってて結婚を意識しだしてた
彼女との最後の一週間になった97年の研修初日 いつものように夜に敬子が来た 
「私 結婚するの でも アナタの事考えてしまうの… もう 頭の中ぐちゃぐちゃ…」敬子
「…そう」少し残念そうな悲しそうなフリして僕
あまり会話なく SEXに移っていく二人

一通りの行為を続けて
「敬ちゃん 俺 逝きそう… もう…」
「中で逝って…」敬子
「んあっ!? ええ〜!?」僕
膣内に出してイイって聞いた途端 最後の一突きの快感もなく変なタイミングで射精してしまった おかげであまり気持ちイイ射精では なかった(><)

出し終えてから 敬子の膣から抜きながら
「急に言うから… 変なタイミングで逝ってしまった もったいない… せっかく 大好きな敬子の中で逝けたのに…」僕
「明日も いいわ その次も アナタが帰るまで 毎日… 中で…」敬子
「どうしたの? なんで?」僕
「私 今のヒトと結婚する でも ○○君(僕)の子供を産む! 決めたの!」敬子
それから帰るまでの毎晩 敬子の膣内…子宮を感じる奥に 精子を出し続けた
最後の夜は 涙を流す敬子に射精しても抜かずに 何度も何度もキスをした
しょっぱい味と熱い体温を今も忘れえない…

次の研修から敬子は 居なかった 
寿退職だと 馴染みのホテルマンから聞いた

一年ほどたったある日の研修で 営業所から帰ってきたロビーに敬子がいた
「後輩の(女)従業員に頼んでたの アナタがきたら 教えてって」敬子
「そう…会いにきてくれたんだ」僕
「うん♡ アナタとの赤ちゃん… ひろあき」小声で敬子
「抱いてあげて」と腕の中の小さな子を渡された
見た目より重く感じた すごく熱く感じた
「あとで 部屋に行ってイイ?」敬子
「構わないけど… 大丈夫?階段」僕
「もう 従業員じゃないのよ エレベーターで行くわ」敬子

「コンコン」
しばらくして敬子が来た 赤ん坊は眠ってた
そっとベッドに寝かしておいた
「ああ 会いたかったの 赤ちゃんをみせたかったの」といい敬子が抱きついてきて キスをした
そのまま離れなかった どうしてイイかわからなかった
敬子は そっと僕の股間のモノに触れた
(そうか…!)
僕も敬子のスカートに手を入れて… 相変わらずもう濡らしてパンツがぐしょぐしょだった
服は脱がせす パンツだけ下げて… パンと張った乳房もはだけさせた
乳首を弄ぶと乳がでてきた 当たり前だけど驚いた
「ねえ 吸って…」敬子
甘いような渋いような母乳を少し飲んだ
敬子をベッドに掛けさせ 股間に口を寄せる あの頃と変わらない 濡れ過ぎくらいの敬子のまんこを舐める クリを剥きだそうと敬子の下腹を押す
経産後で少したるんでる皮膚にケロイドの跡があった
「帝王切開だったの…」敬子
黙って敬子の外陰部をナメ続け 頃合をみて挿入した
寝かせてある子供の横で敬子はうんと乱れていた
「逝きそう!… どこに!?」
「そのまま 逝って まだ妊娠しないから…」
腰掛けたまま上半身だけベッドに仰向けの敬子の腰を思いっきり引き寄せて
膣内にありったけの精子を注入した
何度も脈打って精子を送り込んで 少し遅れて全身に鳥肌が立った
抜かずにそのまま覆いかぶさって休憩した
眠る赤ん坊の鼻が丸くて可愛いかった

「もう 来れないかもしれない」敬子
「うん 家庭があるもんねぇ 幸せ?」僕
「うん… 大丈夫 幸せをかんじてるわ」敬子

それが最後の敬子への射精だった
その後 次の研修を迎える事なく僕は退職し今の事業をはじめた



 

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